CM-013

21cm君の女貝食べ記 13
大学デビューの貝を頂く

※すべてフィクションです。実在する個人、団体とは全く関係がございません。




熟年カップル・中年夫婦ラブホテル隠し撮り映像

熟女倶楽部 】・・・熟年カップル・中年夫婦ラブホテル隠し撮り、消し忘れ流出映像





そんなこんなで、高校時代は、結局30人以上とオマンコしたな〜。
もちろん同じ高校の女子生徒とのハメハメが一番多いんだけど、
それ以外だと、前回話したような年上のお姉さんや、
あと、他校の女子生徒のマンコ貝も、結構な数を頂いちゃったよ。
なんでも、「○○高校に、女みたいな美形で、しかも巨チンの男子がいる!」って、
頭ん中がチンポマンコ淫行のことで頭がいっぱいのパープリン女子高生たちの間で、
僕のことが噂になってたらしいんだ。
わざわざ、僕の21cmチンポを味わうために、2つも3つも離れた町からやってきて、
股を開いて、汁分泌状態のクッセぇ〜汚マンチョを、僕にプレゼントしやがる。
いらねーって、そんなヤリマン女子高生の腐れコーマンなんか(笑)。
とか言いつつ、一応、「来る貝拒まず」がモットーの僕だから、
結局は、チン入れ&出し入れ作業しちゃうんだけどね・・・(笑)。

3年生になると、受験勉強で忙しくなってきちゃって、
あれほど、ほいほいオマンコやらせてくれてた同級生の女子どものスケベ貝のフタも
だんだん閉じてきちゃって・・・僕のキンタマ汁も溜まりっぱなし(笑)。
でも、そんなときは、例のインリン似(よく言えば、山口智子似)の、
ムチ豚お姉さんのマン肉壷にチンポを突っ込んで、ピュッピュピュッピュと、
性欲汁、チンポの煩悩(ぼんのう)汁を放出して、すっきりリフレッシュさ。
でも、そんなオマンコ・ライフを送ったせいで、僕自身、第一志望の大学に
落っこちそうになって、ちょっと焦ったな〜。(なんとか合格したけどね。)

で、卒業間近になって、進路が決まったりすると、
またもや、女の貝のフタが開き始めて、受験勉強で溜まりに溜まった濃厚な貝汁を、
ダラダラと垂れ漏らしながら、僕のチンポを求めてやってくるわけ。
ストレスが溜まった女は燃えまくるよ〜(笑)。
可愛い顔した清純そうな娘が、まるで、ド淫乱系AV女優のごとく乱れ狂うの。
勉強で溜まったストレス、禁欲で溜まったマン汁を発散しまくりさ。
『禁欲』とか言っても、受験勉強中も、しっかりマンズリ手淫はやってたみたいだけど、
やっぱ、男のチンポの肉で、マン穴を出し入れピストンしてもらうのが、
女の本当の性欲処理方法なんだよね。
高性能電動チンポより、リアル生チンポが一番ってわけさ。

あと、卒業が近づくと、「先輩のこと、前から好きでした・・・」とかなんとか言いながら、
僕に、可憐なマンコしじみ貝を捧げにやってくる後輩の女の子が何人かいたな・・・。
「もっとバージンを大切にしなきゃいけないよ・・・」とか説教しながらも、
最終的には、チン入れしちゃって(笑)、プリティーなオメコを頂くのさ。
ところが、処女メコだと思ってたら、これが大間違い!
とっくにチンポ貫通済みのトンネル・マンコで、僕の21cmも簡単にヌッチョリ飲み込んじゃう。
中には、「お尻のバージン、先輩にあ・げ・る・・・」などと、タワケたことをヌカしながら、
ケツ穴セックス、肛門チン入れを誘うとんでもない娘もいたよ。

いくら可愛い後輩の女の子でも、肛門は肛門だよ!クソ穴なんだよ!
誰が、毎朝、クソをブリブリひり出してる穴なんかに、チンポをプレゼントしてやるもんか!
と、言いつつ、試しにチンポを7cm、つまり3分の1ほどぶち込んでみたら、
案の定、抜いたチンポがべっとりクソまみれ!(笑)。たまんねぇ〜ぜ、全くぅ〜。
それ以上チンポを入れようとしたら、先っちょが何かにぶつかって無理だったんだけど、
その『ぶつかった何か』って、きっと、その女の子のクソだよ、クソ!
人にケツ穴セックスを誘うんなら、直腸内に溜まった“残りグソ”を、
浣腸でもなんでもいいから、ブリブリと体外放出してから誘えっつーの!!

あと、相変わらず、マンチョを洗わずにデートに来るバカ娘。
男とオマンコ・デートする時は、マン肉からケツの穴まで、石けんをつけてゴシゴシ洗って、
汁やら匂いやら綺麗に落してから来いっつーの!
いや、一応、洗って来てるのかも知んないけど、マン舐めサービスしてやろうかと思って、
パンツを脱がして股をガバっと開くと、超クッセぇ〜マン臭がモワ〜っと漂いやがる。
マンビラをめくって裏側を見ると、発酵マンカスが、縦のラインに沿ってビッシリ・・・。
さらに、豆の皮をグイっと上にスライドさせて、“実”をズルムケにしてみると、
豆皮のすき間に、これまたカマンベール・チーズみたいな白いマンカスがビッシリ・・・。
夜寝る前なんかに、コリコリコリコリ豆をしごいてマンズリに励んで、
イクイクぅ〜って気をやったあと、ろくにマンコを拭かずに寝ちゃったりするもんだから、
マン汁が豆の皮のすき間に溜まって、それが発酵してマンカス化しちゃうんだよね。
僕、マン舐めの時、迂闊(うかつ)にもマンカス食っちゃって、ベロが痺れて、
丸1日、食事の味が分からなくなったことがあるもん。

まぁ、しょうがないけどね・・・。
高校生で、豆の皮までむいて洗う女なんてないからね。
“オマンコ見せ商売”のAV女優でさえ、裏DVDなんか見ると、
豆のすき間に、マンカスを付着させちゃったりする恥ずかしい女もいるからね。
高校生の女の子なんか、一度も“皮むき洗い”してないことが多いんだよね。
(男と本格的にオマンコするような年頃になると、ゴシゴシ洗うことを覚えるのさ。)
ということは、女子高生の豆の皮の間に溜まったマンカスは、
マンズリ手淫を覚えてから、数年間溜まって発酵し続けた、“ビンテージ・マンカス”と
言えるかも知んない・・・。マンカスの話なんかどうでもいいや!(笑)





卒業間近に、あわただしくマンコ貝の『食べ納め』『大食い大会』を終えて、
その年の四月から、地元(都内)の大学に通うことになったんだ。
さぁ、新しいオマンコ・ライフの幕開けさ!

高校時代にオマンコした女たちは、ほとんどが地元出身だった。
一人だけ、東北地方から編入してきた娘のマンコ貝を
ヌチョヌチョいじったりしたことはあったけど・・・。
だから、大学に入って、まずやりやかったことは、
他の県、地方から来た娘のマンチョにチン入れ儀式をすることだった。
まぁ、同じ日本人だから、何も違いはないんだけどね(笑)。
でも、例えば、会話する時に出てくる方言や、妙なイントネーションを聴いてると、
なんとなく、「マンコもひと味違う・・・」って感じてしまうわけさ。

女の子たちも、田舎から出てきて、「都会のチンポを味わってみたい・・・」とか、
思ってるんじゃないかな・・・。
そうじゃなくても、ほら、受験勉強で忙しくて、手淫マンズリ・セルフ性欲処理も
満足にできなくて、悶々とした日々が続いてたのが、いきなりの1人暮らし開始。
することと言ったら、まずハード・マンズリだよ。
実家にいる時は、もしかすると家族の誰かが自分の部屋に入ってくる恐れもあるから、
声を我慢しながら、こっそりとコリコリと豆をしごいたり、
マン肉をズリズリ・ネチョネチョっと擦ってたのが、
もう邪魔する者がいないもんだから、マンズリし放題さ(笑)。
1人暮らしを始めたばっかりの女は、み〜んなマンズリやりまくってるんだよ。
指にクセぇ〜マン臭が染み込んじゃうくらいに、毎晩毎晩マンチョいじりまくり大会。

ところが、1人暮らしにも、大学生活にも慣れてくると、
(時期的にはゴールデン・ウィークあたり)、自分の指でマン慰めをするのにも
なんだか飽きてきて&虚しくなってきちゃって、次第に本物のチンポを求め始めるってわけさ。
田舎に残してきた彼氏には、「離れてても、ずっと一緒よ・・・」な〜んて約束したくせに、
1か月も経たないうちに、早くもマンコ穴が寂しくなってきちゃって、
すっぽり空いたマン穴を埋めて、性欲を満たしてくれる素敵なNEWチンポを求めて、
コンパなんかにホイホイ出かけて行って、他の男に平気で股を開くってわけ。うっひっひ〜。
でも、それ考えると、人の世の儚(はかな)さを感じて、
さすがの僕も、なんだか虚しくなってきちゃうけどね・・・。
とかなんとか言いながら、僕もコンパに出かけて行って、地方産の貝を頂くって魂胆さ(笑)。

高校時代に、別にセックスに対して、それほど積極的じゃなかった娘たちも、
大学に入ってしばらくすると、なぜか急にスケベぇ〜女と化するものさ。
親元を離れて自由を手に入れると、生殖メスとしての本能が疼きだすのか、
それとも、「早く、マンチョ穴を貫通させておかないと、
友達にバカにされる・・」とでも思っているのか、いとも簡単に股を開いて、
洗ってないクっセぇ〜汁出しハマグリを僕の前に晒しやがる。
そのマンコ貝を“デビュー”させてやるのが、僕の使命なのさ。うっひっひ〜(笑)。





ここからは、地方出身のマンチョ貝の味を、オムニバス形式で書くことにするよ。

【安○美姫 似の、体が妙に酸ぅ〜い娘】

なんと、フィギュア・スケートの安○美姫に似た名古屋出身の女の子。
合コンで酒飲んでる最中から、僕のほうばかりジロジロ見てたから、
「チンポに飢えやがるな・・・」と思って、「2人で抜け出さない?」とか誘ったら、
「え〜っ?そんなことしたら、みんなに悪いも〜ん・・・」とか言いながらも、
その2時間後にゃ、その娘のアパートで『チンポマンコ2次会』(笑)。

よっぽど、セックスが溜まってたらしく、もの凄くド派手な乱れ様。
地元に彼氏がいるみたいだけど、その男と逢えなくなって1か月で、
マンコが疼いて疼いて、もうどうしようもなくなって、
別の男のチンポを味わってしまうという、とんでもない不貞スケベ女だよ。

マンコをヌチョヌチョいじってると、コリコリと硬くしこり勃つマンコの芯(=クリトリス)を発見。
それを軽く指で転がしてやっただけで、「イクイグぅ〜」と、全身を突っ張らせて達しまくり。
凄い巨豆で、しかも、感度良好。よほど小さい頃から、豆をコリコリいじってオナ手淫してたか、
彼氏に豆をチュ〜チュ〜吸われ&転がされて、こんな恥ずかしい感じやすい変態デカクリ豆に
発達成長しちゃったんだろうね・・・。

この前のオリンピックで、本物の安藤美姫が滑ってるシーンを見て、
開脚の時のマンコ部分が妙に気になったのは、僕だけかなぁ〜・・・。
あの布の下に、えげつないくらいの大きなマンコ豆が隠されてんじゃないかな・・・と、
考えただけで、不覚にもチンポが勃ちそうになったよ(笑)。

声もやたらデカくて、これじゃ、隣りの部屋の住人にモロバレだよ・・・って心配になったけど、
僕が住んでるわけじゃないから、まぁいいや(笑)。
チンポ突っ込みゃ「死ぬシヌ!」とわめきだし、
仕舞いにゃ、「ヒんギョっ!あヒョぇ〜!」と、不気味な雄叫びを放ちながら、
たった10回ほどのチンポ・ピストンで、すぐにマンコ絶頂天国のツアーにご出発の模様。
久しぶりに味わう男のチンポ肉のご馳走に、マンコが喜びすぎて、
『絶頂ペース配分』がメチャクチャ。
「おいおい、オマンコ始めたばっかりなのに、こんなに早くも気をやりやがって大丈夫かよ?
体力が持たないぞ・・・。」と心配してたけど、実は、もの凄いセックス・スタミナの持ち主で、
「もっともっと」とチンポ・ピストンのおねがりをされちゃって、
逆に、僕のほうがが、ダウンしそうになったくらいさ。

ところで、この女、見かけは、痩せ型で華奢な感じなんだけど、
服を脱がせて素っ裸にしてみると、結構、体に脂身が付いてやがんの。
そのせいか知んないけど、異様に体の匂いが酸っぱいんだよ、これが。
まず、服を脱がした途端に、酸ぅ〜いメスの汗の匂いがプーンと漂ってきやがった。
まぁ、行為の前は、どんな女でも、「今から素敵なオマンコ・タイムよ!」とか考えちゃって、
ド発情状態なもんだから、服を脱がせた瞬間は、体にこもってた発情体臭が、
モワ〜っと漂ってくるんだけどね・・・。それにしても、この娘の匂いは妙に酸い〜んだよ。

ペチャパイ貧乳のくせに、これまたデカくて硬い乳首を、ベロで吸い転がしていると、
ますます酸ぅ〜い匂いがキツくなってくる。
「一体、この酸味はどこから来るんじゃ!?」とか思いながら、腋の下に鼻を近づけると、
えげつない酢臭が鼻を直撃!
どうやら、性興奮すると、腋の下から酢みたいな酸味の効いた発情脂汗が分泌してしまう
特殊体質だったみたいだよ、この娘。(時々、こんな酸ぅ〜い女いるけどね・・・。)
その腋なんだけど、わき毛を剃った後から、また数ミリの毛が生えてきて、
なんだかた無精ヒゲの生えた男のアゴみたいなジョリジョリした感触で、超マヌケ(笑)。
一部は「剃り負け」してて、皮膚がゴワゴワしてるし・・・。
そう言や、本物の安藤美姫も、腋の下のジョリジョリ写真がネットとかで話題になってたなぁ・・・。
腋フェチの人なんか、あの画像見ながら、チンポしごくんだろうね、きっと。
でも、言っとくけど、本物の彼女の腋の下も酸っぱいよ〜。凄く酸い〜よ。(多分・・・)。

で、『腋の下に接近さえしなけりゃ、この酸ぅ〜い発情体臭を嗅がなくて済む』と思ってたら、
大間違いだった。
豆をコリコリしたり、チン入れして、出し入れ交尾ピストンをしてるうちに、
絶頂オルガに達した彼女の全身から、これまた強烈に酸っぱい匂いのする脂汗が噴き出しちゃってさ。
部屋中に、彼女の女体酢のいやらしいアロマがモワ〜っと漂っちゃうんだよ。
しかも、腋の下の、割とナチュラルな酸味とは違って、オルガズム時に体から滲み出る絶頂脂汗には、
なんと言うか、ラーメン屋の厨房のような匂い・・・
ネギやニンニク、豚骨や鶏がらを煮込んだような、ファンキーな畜肉臭がミックスされちゃって、
もう異常なほどに下品なクっセぇ〜匂いがするわけ。
もはや、人間じゃねぇ〜ようなケモノじみた脂汗の匂い(笑)。
「おまえ、普段、何食って生活してんだよ!?」って説教したくなるほどクっセぇ〜女・・・。

このせいで、本物の安藤美姫を見るたびに、特に、練習後の汗ばんだ姿が
テレビに映し出されているを見ると、畜肉エキス配合のクセぇ〜酢の匂いが漂ってきそうで、
なんだかイヤになってくるという、思わぬ副作用に見舞われる情けない僕・・・。

なんだかんだ言いながら、その安○美姫似の酢女とは、
その後、3〜4回オマンコしたんだけど、2回目からは、割と匂いが薄くなってきたんだ。
(と言っても、普通の女の腋臭・脂汗よりも遥かに酸い〜んだけどね。)
僕の鼻が、酢女に対する免疫ができて“慣れて”きたというのもあるんだけど、
1回目の時は、彼女、よほどセックスが溜まってたせいもあると思うんだ。
女は、チンポがご無沙汰で、禁欲マンコの日々が続くと、メスの性肉欲の匂い成分が、
体内に蓄積されちゃって、だんだん体が匂い始めるんだよね。
凄いオマンコ・ベテランの好色おっさん連中になると、その女の体臭を嗅いだだけで、
セックスが溜まってるかどうか、すぐにチン入れやらせてくれるかどうかを
判別できるらしいし・・・。
オマンコする時、絶頂オルガの時だけ、女が体から噴き出すセックス脂汗と一緒に、
1か月の禁欲の匂い成分が、ドバーっと体外に出てきちゃったんだろうね・・・彼女の場合。
それにしても、安○美姫似の女の子、酸い〜&クセぇ〜。

(つづく)



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