投稿作品

エロカのオナニー日記☆

作:くるま さん

※すべてフィクションです。実在する個人、団体とは全く関係がございません。




あたし、ドスケベ淫乱痴女のエロカといいます★
もう、いつもエロいことばっかり考えてるんです。
頭の中はいつも、男のチンポのこと、エッチのこと、とにかくエロいことばっかり!笑
今日は、今からそんなあたしのオナニーについて話しちゃう♪
うんと興奮するがいいわよ。笑



1日3回以上のまんずり

あたし、オナニーが大好きなの★
毎日オナニーしてるの。
朝起きてから必ず1回はするわ。
それから朝、昼、夜の食後にどこかで1回。
出かけ先のトイレで1回。
家に帰ってきてからお風呂で1回。
そして寝る前に1回。
だいたいこんな感じよ★

じゃあ、あたしのある日のオナニーについて話すわ。

一週間前、あたし、なんだかとても発情してて、朝からムラムラしてたんです。
いつものまんずりじゃ物足りなくて。
そこで、あるものを使ったんです。
それは、快感ローション。
媚薬も配合されていて、ものすごく刺激的なのを買ったの。
それをクリに塗りたくってクリクリクリクリしごきまくってやろうと考えてて。

この日は特別発情興奮してたので、使うことにしたんです。

さっそく指に少し取り、クリにそっと塗ってみました。
あぁん、何だかとっても気持ちがいい!
これだわ、あたしが求めていたものは!

塗っただけで気持ちよくて、クリの刺激も充分だったので、いよいよこすり始めました。
クリクリクリクリ…ゴシゴシゴシゴシ…

あ、あぁんっ!きっ、効くぅぅ!!
ものの10分もしないうちに、絶頂が近くなってきました。
クリが気持ちよくてたまらなくて…そしてついに…

イックぅううう!!!
ビクンッ!ビクンッ!ビクンッ!!ビクンッ!!
ジョろろろろろ〜…

絶頂があっという間にきてしまい、イッてしまったんです。
もう頭が真っ白になってわけがわからなくなるくらいに気持ちいい絶頂でした。
いつもは30分くらいはかかるのに、
今日は媚薬入り快感ローションでたったの10分でアクメに達しちゃったんです。

しかも、気持ちよすぎて、しょんべんまでジョロジョロともらしまくり、
布団のシーツがベタベタ!
いやらしい黄色いしみができ、布団まで濡れてしまったんです。
シーツは洗い、布団は乾かしました。
もう、あのローションたらほんとに最強なんだから。笑

そして、この日は昼食のあと、オナニーしました。
あたし、食後に必ずマンコが濡れるエロい体質なんです。

この日は、わざとカーテンを全部開け、
わざわざ外から丸見えになった状態でまんずりしたんです。
寝転がり、窓のほうに足を開いて外にマンコが見えるようにしてやりました。

興奮のあまり、すぐ汁が出てきました。
もうヌルヌル!
そのヌルヌルを指につけて、においをかいでみました。

う〜ん、すごく卑猥で臭いメスのにおい★
興奮するわ。

そしてそのヌルヌルを、クリに塗りたくってオナニー開始です。
上下にクリをズリズリズリズリ…

あ、あぁん、人に見られるかも知れないオナニーって、とっても興奮するわ。
も、もうイキそう!!

たった5分ほどで気持ちがよくなってきました。
なにせ、こんなオナニーをしたのが初めてだったので、興奮したんでしょう。

それからまもなくして、あたしはイッてしまいました。

ハァ、ハァ、ハァ、ハァ、…
荒い息とともに、マンコはものすごく濡れていました。

それからショッピングに出かけたんです。
洋服を見ているうち、しょんべんがしたくなったので、
ついでにと思い、トイレでオナニーすることにしたんです。

トイレには誰もいませんでした。
あたしはまず、前からやってみたかった変態行為から始めました。

それは、備え付けの子供用立ちしょんべん器に立ちしょんするというもの。
あたしは下半身全裸になって、腰を突き出し、
足を開いて手で割れ目を広げ、しょんべんを始めました。

シュ〜〜〜〜…
ビチャビチャビチャビチャ…

いやらしいしょんべんの出る音と、しょんべんが便器にあたる音が響きました。

しょんべんが終わって、あたしはマンコを触ってみました。
もうグショグショの状態。
よほど興奮したにちがいありません。

あたしはそのまま立った状態で、オナニーを始めました。
いつもなら個室の中でするのに、今日初めて個室の外でのオナニーです。

誰かに見られるかもしれないという緊張の中、ものすごく興奮して、
すぐにマンコに快楽が訪れました。
すぐにイッてしまったんです。
あまりの気持ちよさにしばらく余韻に浸っていましたが、
ふとわれに返って服を直し、トイレを出ました。
誰にも見られず済みました。
こんなにドキドキするオナニーはありません。

夕方、夕飯の買い物も済ませ、家に帰ってきました。
夕飯の後お風呂に入り、早速オナニー開始です。

今日はシャワーオナニーをすることにしました。
いつもはたいていこのシャワーオナニーか、
石鹸を塗りたくってやるオナニーか、どちらかです。

シャワーオナニーを始めました。
今日はやけにアソコが敏感です。
すぐに感じてきました。
今日やったいやらしいオナニーの数々を思い出しながらシャワーをあてていると、
またあっと言う間に絶頂がやってきてしまいました。
気持ちよすぎて、わけのわからない叫び声をあげ、お風呂場に響き渡っていました。
きっと近所に聞こえてしまったに違いありません。

布団に入ってからも、まだ興奮が鎮まりません。
それで、エロ小説サイトをケータイで見ながらオナニーすることにしたんです。
いつもは読まないSM系の小説を読みながら、
パンティーの上からマンコをこすりはじめました。

すぐにマンコが濡れてきているのがわかりました。
そして、濡れてきてから10分もしないうちにアクメに達してしまったんです。

あ、あぁぁ〜、きもちいい〜っ!!
もう頭が真っ白です。
この日はもうすぐにぐったりと気持ちよくなって寝てしまいました。




モノを使って変態オナニープレイ♪

どうでした?あたしのオナニー。
興奮したでしょう?笑
あれからあたし、もう普通のオナニーじゃ物足りなくって、
もう毎日外でオナニーすることにしてるんです。
誰にも見られたことはないし、このことを知っているのは彼氏だけ☆
彼にはオナニーしてるとこ見せてるの★
見られながらヤルと、すぐイッちゃう★

次は指でマンコをしごくまんずりではなくて、モノを使ったオナニーについて話すわ。

あたしが使うのは、魚肉ソーセージ、キュウリ、バナナ、ニンジンよ★
食べ物をエロいことに使うなんて、さすがあたしね。笑

この食べ物たちを薄いビニール袋やコンドームをかぶせてマンコにはめて、
ファックしまくるんです。
いつもは家で普通にはめて楽しむんですが、
ある日を境に、とんでもなくえげつない方法でやるようになったんです。

さっき言った変態オナニーをした日以来なんです。
その日から夜、外でモノはめファックオナニーを楽しむようになったんです。

外に魚肉ソーセージとキュウリとバナナとニンジンを持って出て、全裸になるんです。
それも、周りに民家が見えるような、田んぼのところで行うんです。

あたしは早速始めました。初めてということで興奮します。
まずは魚肉ソーセージからはめました。
そして…
あたしは大声で叫びました。

ダーリーン!あたしは今魚肉ソーセージと浮気マンコしてるのよー!

そんなことを叫びながらやるオナニーは最高に気持ちよすぎました。
すぐにイッてしまい、しばらくぐったりしていました。

余韻に浸ったあと、また開始です。
今度はキュウリをはめて、

今度はキュウリと浮気マンコしてまーす!

と叫びながらファックしました。
2回目もすぐに気持ちよすぎてイッてしまいました。

次はバナナをはめて、

バナナと浮気マンコ気持ちいい〜ん!最高〜!

と叫びながらマンコを突き狂いました。

マンコからは、すでに2回もイッているため、もう汁がダラダラと垂れていました。
興奮しているのでその量は余計にすごく、
グチョグチョといやらしい音が響き渡っていました。

その音に興奮し、すぐに絶頂に達しました。

最後に、ニンジンをはめてファックし始めました。

あ、あん、あぁん!!ニンジンとの浮気マンコ最高っ!
あたしこんなにたくさんの人たちと浮気マンコする変態女なの〜!

と叫び、最後の大絶頂を迎えたんでした。

もう最高に気持ちよすぎて、本当にこのまま天に昇ってしまいそうでした。

こんな変態プレイにはまり、今では日課なんです。

どうだった?あたしの変態オナニーの数々。
すご〜く興奮したでしょう?
チンポがおっ起っちゃったんでしょう?
我慢汁とザーメンをもらしまくったんでしょう?
どうなの?
オラオラ!!
ほぅら、やっぱりね、こんなにザーメンでてるじゃない!
ふん、この変態男が!
って、あたしには負けるわね。
あたしに勝とうなんてまだまだ早すぎるわ。
あたしの話でイッるようじゃまだまだダメね。

まあいいわ。
また話を聞きたくなったらココにメールか電話ちょうだいね★
この変態痴女エロカが性教育してあげるから★

(終わり)



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