投稿作品

AMI メゾン白書

作:Shy さん

※すべてフィクションです。実在する個人、団体とは全く関係がございません。




作品を投稿して頂いたShyさんのサイト

愛と官能の美学
愛と官能の美学


ロマンティック+いやらしい〜官能小説を大量にアップされています。
その他、名コーナー「夜学問」が、凄く面白くて+勉強になりオススメ。
読んでいると、何故か妙にSEXしたくなるという魅力的なサイトです。





この原稿は、Shyさんが、 ダイナマイト亜美さん の朗読用に書かれたものです。
こちら の「voice15禁」コーナーで、亜美さんの朗読音声が聴けます。





ある晩、私の部屋に家主のおじさんが家賃をとりに来ました。
友達の結婚祝いとか、パソコン買ったりとか、色々と出費がかさんじゃって、
家賃がちょっと遅れ気味だったんですぅ。

家主のおじさんは、私と話す最中も、いやらしい視線で私を舐め回すように見ていました。
わたしはお風呂あがりで、ノーブラにTシャツ、ショートパンツというスタイルでした。

財布を取りに後ろを向いた時、いきなりおじさんは襲いかかって来たんです。

「キャ〜〜!何をするんですか〜!やめてくださいっ!」

不意を襲われた私は、あっというまにTシャツも、ショートパンツも、
それにパンティも、全部むしり取られて、後手に縛られてしまいました。
ロープを持っていたと言うことは、最初からきっとそのつもりだったんだと思います。

そして自由のきかない私の乳房を揉んで来たんです。

「いや〜〜っ!やめてっ!」

とっても揉み応えのある見事なオッパイだね…とかいいながら、
乳房をわしづかみにして荒々しく揉まれちゃいました。
おじさんの荒い吐息が耳元で聞こえてきました。

そして、ゆっくりと唇を乳房に押し当て、乳首を舌でころがしはじめました。

「ああぁ〜、いやぁ〜…そこはダメェ〜…」

(チュパチュパチュパ…)

「はぁ〜ん、おじさん…許してぇ…」

ねちっこく時間をかけた愛撫…、私のオッパイがだんだん固くなって行きました。

(こんなぁ、こんなぁ、おじさんの愛撫に感じたりしちゃいけない…
ああ、でも、ああ、でも、すごく感じちゃう…)

おじさんはオッパイをしゃぶったまま、片方の手を私の両足のあいだに滑り込ませて来ました。

「ああっ!おじさん、そこはダメですぅ〜〜!」

私は足に力をいれて必死に抵抗しましたが、乳首への愛撫を激しくされていたため、
力が抜けてしまったようです。
結局おじさんの力には勝てなくて、ゴツゴツした指が私の割れ目に食込んで来ました。

「あぁ、あぁ、あぁ、おじさん、許してぇ…」

初めは濡れてなかったから指の侵入も容易じゃなかったんですが、
愛撫を繰返されているうちに私のアソコはもうヌルヌルになっちゃったんですぅ。

(クチュクチュクチュ…)

おじさんもそれに気をよくしたのか、指がリズミカルになって行きました。

(グチョグチョグチョ…)

音楽の記号みたいに強弱をつけて、私の弱点をさぐり出し、責めて来ました。

「あああっ!おじさん、堪忍してぇ〜…、はぁ、はぁ、はぁ…ああん、いや〜〜ん!」

おじさんは縛られて抵抗のできない私の両足を大きく開かせて覗いて来たんです。

「あぁん、恥ずかしい…お願い…見ないでぇ……」

恥ずかしがる私を面白がって、おじさんはさらに嫌らしいことをいいました。

「ふふふ、AMIちゃんってすご〜くエッチな子だね〜。
ここが、もうこんなにグッショリになっているじゃないか。」

おじさんは私の真正面にあぐらをかいて、私をその上に座らせました。

「いやっ!いやっ!いやっ!おじさん、かんにんしてぇ〜〜〜!!」

後ろ手に縛られた私は抵抗もできないまま、おじさんの硬くて大きくなったものに
ズブリと貫かてしまったのです。

「いや〜〜〜〜〜っ!」

すでにヌルヌルになった私のアソコはおじさんの大きなモノを
しっかりと咥え込んでしまったのです。
何か身体の真ん中に熱しきった杭を打込まれたような感じ…。

「ああぁ、あああぁ…あああぁ…」

熱い杭は私のおなかの中でグルグルとうごめいていました。
おじさんは私のお尻をしっかりとかかえて、エレベーターみたいに上下に揺さぶりました。

(グッチュ、グッチュ、グッチュ!)

「はぁ〜ん、いやぁ〜…ああん、やめてぇ〜…」

おじさんは私の背中に手を廻し強く抱きしめ、唇も奪いました。
抵抗できない私…もうおじさんに全てを預けるより他なかったんですぅ。
いつしかとろ火だった官能の炎もついに赤々と燃え始めたのです。

「あっ、あっ、あっ、おじさん、わたし、何だかへん…ああっ、
ああっ、イキそう、私イキそう、ああっ、ああっ、私、もうダメッ!」

私がそういうとおじさんのピッチがますます速くなりました。

「ああ、おじさん、ああ、おじさん、もう、もう、
もう…はああああ〜〜〜!イクッ〜〜〜〜〜!」

私、とうとうおじさんの膝の上でイッちゃっいました。

おじさんは帰り際、いいました。

「AMIちゃん、今月の家賃はもういらないよ。」




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