AV-005

女流AV監督のスケベぇ〜なアイデア 5

凄い汁男優を使う

※このシリーズは、一部、ノンフィクションでお届けします。




熟年カップル・中年夫婦ラブホテル隠し撮り映像

熟女倶楽部 】・・・熟年カップル・中年夫婦ラブホテル隠し撮り、消し忘れ流出映像





【凄い汁男優を使う】

「汁男優」とは、おファック・シーンは無しで、
精液だけをピュッピュと射精するだけの男優でございます。
よく「ぶっかけモノ」で、女優さんの綺麗なお顔に、
チンポ・カルピスをかけまくっている男たちのことです。
“男優”と言いましても、ほとんどの場合、ノーギャラで参加している
素人の男衆で、せいぜい貰っても3千〜5千円程度でございます。
それでも、人員が集まるのは、好きな女優の美しきお顔を、
己の“タネ”が詰まったちんちん汁をひっかけて汚してみたい欲望が
あるからなのでございます。
その女のマンチョ・ホールの奥に、子種スペルマ液を注入して、
孕(はら)ませるのが、本来のオスの生殖本能なのですが、
マンコの次に女の命である顔に、己のDNA溶液をぶちまけて白く汚すだけでも、
満足するものなのです。

さて、この「ぶっかけモノ」のビデオを見ておりますと、
時々、もの凄い汁男優の出現に驚かされます。
と言いましても、所詮、汁男優の分際ですから、当然、顔や姿は映りません。
何が凄いって、そのチンポから発射される精液の質&量でございます。

まず、ザーメンの「質」でございますが、もう恐ろしいほどに濃い〜チン液を、
ドッピュリとお射精するのでございます。
もはや液体ではなく、まるで卵の白身のごとき、ゼリー状の濃厚スペルマの塊(かたまり)。
しかも、それをピュッとひっかける感じではなく、
女優さんの顔に“乗せる”ような感じで、精を放つ男がいるのでございます。
他の男のタマキン液が、顔を滑って、スルスルと流れ落ちるのに対し、
その男が“乗っけた”ゼリー状ザーメンは、何分経っても、
女優さんの鼻の上あたりに残っている様は見ごたえがあります。
大声を出しながら、タネが入っていないような薄いチンポ・スペルマを
チョロっとしか射精しないベテラン男優連中は、特濃きんたまゼリーを
ひたすら無言で出す、この汁男優を、少しは見習うべきでございます。

そして、もう1つが、ちんちん液の量でございます。
普通の汁男は、5秒程度で射精し終わるのに、
時々、20秒も30秒も液を放ち続ける凄い男がおります。
4人5人と男が入れ替わって、女優の顔にぶっかけている間に、
1人だけ延々と、超大量のマラ液を噴出し続けているのでございます。
しかも、まるでチンポに“圧”がかかったように、スペルマ発射の威力が強烈で、
その男のせいで、せっかく他の男がひっかけたタマ・ザーメンが、
全部流れ落ちてしまうほどの、もの凄い射精圧&精液量でございます。

このような逸材を、もっと有効に使えば、スケベ・ユーザーが満足する
「汁系作品」が出来るのではないかと考えております。
液出し野郎を、とにかく大勢集めればいいというものではございません。
汁男優と言えども、そのレベル、具体的に言うと発射するザーメンのレベルが
問われる時代でございます。
先ほど申しました、大騒ぎしながら、薄いのを少量しか出さないような
ベテラン男優衆は、全員解雇でございます。ザーメン弱肉強食時代でございます。

今回の私の企画は、この汁男優にスポットを当てたものでございます。
濃厚ゼリー精液を出す男、または、超大量のチン液を出しまくる、名も無き汁男優の、
そのダイナミックなお射精ぶりに、有名女優たちが翻弄される様を撮るのでございます。
ちょっとばかりいい気になっている人気AV女優が、ドクドクと噴き出る男汁の凄さに
圧倒される様子をじっくりと描くのでございます。

ところで、ピーター・ノースというアメリカのポルノ男優をご存知でしょうか。
何が凄いって、その射精スペルマの量。超大量の米国産カルピスを、
まるで、しょんべんでも出すかのごとく、ピュッピュぴゅっぴゅと
発射しまくるのでございます。
特異体質なのか、タマキンの異常なのか、さては、特殊なサプリメントを
常用しているのか、とにかく、出る出るザーメンの量がもの凄いのでございます。
1回のお射精で、恐らく100ccは出しているのではないでしょうか。病院行きでございます。

この男の汁出し場面を見ていると、大量精液発射の威力をまざまざと見せつけられます。
それまで、「オォ〜、イエ〜」とかヌカしながら、気取った演技をしていたポルノ女優が、
あまりにも液を出しまくるスーパー射精に、完全に動揺してうろたえ、
演技を中断したりするのでございます。
今まで、余裕の表情で笑っていた顔が、一瞬、こわばって引きつったり、
慌ててスタッフのほうを見て指示を仰いだり、中には、強烈なスペルマが、
眼球を直撃して、目が開けられず、この後、どうしていいか分からず、
オロオロしている女優も・・・。
そんな事はおこまいなしに、「ウイヤ、イヨ〜、オホホ〜」と、勝ち誇ったような
不気味な声を出しながら、全く遠慮なしに、タマ汁を出しまくるバカ・ピーター。
チンポ液射精だけで、女の度肝を抜く、まさにスペルマ・レイプ状態の、
憎い野郎でございます。
本場アメリカのプロのポルノ女優を動揺させ、演技を中断させてしまうほどの、
えげつないまでの大量お射精ぶりは、世界中のポルノ・ファンの間で定評があります。

今回の企画は、まさに、この「女優の動揺ぶり」を描く作品でございます。
プレイとしては、チンポマンコ結合ファックシーンは全く不要。
いわゆる「手コキ」だけで十分でございます。
この「手コキ」、一見、地味なプレイでございますが、
女優さんの“素”の部分を引き出せるということで、結構、人気があるようです。
ハメハメ交尾シーンなどでは、ギャーギャー声を出しながら、
ある程度、AV女優としての演技力でごまかすことができますが、
セリフも何もない、チンポしごきプレイだけをさせると、
その女優の、「女」としての素の部分が出たりして面白いのでございます。

以前、【女の“目の濡れ”を楽しむ】でもお話しましたが、
ほとんどのAV女優が、ビンビンにおっ勃った肉マラを握ってセンズリながら、
目をギラギラと濡れ光らせているのでございます。
仕事だというのに、思わず、メスの生殖本能がムクムクと顔を出して、
握っているチンポを口に咥えて海綿体の食感を味わってみたくなったり、
この素敵な硬直勃起を、自分の卑猥なイソギンチャクに収納して、
抜き差しピストンをしてもらいたくなっている証拠の、いやらしい目の変化なのでございます。



この、「女優が発情した様子」を見たいなら、
濃厚ゼリー精液を出す汁男を起用するのがよいでしょう。
いつもの、大声でわめきながらの本番交尾シーンとは違って、
神妙、且つ、うっとりした表情で、チンポとカメラを交互に見つめながら、
マラ肉を優しくしごく女優。この時点で、もう目が妖しく濡れ光っております。
そして、ドクドクドクドクと、もう信じられないくらいに濃い〜ゼリー状の
キンタマ・スペルマがお射精される瞬間の表情も重要なポイント。
ほとんどのAV女優が、思わず“素”の顔になって、ドロドロと自分の手にひっかかる、
濃厚なタマ・ザーメン発射を見つめております。

そのあと、手にベットリと絡みついた、白いゼリーをカメラの前にかざして
見せつけるのでございますが、明らかに表情が不自然でございます。
一応、微笑みながら、カメラを見つめておりますが、
目ん玉に、何か透明な膜がコーティングされたように妖しい光を放ち、
しかも、目から上の筋肉が弛緩してコントロールが効かないのか、
口元は笑っているのに、目はとろ〜んとトロケているのでございます。
あまりにも濃すぎる、生命力の塊のような素敵なきんたまカルピスのお出ましに、
AV女優ではなく、1人の女のとしてのセックス肉欲が疼いて、
完全なるオマンコ・モードに突入してしまいっているのでございます。
きっと、オメコからは、この男の濃厚チンポ液に負けないくらいに、
濃〜いセックス液をドロドロと滲み漏らしていることでしょう。
普段、“チンポ慣れ”している彼女たちでさえ、このような状態ですから、
本物の素人女の場合、腰が抜けて立ち上がれなくなる者もいるのでございます。
チンポ液抜き出し作業だけで、女を異常に発情興奮させる、
これも、濃厚ゼリー状ザーメンの凄いパワーでございます。

次に、「女が動揺した様子」を拝みたい場合は、ピーター・ノースのように、
超大量にチン液を発射しまくるタイプの汁男優がよいでしょう。
例えば、痴女系女優にチンポを手マンコさせるのでございます。
その男が、もの凄い量のチンポ・カルピスを射精しまくるウルトラ汁男優と知らず、
いつものように、余裕の表情・演技で、
「ほら、どうしたの?気持ちいいんでしょう・・・うふふっ、このスケベが!」などと
ヌカしながら、調子に乗って、チン肉の皮をズリズリと移動させて手マンコする痴女優。
やがて、海綿体が激しく脈打つ強烈なチンポ痙攣始まり、
次の瞬間、想像を絶するほどの、もの凄い量のタネ汁を、
ピュッピュぴゅっぴゅと1メートル近くも飛ばしまくるのでございます。

これには、さすがの痴女優も、成す術(すべ)がありません。
ある女優は、あまりの凄さに、思わずチンポから手を離して、チン液発射から身を避け、
またある女優は、ぼう然となって、次のセリフを言うのも忘れて、
チンポを握ったまま身動きもできず、
またある女優は、「一体、どうすればいいの?」という顔をして、
スタッフの指示を待っている有り様・・・。
その後、思い出したように、「ほら、どうだった?気持ちよかったでしょ?」という
セリフをしゃべりますが、その声は完全に上ずって震えており、女の動揺ぶりが伺えます。
男を逆レイプするはずの役が、反対の男のスペルマの迫力に圧倒され、
まるで「射精レイプ」されたような雰囲気でございます。
何しろ、あの大ベテランの菊池えりでさえ、この超大量チンポ・カルピス射精に、
思わず冷静さを失って取り乱してしまったほどの、凄い威力でございます。
カメラは、女優たちの、この動揺ぶりをじっくりと撮影するのでございます。
痴女の設定が、逆に凄い射精に精神的にレイプされる・・・。
ドッキリ・カメラの「手コキ・バージョン」のようなものでございます。

さて、汁系作品の真骨頂と言えば、「ぶっかけ顔射」でございます。
この「ぶっかけ」、元々は70年代初頭の、欧米のポルノ・ファイルム、
いわゆる「ブルー・フィルム」に端を発しているのですが、
日本では、80年代中期に、あの村西とおるのオヤジが、当時のクリスタル映像で
発表した「顔面シャワー・シリーズ」で市民権を得たようです。
その後、だんだんハード化して、1人ではなく、複数の男のチンポ液を
次から次へとぶっかけるようなスタイルに変わってきました。
そして、いまや「BUKKAKE(ぶっかけ)」は、アメリカのハードコア界でも
通用する言葉となり、さらに、一ジャンルとして確立した感もあります。

しかし、現在のぶっかけ、完全にダメでございます。
何がダメかと申しますと、汁男優が多すぎ、つまり「ぶっかけすぎ」なのでございます。
ぶっかけ専門メーカーの「シャトルジャパン」の作品など、
ひどいのになると、なんと100人以上の汁男優が、1時間近くかけて、
ひとりの女優の顔にチンポ・カルピスをピュッピュし続けるのでございます。

ぶっかけマニアの方はご存知と思いますが、10人目以降になると、
射精した液が女優の顔から流れ落ちて、ただ濡れたように見えるだけでなのでございます。
ですから、私が撮る「ぶっかけモノ」の場合、先ほど申しました
濃厚ゼリー状ザーメンを出す男が7人も居れば、もう十分でございます。
その7人のチンポ・ゼリー精を、間髪いれず、連続射精するのでございます。
すると、あっと言う間に、美人AV女優の顔が真っ白け。うふふっ。



この「ぶかっけモノ」の場合、いかにもな感じのM系女優よりも、
ツンと澄ました高飛車美人系女優、または、完全にS系女王様女優のほうが興奮します。
気が強い女のケバい化粧顔が、どぴゅどぴゅとひっかかるチンポゼリーで、
真っ白になって、目も開けられない状態に陥り、のた打ち回っているザマミロな姿に、
マニアのチンポがエキサイトするのでございます。

(つづく)




← 淫語小説1に戻る ↑ 淫声メインページへ アイデア 6 へ →




無修正投稿掲示板 CLUB-XXX
【CLUB-XXX】 老舗の会員制投稿掲示板です(無修正動画・画像)




これが熟女の食べ方?50代の貪欲なSEX? アヌス,アナル,ケツの穴,アナルファック