CM-012

21cm君の女貝食べ記 12
お姉さんの貝のハメ感触

※すべてフィクションです。実在する個人、団体とは全く関係がございません。




熟年カップル・中年夫婦ラブホテル隠し撮り映像

熟女倶楽部 】・・・熟年カップル・中年夫婦ラブホテル隠し撮り、消し忘れ流出映像





インリン似の友達のお姉さん(ムチムチ女体)とのチンポマンコ遊戯の最終回。

シックスナインで、僕にマンコ豆を吸い舐め転がされて、
イクイク豆絶頂しやがった友達のお姉さん。
まったくぅ〜、人の体の上で達しやがって・・・。
汗ばんだムチムチの女体が密着して気持ち悪ぃ〜や。ちょっと重いし・・・。

豆オルガ女体ふわふわ天国から“ご帰還”なさった彼女、
ようやく僕の体から降りると、
「初めてのくせに、上手なんだから・・・うふふっ」と、誉められちゃったよ。
そうだ、僕、オマンコ初体験の設定だったんだ。危ねっ、忘れてたよ。
あんまり器用に女体を責めちゃうと、女の赤貝を食べまくってるグルメってのがバレちゃうかも。
まぁ、年上の女ってのは、本当に初めてだったんだけどね。

彼女、濡れた目をギラギラさせながら、「ねっ、してみる?」と、
とうとうチンポマンコ・コミュニケーションの“お誘い”。
と言うより、『お願い』って言ったほうが正しいかも。

チンポの味を知っているスケベぇ〜女が、豆オルガだけで満足できるはずがないことを、
僕は知ってるよ。豆のお次は、穴さ、穴。マンコの穴ぽこに、チン肉棒を突っ込むのさ。
そして、互いに腰を振り合って、チンメコの感じる神経をニチャネチャとこすり合わせる・・・。
豆絶頂は、チンポマンコ遊戯における、ただの『準備運動』にしかすぎない。
チンポマンコを合体させて、粘膜をヌチョグチョすることが、つまり『本番』なのさ。

僕の場合、射精しなくてもへっちゃらなんだ。別に、やせ我慢してるわけじゃないよ。
前にも話したけど、「女とやりたい」って気持ち、つまり『性欲』ってのが、そんなにないんだ。
ただ、僕の顔が女みたいな美形のせいで、女が勝手に近づいてきて、
勝手に股を開いて、勝手に汁を垂れ漏らした卑猥なマンコ貝を丸出しにして、
粘膜の穴をヒクヒクさせて、僕のチン肉を咥え込もうとするんだもの・・・。

だいたい、僕、本当はオマンコすんの、そんなに好きじゃないのかも知れない。
女の体はクセぇ〜し、マンコは特に臭くて、その臭いヌルヌル汁で、
僕の大切なちんちんを汚して、みんな平気な顔してるんだもの(笑)。

この期(ご)に及んで、女からのマラベッチョ本番のお誘いを断ったら大変。
急に被害者ヅラするからね。
前回も話したけど、「私に恥をかかせる気!?」とヒステリーを起こし、
仕舞いにゃ、「レイプされそうになった!」とか「訴えてやる!」などと、
わめき泣きだす女もいるからね。レイプって、テメぇ〜が勝手に股を開いてきたくせにね。
“セックス禁断症状”は、男よりも女のほうが派手なのかも知れない・・・。
『女刑務所』なんて、大変だろうな・・・。
チンポに飢えた発情メスの匂いが、刑務所内に充満しててクセぇ〜はず(笑)。




さて、彼女のいやらしいオマンコ誘惑に、僕、一応「いいんですか・・・?」と訊いてみた。
すると彼女、「君こそ、初めての女が、私なんかでいいの?」と逆に質問されちゃった。
ホントにオマンコ初体験だったら、あんたみたいなクッセぇ〜匂いを撒き散らす
ムチムチ女、ヤだよ・・・。
でも、初めての年上の女のオマンコのハメ具合を味わってみるには、手頃な女かも(笑)。
それに、ここでマンコを頂かないと、なんだか友人にも申し訳ない気がするしね・・・。

彼女が仰向けに寝て、股を開いてきやがった。
ところで、“チンポゴム”かぶせなくて大丈夫なのかなぁ・・・。
彼女が何も言わないんだから、まぁいいや。多分、生チンポマンコOKの日なんだろう。

早速、チンポをグニョグニョと粘膜が絡み合う、マン肉に押し当ててみる。
ここで、すぐにチン入れなんかしちゃダメ。
あくまでも、初オマンコを装って、マン穴の入り口が分からないフリをするのさ。
初めてのフリをしながら、同級生の女とオマンコする時みたいに、
チン先のカメで、マンチョの様々な部分・・・、穴の入り口周辺や、豆、しょんべんの出口、
時には、ケツの穴まで、こすりくすぐる作戦。イッヒッヒ〜。
すると女は、一刻も早くハメッチョされたくてたまらない気持ちと、
僕の初チンポを“デビュー”させたい気分が高まって、
とんでもないスケベ・サービスをしてくれるものさ。
やっぱり、年上の女とする時は、初めてのフリをするに限る!
それに、スピーディにチン入れしたら、「あなた、初めてじゃないでしょ!」と、
バレちゃうからね(笑)。

「私が入れてあげようか・・・」
ほ〜ら彼女、とうとう我慢できなくなったのか、僕のデカちんちんの竿を握ってきやがった(笑)。
握ったチン先を、マンコ穴の位置に調整して、チンポマンコ・ファックのセッティング完了。
「ここよ、ここ・・・。さぁ、グーっと入れてみてぇ・・・」
この時に、お言葉に甘えて、一気にイレッチョしちゃダメさ。
あくまでも、チンポ・デビューなので怖々(おずおず)と、
未知のマンコ粘膜ワールドをチンポ肉で探検するようにゆっくりとハメッチョするんだ。
これは、普通にオマンコする時も同じさ。

最近、AVの影響からか、いきなりマン奥までチンポをぶち込んで、
最初っから、高速チンポピストン攻撃をやらかしたりするバカ男が増えたみたいだけど、
女を極限まで焦らしまくって、「もっと奥まで!」「もっとピスって!」と、
言わせるくらいに興奮させなきゃダメだよ。必殺の高速チンポ出し入れは、最後だけでいいのさ。
男だって、そうだよ。女がいきなりチンポを握ってきて、目に見えないくらいの
超高速手コキ・センズリで、あっという間に、精液を抜かれたら、なんだか興醒めだもんね。
まぁ、そんなのが興奮する場合もあるけどさ(笑)。

「そうよ、そう・・・もっと、グぅっと奥に入れてみて・・・。」
ほらほら、マンコの“中身”を愛されたくなって、チンポおねだりさ。
ゆ〜っくり、チン先をマンコのラストまで進入させてみると、あんのじょう、
「オッ!うグっ!んゲっ!」とマヌケなカエル鳴きしやがる。
チンポがマンコの終りに達した時に女が発する、カエルみたいなあえぎ声さ。

マンコの終りまで入れたのに、まだチンポの根元がかなり余ってら!ロングちんちんの証拠さ。
うわっ、その余ったチン肉に、ヨーグルトみたいな白濁マンコ粘液がベットリ。
マン穴に溜まっていた“女の精液”が、にじみ漏れ出てきたみたい。
ちょっと、チンポを半分抜いてみよっと・・・。
うわぁーッ!チンポにベットリ!マンコが製造した濃厚な汁でチンポがベットリだぜ!
なんかクッセぇ〜匂いも、プ〜ンと漂ってきやがる。
まったく〜、クセぇ〜“マンコ毒液”で、僕の大切なちんちん汚しやがって・・・(笑)。
それにしても、さすがムチムチ女体だけあって、実にジューシーなマンコだなぁ・・・。
この分だと、ケツの穴までドロンチョと垂れ漏らしているはずだぞ、きっと。

「どう?初めてする感想は?うふふっ、気持ちいいでしょう・・・」
なんと、僕にマンコのハメ感触まで訊いてくるよ、この女。
そりゃ気持ちいいけどさ。僕より、あんたの方が、何十倍も気持ちいいはずだぜ。
一応、「はい、気持ちいいです。」って答えてやったら、
「うふふっ、そうでしょ。大人は、みんなこんなことやってるのよ。」とかなんとか言っちゃって、
その日のチンポマンコ・コミュニケーションが『罪(つみ)』ではないことを強調しやがる。
そりゃ、オマンコするのは個人の自由だけどさ、弟の友人の初物チンポ(の設定)を、
クッセぇ〜汁出し生ベッチョで頂くなんざ、あんた、罪な女だよ。
筆下ろしは、男にとって、人生1回きりの一大イベントなんだから、
激チーズ臭のマンコくらい、石鹸をつけてゴシゴシ綺麗に洗ってからハメッチョした方がいいよ。
体は体で、酸っぱい匂いの脂汗が全身に噴き出て、まるでバーベキューのテカリ豚女体だもん。
これが、本当に僕にとっての初オマンコだったら、女と言うクセぇ〜生き物の正体に幻滅しちゃって、
それからは、一生オマンコしないし、結婚もしないかも・・・。
逆に、女の匂いに目覚めて、オマンコ・ハンター化する男もいるみたいだけど・・・。

自分でもイライラするくらいのスピードで、チンポの抜き差し作業を行っていると、
彼女、「遠慮しないで、もっと速くしていいのよ・・・」っと、交尾の高速化を要求。
遠慮なんかしてないよ〜、マンコを焦らしてんだよ〜だ!
自分が、もっとハード・チンポ・ピストンして欲しくて、思わずおねだりしてやんの(笑)。

一応、チンポ出し入れをスピード・アップしながらも、それでも、ちょっとぎこちない感じで、
腰をピコピコ動かしてると、彼女、そのヘタクソなハメ腰に、とうとう耐えられなくなったのか、
「ほら、こうやって動くのよ・・・」と言うなり、僕のケツ肉をつかんできやがったよ(笑)。
チンポ・ピストンの深さ・速度を意のままに操りコントロール制御しようと企むスケベお姉さん。

「こうよ、こう・・・」と、つかんだ僕のケツを動かしながら、
自分も下から腰を持ち上げてクイクイ使ってやがる。
しょうがないから、彼女に操られるままに、チンポを出し入れしてやると、
「そう!そうよ!あぁ〜ん、いい〜、上手ぅ〜」って誉められちゃったりなんかして・・・。
『上手』って、あんたのファック交尾コントロールが上手なんだよ(笑)。

しばらくすると、彼女、僕にとんでもないことを教え込もうとする。
「ほら、3回くらい浅くしたあと、4回目で奥に・・・、そう!うグッ!おぉ〜、いい!」
要するに、浅めのチンポ出し入れピストンを3回やって、4回目にマンコの奥を突くってやつ。
古来より日本に伝わる、いわゆる『三浅一深』ってテクニックさ。
(回数によって、いろいろバリエーション有り。例:『四浅一深』とか。)
それなら、僕、いつもやってるもんねー。それを、わざわざ教えてやんの。えっへっへ(笑)。
しかも彼女、教えながら「そう、そう、そう、そう!うぐッ!ぐゲっ!」と、
4回目のディープなチン入れで、例のカエルあえぎをするから思わず笑っちゃうな。




さらに、卑猥なオマンコ授業が続くよ。
「ハァハァ、4回目、奥まで入れたあと、腰を回すの・・・『の』の字を書くみたいに・・・
そう、うギョっ!ゲっ!ギョほッ!うゴっ!」
これは、さすがの僕も知らなかったな・・・。
マン奥にチン先をヒットさせたまま、“圧”をかけながら腰を回転させ、
マンコの中身をグリグリして、女の喜ばせる方法か・・・。

あっ、でも確か、昔読んだ『レイプマン』って漫画で、『横8(よこはち)無限大』という、
テクニックがあったような気がする。
『の』の字じゃなくて、数字の8が横になったような無限大の記号『∞』みたいに腰を回転させるの。
別に、文字なんかどうでもいいんだけどね(笑)。要は、腰を回しながら動かすってこと。
これをされると、女は、レイプされているにもかかわらず、よだれ垂らしながら達しまくるんだ。

以前、後輩の女の子とオマンコした時、この『横8無限大』みたいなことやったら、
痛がっちゃってさ・・・。あたりまえだよね、まだ“チンポ慣れ”してない女の子なんだから。
だから、このテクニックは、年上の大人の女限定だな。

僕、さっきの『三浅一深』と『横8無限大』を組み合わせて、彼女のマンチョを喜ばせたんだ。
最初は、彼女もオマンコの味&テクニックを教え込もうと、
「そう、そう・・・その調子・・・素敵・・・」なんて、気どったことヌカしてたけど、
「うグ、んギョ」言い出しちゃって、僕の長〜いチンポによる抜き差しピストン、
+オマンコ圧を味わい始める始末・・・。ほらほら、もっとオマンコ授業しろよ(笑)。

それに、もう腰に使い方は分かったから手を放しゃいいのに、僕の尻に肉をつかんだままなんだよ。
しかも、それをギューッとつまむように強くつかみやがるの。
感じてくると、男の背中の皮&肉をつかんだり、背中に爪を立てたり、引っ掻いたりする、
魔性の女がいるけど、それのケツ肉バージョン。
気持ちよすぎて、思わずギュっと肉をつかんでしまうんだろうね。おかげで、おケツが痛ぇ〜。
家に帰って風呂に入る時、鏡に映して見たら、赤く腫れてて、少し血み滲んでたよ(笑)。

ハァハァあえぎすぎて呼吸が苦しいのか、脂汗でテカテカ光る首が完全にのけ反っちゃって、
その首筋から胸にかけて、まるで焼酎を飲んで酔っ払っているかのように真っ赤っか。
僕、体を前に倒して、その茹でダコみたいに真っ赤な首筋に吸いついてみたら、
スんゲぇ〜酸っぱい匂いがすんの。ムチムチ女特有の、酸ぅ〜いセックス興奮脂汗のせいさ。
特に脇の下から、ムッとするような酸ぅ〜い脂臭が漂ってくる。
しかも、酸味に混じって、なんだかラーメン屋の前を通りかかった時のような匂い、
豚骨や鶏がら、ニンニクや長ねぎをグツグツ煮込んだような、えげつないケモノ臭も感じられる。
何なんだよ、この女(笑)。
動物の本能的な生殖行為=交尾作業にのめり込みすぎて、
人間と言う名のケモノのメス本来の匂い成分が、汗腺から噴き出してんだろうな、きっと・・・。

どれどれ、どんな顔して、僕のチンポを味わってるのかな〜。と思って、顔を覗き込んでみた。
うわっ!スゲぇ〜ブス顔!まぁ、元々がインリン似のタヌキ顔系ブスなんだけど、
それがもっとハード・ブスになっちゃってるぜ。
眉間にすんごい“ヨガリじわ”を刻んじゃって、鼻の穴が北島三郎並みに大きく開いちゃって、
口も完全に開いてハァハァあえいでるもんだから、ちょっと出っ歯っぽい前歯も丸出し。
その口からハァハァ漏れる息の匂いが、これまた生臭ぇ〜。
まぁ、オマンコ中の女の呼吸は、美人でも美少女でも、みんなクセぇ〜んだけどね。

インリンもオマンコする時、こんな顔を変形させて、凄いブス化するのかな・・・。
それより、前回も話した、ちょっと似た系列の山口智子の場合、もっと強烈なのかも知んない。
だって、インリンよりも熟女だし、それに『職業がオマンコ』の人妻だし、
生涯のトータル交尾回数だって、もの凄い数になると思うから
当然、チンポセックスの味を十分知り尽くしていて、
知的な外見とは裏腹に、インリンよりも派手に乱れて、ツラをド変形させそうな予感。
なんだか、イヤんなってきちゃうなぁ〜もう・・・。

お姉さんの、この醜い交尾ヅラを見て、なんだか腹が立ってきちゃってさぁ〜。
こんなブス女のくされオメコに、強制的にチンポを突っ込まされて、
ケツをグイっとつかまれ、腰の振り方・チンポ出し入れ法まで性教育されちゃって、
結局、僕の何十倍も、交尾快楽を貪り味わってるんだから、さすがに腹が立つよね。
しかも最後には、大切な男の精エネルギー液を絞り抜き取られるんだから、たまったもんじゃないよ。




だから最後は、『復讐オマンコ』をバッチリ決めるのさ。
それまでは、彼女がレクチャーした(って言うか、僕、最初から身に付けてたけど。)
3回浅く→1回深くの『三浅一深チンポ・ピストン』を心掛けてたんだけど、
そのペース、リズムを崩すのさ。
まず、続けて5回くらい深〜くチンポをマンコの中身まで抜き差ししてやると、
彼女「オぅッ!んグっ!ウッ!ギョっ!ホッ!」と、カエル鳴きしながら達しそうな様子。
しかし、この後20回くらい、もうチンポがすっぽ抜けそうなくらい、
亀頭部分だけの浅〜い出し入れピストン交尾をするんだよ。
すると、それまで首をのけ反らせて、チンメコ粘膜こすり合わせ快楽を味わってた彼女が、
言葉には出さないけど、「えっ!?どうして!?マンコの奥までハメハメしてくれないの?」って、
おねだりスケベ顔で、僕のほうを見るんだ。
無意識のうちに、マンコがチンポを“追いかけて”腰をグイグイ持ち上げてくるしね。
そのタイミングを見計らって、今度は逆にディープな強烈チンポ・ピストン交尾をカマすのさ。

そのまま、その日のオマンコのラスト・スパート開始。
彼女がイクまで、あるいは、僕がチン液を漏らすまで、マンコの内臓に、
ノンストップで、強烈なチンポの杭(くい)を打ち込みまくるのさ。
人のケツの肉をつまんで、チンポマンコ交尾を思いのままにコントロールしようと企む、
腹黒いスケベぇ〜女に、僕の巨チンポでお仕置きするのさ。
でも逆に、これ、彼女にとって、“チンポご褒美”“ファック・プレゼント”に
なっちゃうけどね(笑)。

もの凄い超高速で、しかも深〜いチンポ抜き差しピストン作業で、さすがの僕も疲れてきちゃって、
さらに、イク寸前のマンコ穴の粘膜がウニョウニョとチンポに絡み付いてくるもんだから、
キンタマ汁がチン先までも昇ってきて、スペルマ射精ピュッピュしそうになった、その時、
彼女が「イグぅ〜」と、まるでオメコ狂いの50過ぎの関西熟女のような絶頂宣言して、
先に達しくれた模様。

ここからが総仕上げ。彼女がオマンコ絶頂天国に昇天している瞬間に、
チンポの先っちょをマンコの終りに密着させて、今度はグリグリと腰を回転させて『∞無限大』攻撃。
『∞』マークや、彼女から習った『の』の字以外にも、アルファベットの『S』や『B』、
ギリシャ文字の『α(アルファ)』まで書いてやったよ(笑)。オマンコ書道さ。
達してまくって、ふわふわと絶頂天国をさ迷っている時に、この強烈なマン圧刺激に、
彼女ったら「グゲギョっ!・・・ガっ!・・・ゴっ!・・・・・」とか、
不気味な声を漏らした後、最後には完全に無言になっちゃってピクピク痙攣してやんの。

女が達する時、子宮の入り口がグイ〜っと下のほう、つまりマンコの穴にほうに降りてくるそうな。
射精される大切なタネ液を逃すまいとする女体交尾現象らしいんだけど、
それを逆に、チン先で内臓にほうに押し戻してやるような『必殺∞無限大攻撃』。
チンポセックスの味を十分知り尽くした女のみが体験できる、
達してる最中に、さらに、その数十倍もの強烈な快楽が襲ってくる究極の絶頂『ポルチオ・アクメ』。
もう、この世の物とは思えないほどのもの凄い気持ちよさらしいんだ、これが。
よく見ると、最初は余ってたチンポの根元が、マンコにスッポリ納まってら!
彼女のマンコの中身、5cm以上も上に移動してるみたいだぞ。
こりゃ、気持ちよすぎて、さすがに声も出なくなるわな(笑)。うっひっひ〜。



【後日談】

その後、彼女とは、友人の目を盗んで5〜6回オマンコしたんだけど、
そのうち、どうやらカッコいいチンポ彼氏が出来たみたいで、
「残念だけど、もう逢えないみたい・・・」なんて別れ話をされちゃったんだ(笑)。
いいよ!いいよ!僕も、あんたみたいにマンチョがクセぇ〜女とは、2度とオマンコしたくないよ!

・・・とか思ってたら、そのカッコいい彼氏のチンポコが情けない短小細マラだったらしくて、
彼女のマンコ性肉欲が満たされないもんだから、
「ねぇ・・・今日逢えない?」とかなんとか、電話やメールが来ちゃって、
結局、そのままズルズルとオマンコしちゃうという腐れ縁(笑)。
その後も、数人の男と付き合ったみたいだけど、僕の巨根チンポマラの味を知ったら、
やっぱり、他の男の普通サイズちんちんでは全然物足りないようで、
『別れ話→チンポマンコ復縁』の繰り返し(笑)。今でも、月に2〜3回は逢ってオマンコしてるよ。
この分だと、彼女が結婚した後も、なんだかんだ言って、僕のチンポを求めてくる可能性が高いな〜。

(つづく)



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