AV-001

女流AV監督のスケベぇ〜なアイデア 1

禁欲作戦

※このシリーズは、一部、ノンフィクションでお届けします。




熟年カップル・中年夫婦ラブホテル隠し撮り映像

熟女倶楽部 】・・・熟年カップル・中年夫婦ラブホテル隠し撮り、消し忘れ流出映像





みなさんは、最近、AVで抜いてらっしゃいますか?
アダルトビデオのことでございますわ。
女が男にオマンコされている様を収めたポルノな映像を鑑賞しながら、
チンポ肉をモミモミして、“おたまじゃくし入り”たまきんカルピスの
抜き出し作業をなさっていますか・・・?

最近のAV、昔と比べて、面白くなくなってきたと思いませんか?
なんと言いますか、「淫靡さ、卑猥さ、エロス」を、
さっぱり感じない作品が増えてきたように思うのは私だけでしょうか・・・。
確かに、ひと昔前と比べると、女優さんのレベルもアップしてまいりました。
中には、アイドル並、いやそれ以上の最高級美少女が、
サオ男優の使い込んだチン肉棒を、凄いテクニックでしゃぶり上げたり、
しょんべん汁を垂れ漏らすほど、電動チンポを激しく出し入れされたり、
さらには、平気でケツ穴セックスをやったり・・・。やりっ放しでございます。

インディース系になりますと、“消し”も、ほとんど丸見えの極薄状態で、
それらの美少女たちが、股をおっぴろげて、グロテスクな“内臓”が見えるほどに、
指でマンチョ肉をグイッと開いて、惜しげもなく世の殿方に見せつけまくる・・・
といった、欧米並みのハードなオマンコ・ワールドが展開されておるようでございます。

しかし、何かが違うのでございます。
本来、女のマンチョ生殖器は、絶対、人様に見せてはいけない恥ずかしいモノでございます。
ヌメヌメとした、まるで貝の粘膜のようなマン肉を隠してこそ、
男にとって、その価値が高まり、プレミア度が増すのででございます。
本番の交尾オメコも同様でございます。
殿方のマラペニスをベッチョ穴ににハメッチョ&出し入れするシーン、
つまり男とまぐわうシーンも、世間にバレないように、こっそり隠れて人知れず励むのが、
本来のあるべき姿なのです。
それをビデオに撮られて、世の中に出回るなどとは、女にとって、
これ以上、恥ずかしいことはないのでございます。昔の女なら、自殺級の恥でございます。

“恥ずかしい”。そう、最近の娘たちは、この「恥じらいの精神」が
気薄になっているようでございます。
まぁ、そのおかげで、世のスケベ男どもにとっては、
美味しい思いができるわけではございますが・・・。

昔のAVは、違っておりました。モザイク越しと言えども、「オマンコを撮られる」、
「オマンコしているシーンを撮られる」という、女のすべてをさらけ出す
異常なほど恥ずかしい行為に、女優たちは、顔を真っ赤に紅潮させながら股を開き、
必死に声を押し殺しながらも、男優のハード・チンポ・ピストンをしっかり味わい、
やがて、全身から汗を噴き出しながら、思わずオルガしてしまう・・・。
昔のAVには、そんな、「女が、人様の前で、絶対にやってはいけない行為を、
じっくり鑑賞できる」という醍醐味がございました。
ところが、最近のおなご達は、カメラ目線でニコニコしながら、
チンポを2本も3本も同時に咥え、さらに、ギャーギャーわめきながら
オマンコをして、最後にチンポ・カルピス原液をお顔にぶっかけられ、
しまいには、なんとVサインまで・・・。
そこには、わたくしが最初に申しました、「淫靡さ、卑猥さ、エロス」の微塵も感じられません。

男優についても同じでございます。
例えば、「ほらッ!どう?ほらッ!」と、時に女優さんよりデカい声で
しゃべりまくりながら指を使う、あの加藤鷹。
私、彼が新人男優の時(80年代)から知っているのでございますが、
最初の頃は、監督に怒られたりしながらも、一生懸命に腰を振る、
ただのカリアゲ坊主だったのでございます。
それが、今やどうでしょう。やかましすぎて、やかましすぎて、
もう、バカ丸出状態でございます。
“通”なAVファンからは、「ヤツの出ている作品はスルー」との声もちらほら・・・。
彼に限らず、ベテランと言われる男優たちは、とにかく、うるさすぎ&悶えすぎでございます。
女優さんより大きな声であえぎ悶えるので、まるでホモ・ビデオを見ているようでございます。
そのくせ、チンポコの“勃ち”が非常に悪く、スペルマ汁も、
タネが入ってないような薄い液を、チョロっと少量しか射精しなかったり・・・。
それなのに、なんと女優さんよりギャラが高いベテラン男優もおるようです。
もし戦争が始まったら、直ちに収容されて、恐らく「死刑」でございます。

私なら、彼らのような、男優は起用いたしません・・・。

あっ、申し遅れました。実はわたくし、AV監督を生業としている女でございます。
この業界で、女の監督は、非常に珍しい存在のため、最初は、結構チヤホヤされましたが、
私の企画書は、一般的に見ますと、あまりにも地味すぎるらしく、
そのうち仕事も激減して参りました。
最近のAV業界は、ハードさを追求するあまり、私が考えておりますような、
エロスの本質である「淫靡さ、卑猥さ」を極めようとする企画は、
受け入れられない傾向にあるようです。

本日は、私が「いつか撮りたい・・・」と考えております、
いやらしいアイデアの数々を皆様にプレゼンテーションいたします。
この企画書をお読みになっただけで、不覚にもチンポマラをお勃起させてしまった殿方は、
わたくしと同じ感性の持ち主と見受けられます。
どうぞ、ご遠慮なさらず、“誠意”を見せてる、そのご立派なポコチンをセンズりながら、
私のドスケベなアイデアを楽しんで下さいませ・・・。





【スーパー禁欲&焦らし作戦】

1984年に劇場公開された、代々木忠監督の「ザ・サバイバル」って映画をご存知でしょうか?
男女数人が、どこか未開の南の島で数日間過ごして、最後まで禁欲に成功した男が、
処女幕再生手術を施した愛染恭子とオマンコできるというおバカな話。
最近、テレビで流行りの“デート番組”のセックス・バージョンみたいなものです。
女とのハメ・マンチョ交尾はもちろん、自分でセンズリ・オナッチョも禁止。
つまり、チンポから精液を漏らしたらダメ、負けなのでございます。
実は、同行している女たちには、男どもを誘惑してオマンコ・ファックを誘うという
任務があるのです。
どいつもこいつも、女たちの誘惑に負けて、我慢できずに、
つい、おファックをしてしまうのです。
中には、自分でチンポをいじってペニス液を抜いてしまい、
代々木監督に怒られて、泣きべそをかいてる情けないダメ男もおりましたね。

男の禁欲の話はどうでもよくて、問題は女たちなのです。
結局、女たちも、男にオマンコされるまで禁欲状態が続いてしまうわけです。
そのような映画に出演するくらいですから、もう毎日のように、
男におチンポ注射をされて、ヒ〜ヒ〜喜んでいるような、
ちんちん大好きドスケベ・レディー揃いでございます。
それが、男どもが誘惑の罠にはまってチンボを突っ込んでくれるまで、
何日も、オマンコできないのでございます。
南国の島に来て、身も心もリラックスすると、次に女が求めるのは、
チンポマラによる激しいファック交尾でございます。
マラとベッチョを絡め合ういやらしい遊びがしたくて、たまらなくなるものです。
カタギの女でも、チン棒が欲しくて禁断症状が出る環境なのに、
彼女たちのような、“好きもの”が我慢できるはずがありません。
何か他の事で気を紛らわそうとしても、未開の島なので、
娯楽と呼べるものがほとんどなく、考えるコトと言ったら、
アレすること、チンポとマンコの淫らな結合作業のことばかり。
しかも、南国で気温が高いので、余計に体が火照ってしまって、
女たちも、知らず知らずのうちに、肉欲の塊(かたまり)のような
ギラギラした発情メスのツラになってしまうのでございます。

実は、私、この映画の「流出無修正バージョン」を見たことがあるのですが、
久しぶりにオマンコするときの、女たちの乱れ様が凄かったのを覚えております。
たった数日間のマンコ禁欲なのに、もの凄くチンポに飢えて、
セックスが溜まりまくっていたのでしょう。
男に体を撫で撫でされただけで、全身をブルブル震わせて、
マンチョ貝からは、まるで、しょんべんを漏らすみたいに、
マン汁がダラダラ垂れ流れてくるんです。
ケツの穴までベッチョ液がダラダラと漏れ出すシーンは圧巻でございます。
男が禁欲すると、タマキンの中にスケベ・カルピスが溜まるように、
女も、チンポ・セックスをご無沙汰すると、マン内に交尾用の生殖粘液が
溜まってしまうものなのです。
それが、おメンスの直前でしたら、白く濁った、いわゆる「本気汁」を
いきなり分泌してしまうはしたなさ・・・。
スゲぇ〜濃厚でクセぇ〜、まるで、精液みたいな白いマンコ・エッチ液を
肛門アヌスまで垂れ漏らして、殿方を驚かせるのでございます。



そこで、私の考えた企画というのが、女を1週間ほど禁欲させた後、
久しぶりに男とオマンコ交尾させて、その時の凄い反応を楽しむというものでございます。
「1週間分のギャラが必要」ということで、却下された企画なんですけど・・・。
まず、毎日のようにマンチョ・セックスやセルフ手マンコをしているどスケベ好色女を起用。
その女に、ヨン様or義経タッキー級の美形男をあてがうんです。
2人でどこかに出かけるもよし、部屋で語り合うもよし、
とにかく、1週間ずっと、そのイケメン男と一緒に過ごすのでございます。

女は、丸一日、男と過ごすと、だんだん、その男にオマンコされたい欲望が沸いてきて、
日が暮れる頃には、太ももの筋肉が緩み、ついつい股を開いて、
オメコ・イソギンチャクがチンポコを求めてしまうのでございます。
さらに、ちょっと酒を飲んだりしようものなら、もう大変。
完全に理性が失われて、頭の中は、目の前にいる男のチンポのことでいっぱい。
素っ裸になって、ケダモノのようなチンポマンコ・コミュニケーションを楽しむ妄想で、
マンチョから、はしたない交尾ジュースを分泌してしまうのでございます。

ところが、ここで、あえてハメッチョ・セックスしないのでございます。
1週間、オマンコ禁止令でございます。
もちろん、こっそりとマンコ粘膜をいじって性欲を処理するマンズリング手淫もNG。
女がスタッフに隠れてマスをかかないように、貞操帯を装着させるのでございます。
もう、女はたまりません。
それまで、毎日のように、男とハメ狂ったり、ひとりでマン肉を揉んだりしていたのでが、
いきなりの禁欲生活。しかも、目の前にカッコいい男がいるのに・・・でございます。

女の場合、セックスが溜まると精神に変調をきたす恐れもあるので、
精神科のカウンセラーを撮影に同行させる必要でございます。
尚、男のほうは可哀想なので、適当にセンズリしたり、
他の女とオマンコするのも自由でございます。

1週間も経つと、女の精神状態は、もはや限界でございます。
オメコが発狂寸前でございます。
そして、1週間目の夜に、初めて、その男とアレをするのでございます。
その時の、チンポに飢えた女が乱れ狂う姿を、じっくり撮影するのでございます。
しかし、ここですぐにハメッチョしたら興醒め。
2時間以上に渡って、全身に舐め舐め愛撫を施して、
女の性欲を、さらに極限まで高めるのでございます。
もう、ベッチョ穴からは、白くて濃厚で生臭い「女の精液」が、
尻の穴を通り越して、シーツにまでダラダラと大量分泌・出る出る祭りでございます。

いよいよ、チンポマンコ合体作業に入るのですが、
ここでも、すぐにヌチョっとマラを突っ込んだのでは面白くありません。
そうです、ちんちんのカメの先っちょで、オメコ肉をマッサージする、
例の焦らし作戦を行うのであります。
硬〜くおっ勃ったマラの肉で、とろけるほどに柔らかい汁まみれのメコ粘膜を、
悪戯してあげると、女は、一刻も早くチン棒で“とどめ”を刺してもらいたくて、
自分でも気づかないうちに、腰をぐるんぐるん回転させて、
チンポ・セックスをおねだりしてしまうのでございます。
中には、普段、女が絶対口にしないような、もう信じられないくらいに卑猥な言葉、
「チンポ」や「オマンコ」を平気で口走ってしまう女もいるのでございます。
普段の生活では、凄く上品で、気取った顔して澄ましている女ほど、
まるで別人になったみたいに、メスの本能のままにチンポを求めて、
えげつないファックおねだりの痴態を晒してしまう傾向にあるようです。

以前、あるメーカーの企画モノのビデオで、女を徹底的に焦らしまくる作品があったのですが、
この「オマンコ焦らし作戦」を続けているうちに、我慢の限界を超えた女が、
遂には、わんわん泣き出してしまい、スタッフが困り果てるといハプニングも・・・。
あまりにも女が可哀想になったので、男優がチンポマラをイレッチョして、
強烈な出し入れピストンを施してやると、女は、白目をむいてイキっぱなしの
トランス状態に陥ってしまうという凄い作品でございます。
しかし、あんまり度を越すと、オマンコPTSD(心的外傷後ストレス障害)を
起こす恐れもございますので注意が必要でございます。

女の精神がギリギリの状態になって、「そろそろヤバそうだな・・・」という
絶妙のタイミングを見計らって、ちんちん交尾をプレゼントするのでございます。
恐らく、チンポを突っ込んだ瞬間に、いきなり絶頂オルガに達してしまうことでしょう。
まるでオメコに杭を打ち込むがごとく、激しいチンポピストンをしてあげると、
この女の人生最大の“オマンコ乱れ”を披露してしまうのでございます。
男にチンポを出し入れされるがままに気をやりまくり、1週間分溜まった、
えげつない女の業(ごう)、メスのセックス肉欲を発散させるのでございます。
「溜まった」と言えば、マンコ穴をマラ肉棒で“お掃除”されるのも1週間ぶり。
マンホールに溜まっていたメスの生殖粘液が、チンポ・ピストンによって掻き出され、
まるで、とろろ芋のように粘っこくて、鼻を付くほど強烈にクッセぇ〜濃厚白濁本気汁が
チンポとマンコが愛し合っている粘膜のすき間から漏れ出してくるのでございます。
出る出るベッチョ粘液が、男のスペルマ射精量を上回るという、
豪快なマンチョ・ファック液の分泌ぶりでございます。

男がちんちんエキス液をお射精して交尾が終了したあとも、
俗に言う“お父さんバイブ”を、マンコ真珠に当てて、ブルブルと強烈な刺激を与え、
極太電動チンポをフル振動にしてマン穴に突っ込んみ、激しく抜き差しピストンをしながら、
さらに、ケツの穴にも、アナル・バイブを突っ込んで、
ふしだらな女の“セックス・パーツ”を容赦なく責め続けるのでございます。
女が「もういい!やめて!」と言いだしても、もちろんノンストップ・オマンコ責め。
イッてもイッても、達しても達しても、ジョロジョロとしょんべん漏らしても、まだ止めません。
仕舞いには、とうとう気絶して、全身がダラリンチョと弛緩して、
全く無反応になってしまい、顔を見てみると、まるでオバケのような表情で、
白目をむいて、口から泡まで噴いているではありませんか・・・。
ここまでくると、もはや、ホラー映画の域でございます。

(つづく)



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