ねぇ〜、噂で聞いたんだけど・・・、あなた、大きいんでしょ・・・?ペニス。
ペニスよ、ペニス。ペニスが凄く大きいって、ある先生から聞いたんだけど。
そう、国語のミナミ先生。彼女、絶賛してたわよ、もう“大人サイズ”だって。うふふっ。
ねぇ、何センチあるのぉ〜?ねぇ〜、ペニス何センチぃ〜?
計ったことないの?じゃあ、先生が計ってあげましょうか、ペニスのサイズ。
・・・って冗談よ。うふふっ。
ねぇ、ミナミ先生としたの?アレ・・・。アレと言ったら、アレよ。
そう・・・セックス。セックスしたの?セックス。彼女としたんでしょ、セックス。
じゃないと、おチンポのデカさなんて分からないものね。
えっ、してないの?ウソおっしゃい!したんでしょ、セックス。おセックスぅ〜。うふふっ。
ミナミ先生の、使い込んだ汚い黒マンコにチンポ突っ込んで、
腰振ってヌチョグチョ出し入れして、最後に精液をピュッピュしたんでしょ〜?
チン先からザーメンをピュッピュ・ピュッピュと発射しまくったんでしょう〜?うふふっ。
だって彼女、ヤリマンで有名で、前に一度、問題を起こしたもの。
気に入った男子を相談室に連れ込んで、チンポを頂いちゃうの。
そう、オマンコするの、オマンコ。
それも1人や2人じゃないわよ。何十人もの若いチンポに強制オマンコさせて、
それがバレて、大問題になったんだから。
えっ、本人から聞いたの?あっ、そう・・・。
ところで彼女、私のこと、なんか言ってなかった?
えーっ!そんな失礼なこと言ってたのぉ〜!?許せないわ、あの女・・・。
そりゃ、確かに私も女だから、性欲もあるわよ。セックスしたくなる時だってあるわよ。
でも、「ピアノを弾いた指でチンポをしごいて、
フルートを吹いた唇でフェラチオ。」だなんて、ひどい・・・。
そんな卑猥な噂を流すなんて、とんでもない女だわ、あいつ。
あなたこそ、あの女には気を付けなさいね。
油断してると、男の精エネルギーをぜ〜んぶ吸い取られて、ミイラになっちゃうから。
ねぇ、もう一度聞くけど、あのヤリマン女とオマンコしたんでしょ?
あっ、そう・・・。じゃあ、一体何したの?
何で彼女があなたのチンポが大きいってこと知ってるの?
えっ!しっ、シックスナインですって!?
ちんちんとマンコを一緒に舐め合う、あの、セックスよりも淫らな行為でしょ!?
そんないやらしいことしちゃったの?と言うことは、
あなた、あの女にチンポを吸われながら、彼女の汚いマンコを舐めたのね!
とんでもない話だわ!職員会議で報告して、あの女、クビにしてやる!
でも・・・そんなことしたら、あなたにまで“とばっちり”が来ちゃうわね・・・。
ねぇ、このこと、先生たちには内緒にしててあげるから、デカいって評判のキミのおチンポ、
先生にも見せてくれない?ねぇ〜、お願〜い、チンポ見せてぇ〜。チンポよ、チンポ。
さぁ〜、ほら〜、キミの“男”を丸出しにしてぇ〜。
あらま!どうしましょ・・・。ホントだわ!ホントにデカいわ!すっごいサイズよ、これ。
しかも、何故かもうビンビン!バカみたいにビンビンにおっ勃ってるわ、このチンポ。
もしかして、私のいやらしい話に興奮して、催(もよお)しちゃったのかなぁ〜。
セックスを催しちゃったのかなぁ〜?うふふっ。
それにしても凄いわ〜、この勃起。裏返って、お腹にくっついちゃってるぅ〜。
さすが、若いチンポ、やっぱり“勃ち”が違うわ〜、“勃ち”が。
それにほら、チンポの皮が見事にムケて、敏感なカメが丸出し〜。凄いわ〜、このズルムケ。
亀頭の張りとツヤも素敵ぃ〜。カメがテカテカ、テカってるぅ〜。うふふっ。
でも、さすがに、まだチンポの色は白いわね・・・。
でも、大丈夫。これから先、女とオマンコするようになれば、
自然に真っ黒い“黒光りブラック・チンポ”に変身しちゃうから。
女が、セックスの時に興奮してマンチョから分泌する汁にはね、チンポを黒くする作用があるの。
だから、マンコにチンポ突っ込んで、ヌチョグチョと汁まみれになって出し入れしてるうちに、
だんだん、女が喜ぶ、黒光りチンポが完成するはずよ。
女は弱いの・・・、黒〜いちんちんに。うふふっ。
ちなみに、そのいやらしい汁ね、マンコまで真っ黒くさせちゃうの。
いわゆる“淫水焼け(いんすいやけ)”って現象よ。
だから、ミナミ先生のマンコ、すっごく黒くてグロかったでしょう?
やっぱり、そうでしょう〜!あの女、オマンコのやりすぎ、チンポ入れすぎなのよ。うふふっ・・・。
あなた、将来、女泣かせの憎い男になりそうな予感がするわ。
だって、こんなデカくて硬いチンポをマンコに突っ込まれてごらんなさい。
女なら誰でも、ヒ〜ヒ〜よがり泣いて喜ぶはずよ。
マンコが張り裂けそうなくらいのデカマラを抜き差しされて、
もう小便とか、わけの分からない汁とかをマンチョからダラダラ垂れ漏らしながら、
白目むいて気をやりまくるの。うふふっ。
でも、こんな素敵なデカチンポを、あのヤリマンのミナミ先生がハメッチョしなかったなんて、
きっと、前の事件が相当こたえているのね。フン!いい気味だわ。
あぁ〜ん、こんなご立派のモノを見てたら、私もなんだか催してきちゃう。
マンコが催してきて、セックス液がドロドロ出ちゃう・・・。
おマンチョがクセぇ〜汁を分泌しちゃう・・・。
ねぇ〜、あの女が言ってたことが本当かどうか、実際に試してみない?
ピアノを弾く女のチンポしごきが気持ちいいかどうか、試してみたくない?
ピアニストの女の指で、チンポをしごかれてみたいと思わない?
しごいてあげるわ〜。た〜っぷり手(て)マンコしてあげる。
キミのぶっといチンボ、センズってあげる・・・。
あぁ〜ん、太〜い、硬〜い、長〜い・・・。
三拍子揃ったスペシャル・ペニスぅ〜。もう握ってるだけで、マンコ濡れちゃう。
ほ〜ら、チンポのいやらしい皮を前後にズリズリ、スライドさせちゃう。
ねぇ〜、あの女の手マンコと、どっちが効くぅ〜?
ねぇ〜、どっちのチンポしごきのほうが感じるぅ〜?
私ね、学生の頃、ピアノコンクールで何度も入賞したの。
その私の繊細な指が、キミのスケベちんちんを、センズりまくるの。
ほ〜ら見て、10本の指が別々に動いて、チン肉のあらゆる場所を責めちゃう。
こんな凄い手マンコ、いいえ、指マンコ、普通の女には出来ないはずよ。うふふっ。
ねぇ〜、もうチンポイクぅ〜?チン液出ちゃう〜?チンポ・ミルク、ピュッピュするぅ〜?
実は、私ね、気に入った男子を音楽室に呼んで、こうやってチンポをしごいてあげてるの。
みんな、私のチンポ・センズリ・テクニックに、もう夢中・・・。
あまりに気持ちよすぎて、みんな30秒持たずにお射精しちゃうのよ。すぐにタネ汁を飛ばしちゃうの。
中には、握ってあげただけでカルピスをドピュっとやっちゃう、敏感チンポ・ボーイもいたわ。
でも、キミは凄いわ・・・。3分しごいても、ザーメン出ない。チンポがドクドクしない・・・。
ホントに、こんな凄いのでオマンコされたら、私、とんでもないことになりそう・・・。
合格よ、チンポ合格。うふふっ。
さて、次は・・・ねぇ〜お願い、フルート吹かせてぇ〜。
キミのちんちんにフルート吹かせてぇ〜。
このデカマラを先生の唇で演奏させてぇ〜。
チュ、ブチュ、ちゅぽチュパ、んゴぬグ、んぬグチュパ、じゅるチュポ・・・
ねぇ〜、ど〜お?フルート奏者のフェラチオ・・・。あの女より上手でしょう?
私ね、こうやってチンポをフルート演奏するのがもの凄く好きなの。
フェラチオ大好きスケベ女なの〜。あぁ〜ん、フェラチオ好き〜、フェラチオ大好き〜。
もっとチンポをフェラチオさせてぇ〜、フェラチオ〜。
♪あぁ〜、フェラッチョ好き好き、フェラッチョ好きよ〜。
フェラッチョ、フェラッチョ、フェラッチョ・・・・。
あぁ〜ん、今度はフルートじゃなくて、尺八しちゃう。ほ〜ら、チンポに尺八吹いちゃう・・・。
ん〜ちゅぽチュパ、じゅるチュポ、んゴぬグ、んぬグチュパ・・・
ねぇ〜見てぇ〜、先生がチンポを咥えてる顔。
デカチンすぎて、顔がゴリラみたいに変形しちゃう。うふふっ。
先生ね、チンポをしゃぶってる時の顔を見られると、もの凄く興奮しちゃう変態女なの。
だから、ほら〜、もっと見てぇ〜。先生の卑猥なフェラチオ顔、尺八づら・・・。
んパっ!チュっぱチュポ、んグチュぷ、じゅるじゅるチュ〜・・・
ねぇ〜、シックスナインしましょ、シックスナイン。
あの女ともしたんでしょ?不潔なチンポマンコ同時舐めしゃぶり遊び。
だったら、私ともできるでしょ。ほ〜ら、私が上に乗ってあげるから・・・。
さぁ〜、オマンコに口づけしてぇ〜。マンコにディープ・キスしてぇ〜。
ねぇ〜、出てるでしょう?クッセぇ〜ヌルヌルが、マンコからいっぱい出てるでしょう?
私も興奮してるの。キミのデカチンをパックンチョして、ド発情しちゃってるの。
さぁ、ほら〜、早くぅ〜、マンちゃんを舐め舐めしてぇ〜。
私のマンコの臭〜い肉汁、ぜ〜んぶ舐めて飲んでぇ〜。
うぅッ!いい〜、凄くいい〜、あなたの口マンコ、最高にいいわ〜。
あっ!うっ!そう、豆を吸い出してぇ〜、飛び出た豆をベロで転がすの〜。
クリトリスをベロでコロコロするの〜。うぅ〜、効くぅ〜。マンコ豆がとろけちゃ〜う。
えっ、次は何するの。イヤ〜ん、ベロで穴をほじっちゃ・・・。
穴の中のマンカスを、ぜ〜んぶ“お掃除”されちゃう・・・。
あぁ〜ん、ベロ・ファック感じるぅ〜。もっとベロを出し入れしてぇ〜。
ベロでマンコの穴を“おファック”してぇ〜。
イヤ〜ん、もう〜スケベな男ねぇ〜。そんないやらしい口マンコ、一体どこで覚えたのぉ〜?
私も、おかえしよ!ほら、必殺・真空バキューム吸引フェラチオ!
スッポンみたいに食らいついて、掃除機みたいにチンポをチュ〜チュ〜吸っちゃう!
シュ〜っ、じゅるッチュ、チュ〜ぅ、チュポちゅぱチュっパ、じゅるチュ〜ぅ・・・
(つづく)
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