CM-019

21cm君の女貝食べ記 19
イナバウアーでイクぅ〜

※すべてフィクションです。実在する個人、団体とは全く関係がございません。




熟年カップル・中年夫婦ラブホテル隠し撮り映像

熟女倶楽部 】・・・熟年カップル・中年夫婦ラブホテル隠し撮り、消し忘れ流出映像





それにしても、この荒川S香似の女、豆絶頂する時の「クワぁ〜!いヨ〜っ!」ってバカ声、
一体何なんだよ・・・。クールな外見とは裏腹に、まるで50過ぎのチンポ狂熟女みたいなアクメ声。
う〜ん、やっぱりこの女、ちょっと変わってるね・・・。
どうやら、友達もいないみたいだし、女のくせに、肉ばっかり食うのもヘンだし、
マンコ部分だけワキガだし(笑)、イク時の声は、気味悪いし・・・。
「仙台から来たの。」とか言ってたけど、それ以前に、ホントに日本人かどうかも
怪しく思えてくるよ・・・。実は、モンゴルの遊牧民の娘だったりして・・・(笑)。

だけど、そこが面白いところなんだよね。
その女と初めてオマンコして、えげつない本性、お下品な正体を暴くのが・・・。
例えば、上京してきて数か月、なんとか標準語を話せるようになってきた地方の娘に、
僕の21cmマラをぶち込んで、鬼のようなスーパー・ファックをカマしたところ、
今まで隠していた、その女の“素”の部分がモロに出ちゃって、聞いたこともないような
方言丸出しアクメ声を吠え叫びながらマンコ絶頂したり、
キャピキャピしたバカ丸出し女の服を脱がせたところ、腹部に、幼少の頃に受けたと思われる、
デッケぇ〜手術の痕があったり、あと、ミスコンで優勝した超美人の女の股を開いたら、
マン毛に、トイレットペーパーのカスが付着していたり・・・。
女どもの、そんな『マヌケな部分』『素の部分』を、余裕を持って味わえるようになってこそ、
真の“チンポ紳士”と言えるのかも・・・。
僕も、女に対して、やれ「クセぇ〜」だの、やれ「よがり顔が醜い」だの、
文句ばっかり言ってるけど、結局オマンコして、その女を喜ばせてるもんね(笑)。




さて、荒川S香似の謎の女、イナバウアーの格好で豆オルガしたあと、
全身から、ねっとりした“絶頂汗”が噴き出してきたみたいで、
それがまた、異様にクセぇ〜んだよ。
肉ばっかり食ってるせいか、妙に脂っこくて、酸っぱくて・・・
なんか、スープを煮込んでる最中のラーメン屋の厨房のような、ファンキーな女体アロマが
プ〜ンと漂ってきやがるよ。
発情したり、達したあとの女の体って、どいつもこいつも生臭くなるんだけどね・・・。
マンコ絶頂だけど、こんなに汗を噴き出すから、こりゃチンポ突っ込んで、
“マン穴絶頂”したら、汗ビッショリかいて、部屋中が生臭くなってくるかも・・・。
まぁ、こんなボロアパートには、ピッタリのファンキー・セックス臭かもね(笑)。

マン舐めの後は、チン舐め・・・というのが、チンポ・マンコ・セックスのマナー。
「どうしようかな・・・彼女の顔に、チンポを接近させようかな・・・」とか思っていたら、
なんと、絶頂天国から帰ってきてた彼女のほうから、
「私、してあげる・・・」とかヌカしながら、チン肉をつかんできやがったよ!
とんでもないスケベ女だなぁ〜。
今宵、初オマンコ大会なのに、いきなりチンポを握ってくるなんて、ちょっぴり興醒め・・・。
やっぱり少しは、恥じらいを見せてくれたほうが、男は興奮するよね。
例えば、チンポを顔に近づけたら、「イヤ、恥ずかしい〜」とかなんとか言いながらも、
恐る恐るチン肉をつかんで、舌先で、先っちょのカメをチロチロ舐め始める・・・。
「恥ずかしい〜」とかなんとか言ってたくせに、結局、数分後にゃ、
チン肉にベロをレロレロ絡めて、強烈な尺八演奏を披露する・・・そんなのに、興奮するんだよね。

うぅ〜、荒川S香似の女のベロがチンポに絡みついてきやがったよ。
この女、スゲぇ〜上手だよ、フェラッチョ。女流尺八有段者だよ(笑)。
だって、ベロがチンポの感じるポイント・・・亀頭&カリ首&裏筋に、
しっかり命中して、まるで高速移動のナメクジのようにヌルヌルと這い回るんだもん。
さらに、すぼめた口を、チン先の尿道口のワレメにあてがって、
カウパーをチュルル〜っと吸い出したり、かと思えば、口唇を「21cm移動」させて、
今度は、キンタマ袋に顔面を密着させながら、脂ぎったタマ袋を舐め舐め・・・。
「ちんちんなんて、汚くて・・・私、絶対に舐めません。」って感じの強情なツラしてるくせに、
実は、チンポをオーラル・セックスするのが、たまらなく好きな女なんだ、このスケベ。

散々“チンポ皮膚”に舌を這わせて舐めしゃぶったあと、
いよいよ、チン肉をパックリ咥え込んで出し入れする“口本番”開始。
スケベな唇が、チンポの竿肉をを刺激するのはもちろん、『目に見えないところ』=口の中でも、
飲み込んだカメに、レロレロ・レロンチョと舌を回し絡めまくる、卑猥な尺八演奏会。
マンコと同じくらい柔らかい女の粘膜に、チンポが包まれ、絡まれ、うごめかれ・・・、
もうたまんない気持ち良さ。女の粘膜って、チンポを喜ばせるために存在してるんだよね・・・。

チンポ尺八を熱演してる彼女の顔が、これまた卑猥。
ほら、荒川S香に似て、ちょっぴり『受け口』の“しゃくれ顔”でしょ、彼女。
その女が、僕のデカマラを口に頬張って、まるで出っ歯のメスゴリラのようなツラに、
変形してやんの(笑)。しゃくれ顔をも出っ歯に変える、この巨根パワー!
普段から、出っ歯の女だと、“フェラチオ出っ歯フェイス”を見ても、
特に有り難味がないんだけど、彼女のように、凄く気が強くて、プライドが高くて、
男を小バカにしたような顔の造りの女が、チンポを口いっぱい咥えて、
ゴリラのように出っ歯に変形したツラを見るのは、男冥利に尽きるよね〜(笑)。

いかん、彼女の濃厚な口マンコにチンポを委ねていると、なんだか、キンタマ貯蔵タンク内の
セックス・カルピスが、管を通って昇ってきて、チン先にセット
=射精ピュッピュしそうになってくるよ・・・。
そうだ、このまま、口の中に出してみようかな・・・。
彼女、肉好き=動物性たんぱく質大好き女だから、
きっと、ゴクゴク『精飲』してくれるかも知んねぇ〜ぞ・・・。うっひっひ〜。
でも、最初のオマンコだからな・・・。ちょっぴりマナー違反のような気もするし・・・。
ヘタすると、急に機嫌が悪くなって、怒り狂って「もう帰って!」って言われるかも・・・。

それに、前にも話したけど、僕のチンポ、もう異常なくらい大量に射精しまくるんだよ。
普通、女がチンポ汁を飲む時って、射精されたザーメンを、一旦、口の中に溜めてから飲むんだけど、
僕の場合、射精量が多すぎて、『溜め飲み』ができなくて、必ず、外にこぼしたり、
スペルマが気道に入っちゃって、セキ込んだり、中にはゲロ吐いちゃうマヌケな女も・・・。

い、いかん!マジでヤベぇ〜。このまま口マンコされたら、もう漏れる!精が漏れ出る!
しかも、尺八だけでなく、手でチン皮をスライド移動させるセンズリ手淫まで加わって、
こりゃ、もうカルピスが出そうだぜ!

フェラチオには、実は3種類あるんだよ。
1つは、チンポをおっ勃たせるフェラ。
2つ目が、男を喜ばせて、ついでに女自身もチン肉の感触を味わうフェラ。
最後が、抜きフェラ。ちんちんの蛇口から、男の精を抜き出そう企むフェラ。
彼女の場合、間違いなく、一番最後の『抜きフェラ』だよ。
だって、口の動きも凄いんだけど、チン皮をしごく手のスピードも速いんだもん。
こりゃ絶対、「あなたの“精”を飲ませてぇ〜。あなたのタンパク質を飲ませてぇ〜。
チンポから出る、“男のアミノ酸”を摂取させてぇ〜」って意味のフェラに違いない。

それなら、思いっきり飲ませてやるぜ、僕の“チンポたんぱく質液”。
あまりの量の多さにビビって、口からこぼしたり、セキ込んだりすんなよ!イッヒッヒ〜。
僕、覚悟を決めて、一気にチンポの精液発射口の蛇口をひねってやったんだ!
おぉ〜、出るぜ出るぜ、キンタマ・カルピス!ニンニク食ったから、いつもより大量に出やがるぜ!

飲むことを覚悟、というより、ほとんど「飲ませてぇ〜」状態のハード尺八で、
口の中&心の準備をしていた、さすがの彼女も、僕のチンポ・タネ汁のあまりの量の多さに驚いて、
一瞬、「うぐッ!」と唸り声を出しやがった。どうだい?僕の“生命汁”の量!
それから、なんと彼女の場合「溜め飲み」じゃなくて、
海綿体がドクドクと射精痙攣するタイミングに合わせて、口内を真空吸引して、
出る出るザーメンを、直接喉に流し込むみたいなんだ。
この女、一体、どこで覚えたんだよ、こんな凄い精飲テクニック・・・。
「凄〜く出したわねぇ〜」って表情の変態ミルキー・スマイルで
僕の方を見つめる彼女の妖艶なツラ、まるで、男の精を吸い飲んで生き永らえる、妖怪女だぜ・・・。
(本物の荒川S香の顔も、ちょっぴり妖怪女じみた雰囲気がするよね・・・。)

それより、射精に合わせてのバキューム吸引、これがチンポにスゲぇ〜効いちゃってさぁ・・・。
だって、ピュッピュすると同時にチュルルっと飲み込まれるんだぜ、チンポ汁を。
もう、尿道から直接精液を吸い抜かれるような、とんでもない気持ちよさが、チンポを襲ってくんだ。
おかげで、チン肉がハッスルしすぎて、普段の1.5倍の量のスペルマを漏らしたみたい(笑)。
大丈夫かな・・・。さすがに、精力絶倫の僕でも、もしかすると、2回目が勃たなくて、
本番チンポマンコ勝負できなかったりして・・・。

って心配してら、今度は彼女、『勃たせフェラ』を開始。
射精後、萎みかけて、ちょっぴりフニャチンになりかけの海綿体に、
再び、硬〜い“芯”を甦らせるような、えげつない尺八演奏。
普通の女だと、一度『精飲』したあとは、少しインタバールを置いたりするもんだけどね。
「苦〜い・・・」とか言いながら、うがいに行ったり、ジュース飲んだり・・・。
でも、彼女の場合、飲んだあとも、チンポ咥えぱなし!ノンストップで尺八を吹きまくるの。
一度チンポを口に咥えたら、どんなことがあって離さない、すっぽんフェラ女だぜ、こいつ(笑)。




おかげで、チンポが復活してきたので、お待ちかねのチンマン・コミュニケーション・タイムさ。
口の粘膜のあとは、マンコの粘膜=ちんちん刺激専用の女のセックス粘膜を楽しませてもらおう。

女が、チン入れの瞬間を待っている体勢、これも、イナバウアー(笑)。
カン違いしてる人もいるので、ちょっと言っておくけど、
本当の『イナバウアー』って、足をガニ股状態にして“横滑り”する技のことなんだ。
荒川S香選手のは、それに“上体仰け反らせ”の技を加えた『レイバック・イナバウアー』なの。
単なる“上体仰け反らせ”のことを『イナバウアー』と思っている人が多いらしいけど・・・。
でも、今回のオマンコでは、ガニ股+上体仰け反らせ=『イナバウアー』って言うことにするよ。
さぁ、この荒川S香似の気取ったツラしたスケベ女を、僕の21cm砲で
た〜ぷり『イナバウアー』させてやるぜ!

チンポを入れてみると、最初はちょっぴりマン穴が狭くてキツい感じだったんだけど、
例の、粘り気のある高濃度マン汁のおかげで、すぐにスムーズな出し入れ可能に・・・。
それにしても、口マンコも気持ちよかったけど、本物のマンコも気持ちいい〜。
チンポ肉全体に、マンコの粘膜がウニョウニョと絡みついてきやがる。
クールな顔してても、実は、口もマンコも、セックスに関する粘膜は情熱的な女さ。
まるで、「イヤ!ヤメて!」とか言ってるのに、股を開けば、ケツの穴までマン汁を漏らしていたり、
レイプ気味に無理やりチンポを咥えさせられているのに、思わず亀頭にベロを絡めたり・・・。
それと似たような、一見、冷たそうな女の、“情の深〜い”セックス粘膜・・・。

抜いたり差し込んだりしているうちに、マンコの中身の感じるポイントに命中したのか、
彼女「いょほッ!えギャほッ!」と、またもや、不気味な低音うなり声を発しはじめる。
その部分に、チン先をヒットさせながら、ぷっくり盛り上がってシコり勃つマンコ豆を、
指でコリコリ・コリコリと激しくしごけば、あと言う間に、豆&穴の同時多発マンコ絶頂昇天さ。
マン粘膜が、ウニョロロ〜っと痙攣するみたいに締まってきたかと思うと、
「イんグぅぇ〜!」と、笑っちゃうような雄叫びを上げながら、背中をグイ〜っと仰け反らせ、
そのまま5秒間くらい全身が硬直して、まさに、オマンコ・イナバウアー。
荒川S香が、『イナバウアー』を披露してるような格好で、マンコがイクイクするスケベ女。
達したあとは、急に全身の力が抜けて、骨無し軟体動物のように、全身がグンニャリと弛緩。
おいおい、ダメだぞ!せっかく秘技『イナバウアー』を披露したというのに、
その後の姿勢が乱れちゃ、大減点で、金メダル獲れねぇ〜ぞ!(笑)
金のタマのエキスを獲っても、金のメダルを獲らなきゃ、みんなに怒られるぞ!(笑)

とか、バカなことを考えながら、またもやマン内部の感じるエロ・ポイントに
チン肉でノックしながら、ちょっと“勃起度”が弱まったマンコ豆を、
今度は皮をむいて“実”をモロ出しにして、それにマン粘液を塗りまぶして、
再コリコリ、豆コリコリ・アゲイン。
すると、さっきより高得点が期待できそうな、股の開き&上体仰け反りを披露しながら、
またもや達しやがった模様。
しかも、さっきは5秒ほどだったのが、今度は10秒以上も『イナバウアー』してやがる(笑)。
女って、イケばイクほど、絶頂度、アクメ具合が大きく深〜くなってくるんだよね。
だから、1回のオマンコで50回くらい達する、腐りかけのスケベ熟女になると、
最後の50回目なんか、あまりにも凄すぎるスーパー・ハード・ウルトラ大絶頂のせいで、
気絶しちゃったりするもんね。もう、脳に障害が残りそうなほどの、激しいイキっぷりでさ(笑)。

彼女、5回目6回目と連続で達しやがって、回数を増すごとにイナバウアーの披露タイムが
長くなっていったのはいいんだけど、その後の、強烈な『グンニャリ女体だらりんちょ弛緩』のせいで、
このチンポマンコ競技、失格になりそうなほどの減点痴態を晒しやがるの。
華麗な技をキメたあとの、このマヌケな女体弛緩・・・。
アクメ度が深くなるのに比例して、グンニャリ具合もパワーアップ(?)しちゃって、
一瞬だけ白目をむいたり、しょんべんともマン汁ともつかない謎の液体を、
マンコからピュっと漏らしたり・・・。その正体不明の汁が、これまた妙に臭くって・・・。
クセぇ〜と言えば、彼女の体、絶頂脂汗でビッチョリ濡れ光ってて、
多分、その匂いだと思うんだけど、なんか納豆と脂をミックスしたような、
とんでもなくオゲレツなアロマがモワモワ〜って漂ってくるんだ・・・。参ったなぁ〜、この女。

僕もハメ腰を使いすぎて、ちょっぴり疲れてきたので、
そのまま彼女を抱え起こして、上に乗っけてみたんだ。
普通の女だったら、5回も6回も気をやったら、セックス・スタミナが消耗して、
もうオマンコする気力も体力も消え失せてしまうもんだけど、この女は違う。
あれほど達しすぎて、もはやオマンコ・パ〜、オメコ阿呆になっていたのが、
いきなり復活しちゃって、嬉しそうに・・・見ようによっては、まるでオマンコ狂女のように、
凄いハメ腰を披露するから驚いたよ。
普段から、肉ばっかり食って、しかも、行為の前にニンニクぎょうざをたらふく食ったから、
女のくせに精力絶倫なんだよね、こいつ。

早いスピードで、クイクイ・クイクイ、小刻みに腰を動かしてきやがる。
フィギュア・スケートでいうと、音楽のリズムに合わせて、なんかツイストするみたいに、
クイクイ滑る技があるでしょ?あれみたいな感じで、チンポマンコ結合部をツイストするんだ。
しかも、上半身は全然動いてなくて、腰だけがクイクイっと動くからタマゲタよ(笑)。
なんだか東南アジアの、どこかの国の舞踊のようなオマンコ・ダンス・・・。

い、いかん、彼女の変態ハメ腰で、チン肉が擦られシゴかれ、2発目のカルピスが
漏れ出そうになってくるぜ・・・と思ってたら、どうやら、彼女のほうが先に
「イギュ、イヌぅ〜」とマンコ絶頂してくれたので、助かったぁ〜。(「犬〜」って何だ?)
どうやら、調子に乗って腰をクイクイ使ってるうちに、デカクリ豆が僕の恥骨で擦れて
&シゴかれてしまい、想定外のマンコ・オルガを迎えてしまったみたい。バカめが・・・(笑)。

ここで、僕の必殺オマンコ・テクニック。
彼女が、僕の体の上でイナバウアーを披露してる瞬間、つまり、マンコ絶頂天国に昇天してる間に、
超高速スピードで、腰を下からピコピコ・ピコピコ持ち上げて、マン奥を突き上げてやったの。
イッてる最中のマンコをピスられるほど、女が乱れる作戦はないよ。
イナバウアー中の彼女の体に、さらに強烈なマンコ・オルガの大津波が襲って来たみたいで、
仰け反っていた上半身が、さらにグイ〜っと反り返り、体のバランスが崩れて、
なんと後ろにぶっ倒れやがったんだ。
仰け反りすぎ、イナバウアーのしすぎで、体がブリッジ状態になり、
まるで、頭部が氷上にが激突するようなセックス・ハプニング!オマンコ事故!(笑)

さらに、巨豆を根元からつまんで、コリコリ・モミモミと刺激を与えると、
彼女の体、後ろにぶっ倒れたまま、もの凄く激しい“ぶり返しアクメ痙攣”
(地震で言うところの「余震」)が始まっちゃって、全身が電気ショックを受けてる最中のように、
ビクビク暴れまくるもんだから、マンコの奥深く合体していた、さすがの僕の21cmチンポも、
とうとう「シュプッ!」っというマヌケなサウンドとともに抜けちゃってさぁ〜・・・。
“チン抜け”した瞬間、彼女のマンチョのどの部分からか知んないけど、
さっき話した、得体の知れない謎のクセぇ〜マンコ液が、ピュっと弾け飛んできて、
僕の腹や胸はもちろん、なんと顔にまでひっかかる、“逆顔射”状態・・・。
うわぁッ!汚ったねぇ〜&臭っせぇ〜!一体、何なんだよ、このわけの分かんないマンコ汁・・・。




オマンコ再開しようと、彼女を起こそうとするけど、もうダメ。
達しすぎて、完全なるオマンコ・パ〜女と化しちゃって、意識もうろう状態・・・。
なんとか意識を取り戻して、目を開いたけど、目の焦点が合わなくて、
どこか遠〜い方を見てるような感じなんだ。気味悪い女だな〜(笑)。
調子に乗って、ハメ腰を使いまくるから、こんな目に遭うんだよ。オマンコ自業自得!
まさか、マンコ絶頂天国のツアーに参加してる間に、僕が下からチンポを突き上げてくるとは、
思ってなかったんだろうね・・・。このチンポマンコ勝負、僕の勝ち!うっひっひ〜。

僕も、セカンド・カルピスを出さなきゃ、“チンポ圧”が高まってどうしようもないから、
とにかく、彼女のマン穴にチン棒を突っ込んで、最終チンポ出し入れピストン運動開始。
いつもそうだけど、達しすぎて、全身の力が抜けた状態のユルユル・マンコじゃ、
チンポがちっとも気持ちよくない・・・。
まるで、水の中にチンポを入れて抜き差ししてるような、マンコの味気なさ・・・。

こんな時は、“マンコ気付け”をするのさ。
まず、指で乳首をつまんで、コリコリしごいたり、10cm以上引っ張り持ち上げたり・・・。
すると・・・、おぉ〜!マン穴の粘膜が、チンポにウニョウニョと絡みついてきやがる。
そして次は、豆さ、豆。
でも、あれほどシコり勃っていた彼女のマンコ巨豆、イキすぎて萎んで、マン肉にめり込んでる状態。
まるで、何度も何度も射精したチンポが、フニャフニャ化しちゃって、
さっぱり勃たなくなっているのと同じ状態だよね、これ。

だから、まず豆の根元部分から、指で押し揉むようにマッサージしてやるんだ。
すると・・・、おっ、ちょっぴり勃ってきやがったぞ、マンコ豆。
指先の感触がコリコリしてきたもん、さらに続けていると、豆全体がぷっくり盛り上がってきて、
いっひっひ〜、また元通りのえげつない巨豆に戻ってきやがった。変態だぜ、この女(笑)。

あとは、いつものとおりさ・・・。
豆の皮をグイ〜っとズルムいて、豆の“実”、女の“芯”、マンコの“貝柱”をムキ出して、
それを、直接シゴきあげれば・・・ほらほら、マンコが復活してきやっがたぞ〜。
最初にチン入れした時とまではいかないまでも、女のエロ粘膜が、
チン肉に、ウニョロウニョロ〜と卑猥な“接待”をしてくれる。

さあ、こうなりゃ、荒川S香だとかなんだとか、全然関係ねぇ〜や。
ただ、チンポしごき専用の卑猥な粘膜の穴を股にくっつけた、ただの肉人形さ。
精液抜き出し用のヌメヌメ穴を持った、ただの大人のおもちゃさ・・・。
とか考えなら、スペルマ発射を目指して、スーパー・ハード・チンポ・ピストンをしてると、
この肉人形、いや彼女「また!イんグぅお〜わ!」と、まるで泥酔おっさんおような、
バカ声を放ちながら、またもやイクイク・イナバウアー!
もう、イナバウアーは、いいっつーの!オマエは、さんざん気をやりまくっただろうが!(笑)
豆をコリコリと気付けされて、マンコ・パワーが復活したついでに、
「もひとつ、おまけに・・・」とばかりに達しやがる、欲張りオルガズム女だよ、このアマ。

だ、ダメだ・・・。僕も、もう限界・・・。「チン液パート2」が出る出る射精寸前・・・。
どこに出そうかなぁ〜。このまま、マンコの中身にドクドクと注入するのは、ルール違反だし・・・。
かと言って、腹の上とかじゃ、なんだか虚しいし・・・。
あっ、そうだ、さっきみたいに、彼女の口の中にドピュっとやっちゃて、
第2ザーメン飲んでもらおう!
海綿体のドクドク射精痙攣にシンクロして、チュ〜チュ〜とバキューム吸引してもらって、
タマキンの中のタネ液を、ぜ〜んぶ吸い抜き出してもらう作戦。うひょひょひょ・・・。

スペルマ発射寸前にまで“肉圧”が高まったチンポを、マンコからヌチョっと引き抜いて、
いざ、彼女の口の中に、先っちょのカメ肉を挿入して、自らチンポをしごいて、
ピュッピュぴゅっぴゅと大量射精フェスティバル!
ところが、ここで大きな誤算が・・・。
絶頂イナバウアーで、達しまくった彼女、半分失神状態で、
さっぱり尺八チンポ吸引してくんない・・・。
しかも、顔&口に筋肉までダラリンチョと緩みまくってせいで、
ただ、成す術も無く、出る出る大量タマキン液を口の中で受け止めるのみ・・・。
しかも、気道にザーメンが入り込んじゃったらしく、ゲボゲボとセキ込んでしまう始末・・・。
最悪のチンポマンコ・エンディングだぜ、全くぅ〜・・・。
それにしても、チンポ汁を飲み損ねて、ゲロ吐く寸前の荒川S香似の謎の女、超マヌケ(笑)。
(つづく)



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