CM-024

21cm君の女貝食べ記 最終回
ベッKー似のバカ女をよがり泣かす
【5】


※すべてフィクションです。実在する個人、団体とは全く関係がございません。




熟年カップル・中年夫婦ラブホテル隠し撮り映像

熟女倶楽部 】・・・熟年カップル・中年夫婦ラブホテル隠し撮り、消し忘れ流出映像





マン穴とケツ穴を同時にピストンされて気をやるベッKー似の白豚女。
またもや、女体がグンニャリと弛緩して、2つの穴ともユルユルさ。
うわッ!汚ねぇー!指が黄色いクソエキス汁でベットリ汚れまくりだよ・・・。
とりあえず、指に付着したその『毒液』を、シーツで拭き拭き。
(ホテルの清掃のおばちゃん、ごめんね。)
あとで、薬用石鹸ミューズを使って、10分間くらいゴシゴシ洗わないと、
このバカ女の大腸菌で病気になる恐れもあるな・・・。うっひっひ〜(笑)。

さ〜て、このあと、どうしようかな・・・。
もう一度、正面を向かせて、マンコ豆と乳首をしごいて、目を覚まして、
正常位のファイナル・チンポ・ピストンでトドメをさすのもいいけど、
上に乗っけて、腰を使わせてみるもの面白そう。
尻の穴に指を突っ込まれ、さらには、不潔なクソ汁を垂れ漏らすシーンまで
バッチリ目撃されながらイクイク絶頂しやがって、
さすがに、「レイプされた!」って訴えてくる可能性は低くなったと思うけど、
念には念を入れて、騎乗位で、自らハメ腰を使わせておけば大丈夫だろう。
あとで、もし裁判とかになったら、「この女、上に乗って腰を使いまくりましたよ。」って、
証言すればいいわけだしね。クソ汁の件も証言しようかな・・・。

グッタリとだらしない白豚ベッKーの体を起こして、上に乗せようとした瞬間、
「ブッ!ブヒーッ!ブブッ!」という、屁のような音が!
後ろ向きハメハメの後、体位を変えようとして、膣内に溜まった空気が、
♪ブヒブブ〜っと漏れ出る、いわゆる『マン屁』ってマヌケ現象さ。
それに加え、なんとケツの穴から、本物の『屁』も出たみたいだぜ、屁!
だって2種類のブヒブヒ・サウンドが、重なって同時に聴こえてきたもん。
それに、屁の匂いがプ〜ンと・・・。
男に『マン屁』を聴かれるだけでも恥ずかしいのに、本物の『屁』のサウンドまで聴かれ、
さらに匂いまで嗅がれて・・・。
普段、男から金を巻き上げて平気な顔してるこのバカ女が、
デカチンポを1本突っ込まれただけで、これほどの情けないザマを晒す・・・。
なんだか、さすがに哀れになってきたな、この白豚ベッKー・・・。

絶頂する時に噴き出した、凄く粘り気のある脂汗でベットリと濡れた女の体が、
僕の体の上に乗っかってきやがった。う〜ん、汗クセぇ〜体・・・。
胸から上を真っ赤に紅潮させて、まるで『茹でダコ』と交尾してるみたいだぜ(笑)。

バックでプチ失神するほどに激しくイキまくったくせに、
いざ、男の上に乗っかると、あら不思議・・・。
まるで生き返ったように、自らオマンコしちゃうんだよね、これが。
女の、この底無し沼のような性肉欲、セックス・スタミナには負けちゃうよ・・・。
「花の命は短いの・・・。オマンコできるうちにやっとかないと損だわ!」って感じで、
男の体の上で、変態オマンコ・ダンスを舞い続けるんだ。男の方が、先にダウンしちゃうよ。

このベッKー似のバカも、「もう、私、ダメ・・・。」と言いつつも、
自らチンポ竿を握って、マンコ穴にヌッチョリとハメ入れてきたよ。
何が「ダメ」だよ。自分から、チンポとマンコを合体させてるくせに(笑)。
でも、さすがに足腰の力がちょっと抜けちゃってるみたいで、
普通だったら、ゆっくりと腰を沈めてチンポ肉を咥え込むところを、
いきなり腰を落としたもんだから、一瞬にしてマンコ穴にチンポをハメ込んじゃったんだ。
さすが、ワイド&ディープなマン穴を持った白人モドキの白豚メスならではの、
スピーディーなチンポ飲み込み術。

と同時に、チンポの先っちょが、マンコの終り、女の感じる“はらわた”まで、
いきなり届いちゃったみたいで、突然、体をのけ反らせて
「うギョぇっ!ほギョ!うぉッ!」と、例の『カエル鳴きあえぎ声』を吠えまくりさ。
いきなり、強烈なマンコ内臓快楽が襲いかかってきたんだろうね。
僕の21cm砲を甘く見てたみたいだ。
普通の男の13〜15cmチンポだったら、こんなことはないんだろうけど・・・。
前回話したけど、この女のマンコ、19cmまではチンポ肉を丸飲みできるんだけど、
あと残り2cmのチン肉が、子宮やらなんやら、女の内臓もろともを、
上に押し上げちゃって、それが、もう気持ちよすぎて気持ちよすぎてたまらないみたい。
「うギョっ!ほギョっ!」って声、今にも、口から子宮やら胃袋が飛び出しそうな勢いだもん(笑)。

歯ぎしりしながら、もの凄いマンコ快感を味わってる白豚ベッKーの腰をつかんで、
あとは、ユッサユッサと1分ほど揺らしてやればOK。
特にチンポピストンしなくても、大丈夫なんだ。
女が上に乗ってオマンコしてる時の体の動きを観察してると、
ピストン運動よりも、腰をグリグリさせる動きのほうが圧倒的に多いよ。
チンチンの先肉の感触を、子宮口で味わいながら、さらに、勃起したマンコのエロ豆を
男の恥骨にゴリゴリと押しつけて、豆快楽も同時に味わえるという、
女にしてみれば、まさに一石二鳥のスケベ体位。

男にとっても、腰を使わなくてもいいから、ここでちょっぴり休憩させてもらって、
最後のトドメ=射精する時の体位=普通は、正常位かな・・・のために、
セックス・スタミナを回復することができるしね。
かと言って、腰フリ交尾作業を女にすべて任せる“マグロ男”になったらダメだけどね。
女の腰の動きに合わせて、軽〜いチンポ・ピストンを施したり、
女が豆を刺激しやすいように、腰を浮かせたり、乳をモミモミしたり・・・。
『省エネ・オマンコ』しながらも、女を気持ちよくさせて、最後には、やっぱりイカせないとね。




もはや、声も出せないくらいの激しい感じっぷりで、
最後に、なんとか「ヒヌぅう〜!(イクぅ〜)」と唸りながら達しやがる白豚。
この絶頂は、マンコ内臓を押し上げられてのイクイクだったみたいだ。
マンコの中身でイク時と、豆でイク時の反応は、ちょっと違うんだよね。
場数を踏んだ“オマンコ・ベテラン”の男なら、その違いがすぐに分かると思う。
女は『イク部分』が2箇所もあって、ホントにスケベ動物だよね(笑)。

今度は、豆でイカせてみよう〜っと。
まず、達したあと、またもや泥酔したみたいにグンニャリとなった女体にカツを入れるために、
ピンク色のサクランボ乳首をつまんで、グイーっと引っ張ってみる。もう、痛いくらいに(笑)。
すると、ダラリンチョとなっていた『絶頂バカ女体』が、シャンとしてくるから不思議。
次に、さっきと同じように腰の肉をつかんで、ユッサユッサと揺らしてやるんだけど、
この時、僕が恥骨を突き出すような感じで、腰を持ち上げるんだ。
すると、自然に女のエロ真珠豆が、擦りしごかれまくって、あっと言う間に豆絶頂昇天。
「ダメっ!ダメよ、また・・・ア”ぅぅう〜」と唸りながら、お豆DEアクメするスケベ白豚女。
おぉ〜!マンコの粘膜が、ものすげぇ〜変態ウニョウニョロ痙攣運動をして、
まるで、チンポの肉を舐め食べているみたいな気持ちよさ。

実を言うと、豆で達する時のほうが、マン穴のうごめき具合が強烈なんだよね。
具体的に言うと、マンコの中身でイク時は、精液を絞り抜き取るようなリズミカルな
ウニョウニョ収縮痙攣運動。
豆絶頂の時は、ウニョ〜、ウニョ!ウニョニョっ・・・ウニョろろ〜って感じで、
チンポをに“握りしめる”時間も、『強さ・圧』もバラバラ。
だから、油断してると、チンポが不意打ちを食らっちゃって、
思わずピュッピュしちゃうこともあるから注意が必要さ。

穴と豆の連続絶頂昇天で、さすがの白豚ベッKーも、もはやオマンコ・パ〜の意識もうろう状態。
全身の骨が抜けた軟体動物みたいにグンニャリと化した白い女体を
僕の体に覆いかぶさってきやがった。
体中から汗が噴き出しちゃって、ヌルヌル&ベトベトで気持ち悪ぃ〜(笑)。
まるで、オイルを塗りたくってテカテカに濡れ光る、丸焼き寸前の豚のメスだよ。
しかも、酸っぱい汗と、彼女がハァハァと吐く息の匂いが臭くてたまらん・・・。
ゴール寸前の女子マラソンの選手の体のような、えげつない匂い・・・。
実際には、走ってる最中の女子マラソン選手の体の匂いなんて、嗅いだことないけどね(笑)。

ウエット&メッシー、または匂いフェチの男なら、
チンポ直撃の“おかず”“ズリネタ”女体だと思うけど、どちらも苦手な僕にとっては、
気持ち悪いだけだよ・・・。

そろそろ、ファイナル・オマンコ・タイムだな。
最後に、この白人モドキのメス豚を、失神するまでイカせまくり、
気を失ってワケ分かんなくなってる隙を狙って、マンコの中身に、
日本男児のDNAエキス汁、タネ汁をピュッピュ・ぴゅっぴゅと撃ちまくるんだ。

フニャフニャだらりんちょ女体を離して、あお向けに寝かせ、股をガバっと開いて、
再びチンポマンコ・ドッキング。
全身が弛緩しまくってるから、まるでダッチ・ワイフ。チンポ液放出用の肉人形みたい。
マンコもゆるゆるに緩んじゃってるから、僕の巨チンもヌチョっと簡単に飲み込まれちゃう。
“圧”をかけて、チンポの根元の残り2cmをハメ入れて、マンコ内臓を押し上げても、
マン粘膜が、ちょっぴりウニョっと反応しただけ。チンポ肉を握りしめてくれない・・・。
これじゃ、いくらピストンしてもチンポが全然気持ちよくないから、
もしかすると、射精までこぎつけないかも・・・。

こんな時は、例の「気付け作戦」なんだけど、乳首をつまんで引っ張り上げても
女体&マンコの反応が薄んだよね、これが。
もう、全身がパ〜、セックス阿呆になっちまった感じ・・・。
正常位だから、バックの時みたいにケツの穴に指を突っ込むのも難しいし・・・。
だいたい、クソ汁が指に付くのは、もうごめんだよ(笑)。
あとは、マンコ豆しかないけど、最後に行う予定の“ある作戦”のために
とっておくことにしたんだ。(そんなに大した作戦じゃないけど・・・。)

マンコがチンポを“接待”してくれなくて、つまんねぇ〜や・・・と思いつつ、
マンコのラストを突き破るような強烈な出し入れピストン交尾作業を行っていたところ、
少しずつ、マン穴の締まりが回復してきた。
と同時に、彼女の口から「抱いてぇ〜」「キスしてぇ〜」といった、
『三流昼メロドラマ』のような、鳥肌立ちまくりの臭っさ〜いセリフが・・・(笑)。
何が「抱いて」だよ、このバカが!今まで、散々男を脅して金を巻き上げてきた
オマンコ恐喝女のくせによ・・・。

と言いながらも、彼女のリクエストどおり、体を覆いかぶせて「抱いて」やるフェミニストな僕(笑)。
「抱く」まではいいけど、誰が、そんな唾液ネバネバのクッセぇ〜口にキスしてやるもんかよ。
と思ってたら、彼女のほうから、僕の口に吸いついてきやがったよ。こりゃ、たまらん(笑)。
おまけに、いきなりベロを突っ込んで絡めてきやがる。舌レイプだよ、これじゃ。

ヤだなぁ〜、もう・・・と思いながら、ベロをネチョネチョと絡めていると、
不思議なことに、マンコの締まりが復活して、再びウニョロウニョロと
チンポに絡みついてきたんだ。
乳首を、あれほど強くつねっても、締まらなかったマン穴の粘膜が、
卑猥なベロ絡めキスを始めた途端、再びウニョロウニョロ〜・・・。
こりゃ、一体、どういうこと・・・?

結局、女のセックスは、精神的、メンタル的な要素が強いってことなのさ。
例えば、嫌いな男から体を触られると、もの凄く不快に感じるけど、
それが好きな男だったら、ビンビンに感じちゃって、すぐにオマンコ・モードに突入・・・
ついでに、マンコ貝からは、チンポ挿入用のヌルヌルを大量分泌。
「愛し合う」「抱く」って感じでオマンコしてやれば、
女のほうも、自然とマンコに『気合』が入ってくるんだろうね。
よく「女は、ムードに弱い」って言うけど、まさに、そのことさ。
まぁ「愛し合う」「抱く」とか綺麗ごと言っても、やってることは、
卑猥なチンポマンコ粘膜遊戯には変わりなんだけどね(笑)。

無修正のDVDなんか見てると、AV男優に、凄いテクニックで全身を舐め舐め愛撫されたのに、
いざ、パンティーを脱がして、マンコの濡れ具合をチェックしてみたところ、
さっぱりマン汁が出ていない『乾燥ドライ・マンコ』だったりするもんね。
「仕事」と割り切ってやってるから、オマンコに全然“気”が入ってないんだろうね。
たま〜に、ケツの穴に垂れ流れるまで、濃厚なマンコよだれを分泌しまくってる
どスケベAV女優もいたりするけど・・・(笑)。

ちょっと試しに、口を離して、彼女の汗ばんだ首筋にベロを這わせてみたんだ。
メロドラマのベッド・シーンでよくやるような、
「○○さん(←女の名前)、好きだ!愛してる・・・」とかいいながら、
女の首筋にキス&吸い付くような感じでね。
すると、このベッKー白豚、「ハァ〜ん」と甘〜い声を出して悶えやがる。
何が「ハァ〜ん」だよ!21cmのチンポをマンコの奥まで飲み込んじゃってるくせに。
でも、その瞬間、マン穴粘膜のウニョウニョ具合が格段にアップ。
まるで、チンポ肉をニギニギと握ったり、ヌメヌメと舐めたりするような
複雑なマンコ変態奉仕作業・・・。
これは、別に、彼女が意識してマン穴を動かしているわけじゃなくて、
自然に、ウニョロウニョロとうごめいちゃうんだよ。
女を“本気”にさせると、マンコも本気になって、ちんちんから男の精エキス、タネ汁を
絞り抜き取りだそうど自然に働いちゃう、エロ女体の神秘だよ。




汗で塩っぱい首筋を舐め舐めしながら、チンポ出し入れ作業してると、
「私、もうダメ・・・」と、またもやマンコ絶頂予告宣言。
いろいろな体位でハメッチョしたあと、再び正常位・・・これが、本日の最終オマンコ、
つまり、僕が精液をピュッピュする準備に入ってるってことは、
このバカ女も理解してるはず。
そのチンポ射精のどさくさにまぎれて、ついでに自分も、最後のスーパー大絶頂を迎えようとする、
欲張りオルガズム白豚女さ。

そうはさせるか!先にオマエを絶頂アクメ地獄に突き落として、
失神してしまうほどの強烈なマンコ快楽の波に溺れて、のた打ち回る情けない痴態を、
じっくりと鑑賞しながら、精液放出用のクッセぇ〜肉の穴に、チンポ液を注入しまくるのさ。
『愛』だとか何だとかで、いつものペースを崩しかけた僕だけど、
この白豚の、意地汚い“イキそう宣言”を聞いて、ふと我に帰っちゃったよ。

体を離して、ファイナル高速チンポ・ピストン作業の体勢に入ろうと思ったら、
彼女「抱いたままお願い・・・」と言いながら、自分の手を足を、僕の背中に巻きつけてきやがった。
精エネルギーをすべて吸い抜き出して、男をミイラにしてしまうような、
妖怪女の手足巻きつけファック・・・。昆虫の交尾スタイルみたいだよね、これ(笑)。

ホントは、この豚女が、これ以上ないってくらいに気をやりまくって狂う姿・・・、
例えば、調子に乗ってトランス状態に陥った江頭2:50が繰り広げるような
放送倫理スレスレの体の動き、変態痙攣の痴態をじっくり拝みたかったんだけどな・・・。
まぁ、いいや。たまには、メロドラマのHシーンのように、女と体を絡め合ったまま、
チン液をドッピュリ発射するのも悪くはないかも・・・。

と言うわけで、ベッKー似の白豚に、身体を拘束されながらの最終チンポ出し入れファック開始。
まるで、餅つきみたいに、ペッタンペッタンとチンポ杵(きね)をマンコ臼(うす)に、
打ちつけまくる。
彼女の足が、僕のケツを押さえ込むように巻き付いて、非常にハメ腰を使いにくいんだけど、
なんとか頑張って、マンコ肉にチンポ肉のを打ちつけてやるんだ。
その度に、マンコの奥の内臓部分に“圧”がかかっちゃって、
「ウゲっ!ゲほッ!んゴっ!」と、唸りあえぎ泣く白豚ベッKー。
チンポマンコ餅つきのスピードをアップさせると、
とうとう、「うギョ!死ぬシヌ死んじゃう・・・」とまで言い始める始末。
大丈夫さ・・・。今まで、何人もの女が、僕とオマンコしてる最中に、
「死ぬ!」とか言って泣き叫んだけど、ホントに死んだヤツなんて1人もいないからね(笑)。

さぁ、そろそろ、とっておきのチンポマンコ仕上げに入るとしよう。
そう、マンコ豆をしごくのさ。チンポを出し入れしながら、豆をコリコリ・コリコリ、
強烈にしごき上げて、豆と穴のどっちで達したのか、もうわかんないくらいの、
豆穴同時絶頂地獄に突き落としてやる作戦さ。
他の女とオマンコする時に、いつもやってる作戦なんだけどね。

しかし、彼女から『締め技』をかけられてるので、豆しごき作業が大変だな・・・。
普段は、手でマンコ豆の皮をむいて、もう片方の手で、飛び出た真珠豆をコリコリするんだけど、
今日は、体が密着してるから、ムキ豆しごきは難しいな・・・。
とりあえず、恥骨と恥骨の間に親指を入れて、豆の位置を確認。
おぉ〜、コリコリしこり勃ってるぜ、この豆。一発で発見できちゃう。
でも、片手で皮をむいて“身”を出してしごくのは、至難の技だな、こりゃ・・・。
と言うことで、「ムキ身コリコリ」は断念して、今日は、「豆押しつぶしブルブル振動作戦」に変更。

親指で、豆を押し転がすようにマッサージを開始すると、
その瞬間、「ヒっ!ヒギぃぃい〜!」と、カン高い声で泣くベッKー似の豚女。
マン穴の収縮度も大幅アップ。もの凄い“マン圧”で、チンポを締めつけてきやがる。
チンポ・ピストンによるマン穴絶頂を迎えようと、マンコの中身に意識を集中してたのが、
いきなり女の弱点であるセックス豆を刺激されて、
もはや、穴で達していいのか、豆で達していいのか、
絶頂目標を見失っちゃって、オマンコがパニック状態(笑)。
さぁ、イケ行け!穴でもイケ!豆でもイケ!2つ同時にイケ!イキまくれ、白豚めが!

おぉ〜、始まりやがった、女体絶頂痙攣。
全身をビクビク震わせて、最後のマンコ絶頂天国のツアーに出発したみたいだ。
うぉ〜、マン粘膜穴も、強烈なウニョウニョ収縮運動を開始。
チン液を一滴残さず絞り抜き取りだそうとする、例の『0.8秒間隔マンコ収縮痙攣』さ。
女も、この状態になったら、もはや『愛』だとか何だとか言ってる余裕なんてないんだろうね。
ただただ、女体が・・肉が・・・マンコが・・・絶頂オルガに反応して痙攣するのみ。

い、いかん・・・。マンコの強烈な締めつけ作用が、あまりにも気持ちよくて、
これ以上チンポを動かすと、タネ汁を漏らしそうになってきたぜ。
「女がイッてる最中でも、チンポ・ピストンを中断しない」というのが、僕のハメ流儀なんだけど、
今日は、まぁいいか(笑)。チンポ出し入れを止めて、この白豚女のえげつないイキざまを
じっくり観察させてもらおっと・・・。

い、いかん・・・。チンポ・ピストンを止めても、マン粘膜が、ウニョロウニョロと
0.8秒間隔でチン肉をしごいてきやがる。
牛の乳しぼりをするみたいに、マンコのヌメヌメが、ちんちんを揉みしごいてくるんだ。
まるで、マンコが「精液絞っちゃう・・・ザーメン出してぇ〜、精子おいでぇ〜」って感じで、
中出しピュッピュ射精を誘ってるみたいだぜ。

チンポを動かしても止めても、マンコから精を吸われる・・・。
こりゃ、マンコちゃんのご要望にお応えして、チン液をプレゼントしてやるしかねぇ〜な。
だって、マンコが欲しがってるんだもん、男のカルピス。出してやるしかないよ。

と言うわけで、遠慮なく出させてもらうぜ、ザーメン。
チンポの全長をマン穴の奥までハメハメ・セット完了。
出すぜぇ〜、男からの特別プレゼント液・・・。

うっひゃ〜、出る出る、スゲぇ〜出るよ。
キンタマに満タンにセットして、このチンポマンコ対決に挑んだからな・・・、
射精が止まんねぇ〜ぜ、こりゃ。チンポ肉が30秒近くドクドクと弾けて精を吐き出し続けやがる・・・。

マンコに中出しするのって、海水浴場の海の中で、人にバレないようにしょんべんする感覚と
なんとなく似てるような気がするな〜。ワルガキがイタズラするみたいな気分。
スゲぇ〜やべぇ〜ことしてんだけど、超気持ちがいいの。

気がつくと、僕の体に巻き付いてた彼女の手足が外れて、ダラリンチョと開放してる状態。
またもや、骨無し軟体動物のような情けないザマを晒しちゃってるよ。
完全に気をやっちゃって、全身が弛緩しまくり大会さ。
っていうか、失神してるみたいだぞ、このバカ(笑)。
目が半開きで、青い瞳がチラっとのぞいてるところが怖いぜ。
・・・と言うことは、僕がマン内でドッピュリと大量のチンポ・カルピスを中出し発射したことを、
全然気づいてないのかも・・・。うっひっひ〜、このバカめが。

海綿体の射精痙攣が収まったので、どれどれ、チンポを抜いてみよ〜っと。
ピンク色のマンコ肉が、僕の極太巨根を出し入れされたせいで、赤くただれてやがる。
明日になると、マンコがヒリヒリして痛いかもね(笑)。
おぉ〜、出てきた出てきた〜。マンチョの中に放ったチンポ汁が、
ドロドロと逆流して垂れ漏れてきやがる。
ん・・・?シーツに、『おねしょ』みたいに大きなシミを作ってるけど・・・。
最初にイク時に漏らした小便にしては、量がやたら多いな・・・。

なんと、このバカ女、失神した時に、しょんべんをジョロジョロと漏らしやがった模様。
それも、ピュッピュとチビり漏らすような感じじゃなくて、トイレに行って、
普通にシャーー!っと放尿するみたいに、体内のしょんべんを全部放出したみたいなんだ。
僕が、「人にバレないように、海の中でこっそりしょんべん」するみたいな
中出し射精のスリルを味わってる間に、この白豚ときたら、
シャー!っと、豪快に&堂々と放ちまくりやがったみたい。
こりゃ、僕の負けかな・・・。しょんべん負け(笑)。

まぁ、いいや。『女が気を失うまでハメ倒して、最後に中出してやる!』という、
復讐オマンコの最終目標は、なんとか達成できたからね。




おっ、いかん!ホテルの休憩タイム終了の時刻が来ちゃう。
「おい、帰るぞ!起きんか、こら!」と、絶頂失神してる彼女をたたき起こそうとするけど、
「う〜ん・・・」と唸るだけで、全然起きやしねぇ。
意識はあるみたいなんだけど、イキすぎて頭ん中がパ〜になちゃってる感じ。
あと、完全に腰が抜けて、すぐには動けないみたいだし・・・。

もう知らん。このまま、彼女を置いて帰ろ〜っと。
僕、ホテル代も払わず、そのまま帰っちゃったよ。
マンコに中出しまでして、女を置き去りにして帰るなんて、僕も相当のワルよのぉ〜(笑)。



【後日談・・・】

彼女から被害を受けた男たちの報告によると、
オマンコしてから、1週間後くらいに、「レイプされた!」
1か月後くらいに「妊娠した!」と、騒ぎはじめるそうな。
1週間 or 1か月が、“潜伏期間”ってわけ。

ところが、僕の場合、早くも3日後に彼女からメールが来たんだ。
「おっ!『レイプ』来たかー!?」って、ハラハラしながらメールを読むと・・・。
なんと、「また逢いたい・・・。」だって(笑)。
どうやら、僕のチンポ・セックスの虜になっちまったみたいなんだ、この白豚。
21cm巨根をぶち込まれて、気絶するまでイカされて、『愛』を感じちゃったのかな・・・(笑)。

と言うわけで、彼女とのチンポマンコ肉体関係は、今でも続いてるよ。
とんでもない展開になっちまったもんだ・・・(笑)。
実は、さっきもオマンコしてあげて、女体からクッセぇ〜“豚汁”
=マン汁やら、汗やら、しょんべんやら、よだれやらを、たっぷり放出させてやったんだ。
女の体液のすべて、えげつないセックス肉欲成分エキス汁をね・・・。

“豚汁”の出しすぎで、水分が失われちゃったみたいだから、
代わりに、チンポから出る男のカルピス原液を、
彼女のマンコ内臓にたっぷり注入補充してあげたんだ。
彼女、もの凄く大喜びしてたよ・・・(笑)。

(完)



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