AV-004

女流AV監督のスケベぇ〜なアイデア 4

スローSEX

※このシリーズは、一部、ノンフィクションでお届けします。




熟年カップル・中年夫婦ラブホテル隠し撮り映像

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【スローSEX】

今回は、最初に企画名からお知らせいたします。題して【スローSEX】。
要するに、ゆっくり、こってり、時間をかけてオマンコするのでございます。
「ナローバンド」ならぬ、「ナローマンコ」でございます。うふふっ。

最近のAVは、例えば90分モノの場合、衣装やシチュエーションを変え、
5回も6回もおファックしておりますが、私の【スローSEX】では、
90分間で、チンポマンコ交尾の始めから終わりまで、回数で言うと、
たった1発のおファックを、じっくりと時間をかけて撮るのでございます。

実は、初期アダルト・ビデオは、この「1作品=1発」というのが普通でございました。
女優さん(と言っても、ほとんど素人女ですが)のインタビューから始まり、
やたらと長いイメージ・シーンを挟んで、少しずつ服を脱がせていく・・・
当時は、そんな、実にまったりとしたナローなオマンコ・ワールドが、
展開されていたのでございます。

それが、今や、どうでしょう。
インタビューの途中で、男優が、やかましい声を出しながら強烈な指マンを施し、
開始から5分後には、すでに女優が潮液&しょんべんをジョロジョロ漏らす始末。
チンポ・ピストンが始まれば、またもや男優がうるさい声を出してながら、
1秒間に3ピストンという、もの凄い超高速で腰を使って、
女優のおマンチョを激しく責めるのでございます。
確かに、強烈なオマンコをされて、ギャーギャーと大声を張り上げて
乱れまくる小娘の姿にも興奮しますが、果たして、それが、
本当に感じて出している声なのか、その場の“ノリ”で声を出しているのか、
定かではありません。
その証拠に、女が性興奮した時に見られる顔面の紅潮や、
「セックス脂汗」の噴き出し現象が全く見られません。

昔のAVの場合、男優のチンポピストン速度は、もっとゆっくりで、
最後のチンポ絶頂射精の時だけ、超高速出し入れをしたものでございます。
それまで、オメコが気持ちよくて、思わず「アゥ・・・」と
恥ずかしそうに小さな声を漏らしていた女優も、
ラストのファイナル高速チンポ抜き差しピストンに至ると、
マラソン・ランナーのように、ハァハァと荒い息を吐き、
胸から上を、まるでゆでダコのごとく真っ赤に紅潮させ、
性興奮に伴う「セックス脂汗」の分泌でテカテカに光らせた顔面を、
ぐしゃぐしゃに変形させ、激しいチンポ出し入れに身悶えていたものです。
さらに、ハメッチョ交尾終了後は、しばらくは、全身が弛緩してアホのようになる、
「オマンコ・トランス状態」が続き、スタッフが呼びかけても、全く反応を示さず、
素敵なマラベッチョ・ハメハメの余韻を味わっているスケベ・レディーや、
撮影カメラのレンズに目の焦点が合わない女、
腰が抜けて立ち上がることができない女もいたのでございます。

それが、最近のハードAVでは、おファック終了後に、いきなりVサインをしながら、
すぐにシャワーを浴びに行く小娘ばかり・・・。
これでは、さすがのスケベ殿方のチンポも興醒めでございます。
ユーザーが求めるのは、もっと本気のオマンコ交尾、女が全身全霊をかけて、
チンポマンコ遊戯に熱中し、全身を悶絶痙攣させてのたうち回り、
顔面を変形させ、オメコが気持ちよすぎて涙を流し、仕舞いにはヨダレまで垂らす、
そんな、本気で乱れる姿なのでございます。
女が、指マンチョされてしょんべんをチビり漏らしながらも、
顔はニッコリ微笑んで、さっぱり感じていない映像に、
果たして誰が興奮するでしょう。

そこで、私の【スローSEX】の登場でございます。
まず、起用するのは、今一番売れっ子の女優、例えば、苺みるくちゃんや、
宮下杏奈ちゃん、朝河蘭ちゃんあたりがいいでしょう。
彼女たち、実は、先ほど私が話しました「いきなり指マン」系の作品に
多数出演している女優さんたちでございます。
「AVって、適当にマン穴をグチョグチョされて汁を漏らせばOKなのよ。」などと、
思っている彼女たちに、プライベートでも味わったことがないような、
スロー・オマンコのとろけるような感覚を体験させてあげるのでございます。
きっと、他の作品では決して見ることができない、彼女たちの“地”の姿も
拝めるのではないかと思っております。

まずは、プロのマッサージ師が、1時間ほどかけて全身をモミモミして、
女体の血行を良くして、身も心もリラックスさせ、
感じやすいエロ・ボディーのコンディションを整えるのでございます。
もう、この時点で、仕事のことは忘れてしまって、マンちゃんから、
本気のオマンコ・ドレッシングを滲み漏らしているかも知れませんよ。
ちなみに、このマッサージ・シーンの映像は、本編とはあまり関係ないので、
2〜3分程度に編集するか、全く入れなくてもいいかも知れません。
あくまでも、女優の本気オマンコ・モードを引き出す為の
下準備みたいなものですから。



そして、いよいよ「本番」開始でございます。
その前に、ちょっぴりお酒を飲ませたりすると、さらに本気度がアップする可能性がございます。
男と一緒に酒を飲んで、その男のチンポセックスのことを異常に意識して、
オメコが疼いて興奮液を分泌して、目をギラギラさせている発情女と同じ状態に
仕上げるのでございます。

起用する男優も重要なポイント。
とにかく、女優さんよりやかましくしゃべりまくるベテラン男優はダメダメでございます。
この手の男優は、私が「絶対にしゃべらないように!」と指示を出しても、
いつもの癖で、つい、女優に話しかけたり、自ら「おぉ〜いい〜」と、
まるで、ホモ男優のごとく悶え声を出したりするからでございます。
それに、もう1つ。後で申しますが、この企画においては、
どうしてもベテラン男優を使えない理由があるのでございます。
とにかく、この作品で求められる男優の条件は、女の全身を、
ゆっくりと時間をかけて黙々と、まるで修行僧のごとく舐め続けられることができる、
忍耐強い男でございます。マラの勃ちがやたらと元気で真面目な新人男優でもよいでしょう。

まず、優し〜くキスをするのでございます。
怖ず怖ずと、ベロが触れるか触れないかぐらいの、まるで中学生カップルのような、
ウブなキスに、いつもの撮影では、キスの前にいきなりチンポを
咥えさせられたりしているような苺みるくや朝河蘭も、
「一体何なの?この男優。笑っちゃうわ、・・・」とか思いながらも、
遠慮がちなキスに、うっとり気分を出したり、逆にイライラしたりで、
自分のほうから、男優の口の中にベロを突っ込んだりなんかして。うふふっ。

その後、いよいよ本格的な舐め&おさわり愛撫に入りますが、
重要なのは、最後の最後まで、おマンチョに指を触れないことでございます。
女が、仕事抜きで、思わずマンコいじり+チンポ結合を求めて、
腰をうねりだすまで、徹底的に焦らしながら、首筋からケツの穴、
足の指の間まで、ゆっくり時間をかけて、生牡蠣オメコを除く全身を
ナメッチョ愛撫するのでございます。

そう言えば、最近の若い男は、前技がおろそかな傾向にあるようです。
これも、ダメAVの影響でございます。5〜6分、女の体を適当にいじったあとに、
すぐにチン棒をメスの肉穴に入れたがる、せっかちな若造が増えているようです。
女も、「セックスって、こんなもんかな・・・」と、何か物足りなさを感じながらも、
彼氏のヘタクソな交尾テクニックに身を任せているのでございます。
私の、この【スローSEX】を参考に、女の身も心もオメコもとろけるような、
オマンコ技法を身につける必要がございます。

さて、30分以上にも渡る全身舐め舐めをされているうちに、
売れっ子の超人気AV女優と言えども、“商売道具”から、
仕事を忘れた、本気のヌル液を恥ずかしく分泌してしまうのでございます。
普段の撮影では絶対に滲み漏らすことのない、本気のオマンコよだれ、
プライベート・セックス液でございます。
最近のダメAVの場合、女優が、この「マンつゆ」を全然分泌していない
乾燥マンコ状態なので、男優が自分のツバを指にベットリまぶして、
メコ穴に突っ込むマヌケぶり。
唾液で濡らしたマンチョ、しかも、男のツバのクセぇ〜匂いがするオメコなんて、
汚らしいもの以外の何物でもありませんね。

そして、いよいよオメコ・タッチでございます。
ほ〜ら、この女本来の天然メコ・エキス汁、それも特濃ヌルヌル交尾液が、
可憐なクソ穴まで、ベットリと垂れ流れているではありませんか・・・。うふふ。
しかし、ここで、普通のAVのように、マン肉穴に指を突っ込んではなりません。
この【スローSEX】では、マンチョ穴にお邪魔するのを許されるのは、
硬いチン肉棒だけでございます。実は、昔のAVでは、
今みたいにグチョグチョと指マンするシーンはほとんどありませんでした。
男優は、とろけるように柔らかいマンちゃんの粘膜を、ヌチョヌチョといじって、
その中で、唯一硬くしこり勃つマンコ豆を、コリコリと指でしごいたり、
ベロで舐め転がすのみでございました。

何がいけないって、あの加藤鷹でございます。
あのバカが、マンコ穴に指を突っ込んで、メチャクチャにかき回し、
女にしょんべんを出させるという蛮行を繰り返し行っていたせいで
それが今や、AVの基本のようになってしまったのであります。
そして、加藤に続けとばかりに、それを真似する能無し男優たち、
さらに、その行為を絶賛して、撮影の時に必ずやらせていた当時のダメ監督連中にも
責任がございます。
女が、チンポ・ピストンの最中に、気持ちよすぎて、
思わずジョロジョロやらかしてしまうシーンには興奮しますが、
マンコが傷付くのではないかと思うくらい、激しく指でかき回して、
しょんべんが漏れ出るのは、単なる生理現象にすぎず、
そこに、淫靡さ、卑猥さ、エロスのかけらも感じられません。

実は、こんな指マン潮吹きシーンがあるのは、日本のAVだけってご存知でしたか?
海外のハード・コア・ポルノでは、こんなプレイ、ほとんど見当たりません。
「日本男児vs白人女」をテーマにした作品で、あるバカなAV男優が、
アメリカのポルノ女優に、この指マン潮吹きプレイを始めたところ、
女が大激怒して撮影が中断したというエピソードが残っているほどでございます。

優し〜く「マン揉み」を続けているうちに、女が仕事抜きで
チンポを求めてきたら、いよいよ、マラベッチョ結合のお時間。
さぁ、ここで例の、チン先でマンチョ粘膜を悪戯して、
徹底的に女を焦らす作戦でございます。
女優さんが、あまりのオマンコ焦らしにイライラして怒り出すか、
もしくは、「もうギャラは要らないから、お願い・・・」と言い出すまで、
チンポマンコ我慢大会、結合寸前の根競べでございます。

チンポ・イレッチョも、決して一気には行いません。
じわじわとミリ単位で、オメコにお邪魔するのでございます。
すると、早くベッチョのラストまで、マラ肉を収納したくて、
マン粘膜が、まるでチンポを飲み込むように、ウニョウニョと収縮運動を
始めるかも知れません。自分で意識しなくとも、メスの本能で、
オスの生殖マラをパックリ丸呑みゲットしようと、マンチョのヌルヌル粘膜が
まるで活きアワビのごとく、卑猥に蠢(うごめ)き始めるのでございます。
そして、チンボが根元までズッポリ収まった瞬間、
マン内に溜まっていた、気合の入ったクセぇ〜&白っぽい、
プライベート濃厚オメコ粘液が、マラとマンチョの粘膜のすき間から、
ドロリと滲み出てきたり、マンコが幸せ気分に包まれて、
いきなり絶頂オルガしてしまう女優さんもいるかも知れません。
あの朝河蘭や苺みるくが100%天然白濁本気汁を漏らしながら、
指マンではない、チン入れによってスピード絶頂する姿が拝めるかも・・・。




さぁ、ここからが、本当の意味での【スローSEX】でございます。
チンポの抜き差し、出し入れピストンを超スロー・スピードで行うのでございます。
5秒間に1ピストン程度の、もう女がイライラするほどのスロー・オマンコでございます。
いつもは、「撮影、早く終わらないかなぁ・・・」とか心の中で思っている女優が、
思わず「もっと、してッ! たっぷり、してッ!」と思ってしまうほどの、
超ゆっくりのチンポの出し入れファック交尾でございます。

実は、さきほど話したベテランと呼ばれる男優どもは、
このスロー交尾ができないのでございます。
何故なら、チンポマラの勃ちパワーが非常に弱く、常に、海綿体に刺激を与えていないと、
すぐに萎んでしまうからなのでございます。セミ・インポでございます。
だから、あの連中は、チンポ突っ込んだら、いきなりの高速ピストンを行うのです。
そうしないと、マン内ですぐにフニャマラになって、撮影が中断するからなのございます。
モザイク処理前のモロ映像を見ますと、ベテラン男優たちのチンポコ、
だいたい“半勃ち”で、フニャフニャと情けない状態でございます。
女の肉の穴にチン肉を突っ込んで、ヌチョグチョと汁まみれになりながら出し入れする、
男に生まれてこの上ない至上の楽しみを、毎日毎日、しかも金を貰ってやっているうちに、
オスとしての生殖勃起本能が失われていった哀れな男達でございます。
これも、一種の職業病かも知れませんね。労災保険適用対象ちんちんでございます。
ですから、起用するのは、マラチンポのデカさよりも、
ゆっくりスロー・チンポ・ピストンを続けても、決して、ペニス肉が縮むことがない、
勃起力&持続力に優れたカメを持った男に限るのでございます。

超スローなチンポの抜き差しに合わせて、女もゆっくりと腰を使い始めます。
まるで、チークダンスを踊るような、まったりしたおファック交尾に、
人気AV女優の肩書きを忘れて、1人の女になって、今まで味わったことのないような
このスロー・オマンコに夢中のご様子。

体位を変えても、このゆっくりファックのペースを乱しません。
例えば、女を後ろ向きにさせて行うバックからのハメッチョ。
この体位ですと、女の恥ずかしい肛門アナルや、白い尻の肉を見ているうちに、
男は、どうしても、そのケツ肉めがけてパンパンッ!と
杭を打ち付けるような激しいチンポ・ピストンをしたい衝動に駆られるものですが、
それをグッと堪えて、ヌチョリヌチョリゆ〜っくりと抜き差しを行うのでございます。
この時点では、女をオルガさせる必要はございません。
女優さんに、しゃべたり笑ったりする余裕を与えてもいいのです。
でも、よく観察すると、笑ってる顔に、しっかり「セックス脂汗」を浮き出して、
テカテカ照り光らせて、まるで、酒飲んで酔っ払ったような、
頬を赤く染めて、うっとりした表情をしております。
他のビデオでは見ることができない、チンポ肉の感触をじっくり味わい楽しんでいる
いやらしい顔でございます。

ひととおり体位を変えながらスロー・オマンコを楽しんだ後、
女を上に乗せてハメハメしてみましょう。
すると、どうでしょう。今まで溜まっていたオマンコ・フラストレーションが、
一気に爆発して、AV撮影で身に付けた、あるいは、普段のヤリマン生活で覚えた
もの凄い高速ハメ越しを自ら披露するのでございます。
カメの先っちょがマン奥の気持ちいいポイントにに当たるように
“オメコ調整”しながら、さらに、スケベ豆を男の恥骨にグリグリ押し付けて、
豆と穴の同時絶頂オルガに達しまくるのでございます。
AV女優としての仕事を完全に忘れて、オマンコ快楽を貪り求める、
1人の女、いや、一匹のメスの姿に変身するのでございます。

いよいよ、本日の撮影の仕上げに入ります。
自由に腰を使わせて、2〜3回勝手にマンコ絶頂昇天させて、
まだ女がオルガの気持ちよさに、ピクピクと体を痙攣させている最中に、
再び、正常位に戻して、今度は、さっきまでとはうって変わって、
もの凄い超高速チンポピストンで、スケベAV女優のくされマンコに、
強烈にチンポ杭打ちピストン交尾をかますのでございます。
ナローなオマンコ交尾から、いきなり光ファイバー並の
超高速ブロードバンド・オメコ交尾に、ファック速度をアップするのでございます。
「女がイッてる最中の激しいチンポ・ピストン」。これが最高に効くのです。
例えて言うなら、台風が上陸して暴風雨のさなか、大地震が来るようなものです。
マンコ・オルガの並に溺れている最中に、強烈にチンポを出し入れされ、
さらに気持ちいいオマンコ快楽の高波が襲ってきて、乱れまくるのでございます。
この時でございます。女がしょんべんをジョワジョワ漏らしたり、
あえぎ続けて開けっ放しの口からヨダレを垂らしたりするのは。
ですから、指マンでシッコをチビり漏らすのは、先ほども申しましたとおり、
エロとは全く関係ない、ただの生理現象のようなものなのでございます。

さらに、達しすぎて、まるでアホ〜のようにマヌケづらでダウンしている女の
セックス豆の“サヤ”を、グイーッと根元までズルムケにして、
飛び出したマンコ真珠を、指でコリコリと激しくしごいて気付け(きつけ)しながら、
ラスト5分、強烈なノンストップ高速チンポ・ピストンを施します。
まるでSEXマシーンのように変貌した、男優のスピーディー&ハードな腰使いに、
あの美形の売れっ子AV女優が、もの凄いブスになってしまうほど顔を醜く変形させ、
「グヒッ、ヌヒッ!」と、もはや声にならない、まるでメス豚のような
不気味なオマンコ声を出しながら、目ん玉は裏返って白目をむき、
口からは泡を噴いて、コーマンからは、潮液ともしょんべんともつかない、
得体の知れない未知なる謎のマンコ液体を漏らしながら、
遂には、失神するかも知れません。うふふっ。
苺みるくや朝河蘭の、こんな凄い痴態を見たいと思ったら、もうこの企画しかありません。
指マンによる潮吹きなんて、甘い甘い・・・うふふっ。

(つづく)



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