CM-009

21cm君の女貝食べ記 9
エロ画像を見て興奮する女

※すべてフィクションです。実在する個人、団体とは全く関係がございません。




熟年カップル・中年夫婦ラブホテル隠し撮り映像

熟女倶楽部 】・・・熟年カップル・中年夫婦ラブホテル隠し撮り、消し忘れ流出映像





高校時代の僕は、勉強もろくにしないで、
女の子のマンチョ穴にちんちん入れ遊びをする日々だったな・・・。
大学の付属校なので、それなりの成績で進学できるもんだから、
女子たちも、部活も勉強もしないで、オマンコを持て余してブラブラとするバカだらけ。
3年間の間に、チンポセックスの味を覚えて、スケベ化するヤツらばっかりだったよ。

結局、僕、高校時代に30人くらいのマンコ貝を食べまくったんだけど、
そのほとんどが同級生、もしくは、年下の女の子だった。
凄く清純そうな女の子から「先輩のこと好きです・・・」なんて告白されて、
『どれどれ、そんなに好きなら、マンコ貝を食べさせてもらうぜ!」と、いざオマンコしてみると、
すでに、チンポを5〜6体験済みのブラック・オメコで、ヨダレまみれで白目ムキながら、
変態どスケベ熟女のような濃厚チンポ尺八演奏を披露したり・・・。
それから、街を歩けば、10メートル置きに様々な男にナンパ&スカウトされるって噂の、
校内でも1、2を争う、元SPEEDの上原多香子似のスーパー美少女の股を開けば、
マン毛&ケツ毛がビッシリの“女ギャランドゥー”で、強烈ハード・チーズ・マン激臭
+拭き残しのクソ臭がミックスされた女の毒アロマが鼻を直撃で、頭がクラクラ・・・。
ホント、女は、実際にオマンコしてみなけりゃ、その正体が分からない、
恐ろしい生き物だよね・・・。

今日は、そんな僕が、高校時代に唯一、年上の女性とチンポマンコ合体をした話。
まぁ、現在の僕は、50代の腐れオメコ・セレブ・ババァともハメッチョするくらいの、
ボランティア・チンポ・ファック状態なんだけどね(笑)。

彼女は、友達のお姉さんで、当時大学2年・20歳のオマンコやり盛りの発情時代。
女も、大学を卒業して就職なんかしちゃうと、チンポに「金」や「将来性」を求め出しちゃって、
おまけに自分のセックス癖なんかも確立されちゃって、オマンコする時も、
妙にやかましくなるんだけど・・・。つまり、ババァ化しちゃうってわけ。

でも、ちょうど大学2年くらいの頃は、女も「やれるだけ、やっておこう」って時期で、
自然にチンポ・ハンター化してるんだよね。
大学にも慣れたし、就職までは、まだ余裕があるし、で、考えることと言ったら、
カッコいい男にオマンコされることばっかし(笑)。
股間の筋肉が緩んで、すぐに股を開いちゃって、常に汁を出してるマンコ貝が、
チンポに「おいで、おいで〜」と、手招きして誘惑するスケベぇ〜なお年頃なのさ。

その友人ってのが、これまたエロ男で、と言っても、女とハメハメするよりも、
インターネットで、エロネタを集めるのが趣味の愉快なスケベ野郎だったな。
僕自身は、本物のおマンチョを見たり、舐めたり、ハメたりしてたんで、
エロネタ(無修正モロ・マンコ画像など)なんて、あんまり興味なかったんだけど、
彼が喜ぶと思って、自分でもネットで落して、データを彼にあげたりしてたんだ。
それで、そいつの家に行くようになって、自然にお姉さんとも顔を合わせるようになったの。

でも、そのお姉さんというのが、全然美人じゃなくて、まぁ例えるなら、
あのインリンをもっとスケベぇ〜にしたような、好色メス狸(たぬき)ヅラなんだけど、
体が、もの凄くムチムチとしてるの。簡単に言うと、デブなんだけどね(笑)。
とにかく、チンポが好きで好きでたまらない、発情体臭がプ〜ンと匂ってきそうな変態脂身ボディー。
会う度に、僕のチンポが欲しくてたまんないような顔してるしね・・・。
僕、ムチムチ・デブ娘と何人もオマンコしたけど、みんな体もマンコも凄く匂って、
実を言うと、ちょっぴり苦手なんだよね。
普段は、甘くていい匂いなんだけど、オマンコ始めた途端、酸っぱくて脂臭〜い発情体臭が、
ムッと漂ってきちゃうのがムチムチ女の特徴。
ちょっと激しいファック交尾をやらかすと、すぐに、クッセぇ〜脂汗をダラダラか滴らせるし、
それに、マンコはマンコで、凄いチーズ臭で、さらにヨーグルト状の濃い〜激臭貝汁を漏らすし・・・。



ある日、CD-R1枚分のエロ画像をおみやげに、彼の家を訪ねたんだけど、あいにく留守だったんだ。
なんでも、別の友人と遊びに出かけたらしいの。
あれほど、「今日、行くよ。」って約束してたのに・・・。
その時、玄関で対応したのが、彼のお姉さんだったんだけど、なんと彼女の口から、
「あ〜、またいやらしいの持ってきたんでしょ?うふふ・・・」と、すべてお見通し発言。
弟が、エロ画像を見ながら、夜な夜なチンポ・ゼンズリに耽っていること、
そのズリネタを、いつも僕が持ってきてることがバレバレだったみたい。

その後の彼女の言葉が、もっと驚くよ。
「うふふ、どんなの持ってきたの?一緒に見ちゃおうか・・・?」だって。
『男と2人っきりでポルノを鑑賞しよう』なんて、『オマンコしましょ』って、
誘ってるようなもんだよね。
さすが、体から発情臭を放つほどの交尾やり盛り、いやらしいオマンコ誘いテクニックだよ。
僕も、「いや、いいです。」って断って帰りゃいいものを、
『年上の女のマンコ穴に、MYチンポを突っ込んでみたい』ってスケベ好奇心から、
彼女のオマンコ罠に自らハマってやったのさ。

どうやら彼女、弟のパソコンをこっそり立ち上げて、エロ画像をチェックしてるみたいなんだ。
友達もアホだよね・・・パスワードくらい入れとけっつーの。
で、恐らく彼女、そのエロ画像を見ながら、もしくは、チンポとマンコがヌッチョリとハマって、
汁マミレになって愛し合ってるモロ画像を頭に焼き付けて、
それをズリネタに、自分の部屋でハード・マンズリ手淫に耽っているんだよ、きっと。
または、チンポ彼氏に会いに出かけて、発情して熱を持ったムチムチ女体
&汁を垂れ流すマンチョ肉の興奮を鎮めてもらうんだろうな・・・。
弟と同じエロネタでド発情するなんて、とんだスケベ姉弟だよね、こいつら(笑)。

その日、僕が持ってきたエロ画像というのが、某有名サイトの高画質デジタル画像。
チンポやマンコ、さらにその2つの生殖器がヌッチョリと結合ファックしている凄い現場が
画面いっぱいに鮮明に写っている、もの凄いシロモノ。
しかし、女が、こんなの見て大丈夫かなぁ・・・。
男でも「グロすぎる!」とか言って敬遠しちゃう情けない弱虫もいるんだけどね。

でも僕、なんだかイタズラ心が沸いてきちゃった。
男と女が愛し合う本当の姿、チンポとマンコがクセぇ〜粘液汁にまみれながら、
ヌチョヌチョと絡み合うグロテスクな現実を、彼女にしっかり見せつけてビックリさせる作戦さ。
よく、人に死体画像なんかを、やたら見せたがるヤツがいるでしょ?
それと、同じようなものさ。

センズリに便利な自動連続閲覧ソフトで、チンポマンコ・モロ出しエロ画像の表示を開始。
全画面表示される、スんゲぇ〜迫力のオマンコ魚貝類粘膜、マラベッチョ結合ハメ、
どアップ尺八フェラッチョの口元&チンポのカメ・・・。
それらの強烈ポルノに、彼女「うわッ、あッ、凄いッ、キャッ、」と、
いちいち大げさに反応するんだけど、さすが、いつも見慣れてるせいか、
なんだか、僕のことを意識したような、ちょっとわざとらしい驚きぶりにも思えちゃうな・・・。

でも、チンマン粘膜結合接写画像が連続で続いた時に、
彼女が、生ツバをゴクっと飲み込む音を、僕は聞き逃さなかったよ。
発情興奮オマンコ・モードに突入した時に、女が思わず無意識にやっちゃうツバ飲みさ。
その後、カメラが引いて、マラ&メコをハメ絡め合う男と女が変態交尾体位の連続。
上に乗って合体ハメッチョしている女のケツの肉を割り開いて、
チンポとマンコが愛し合ってるえげつない実態を晒したり、
立ったまま正面を向き合って、女が片足を持ち上げられてチン入れされたり、
チンポを突っ込まれたまま、もう1本、別の男のチンポにベロを絡めていたり・・・。




そんな凄いのを見ているうちに、彼女、さっきみたいに反応しなくなって、
急に静かになっちゃった。
その代わり、彼女の荒い深呼吸の音と、その息の匂いが漂ってくるよ。
ド発情した女が吐く、特有の甘酸っぱくて生臭い息の匂いさ。
いっひっひ〜、どうやら、オマンコしたくなったらしいぞ、この女。
と言うより、僕に「エロ画像見よう」って誘った時から、チンポが欲しくてたまんないような
スケベづらしてたけどね(笑)。今度は完全に女体のほうが“出来上がった”ってわけ。

このまま押し倒せば、すぐに股を開いて、クッセぇ〜貝汁を分泌しているであろう、
20歳のマンコ生牡蠣を僕に捧げ出すとは思うんだけど、もしかすると、
友人が急に帰ってくる恐れもあるし、それに、両親って家にいるのかいないのか、
それも確認してないし・・・。
でも、チンポマンコLOVEのフィーリングが高まってる時に、
その“オマンコ不安要素”を口に出して言うのは無粋ってもんさ。
そんなこと最初から分かっていて、彼女のほうから、スケベ誘惑の罠を仕掛けてきてるんだから、
ここは、マンコ貝をハメ頂くしかないよ。それが、セックスのマナーってもんさ。
もし、親や弟にバレても、怒られるのは彼女のほうだしね・・・。ハメ逃げ作戦だよ。

せっかく、女が自らやりたくなったオマンコ・チャンスを逃しちゃダメだよ。
女ってのは現金な生き物で、今日はすぐに股を開くほどスーパー発情してたのが、
次に会った時には、冷たい態度で「何すんの!」って、チンポマンコ遊びを拒否したりするからね。
オマンコは、『生もの』ってことさ。その瞬間に、食べなきゃダメ。
まぁ一度、凄いオマンコ交尾をカマしてあげて、僕の巨チンポの味を教えてあげれば、
次回からは、女のほうから股を開いて、チン肉を欲しがるわけなんだけど・・・。

CD-Rの中の画像の3分の1程度を見終わったところで、無口になった彼女の顔を見てみると、
完全に発情&のぼせ上がって、頬っぺたなんか真っ赤になってるの。
さっきまで、キャッキャ言いながらはしゃいでた女が、たった10分ほどの
チンポマンコ・モロ画像鑑賞会で、「もう〜、ど〜にでもしてぇ〜」状態のド発情ぶり。

いきなり、彼女の唇に吸い付いてやったよ。
そしたら、やっぱり、女のほうからベロを突っ込んできて、僕の舌を捜し求めて絡めてきやがる。
例の、生臭い女の性興奮吐息&発情唾液が、僕の口の中に流れ込んできてイヤんなっちゃうよ。
体を触ってみると、スゲぇ〜熱いの。高熱を出したみたいに、女体が火照(ほて)ってんの。
僕、それまでも、女がオマンコしたくなると、女体が熱くなる現象は知ってたけど、
やっぱりセックスの味を占めた女のエロ体温上昇ぶりは凄いよ。
こりゃ、40℃近くあるんじゃないかな・・・。僕のチンポ・セックスで解熱してやるしかないよ。

まだ服も脱がせてないのに、生臭いメスの発情フェロモン体臭がムッと漂ってきやがる。
ムチムチデブ女体だから、匂いが濃厚なんだけど、今までオマンコしてきた同級生や
後輩の女の子の甘酸っぱい体臭とはちょっと違って、もっと動物的で脂臭い匂いなの。
この時、女は、年齢によっても発情体臭が違ってくることを初めて知ったんだ。
これが、40過ぎの脂身ババァ熟女になると、もっとこってりとして、
脂臭と酸味がミックスされた、えげつない匂いを漂わせるんだけどね・・・。

彼女、ベロとベロを絡めているだけで、「うグっ、おヒっ・・・」と、凄い声を漏らし始めるの。
次に口を離して、スケベ・ドラキュラみたいに、首筋に吸い付いてやったら、
「はぁ、はぁ、あぁ〜ん」と、完全なオマンコ声を出してきやがったので、僕も調子にのって、
首筋や耳、うなじにベロベロと舌をなめくじみたいに這わせたんだ。
そうしながら、乳を服の上から触ってみると、やはりムチムチ女体、巨乳とまでは行かないけど、
実に揉み応えのあるエロ乳(笑)。それまで、僕が揉んだ乳の中では、一番の巨パイだった。
柔らかいけど、『質量』があって重い乳肉をモミモ〜ミ揉んでやると、
「あぅぅぅ〜、ハァ、ハァ・・・」と腹の中から吐き出すような、
生温かくいエロ深呼吸あえぎ声を出し始める。マラソンやエアロビといった
有酸素運動をしてる女が吐き出すような、生臭〜いセックス吐息・・・。

すると、ここで彼女が、僕に質問をしてきたんだ。「したことあるの?」って・・・。
これ、いやらしい質問だよね〜。『オマンコしたことあるか』、『女とハメッチョしたことがあるか』
『チンポが未使用の“初物(はつもの)”かどうか・・・』のスケベぇ〜な質問(笑)。

この時、僕、何故だか分かんないけど、「初めてです・・・。」って答えたんだ。
実際は、その時点で、すでに30人くらいの女のマンコの肉穴にチン棒をハメッチョ交尾してるし、
手マンコ・ヌチョいじりも合わせると、60個くらいのメスの貝肉を手でサバいてるんだけどね。
この後、何気ない僕のウソが、思いもよらない良い結果につながったの。
「セックスするの、初めてです。」って言うと、年上の女たちは、もの凄く喜んじゃって、
異常なほどハッスルしながら、僕にチンポマンコ・セックスの味を教え込もうとするんだ。
手取り、足取り、チンポ取り・・・で、情熱的なオマンコ授業を開催するエロ熟女たち・・・。

(つづく)



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