投稿作品

あたしの本性 最終回
ションベン・エピソード

作:くるま さん

※すべてフィクションです。実在する個人、団体とは全く関係がございません。




ここまでいろいろ話したけど、どうだった?
あ〜ら、こんなにチンポがビンビンに起っちゃってるじゃないのぉ☆チンポ汁までこんなに垂らして。
おら、人の話聞いてチンポ起たせて汁垂らしてんじゃねぇよ! なんてね。笑

あたしって言葉攻めけっこううまいみたいなの。彼に絶対Sだっていわれるのよ。
この間なんて彼、言葉攻めしてやったら、感じてる顔してチンポ汁垂らしてたのよ。
ちなみにあたしも、彼に言葉攻めされながらオナニーすると、べチョべチョに濡れるのよ。
そのあとのエッチは格別に気持ちいいんだから☆

それはさておいて、今からあたしの恥ずかしい癖について教えてあげる。
実はあたし、最近野ションをよくするようになったの。
部活に行って、トイレまで行くのが面倒な時や、
自転車に乗って下宿の駐輪場まで帰ってきたはいいんだけど、
トイレに行きたくてたまらなくて、下宿まで入るのが面倒な時なんかにしてるわ。

初めてしたのは部活で。もう人がみんな帰ったあとで、あたし、ションベンがしたかったの。
部室からトイレまでは離れてて、行くのが結構面倒なのよね。
それでこのときは、人がいないのをいいことに、外でやることに決めたの。

部室の外は、自然に囲まれてて、山が見えたりするの。
結構田舎だし、人もそんなに通らない場所だから、気を許せちゃったんだ。
時間はもちろん夜。
迷うまもなくあたし、パンティーを下ろしてションベンを始めたわ。

シュ〜〜〜…
ビチャビチャビチャビチャ…

尿道からシュ〜と恥ずかしい音をたてながらションベンは出て、
地面にビチャビチャと音をたてながら水溜りができてたわ。
そのあとは、何回かケツを振って雫を切り、そのままパンティーをはいて終わり。
野ションって楽だし、気持ちいいって思ってはまっちゃったわ。

その後は、大学から帰ってきて、自転車から降りていきなりションベンがしたくなったときに
駐輪場の近くでしたことが何度かあるわ。
あたしの下宿は、少し奥まったところにあって、近くに民家が二件ほどあるだけなの。
夜だったし、まわりに人がいないの確認して、ションベンをしてやったわ。
やっぱりシュ〜といやらしい音が出てたわよ。
男って、この音に興奮するんでしょう?

あとは、部活の集まりがあって、居酒屋で飲んだあとのことなの。
あたし、実はお酒にすごく強くて。たくさん飲んじゃうのよ。

その日は、でっかいジョッキに酎ハイを一杯のんで、
そのあと、小さなグラスに、先輩に何度もビールを注いでもらって飲んだわ。
もう合計でどれだけ飲んだか分からないくらい飲んだの。
だから何度もトイレに行ったわよ。
それだけ飲んでもあたしは顔が赤くならないし、すこしフラフラする程度なの。
二日酔い知らずだし。

飲み終わって、解散して帰ってきたあたし。
さすがにあんだけ飲んだから、やっぱりトイレに行きたくなったわ。
この日も夜だったし、酔っている勢いもあって大胆になってたから、
まわりを確認してションベンこいたわよ。
とても気持ちよかったんだから★

ションベンにまつわるエピソードはまだあるのよ。
あたしは、恥ずかしいんだけど、男の立ちションに興味があるの。
それで、たまに下宿のトイレで立ちションすることがあるの。
お酒を飲んだあとなどで、ものすごくションベンしたいときにするの。

立ちションがうまくいくと、見事に洋式便器の水溜りに命中して、ジョボジョボと音がたつの。
あたし、この音大好きで、すごく興奮するの。
だから男の立ちション見るの大好き☆うふふ。

でも、うまく飛ばないこともあるの。
そんなときは、斜めに飛んで全然便器に入らなくて、トイレの床に水溜りが出来ちゃうのよ。
でも家はユニットバスだから大丈夫♪
床はお風呂の床みたいな感じだし、すぐ横にシャワーもあるから、流せば問題ないでしょ。

ちなみに、立ちションするときは、下は全部脱がないとダメなの。
いくらうまく立ちションができても、最後のほうはションベンの勢いが弱くなって、
真下に出てくるからなの。
最初のころは、下を完全には脱がずにやってたから、いつもションベンで濡れたわ。
そこまでして立ちションしたいなんて、あたしってよっぽどエロいのね★

あと、ションベンにまつわることといえば、ナプションがあるわ。
ナプキン付けた状態でションベンするから、ナプション。覚えた?

ナプションは一度しかしたことないんだけど、話してあげるわね。
これも夜、下宿の駐輪場でのことなの。

少しだけションベンがしたくて、ちょうどナプキンを付けていた時だったから、
してみたくなってやったの。
予想以上にションベンが出て、ナプキンはションベンを吸いきれず、下着にしみて、
足をつたってションベンが垂れたわ。
なんだか温かくて気持ちがよかったわよ。
ちょうど雨上がりで、コンクリートが濡れていたから、
ションベンの垂れた後は目立たなかったからよかったわ。
ミニスカートだったからそれもよかったし。
しばらく余韻に浸ってから下宿に入ったのを覚えてるわ。


どうだった?あたしの話。あたしってエロいでしょう?うふ★
みんなあたしの話を聞いてセンズリこいて、アクメに達してチンポザーメンを飛ばしたみたいね☆
おら、こんなにザーメン出してんじゃねぇよ!

(END)



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