CM-015

21cm君の女貝食べ記 15
松浦○弥 似の謎のバカ女

※すべてフィクションです。実在する個人、団体とは全く関係がございません。




熟年カップル・中年夫婦ラブホテル隠し撮り映像

熟女倶楽部 】・・・熟年カップル・中年夫婦ラブホテル隠し撮り、消し忘れ流出映像





僕、その女の子が『いつでも、どこでも、誰とでも』をモットーとしてる、
ハード・ヤリマン娘と知らずに、オマンコしちゃったという情けない話。
一生の不覚さ・・・。今考えても、チンポが縮んで体内にメリ込んじゃうくらいに落ち込むよ。
なんと、僕の友人も、その子とオマンコしたらしくて、“兄弟”になっちゃったし・・・。

事の発端は、こうさ。
キャンパス内をいつもウロウロしてる女の子がいて、
特に可愛くもないんだけど、妙に目に付いたんだよね。
それで、向こうも、僕のことを気にかけてくれたのか、ある日、話しかけてきたの。
それが、「ジュースの販売機って、どこにあります?」とか、
「(学内からの)出口って、どこでしたっけ?」とか、変にチンプンカンプンな質問ばっかりなの。
その質問内容が、後々の壮絶な“オチ”に繋がるんだけど、
その時は、僕も「なんで、そんなことも知らないんだろ?僕と同じ1年生だからかな・・・
まぁ、女は方向感覚が悪いっていうからね。それとも、僕に気があるから、
場所なんて知ってるんだけど、わざと訊いてくるのかも・・・うっひっひ〜」と、
スケベなこと(=オマンコ)考えちゃって、冷静に判断することが出来なかったんだよね。

で、そうこうするうちに、どちらともなくデートに誘ったりして、
ホテルに行って、早速チンポマンコ・コミュニケーションさ(笑)。
ところが、いざオマンコしようとしたら、この女、スゲぇ〜クセぇ〜の!
「おい、またクセぇ〜女の話かよ・・・」と思われるかも知んないけど、まぁ、話を聞いていてよ。
今までの女の臭みは、例えば、マン臭、女体臭のこと、
つまり、その女の「セックスの匂い、生殖メスの香り」がキツいという意味で、
例えば、匂いフェチの人が大喜びするような、ある意味、フェロモンのことだったの。
ところが、この松浦○弥似の女の子ときたら、明らかに4〜5日は風呂に入ってないような、
ホームレスのおっさんのような、とんでもなくクッセぇ〜匂いがするわけ。
いわゆる、歯も磨かない・風呂にも入らない・下着もはきっ放し・・・という、
一時期流行った「汚(お)ギャル」なんだよ、汚ギャル。
女は、男より体に脂身が多いし、生殖器だって、常にヌルヌルの粘液(=おりもの)を
分泌しまくってるから、2〜3日風呂に入らないと、男の2倍は体が臭くなるんだよ。

キスしようとしたら、口も異様にクセぇ〜し、よく見ると、前歯に歯クソがビッシリ・・・。
これには、さすがに温和な僕も、腹が立ってきちゃってさ・・・。
まぁ、彼女のほうから、「汗かいてるから、ちょっとシャワー浴びてくる」と、
浴室に入って行ったから、なんとか助かったけどね。
でも、何が、「汗かいてる」だ。4〜5日は風呂に入ってない匂いだったぞ、あれ。
案の定、シャワーの時間が長ぇ〜、長ぇ〜。30分以上も、体を洗ってやがる。歯も磨いてるし。
やっぱり、5日ぶりに入る風呂だったのかなぁ・・・。家で風呂入ってねぇ〜のか、この女・・・。




僕、いつの間にかベッドでウトウトと居眠りしてたら、
なんだか、チンポのあたりがムズムズとして気持ちがいいの。
ハッと目を覚ますと、なんとシャワーを浴びたばかりで素っ裸の彼女が、
いきなりチンパク尺八をおっ始めちゃってるんだよ。

これには、ビビったよ。まだ、キスもしてないのに、いきなりのチン舐めフェラッチョ。
それも、超絶技巧のチンポ尺八演奏なんだよ。
盛り上がったカリの肉に沿って、ベロをレロレロ這わせたり、
口の中にパックリ丸呑みした亀頭全体にベロをヌルヌルと絡めてたり、
かと思うと、今度は、21cmチンポの根元を右手で持って、
チン皮を上下にズリズリとスライド移動させながら、
肉竿を口の中に入れたり出したりの口マンコ・ストローク。
口の中に収納されたチン肉には、口内粘膜がヌメヌメと絡み付いてくるし・・・。
左手では、溜まったスペルマの射精噴出を促すような『キンタマ・マッサージ』をするしね。
ヘタの風俗嬢よりも、遥かにテクニックのあるチンポ尺八演奏なんだよ。

この女、一体、何なんだよ・・・と思いつつ、僕も負けじと、
69チンポマンコ舐め舐め合戦の体勢に。
小ぶりなケツ肉を割り開くと、松浦○弥似の“女の魚貝類”が登場。
これがまた、もの凄い使い込み淫水焼け黒マンコなの!
小陰唇なんか、炭みたいに真っ黒けでさ・・・参っちゃうよ。
やっぱり、チンポ狂いのハード・ヤリマンだったみたい。
少女の頃は、可愛いピンク・プッシーだったのが、チンポマンコ・セックスの快楽に溺れて、
『いつでも、どこでも、誰とでも』オマンコしているうちに、
こんなに恥かしい&えげつない黒ベッチョ化したんだろうね。
まぁ、熟女ファンになるとマンコが黒ければ黒いほど萌えるらしいけどね・・・。

さすがに、30分もシャワーを浴びて、ゴシゴシ洗い清めたマンチョなので、
匂いはしないんだけど、こんな黒マンコ、なんだか舐めるのイヤだなぁ〜。
とか言いながら、凄いテクニックでチンポをオーラル・セックスされて、
冷静さを失って、彼女のブラック・オメコに口をつけてしまう情けない僕・・・。
でも、黒いビラビラは、なんだか『毒気』がありそうだったから、
マンコ豆を中心に、ベロでコロコロ転がし作戦。
硬〜くしこり勃つ小粒のマンコの豆をチューっと真空吸引しながら、
飛び出したズルムケ状態のマンコ真珠を、舌の先っちょでコロコロやっちゃう。
すると、興奮エキサイトした彼女のチンポを吸うテクニックが、さらにハードになっちゃって、
マンコ穴に突っ込んで腰振ってる時以上の気持ちよさがチンポを襲ってきたの。

「い、いかん・・・、これ以上チンポを吸われると、ザーメン漏れるぜ・・・」と思って、
本番チンメコ合体しようと、彼女の体を仰向けにするんだけど、
チンポに食らいついて離れないんだよ。フェラチオすっぽん女だよ。
「もう出そうなんだけど・・・」と、彼女に伝えると、
「うふふっ・・・」と、まるで、男の精エネルギーを吸い飲んで生き永らえる、
精液ドラキュラ女のような、ちょっと怖くなるような微笑みを浮かべやがるの。
射精の忠告も聞かずに、チンポを咥え続ける女には、罰を与えるしかないね。
そう、口ん中にチンポ汁をぶっ放すのさ。そして、飲ませるのさ、ザーメン汁を。
彼女の妖艶なスケベ笑いは、「口内射精OKよ&精液ドリンクOKよ。」の合図みたい。
1発目の一番絞りフレッシュ・スペルマを飲むのが趣味なんじゃないかな、この女。

だから僕、遠慮なく彼女の口内に男のカルピス原液を、どっぴゅり撃ちまくってやったよ。
海綿体をドクドクドクドク痙攣させて、きんたま汁を放出しまくり大会。
前にも話したけど、僕、異常なほどザーメンが出るんだよね。
普通の男の射精量の3倍は出るみたい。つまり、他の男の3回分のスペルマを
1回でピュッピュしちゃうんだ。
男性ホルモンが、ほとんどチンポ部門に集中しちゃってるみたいで、
顔は女みたいなんだけど、生殖チンポ機能がスーパーマン並の凄まじさ。

ちんちん汁を飲み慣れてる彼女も、僕の大量ザーメン放出ぶりに、さすがに驚いたみたいで、
あと、勢いよく飛び出たスペルマが、のどの奥を直撃したらしく、
ゴホッ!うゴっ!っと、咳き込みながら、ビックリした表情で僕のほうを見てるよ。
うっひっひ・・・チンポを咥え続けるから、こんなことになるんだよ。ざま〜みろ!
と思いきや、スケベ魔女のようなエロ・スマイルを浮かべながら、
口の中に満タンに注ぎ込まれた、チンポの栄養液を喉を鳴らしてゴクゴクと精飲。
さらに、尿道の中の“残りザーメン”まで、ちゅるちゅるっと吸い出して飲んでるよ。




スペルマを1発撃ったからって、すぐに縮むような僕のチンポじゃないよ。
普通の男なら、射精後、チン肉がフニャフニャ化しちゃうけど、
僕の21cm砲は、出す前と変わらずビンビンにおっ勃ったままさ。海綿体の異常なのかも(笑)。

さっきまでの激しい『精抜きフェラ』と違って、今度は、僕の顔を見つめながら、
チンポマンコ・ファックを誘うような、『誘惑おねだりフェラ』を開始。
そんな欲しいんなら、チンポをプレゼントしてやるぜ・・・と、
彼女の口からちんちんを抜いて仰向けに寝かせて、チン入れの体勢に持ち込む。
ほ〜ら、チンポが欲しくなってる証拠さ。
だって、さっきは、チンポに食らいついて離さなかったのに、
今度は、簡単にチンポを離しやがって、なんだかテメぇから仰向けに寝るような感じだったもん。

マンチョ貝からは、さっきの長時間のチンポ尺八演奏&精液ゴクゴク飲みで興奮したのか、
白く濁った濃〜い&クセぇ〜貝汁がベットリと垂れ漏れてやがる。
どこの馬の骨ともつかない正体不明の女のマン汁特有の下品なアロマがプ〜んと匂ってきやがるよ。

あっ、可愛い顔して、やっぱりスゲぇ〜ヤリマンだよ、このアマ。
だって21cmチンポがヌルっと、スポっと、ヌチョっと、簡単に入っちゃったもん。
(さすがに、チンポの根元は、かなり余ってるけどね。)
うひゃ〜、マンコの穴ガバガバだよ。マンコ自体は小さくて可愛いプリティー・ベッチョなのに、
穴の中はガバガバのワイド・マンコだよ。参ったなぁ〜、全然気持ちよくないや・・・。

と思ってたら、彼女が、「こんなのは、ど〜お?」と言うやいなや、
マンコの穴がキュ〜と締まってきて、マン粘膜がチンポに絡みついてきやがった!
なんと、このあやや似の謎の女、マンコを締めるテクニックを身に付けてやがんの。
まぁ、『マン締め』は、そんなに難しい技ではないんだけどね。
肛門とマン穴を8の字で結ぶ筋肉=括約筋を使って、
ケツの穴から、クソをヒリ出す動き → マンコが開いてゆるくなる
硬〜いハードうんこをちょんぎる動き → マンコが締まる・・・ってだけさ。
セックス好きスケベ女になると、オマンコする時、この筋肉を意識的にコントロールして、
チンポにマンコ粘膜をウニョウニョと絡みつけて、男を精を絞り抜き取り出そうと企むのさ。
別に意識してなくても、イクイク絶頂が近づくと、どんな女でも、
卑猥なマンコ締まり現象を起こすんだけどね。

それにしても、この、あやや似の女のマンコ壷、締まりすぎだよ。
女のいやらしいセックス粘膜が、うにょろウニョロとチンポ肉に絡みついてきやがる。
しかも、チン先とチン根元が別々にうごめく、必殺2段締めウニョウニョ。
まるで、大人のおもちゃのチンポを突っ込むシリコン・ホールのような、変態マンコ運動。
このマンコ締め作戦に抵抗しようと、慌ててハード・チンポピストン交尾攻撃をするのは間違い。
より一層、ヌルヌル粘膜がチン肉に絡みついてきて、すぐに精を漏らしそうになるのさ。

こんな時は、豆さ、豆。女のセックス弱点、マンコ豆で反撃するのさ。
スローなチンポ出し入れファックを施しながら、早速、小粒のマンコ豆の皮を上にズリっとムイて、
“身”を出すのさ、マンコ豆の“身”を。
彼女、相当のヤリマンのようだから、少々ムキすぎても大丈夫。
身が完全ズルムケ露出するまで、豆の根元まで皮をムキまくるのさ。
ほほ〜、さっきシャワーの時、しっかりテメぇ〜で豆の皮をムイて、マンカスを洗い流したみたいだ。
しか〜し!豆の根元には、洗い残しの恥ずかしいマンチーズが微かに・・・。うっひっひ〜。

それで、チンポにベットリ付着してる、彼女が垂れ漏らしたマンコ交尾粘液を、
指に付けて、ズルムケの豆の身に塗りたくり、ヌルヌルコリコリとしごいてみれば、
ほ〜ら、感じすぎて、括約筋のコントロールが、一瞬、制御不能状態に陥り、
マンコ穴が締まったり緩んだり、不規則なウニョウニョ運動になってきたぞ〜。イヒヒ・・・。
この一瞬の隙を狙って、強烈チンポ・ピストン交尾ファックをカマすのさ。
豆をコリコリしごきながら、同時にデカマラでマン穴をピスれば、
どんな女でも、例え、AV女優でも、ベテラン・ソープ嬢でも、
思わず、“味わって”しまって、ヒ〜ヒ〜よがり泣くってもんさ。

ほ〜ら、彼女のマンコ穴、さっきまでの意識的な悪だくみマン締めとは違って、
明らかに、達する寸前の、ナチュラルな膣締まりウニョウニョ痙攣運動になってきたよ。
これはこれで、また、チンポがもの凄く気持ちがいいんだけどね(笑)。

ところで、僕、妙な事に気付いたんだ。
この松浦○弥似の女の子のよがり顔、どう見ても、大学生に見えないんだ。
30歳くらいにプチ熟女に見えちゃう。
まぁ、女はチンポを味わう時に、どんな若い娘でも、顔に快楽のシワ=よがりジワを刻んで、
スんゲぇ〜醜い顔になっちゃうんだけど、(美人ほど、オマンコする時に顔が醜く変形しちゃう。)
彼女の場合、よがりジワと言うよりも、なんと言うか年齢とともに増えてくるシワ、
いわゆる『小ジワ』だらけなんだ、20歳前後にしては、老けてるなぁ〜って感じ。
そう言えば、本物の松浦○弥にも、年齢詐称疑惑ってのがあって、
「2〜3歳は、サバを読んでる」って噂から、「実際は、30代、いや40代だ!」な〜んて、
笑っちゃうような怪情報もあるくらい・・・。
まぁ、確かに“老け顔”では、あるけどね(笑)。
テレビに映っているのを見ると、ホントに30代の女に見えちゃうこともあるし・・・。

それにしても、このあやや似の謎の女、もしかしてホントに30代かも知んない。
マンコの、あの淫水焼け具合、メラニン色素沈着具合は、20歳そこそこのハードヤリマンにしては、
あまりにもどす黒いブラック・マンコだったし・・・。
まぁ、その女の体質なんかもあるから、マンコの黒さだけでは、年齢は分からないけどね。
10代で、すでにブラック・オメコ化している少女もいれば、
30過ぎくせに、まるで処女メコのようなきれいなピンクのヌメヌメ貝を股に付けてる女もいるしね。

とか考えながら、超高速ハード・チンポ・ピストン+ズルムケ豆しごきを続けているうちに、
ニセモノ松浦○弥、「イグイグ、イんグぅ〜」と、まさにババァ丸出しの
えげつない発声による絶頂アクメ宣言をしながら、達しやがったみたいさ。
その後、括約筋をコントロールする小悪魔オマンコ・テクニックを完全に忘れたみたいで、
全然マンコが締まんないの(笑)。ガバガバのゆるゆる状態。
これだったら、さっきのウニョウニョ変態肉壷マンコのほうがよかったかもね(笑)。

こんな小さめの女は、上に乗っけてやると、凄いハメ腰を披露して、
男のことなんか無視して自分勝手に達しまくるってパターンが多いんだよね。
で、上に乗っけようとしたら、これがダメ。豆&穴の同時多発マンコ・オルガで、気をやりすぎて、
完全なる“セックスあほう”“オマンコ・パ〜”の、プチ失神・夢うつつ状態。ダメだこりゃ(笑)。
こんな時は、さらに、豆を激しくしごき上げたり、乳首をキュっと摘んだり、
必要あらば、尻の穴に指を突っ込んだりして、意識を覚醒させる、いわゆる『気付け(きつけ)』を
すればいいんだけど、このバカ女の場合、それをやると、またもや「イクぅー!」と達しやがって、
前より、全身がダラ〜んと弛緩して逆効果。参ったなぁ〜もう・・・。

かと言って、正常位ばっかりじゃ、僕もつまんないから、とりあえずケツ方向からのハメハメ開始。
この体位だったら、女体がグンニャリと弛緩してても、腰を掴んでケツを持ち上げてやれば、
チン入れ&ピストン交尾が可能だからね。

で、バックからチンポ・ピストンしながら、松浦○弥モドキ娘の肛門鑑賞を楽しむんだ。
でも、ここでもちょっと疑問に思うことが・・・。どう見ても熟女のアナルなの。
さっき、マンコでは年齢判別が難しいと言ったけど、ケツの穴は、歳が分かったりするの。
だって、マンコは、咥え込んだチンポの本数で、年齢に関係なく形状や色が変化したりするけど、
ケツの穴は、割と年齢に比例して変化するものだかならね。
つまり、20歳=20年間クソをブリブリひり出した肛門と、
30歳=30年間、クソをブリブリひり出した肛門の違いさ。
この、10年間の大便ぶりぶりタイムの差は、実に大きいよ。
成人してから、急に痔になったりする女もいるしさ・・・。
このニセモノあややのケツの穴、クソひり出し歴30年のベテラン・アヌスだよ・・・。

僕、なんだか気味悪くなってきちゃってさ・・・。
最初の、まるで女ホームレスのような不潔さに、顔の小ジワ、それに、クソ出し30周年の肛門・・・。
なんだか、オマンコする気がだんだん失せてきちゃってさ・・・。
かと言って、このまま中断してチンポを抜いて帰るのも、しょんべんを途中で止められたような、
後味を悪さを感じるからね。とりあえず、射精ピュッピュして帰ろうって決めたんだ。

もう、その頃になると、この怪しい女、完全に全身弛緩しちゃってて、
まるで豚の泣くような「うギ、んヒ、グひ〜」と、気味悪い声でよがり泣きながら、
バックからの巨根交尾をなんとか受け止めている状態。
ぜんぜん興奮しないな〜、こんな状況・・・。もはや、マンコもユルユルのままだしね。
僕、早く残りのキンタマ汁を抜き出して、すっきりしたかったから、
彼女の小ぶりなケツ肉をわしづかみにして、もうメチャクチャにチンポを出し入れしたんだ。
もう、1秒間に3ピストンの、肉眼では腰の動きが見えないくらいのスピードで(笑)。
まるで、この謎の女のマンコ穴を、チンポを突っ込む大人のおもちゃに見立てて、
ただの肉の穴を使ってオナニーしてるみたな、人権無視の激しいファック交尾大会。

これには、さすがの彼女も、「うギョぎょほゲぇーーー!」と、凄まじい奇声を張り上げ、
まだ女体にちょっぴり残っていた“オマンコ・スタミナ”を、全部使い切る感じで、
最終ファイナル・オマンコ大絶頂に達しやがったみたい。完全に失神しちゃったもんね・・・。
僕もなんとか射精までこぎつけて・・・。でも、中出しピュッピュは可哀想だから、
ちゃんと背中に出してやったけどね。

しばらく経って、彼女を起こすけど、ダメ。全然起きないんだよ。
オマンコ絶頂天国をふわふわと旅行中らしく、幸せそうな顔してスヤスヤ寝てやんの。
しょうがないから、彼女をホテルに残して、僕だけ帰ってきちゃった〜、うっひっひ・・・(笑)。
(ホテル代は、ちゃんと僕が払って帰ったよ。)





【後日談・・・】

その後、彼女を見かけなくなったんだ。
「もしかして、あのまま死んじゃってたりなんかして・・・」と、ちょっぴり不安もあったけど、
ある友人の話を聞いて、安心するとともに、驚くべき事実が!

その友人も、超オマンコ好きのヤリチン坊主なんだけど、彼の話によると・・・

●自分もホテルに行ってオマンコした。(つまり、僕たち“穴兄弟”かよ!?)
●終わった後、「3万でいいわ。」と、なんと金を請求された!
●うちの大学の生徒ではない!(何なんだ〜、一体!?)
●この女、なんと31歳!(や、やっぱり!)


で、しばらく経って、キャンパス内のお知らせ掲示板に、
【部外者(中年女性)が学内に出入りして、男子学生に“何らかの金銭”を要求する事案が
報告されているので注意するように。】との旨の警告書が張り出される事態に・・・。
しかも、噂によると、このニセモノ松浦○弥、僕の大学だけでなく、
近くの私立大学でもウロウロして、チンポ被害者が続出したらしいんだ。

じゃあ何故、僕には金を要求しなかったかと言うと、
僕の必殺21cmチンポによるセックスが(ズルムケ豆しごきの相乗効果も)気持ちよすぎて、
商売を忘れて、思わず本気で“味わって”しまい、気をやりまくりすぎた結果、
オマンコ・パ〜と化し、とうとう『代金を請求』するのを忘れたみたいなんだ。
ほら、「ゴルゴ13」で、女の殺し屋が、オマンコしてる最中にゴルゴを殺そうとするんだけど、
あまりにも彼のセックス・テクニックが気持ちよすぎて、とうとう『任務』を忘れて、
仕舞いにゃ、「もっとしてぇ〜」なんておねだりしちゃう・・・あれと同じパターンかもね(笑)。

その後の彼女の消息は不明なんだけど、噂によると、
「生まれ故郷の実家に戻ってリハビリ中」だとか、「入院中」だとか、
中には「死んだ」とか「殺された」とか、 不気味な話もちらほら・・・。
テレビで松浦○弥を見る度に、あの謎の30女のことを思い出して、チンポが縮んでしまう僕・・・。

(つづく)



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