投稿作品

あたしの本性 2
書庫で彼と

作:くるま さん

※すべてフィクションです。実在する個人、団体とは全く関係がございません。




オナニーは大好きで毎日ヤルし、充分エロいことしてるあたし。
でも、中でもかなりえげつないプレイについて話すわ。
しかもそれに彼と二人ではまってるの。それは…
なんと、大学の図書館の書庫でするエロプレイ。
何をするかっていうと、バイブを使ってアソブの★それ以外もあるわ。

実はあたしたち、図書館の書庫で逢うのが日課となってるようなものなの。
大学ではあと、授業のあと空の教室で二人抱き合ったり、マンコいじられたりしてるのよ。
それであるとき…
彼と図書館の書庫で逢ったときなの。彼はいつもと何だか違ってやけに楽しそう。
そして、いつものように本棚の影に隠れたの。
いつもなら、書庫の本棚においてある、変なヌード写真集を見て二人で笑ったり、
本棚の影で彼にアソコをいじられたりするんだけど、この日はそれだけじゃなかったのよ。
彼、黒いリュックを下ろして、中から何か取り出したの。
白い棒で、初めて見るものだったわ。あたしは最初それはペンライトだと本当に思ったわ。
ペンライトであたしのアソコを照らしながら攻めてくるんだろうなと思ったんだけど…
違うみたい。彼がその棒を、「いいから、いいから」って言ってあたしのバッグに入れて、
「それやるから」ってくれたの。
そして、彼はまたバッグから取り出して、それを触ったの。そしたら…

ブ〜〜〜ン…

響く振動音。あたしはその音で、やっとその棒の正体が分かったわ。
みなさんお分かりよね、バイブよ、そうバイブ★
そういえば、あたし彼氏にエッチなおもちゃがほしいって言ってたことあったのよね。
だから買ってくれたみたいよ。
そしてその日は、バイブをマンコに入れられて遊んだわ。

バイブアソビはエスカレートしたわ。
書庫でのバイブアソビにはまってしばらくたったころ、あたし生理になったの。
その日ももちろん彼と逢う約束だったの。それで一応生理になったことを伝えたんだけど…
彼からきたメールは…
「淫乱彼女への指令:タオルとバイブを持って書庫に来い」
というものだったわ。うふふ。さすがはエロなあたしの彼氏☆あたしはすぐ用意して行ったわ。

いつものように彼と逢って、書庫に入っていったの。
そして、本棚の影に隠れて、用意してきたタオルとバイブを出して彼に渡したの。
彼はバイブを取るなりあたしのスカートをめくってパンティーをずらし、
生理中のマンコにバイブを入れてきたわ。そしてズコズコ突かれたわ。
気持ちよくって声が出ちゃって、彼に「静かにしろって、誰か来るって」って言われちゃった。
その後なんだ、あたし初めて彼の性癖を知ることになるの。

血まみれになったバイブをマンコから抜いて、タオルで拭いたの。
タオルはそのためだったの。
バイブには血はもちろん付いてたし、なんか血の塊みたいなのも出てきてて。
そしたら彼、タオルの上の血の塊をバイブで転がして遊び始めたの。しかもニヤニヤと笑いながら。
あたしは自分の体の一部をもてあそばれてる気がしてちょっと嫌だったんだけど、
その反面彼の変態ぶりをみて何だかうれしかったわ。
だって彼あたしの体の一部で興奮してくれているんだから。

その後も彼は、生理中のバイブアソビにはまったみたいで、
何度もタオルとバイブを持っていったわ。書庫まで。
同じようにパンティーをずらされて、バイブ入れられて、
今度はケータイのカメラで写真を撮られちゃった。
写真を見て、彼「医療行為だ」なんて言ってかなりうれしそうだったわ。
ほんといやらしいんだから★

あとあたしたちが書庫でやるプレイは、尺八アソビよ★
書庫の中にエレベーターがあるんだけど、そこにベンチがあって、ベンチに座ってヤルの。
書庫には、時々管理人さんみたいな人が、台車で本を運んできたりしてて、出入りしてるの。
ほとんど見かけないんだけどね。
そんな見られるかもしれない状況の中で、彼が「フェラしてくれ」って言うからやってあげてるの。
あたし興奮して「ん〜、んまっ、んまっ、んまっ、んまっ」って
感じで激しく舐めちゃう。彼も声出しちゃって。
あたしたちっていやらしすぎるわね。うふ☆

大学でのエピソードはまだあるのよ。

(つづく)



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