CM-023

21cm君の女貝食べ記 23
ベッKー似のバカ女をよがり泣かす
【4】


※すべてフィクションです。実在する個人、団体とは全く関係がございません。




熟年カップル・中年夫婦ラブホテル隠し撮り映像

熟女倶楽部 】・・・熟年カップル・中年夫婦ラブホテル隠し撮り、消し忘れ流出映像





イッた直後のユルユル弛緩マンコ、しかも交尾汁の漏らしすぎのせいで、
チンポがチュルっと簡単に入っていく。チン肉が、マンコに丸飲みされる感じ。
でも、これじゃオマンコする楽しみ半減だよ。
僕の巨根チンポで、女のキツいセックス穴をミシミシと少しずつ開いていって、
その女のマンコの中身を、僕のチンポの型に改造していく作業が楽しいのに・・・。
このベッKー似の白豚、達しまくって全身ダラリンちょ状態でマンコが緩んでるせいもあるけど、
もしかして、元々、ワイド・サイズなマン穴、俗に言う『粗マン』なのかも。
さっき、絶頂アクメの時は、ウニョロろろ〜って締まったんだけどな・・・。

と思いつつ、チンポをヌッチョリ入れ込む。
あれれ!?この女のマンコ、まだ“終り”が来ないぞ!?
チン棒をハメ進めても、なかなかマンコのラスト部分にチン先が到着しないんだ。
普通の女のマンコだったら、もうとっくにマンコ穴が満杯になって、
チンポの根元が3分の1程度、つまり7cmほど余ってしまうというのに、
このベッKー似ときたら、まだまだチンポを飲み込んでいくよ。
一体、どうなっとるんじゃ〜!?この白豚のマンコ・・・。まるで底無し沼だよ。

もしかして、僕の21cm砲でも、マンコ・ラストに届かないかも!?
少し不安になりながら、さらにチンポをハメッチョして行くと、残り2cmくらいのところで、
ようやくチン先のカメが子宮口に当たったみたい。ぎりぎりセーフって感じだよ・・・(笑)。

それにしても、深〜いマンコだぜ・・・深すぎるよ。
こんな卑猥な部分で、白人の遺伝子が作用しちゃってるんだなぁ〜。
チンポの長さとマンコの深さって、実は、同じ人種同士で
ピッタリとフィットするようにできてるんだよね。
例えば、日本男児のチンポ・サイズは、欧米人に比べて小っちゃいけど、
同じ日本人の女のマンコ穴には、ちょうどいいサイズってことなんだ。

白人のDNAを持つ、この白豚ベッKー似の場合、白人男のホワイト巨チンポを
ヌッチョリ収納できるスペースを持ってるから、マンコ穴が深〜いってわけ。
でも、このバカ女、恐らく日本人としかオマンコしてないと思うから、
もしかすると、マンコの中身の最終部分にチンポがお邪魔するのは、
僕の21cm陰茎ちんちんが、初めてなんじゃないのかな・・・。

試しに、マンコ穴に“圧”をかけて、チンポの根元の残り2cmをめり込ませてみると、
いきなり「うギョっ!ぬグッ!ひギョぇ〜!」と、すっとんきょうなマヌケあえぎ声を放ち、
それまで、パ〜状態でグンニャリと弛緩していた女体が復活して、
再びチンポマンコ快楽を味わいはじめやがったよ。
と同時に、あれほど、がばがばユルユルだったマンコ穴のヌメヌメ粘膜が、
またウニョロウニョロと、まるでチンポ肉を舐めしごくようにうごめいてくる。
スケベマンコのとんでもない変態収縮運動・・・。

「ハァ〜凄いッ!こんなの初めて!」と、男を喜ばせるセリフを吐きやがる。
やっぱり、この女、マンコの終り、“女の中身”をチンポで愛されるのは初めてなんだ。
それなら、思いっきり喜ばせてやるぜ!女の真の喜び、マンコ内臓で達する
強烈な絶頂オルガズムの味を、イヤと言うほど味わわせてやるぜ!

いや、いかんいかん・・・。喜ばせちゃいけないんだ。
今日の僕には、今まで、この女に泣かされてきた男たちの恨みを晴らすという、
『復讐オマンコ』の使命があったんだ。危うく、忘れるところだった。いかん、いかん・・・。

チンポをマンコの奥深くにぶち込んで、さらに余った根元の2cmもチンポに圧力をかけてハメ込み、
そのまま、『の』の字を書くように、腰をグルグル回して、白豚女の腐れマンコをよがり泣かす。
『の』の字だけじゃなくて、かつて、インリン似のムチ豚女で試したように、
『α』や『S』、さらには、『ベッキー』なんて文字を書くように腰を複雑に回転運動させれば、
「んギョっ!ぐうぇッ!んガっ!」さっきよりも、ますます下品な声で鳴く白豚。
女だけの生殖臓器・子宮を、チンポでグイグイと上に持ち上げられて、
この女にとっては初めての快感、もう気絶してしまいそうなほどの強烈なマンコ快楽を、
味わってるに違いない。

次に、亀頭の部分が穴か出てきて、チンポが抜けそうになる寸前まで引き抜いて、
再び、それを根元までグイーっと押し込む。また引き抜いて、また挿し込む・・・。
ロングちんちんの僕だからできる、21cmスライドさせる長距離出し入れピストン。
長チンポのおかげで、それほど、ピストン運動の速度をアップしなくても
マン穴が擦れる時間・距離が長いから、これだけで効果抜群なんだ。

「あぁ〜、凄い、アンタ凄い・・・」と、僕、いやチンポを絶賛しながら乱れ泣くベッKー似。
仕舞いにゃ、「抱いてぇ〜」などと、昼間の主婦向けエロ・メロドラマのようなクサいセリフを
のたまいながら、僕にしがみついて、首筋に吸いついてくる有様・・・。
“被害”に遭った男たちに、彼女のオマンコ交尾の実態を聞いたけど、
こんな情熱的な態度で燃えまくるなんて、誰も言ってなかったな・・・。
きっと、バカのように深いマンコの奥、子宮までチンポで愛されちゃって、
初めて“女にされちゃった”幸せ気分でいっぱいなんだろうね。
「好きよ・・・」なんて、わけの分かんないことまで囁いてくるし・・・。




そんな甘〜いセリフをのたまっているくせに、女体の各パーツからは、クセぇ〜セックス臭が
プンプン匂ってきやがる。これが女の正体、セックスの現実ってわけさ。
まず、口がクセぇ〜(笑)。
セックスの時って、男よりも女のほうがハァハァあえぐから、息が凄く臭くなるんだよね。
彼女が最初に口から漂わせていた、『お口のエチケット』か何かのミントの香りが完全に消えて、
生臭い匂いだけになってる。口の中を見ると、濃縮された唾液でネバネバ状態だし・・・。

次に、体もクセぇ〜(笑)。
僕は、ほとんど汗かいてないのに、この女ときたら、全身脂汗でヌルヌル・ベトベト。
まるでオイルを塗ったテカり豚のように、照り輝いてやがるぜ。
さっきのマンコ絶頂に加え、子宮を持ち上げ揺り動かされる強烈なマンコ快楽を味わっているうちに、
体中から、セックス時特有の粘度の高い脂汗が噴き出したみたいなんだ。
そして、その脂汗が、また匂うんだよ。妙に酸っぱくて、動物的な香りとでも言うような、
えげつないアロマが全身からプ〜ンと漂ってきやがる。特に、腋の下からの匂いが強烈。
なんか、日本娘にはない、肉食人種=白人ならではのケモノ臭みたいな感じかな。

極めつけは、チンマン結合部。
もう、チンポが真っ白け・・・この女がマンコから垂れ漏らした“女の精液”で。
よく見えないけど、きっとケツの穴通り越して、シーツまでドロリンチョと垂れ流れてるはずだよ。
ピストン運動のせいで、その白濁マン汁がシェークされちゃって臭さ倍増。もはや激臭。
例えば、パックをあけたばかりの納豆は、それほど匂わないけど、
かき混ぜてるうちに匂いが強くなってくるでしょ?あれと同じ現象さ。

オマンコしてる最中に、マンコから抜いた生チンポを、平気で舐めしゃぶる女がいるけど、
ありゃ、凄いオマンコされてるうちに、頭ん中が完全にパ〜になっちゃって、
もうわけ分かんなくなってるんだろうね。
その女が素面(しらふ)の時に、同じ状態のチンポを顔に押しつけたら、
「うわっ!汚〜い!臭〜い!」って騒いで、絶対口に咥えたりしないはずだよ、きっと。
普段は清潔、オマンコする時は不潔・・・これが女って生き物の正体さ。

脂汗にまみれたクッセぇ〜白豚女体が、僕の体に絡みついてきて、
なんだか気持ち悪くなってきたので、体を離して、今度はケツ方向からのオマンコさ。
ところが、尻を差し出す彼女の動きが、妙にぎこちないんだ。
まるで、初めて後ろからハメッチョするみたいな感じ・・・。
具体的に言うと、背中が丸まってるもんだから、マンコ位置がチンポに接しないの。
“バック初心者女”特有の、怖々(こわごわ)マンコ差し出し状態。
バック大好き女の場合、体を後ろ向きにした途端、背中をグイ〜っと反らせて、
さらには、自ら腰の高さを調整して、マン穴の位置を
チン入れしやすい状態にしたりするんだけどね・・・。

と思ってたら、彼女、「私、後ろからするの初めてなの・・・優しくしてね。」だって(笑)。
どうやら、本当にケツ方向からチン入れされるの、初めてみたいなんだよ。

バックって、よく考えたら、女にとっては凄く屈辱的な体位なんだよね。
そりゃ、そうだよ。無防備な体勢で、男に尻のワレメを差し出して、
その肉を割り開かれて、チンポを突っ込まれ、男の思いのままに出し入れされ・・・。
おまけに、マンコよりも恥ずかしい、クソをブリブリひり出す穴まで、
男にバッリチ目撃&鑑賞されちゃうんだからね。僕が女だったら、絶対にバックしないかも(笑)。

だから、バック好きの女って、「恥ずかしい格好でハメられて、男に征服されたい。」って、
M的な願望が強かったりするんだよね。
男をバカにしまくっている、この白豚ベッKーが、今まで、
男に後ろ向き交尾を許さなかったというのも納得できるかな・・・。
でも、今日、それを僕に許したってことは・・・。
デカチンでお腹の中までかき回されて改心しちゃったのかな。
もしかして、ホントに惚れられちゃったのかも・・・弱ったなぁ〜(笑)。

などと考えつつ、真っ白〜い尻の肉をグイっとつかって、ハンバーガーみたいな閉じオメコを
パックリ割り開いて、再びチンポハメ入れ儀式開始。
今度はいきなり、マンコのラストにチンカメが到達する距離=19cmくらいをぶち込んだかと思うと、
すぐに、亀頭がすっぽ抜ける寸前まで引き抜き、再び19cm挿入・・・。
マンコの中身の粘膜を19cmも擦りしごく、ロングちんちんならではの長距離チンポピストン。
バックからのほうが、より効果的みたいで、彼女、「ハァハァ、ヒ〜ヒ〜」と、
マラソン選手のような酸欠あえぎ声を漏らしてやがる。
しかも僕のチンポ、太いから、マンコ穴の入り口の薄皮がめくれたり、めり込んだり・・・。
バックからだと、マンコの変形ぶりがよく確認できて、こりゃ面白ぇ〜や(笑)。

次にトドメとばかりに、さっきと同じように、チンポの根元の残り2cmを、
“圧”をかけて、マンチョの奥にねじ込み、腰をグリグリと押しつけながら回転させると、
この白豚女、とうとう、シーツに顔を押し付けて、泣き出しやがったよ。
マンコの内臓を揺り動かされて、まるでチンポが脳天まで付き抜けるような、
強烈な快感にのた打ち回っている様子。
さっきよりも、感じっぷりが激しいところを見ると、正常位とバックでは、
チン先がヒットするマン奥部分が違うみたいなんだ・・・。

30秒くらいチンポ・グリグリ・ファックを続けていたところ、
とうとう、この豚、「ひギュぅう〜(イクぅ〜)」と、ひと鳴きして、
マンコ大絶頂に達した模様。
後ろ向きで、白い背中&ケツの肉をブルブル震わせてる姿は、
まさにメスの白豚の種付け交尾現場って感じ・・・。
本人は意識していないのに、深〜いマンコ穴が、ウニョロウニョロと、
チンポから精液を絞り抜き出そうとするスケベ運動をおっ始めやがって、
油断してるとカルピス原液をピュッピュと漏らしてしまいそうなほどの気持ちよさ。

達したあとの白豚女体、またもやグンニャリと弛緩しまくり大会。
もはや腰を立てていることさえできなくなって、シーツにうつ伏せ状態で倒れこんじゃって、
その上に僕が乗っかっているという、実にマヌケな光景さ。
当然、マン穴の内部がゆるゆるに緩んじゃって、チンポがさっぱり気持ちよくないよ。

だらしない女だぜ・・・。こんな、イッたあとの女体には、“気付け”をして、
意識を回復させて、マンコをシャンとさせてやるしかない。マンコ気付け作戦さ。
女体が正面を向いてる場合の『マンコ気付け』は、豆をコリコリしごきまくったり、
乳首をつまんで引っ張り上げればいいんだけど、
後ろ向きの場合は、ケツの穴しかないんだよね・・・。

実は僕、正直言うと、アナル関係苦手なんだ。だって、クセぇ〜んだもん(笑)。
マンコや乳首は、女・メスだけのセックス器官だけど、
ケツの穴って、どんな美女だとしても、男と同じ、クソひり出し用の穴だからね・・・。
今までも、「お尻のバージン、あなたにア・ゲ・ル・・・」などとヌカしながら、
テメぇのクソ出し穴で、僕のチンポを咥え込もうと企む、とんでもないバカ女が何人かいたけど、
丁重にお断りしてた次第で・・・。

たま〜に、僕も調子に乗っちゃって、または、血迷っちゃて(笑)、
「指ぐらいならOKかも・・・」って肛門指入れにトライしてみたけど、
突っ込んで4〜5cmくらいのところで、指先が『何か』にぶつかちゃって、それ以上先には進めない。
もちろん、その『何か』って、クソさ、クソ!参ったなぁ〜、もう・・・。
しかも、それが、もの凄い美少女だったりするから、余計に弱っちゃう・・・。
ひとさまに、ケツ穴入れを誘うなら、行為の前に浣腸でもなんでもいいから、
クソをぜ〜んぶひり出して、直腸内を空っぽにしておくのがマナーってもんだろ。
ケツ穴の中にクソが溜まってんのに、
何が「お尻のバージン、あなたにア・ゲ・ル・・・」だよ。ったくぅ〜。
その前に、毎日、チンポ級の太〜いクソをブリブリひり出してるくせに、
バージンもへったくれもないよね(笑)。




と言うわけで、この白豚ベッKーのクソ穴に指突っ込んで気付けをする作戦、
一旦、中止にしようと思ったんだけど、彼女にとって初めてのバック・チン入れを
許してくれたから、今回は特別に『お礼』ってことで、指くらい入れてやろうかな・・・。
それが、チンポマンコ遊びにおける作法、ギヴ&テイクの“チンポマンコ・マナー”なのさ。

チンポにベットリ付着してる濃厚白濁マンコ汁を中指につけて、
ピンク色したケツの穴に少しずつ入れてみる。
その瞬間、「うギョっ!」とメス豚の鳴き声を放ち、
それまでグッタリとダウンしてた女体が、いきなり“芯”が入ったみたいにシャキっと復活!
同時に、ガバガバ・ゆるゆる状態だったマン穴が、再びチン肉を“握って”きやがったよ(笑)。
いくら全身ダラリンチョ状態でも、いきなりケツの穴に指を突っ込まれれば、
どんな女でも、体&マンコに気合が入るってもんさ。

どうやら彼女、ケツの穴を責められるのは初めてだったみたい。
後ろ向きでのチンポ・ハメハメでさえ初めてだったんだから、まぁ、当然だろうね。
でも、分からないよ〜。たまに、「私、処女なんですぅ〜」なんて公言しておきながら、
それは、マン穴に限ったことで、口やらケツの穴では、
すでに数百本のチンポマラを“処理”した経験を持つ、とんでもない女もいるからね。
マン穴にしたって、チンポを突っ込んでないだけで、キュウリやらスリコギやら、
極太バイブやらをぶち込んで、毎晩毎晩セルフ交尾してるマンズリ中毒女だったりするからね(笑)。

でも、このベッKー白豚、ホントに肛門遊び初体験みたい・・・。
だって、「えっ!イヤ、そんなとこ汚いよぉ〜」って泣きそうな声で訴えてきたもん。
『汚い』・・・これがポイントさ。
ケツ穴の味を知ってる女になると、汚さよりも気持ちよさの方が上回っちゃって、
「もっともっと」と、クソ穴いじりをおねだりしたりするくらいだからね。とんでもないよ(笑)。

最初は、突然の肛門指入れ攻撃に驚いて嫌がっていた彼女も、ゆっくりと指の出し入れを開始すると、
だんだん気持ちよくなってきて、“味わい”始めた模様。アナル素質十分のスケベ女だよ。
さっきも話したけど、肛門初体験と言っても、
毎日、太くて硬〜いクソをヌルっとひり出してるくらいだから、指なんてヘッチャラ。
って言うか、物足りなかったりしてね(笑)。

マンコ穴も、再び、ウニョロウニョロといやらしい“接待”を始めてきやがったので、
チンポの抜き差しを再開。
チンポ IN マンコ、指 IN クソ穴の、2穴同時出し入れに、
「すっ、凄い!こんなの初めて!」と、あまりの気持ちよさにビックリしてるみたい。

あれ?中指を全部突っ込んでも、今までの女のように、指先がクソに当たんないぞ?
この女、直腸内が空っぽみたい・・・。
そう言えば、僕とホテルに来る前にトイレに行ったんだけど、
時間がちょっと長かったよなぁ・・・。ありゃ、クソをしてたんだよ、きっと。
男とオマンコする前に、しっかりクソひり出す女の姿・・・。なんだか、スゲぇ〜マヌケ(笑)。
もしかして「初めて」なんてほざきながら、実は、とんでもないアナル好きで、
バッチリ浣腸してスタンバイしてきたって可能性もあるけどね・・・。

まぁ、指がクソに触れないだけでもラッキーさ。
僕、調子に乗って、指の出し入れのスピードを加速させたんだけど、それが失敗だった。
直腸内が空っぽと言っても、さすがに微量の残りグソ、クソ・エキスが残ってんだよね。
それが、フィンガー肛門ピストンで、だんだん指に付いてきちゃって、
黄色っぽい粘液が、ケツの穴の周り+指にベットリ・・・。
こりゃ、さすがに汚くて、もう我慢できねぇ!(笑)
指の出し入れを中止しようと思った矢先、彼女が、
「お願い・・・もうイキそう・・・もっといじめてぇ〜!」と、
絶頂予告宣言&絶頂天国ツアーに“連れてって”おねだりをしてきやがったよ。
あの気の強い恐喝白豚女が、「もっといじめてぇ〜!」だなんて・・・。
こんなセリフを聞くの、この世で僕だけだったりしてね。

ここで、2穴同時責めを中止したら、僕のオマンコ武士道に反するので、
しょうがなく、ケツ穴の指出し入れを続行することに・・・。
もちろん、マンコ穴のチンポ出し入れ作業も忘れずにね。
しかし、指に付いた黄色いクソ・エキス汁が、もはやチンポにまで垂れ流れそうな勢い。
しかも、クソ臭も漂い始めちゃったし・・・。もう我慢の限界さ。

と思っていたら、ベッKー似の白豚女、絶頂痙攣運動が始まりやがった。
「ぎぐぅう〜(イクぅ〜)」と唸り叫び、全身の筋肉がブルブル震えながら硬直。
とんでもないスーパー大絶頂が訪れたご様子。
マンコ穴が、ウニョッ!ウニョッ!と、規則正しく小刻みに収縮して、チン肉を締めつけてくる。
女が絶頂オルガズムを迎える時に必ず起こる、卑猥な『0.8秒間隔マンコ痙攣運動』さ。
面白いのは、ケツの穴の中も、マン穴と同じ0.8秒間隔でウニョッ!ウニョッ!と痙攣すんの。
指に伝わってくるんだ、クソ穴のうごめき、変態収縮運動が・・・。

(つづく)



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