投稿作品

ナースコール

作:仔猫さん

※すべてフィクションです。実在する個人、団体とは全く関係がございません。




私は、ある総合病院でケアマネージメントを担当しているナースの山本陽子と言います。
ケアマネージメントというのは、患者さんに対する「癒し」、
特に性に対する悩みを解消させるのが目的です。
患者さんだって男の人だから、性欲が溜まってムラムラすることがあるんですけど、
病院ではそう簡単にオナニーしたりできませんよね。
ましてや、セックスなんて無理です。ですから、この病院では私たちの様な
専門のナースがそういった患者さんの性欲処理をしてあげるんです。
以前はこんな治療は無かったんですが、隠れてこそこそトイレでオナニーしたりするのはともかく、
ずりねたのエロ本を買いに無断外出したり、奥さんや恋人を病室へ招き入れ、
セックスしちゃう患者さんが出てきたので、病院で管理する事になったんです。

基本的な治療方法は、吐精(とせい)といって、
男性の陰茎を指でしごいて精子を出すんですけど、
そういった行為も事務的だと、ただ精子を出すだけで「癒し」にはなりません。
ですから、患者さんが心から満足しての射精になるように、
出来るだけいやらしく興奮するような、気持ちのいい吐精を心がけています。
その一つが、表現方法です。つまり、吐精とか、陰茎とかの医学的な表現をさけて、
オナニーとか、手コキとか、チンポとか、一般的な表現を極力使うようにしています。
そうした方が、患者さんも義務的な排泄ではなく、
気持ちのいい射精を行うことができて、精神的にもすごくいいんです。

他にも、私たちは普通のナースと違って許されていることがあるんです。
たとえば、白衣の下の下着って白が決まりなんですけど、
患者さんの興奮を高めるために、色も自由していいんです。
ちなみに、今日の私の下着はショッキングピンクのTバックです。
患者さんの希望なんですけど、私って、毛深いからマン毛がボーボーって感じで
はみ出して少し恥ずかしい・・・でも、患者さんにはとても評判がいいんですよ。
もちろんプラもピンクです。それから、メイクも許されてますし、
患者さんのアレルギーに十分配慮した上で低刺激のコロンも使用OKです。
つまり、可能な限り普通の女の人として接するということが必要なんです。
あっ、いけない。もう、こんな時間・・・、308号室の鈴木君の吐精の時間だわ。

鈴木君は、バイクの事故で腕と脚を骨折して入院している17歳の高○生。
一番性欲が旺盛な年頃の子なので、すぐ精子がたまってしまうんです。
それに、この年頃の子は、みんなそうですけど、オナニーが大好きで習慣になってますから、
いつもチンポをいじって精子出さないと苦しいみたい。
特に、鈴木君は右手、右足が不自由だから、自分で精子を出すことが出来ないので
私たちのケアが必要なんです。

はーい、鈴木君、いつもの時間よ。あらあら、もうチンポたたせちゃって・・・・
したくてしたくて、たまんないんのね、待たせちゃってごめんなさい。
えっと・・・前回出したのは・・・・昨日の23時、あら、消灯時間後にもしてもらったの、
昨日は全部で3回も出してるじゃない、大丈夫?。
まぁ、骨折以外は健康なんだから、しょうがないわね。
さて、それじゃあ、今日もいっぱーい気持ち良くなってチンポのお汁、たくさん出しましょうね。
今日は、入浴があとからあるから、少しぐらい汚れても大丈夫なので、ローション使ってあげるね。
これをチンポに・・・・こうして・・・・たらして・・・・・・
どう?最初は冷たいけど、すぐあったかくなってきたでしょ。
気持ちいい?鈴木君、チンポ気持ちいい?鈴木君のチンポ、すごく硬くなってきたよ。
元気ねぇ・・・・しこしこ、しこしこって、しごいてるわよ。チンポをしごいてるわよ。
鈴木君のチンポ、気持ちいい、気持ちいいって言ってる。

ねえ、鈴木君って、いつもオナニー何回ぐらいしてたの?・・・4回かぁ・・・
週に4回なら普通だね・・・えーっ、一日に4回もオナニーするの?
朝、一回して、学校のトイレでして、家に帰ってすぐして、寝る前に一回・・・・
うわぁ、そんなにオナニーしてチンポ痛くならないの?
鈴木君たら、本当にオナニーが好きねぇ。
いつも、どんな事考えながらチンポいじってるの?
やっぱり、ビデオとか見ながらチンポこするの?ふーん、そうなんだぁ・・・・・・・やっぱりね。
でも、学校じゃ、ビデオとかないじゃない、そんな時はどうしてるの?
・・・・女の先生なんか思ってしごくんだぁ・・・先生のオマンコ、想像してせんずりこくのね。

えっ、知らないの?男の子のオナニーは、せんずりって言うのよ。
せんずり、せんずり、鈴木君はせんずり大好きな変態高校生・・・。
ふふふ、変態なんかじゃないわよ。鈴木君の年の子だったら、みーんなせんずり大好きだもんね。
ねぇ、鈴木君、鈴木君は、セックスしたことある?
ないの・・・だったら、女のオマンコ見たことは・・・・ないんだ・・・・
看護婦さんがオマンコ見せてあげようか・・・大サービスよ。
看護婦さんのオマンコ見せてあげる。ちょっと片足をあげるわよ・・・
ほら、どう?看護婦さんのお股が丸見えになったぁ?

今日のパンティー凄く小さいから、毛がはみ出してるでしょ。これがオマンコの毛、マン毛よ。
それじゃ、パンティー脱ぐわね・・・ほら、これが女のオマンコよ。
ぱっくり開いていやらしてでしょ。ここに、チンポいれてセックスするのよ。
えっ、看護婦さんのオマンコにチンポ入れたい?セックスしたいって?
だめ、こんなギプスつけたままじゃ無理よ。取れるまで、きちんと入院生活を我慢できたら、
ご褒美にセックスさせてあげる。看護婦さんのオマンコで精子ださせてあげる。
だから、しばらくは手コキで我慢してね。
その代わり、看護婦さんのオマンコ、いつでも見せてあげるからね。
あ、そろそろ出そうなんでしょ・・・・金玉が上がってきたわよ・・・あっ、出るの?出るの?・・・
あっ、あっ、出る、出る、ドクドク出てる・・・・・出たぁ・・・・・。
鈴木君たくさん出たわね・・・・気持ち良かった?
それじゃあ、また苦しくなったらナースコールしてね。



婦長、308号室の鈴木さん、吐精終わりました。・・・・はい、そうですね。
量もたくさん出ましたし、健康状態はいいようです。
ただ、セックスに対する興味が強くて、手によるケアだけじゃ・・・
はい、次回からは口も使って吸飲してあげた方がいいかも知れませんね。
はい、わかりました。それでは、511号室の佐藤さんの吐精に行ってまいります。

551号室の佐藤さんは、胃潰瘍で入院している患者さんで術後の経過も良く、
先週から実際にセックスによるケアを行っています。
佐藤さんは40歳で、もう奥様もいらっしゃいますから、
実際にオマンコしないと、手コキだけの射精だけじゃ満足感が得られないんです。
佐藤さんも絶倫で、毎日私たちのケアを希望されていますし、
何よりも佐藤さんのチンポが大きいので・・・・
私たちナースも女ですもの、みんな佐藤さんとセックスしたくて、
佐藤さんとオマンコやりたくて、担当の取り合いになるんです。
ケアは、毎日午前一回なので順番制にしていますが、
午後のイレギュラーのナースコールは、早いモノ勝ちみたいなところがあって、
午後になるとナースコールのランプの所で待機している同僚も何人か居るほどです。

佐藤さーん、お加減いかがですか。今日も私の体でたっぷり出してくださいね。
佐藤さんは、いきなり私の口を激しいキスでふさぐと、95センチのバストを揉んできました。
私、この病院一番の巨乳なんです。乳首を指でくりくりされるだけで、
オマンコから、いやらしい汁が溢れでてきました。
あーん、佐藤さん、気持ちいい・・・・気持ち良すぎる・・・・
ねぇ、直接触って・・・オマンコをいじくって・・・クリトリスを激しくこすって。

私は、佐藤さんが患者さんであることも忘れ、淫らなおねだりをしてしまいます。
佐藤さんは、私の背後に回り込むと、後ろから左手でおっぱいを揉みながら、
右手で私のオマンコをこすりあげました。
あー気持ちいい、気持ちいい・・・オマンコ気持ちいいわ・・・
佐藤さん、もっとして、もっとオマンコこすって、
あーオマンコ気持ちいい、オマンコ気持ちいい、あー気持ちいい、
オマンコ、オマンコ、オマンコ、オマンコ、オマンコ、オマンコ気持ちいいーっ。
ひとしきり、オマンコをいじられた私は、もう我慢出来なくて、
佐藤さんのチンポをくわえ、しゃぶりました。

んごチュぱ、んグチュポ(フェラ音)あー美味しい・・・
佐藤さんのチンポ美味しいわ。チンポ美味しー。
ねぇ、入れて・・・いいでしょ、佐藤さんのチンポ、私のオマンコにはめて欲しいの。
後ろからパンパンしてぇ。パンパン、パンパン、大きな音させてチンポをズボズボ動かして。

佐藤さんは、私をベッドの縁に手をつかせると、
バックから、チンポを私のオマンコに挿入してきました。
ああん・・・佐藤さんのチンポって、長くて大きくて気持ちいい、
子宮の奥まであたって、すごく気持ちいいの。
あっ、そんなに激しく動かしたらダメ・・・気が変になっちゃう・・・
チンポ、チンポ、チンポ、チンポ、チンポ気持ちいい、あーチンポ気持ちいい、
佐藤さんのチンポ気持ちいいーーーーっ。佐藤さんのチンポが出し入れされるたびに、
にちゃにちゃと、私のマンコからいやらしい音がするんです。
ああ、なんて気持ちいいんでしょう。これじゃあ、どっちがケアされてるのかわかんないわ。

私は、絶頂を迎えたいのをこらえて、佐藤さんのチンポを抜いて向き直ると、
私のマン汁でベトベトになった佐藤さんのチンポをバストに挟んで、パイズリしました。
私のマン汁が潤滑油になって、佐藤さんのチンポ、とっても気持ち良さそう・・・
佐藤さん、どうです?チンポ気持ちいいですか?このまま、イッてもいいんですよ。
精子いっぱい出してくださいね。佐藤さんの精子、全部のんであげますから、
濃くて臭ーいザーメンたくさん出してください。
あっ、出そうなの?出そうなんですね・・・・いいですよ、いっぱい出して・・・・・
あっ、うぐっうぐっ・・・・うぐっ・・・・・
はぁはぁ、佐藤さんのチンポのお汁、全部飲んじゃった・・・・美味しかった・・・。

佐藤さん、午後は私のオマンコで中だしさせてあげるから、ナースコールは指名でお願いね。

(END)



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