MM-001

【ママが雌になる夜】
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※すべてフィクションです。実在する個人、団体とは全く関係がございません。




熟年カップル・中年夫婦ラブホテル隠し撮り映像

熟女倶楽部 】・・・熟年カップル・中年夫婦ラブホテル隠し撮り、消し忘れ流出映像





私は由香(ユカ)。普通の高○1年生です。
今日は、私のママの真実、本当の正体をみんなに晒しちゃいます。
ちんちんをセンズリながら、じっくり聴いて下さいね・・・。


(私)「ただいま〜。」
(ママ)「るんルルン〜♪あっ、お帰りなさい。」
(私)「どうしたの?ママ。なんか、ご機嫌みたいだけど・・・。」
(ママ)「えっ、そう?別に何もないけど・・・。うふふっ(笑)」

ウソばっかり。私、ぜ〜んぶ知ってるんだぁ・・・。うふふっ。
今日は、金曜日。ママとパパが「アレ」をする日なんです。
そう、オマンコ・・・オマンコする日なの。
ママの魚貝類みたいな濡れマンチョと、パパの生レバー色のチンポマラを結合させて、
愛を確かめ合う、夫婦の秘密の儀式を行う日なんです。
うちのパパ、土日が休みなんです。だから、ふたり、毎週金曜日の真夜中に、
“フライデー・ミッドナイト・オマンコ”を楽しむんです。

ママったら、1週間ぶりにオマンコできるもんだから、うれしくてウキウキしてるんです。
あと数時間後に、パパのおっ勃ったちんちんを、生臭いセックス液を分泌しまくっている
オメコの肉の穴に差し込んでもらって、お互いに、ヨイショヨイショと腰振り合って、
ニチャネチャと汁まみれにりながら、マラの出し入れを繰り返す、
そんな卑猥なハメハメ交尾が待ち遠しくて、オメコがウキウキしてるんです。
私、全部お見通し。ママが、セックス大好き女だと言う事を・・・。

(ママ)「由香ちゃん、ご飯できたわよ〜。」
(私)「は〜い。」

うふふっ、まただわ・・・。またスタミナ料理よ。
豚肉のニンニク炒めや、怪しい漢方薬入りスープを、うら若き乙女の、
この私に食べさせるなんて、もう・・・。
でも、これには理由があるの。そう、パパにこれを食わせて、
“セックス・スタミナ”をアップさせる作戦なの。
今夜の、ハードな交尾肉体作業に備えて、パパに「ファック体力」を付けさせようと企む、
ママのいやらしい作戦。海綿体の膨張率と勃起力を高めて、ご立派にそそり勃つマラにして、
さらに、腰を激しく振りまくって、強烈な連続チンポ出し入れピストンをしてもらうための、
「交尾体力」も付けさせて、もの凄くエキサイティングなハード・オマンコを、
たっぷりとサービスしてもらう魂胆なの。
だから、毎週金曜日は、我が家では必ずスタミナ料理が出てくるという、
実にえげつないスケベ・ファミリーなの。
まぁ、ママはお料理が上手だから、美味しいことは美味しいんだけど・・・。
でも、こんなの食べたら、私も体が火照(ほて)っちゃって、
マンコ豆がコリコリとしこり勃ってきて、興奮して眠れなくなっちゃう・・・。
ママったら、私に手マンコ・オナニーさせる気なの?まったく〜・・・。

もちろんママも、それをモリモリ食べて、今夜のエロ性交に備えてオマンコ体力を養うの。
パパのチンポ肉を、極限まで貪り味わうには、女も交尾スタミナが必要ってことかなぁ〜。
でも、ママ調子に乗りすぎ!パパと一緒に、普段は飲まないビールまで口にしちゃって・・・。
しかも、なんだか目の奥がいやらしく濡れ光ってる感じ。女が発情した時の目よ。
今から、チンポセックスのことばっかり考えて、もう、“オマンコ・モード”に入ってるの。
一人娘を持つ母親の顔から、セックスを待ちわびる女、
いいえ、ただの「雌」に変身し始めてるの。いやらしいったら、ありゃしない・・・。

でも、パパ、ちょっと可哀想・・・。だって、一週間一生懸命働いて、ヘトヘトになって、
やっと週末で休みになったと思ったら、その夜、男の精のエキス汁、
カルピスの原液みたいな白いオスの汁を、タマキンが空っぽになるまで、
ママにぜ〜んぶ絞り取られるの。睾丸で製造した貴重なザーメン・タネ液を、
精飲魔女と化したママが、パパのチンポ尿道口から、すべて吸い抜き取ってしまうの。
まるで、交尾したあと、メスがオスの体を食べて栄養をつける、
カマキリやクモの交尾セックスと同じよ。うふふっ・・・。

食事のあと、ママ、お風呂に入ったんだけど、いつもより入浴時間が長いんです。
脂の乗ったいやらしい肉体を、パパに隅々まで味わってもらおうと、
きっと、いつもより念入りに体を洗っているんだわ。
特にオメコは、パパにクンニしてもらう時に臭くないように、ゴシゴシと丁寧に洗うの。
石鹸を直接マンコ肉に塗りつけて、マンビラのすき間や、マンコ豆の皮の根元に溜まっている
カマンベール・チーズのような、酸っぱい匂いのマンカスを落としたり、
早くも分泌しちゃってる、発酵ヨーグルトみたいにドロドロした生臭い発情セックス液を、
マン穴に指を突っ込んで掻き出したり、ケツの穴の周りの“クソ臭”も、綺麗に洗い落とすの。
でも、せっかく綺麗に洗っても、アレを始めた途端、今までより、もっと濃厚でクセぇ〜汁を、
おマンチョからとろっと分泌させるくせに・・・。うふふっ。

実は、私、ママが脱いだ生パンティーを調査したことがあるんです。
そしたら、他の曜日に比べて金曜日が圧倒的に汚れているの。
36歳の熟女のくせに、私みたいな若い女のパンティーみたいに、
裏地の部分に、すっごく臭い、まるで糊みたいなオメコ粘液がベットリと付着してるの。
もうヌルヌル・ベトベト状態。
きっと、お料理している時から、今晩のチンポマンコ粘膜遊びのことばかり考えてしまって、
激しく性興奮しちゃって、マン奥から、チンポ挿入用、及び、出し入れピストン用の
卑猥な潤滑粘液をトロトロ滲み漏らしているんだわ・・・。ただの汁出しスケベ女なの。

それにしても、ママ、ちょっと長すぎるわ?
もしかして、オメコを洗っているときに、思わず気持ちよくなってきて、
我慢できずに、そのままマンズリ手淫をやっちゃてるのかも。
もしくは、シャワーの水圧を強〜くして、マンコ肉を刺激する、どんな女でも、
風呂に入った時にこっそりやってる、例の「シャワー・マンズリ」に耽っているのかも。
実は、私も時々するの、シャワー・マンズリ・・・だって、気持ちいいんだもん・・・うふふっ。

私もお風呂に入って、そのあと、自分の部屋でネットとかしてたんです。
そしたら、ママが部屋にやってきて、
「由香ちゃん!夜更かしてちゃダメでしょ、早く寝なさい!」って怒るんです。
夜更かしって、まだ11時よ。それに、私も明日学校が休みだから、
別に、早く寝る必要なんかないのに・・・。
うふふっ、きっと、早くオマンコしたくてしたくて、たまらないんだわ。
だから、「早く寝ろ!」なんて、やかましく言うのよ。
母親であることを忘れて、ただのセックス大好き女に成り果ててるの。
これじゃ、カッコいいチンポ男を求めて、街をウロウロしているヤリマン娘と同じよ。
どうせなら、「これからパパとマンコするから、早く寝てね。」とでも言えばいいのに・・・。
うふふっ、家庭崩壊必至よ。
もう〜、しょうがないな・・・。寝たふりでもしてやるか!

しばらくして、ママったら、私が眠ったかどうか部屋の入り口まで確認に来る始末。
私も、イビキをかいて寝たフリなんかしちゃって・・・。うふふっ。
「ほら、もう寝たから、さっさとチンポとマンコを絡める遊びをやって下さいな。」

やがて、リビングの灯りが消えて、2人の寝室のドアが閉まる音がしたわ。
いよいよ、アレをおっ始めるみたいよ。夫婦のオマンコLOVEのひとときなの。




ここで、私の秘密兵器登場!
実は、私、パパとママの寝室に、盗聴器を仕掛けてるんだぁ・・・。
私って悪い娘かなぁ・・・。うふふっ。
だから、いくら私にバレないようにしてもダ〜メ。
ママが、オメコが気持ちよすぎて思わず漏らしてしまう、もの凄くいやらしいセックスvoiceも、
2人が、マラとベッチョを舐めしゃぶり合ってる、ピチャピチャっという卑猥な口マンコの音も、
さらには、パパのチンポが、ママの濡れマンチョ出たり入ったりする、ニチャ・ネチャという、
えげつない粘膜ファック・サウンドまで、もう、丸聞こえなの。
あなた、聴いたことある?男と女がアレするときの、リアルな交尾サウンド・・・。もう、凄いの。

何故、私が、こんなことをしてるかというと、実は、このオマンコ交尾大会の一部始終を録音して、
そのデータをコピーして、クラスのスケベな男子どもに売りつけているんです。
娘の私が言うのもなんだけど、うちのママ、凄い美人なんです。
まるで、女優さんみたいに綺麗なの。
それで、何故か、私のクラスの男子の間でも、ママのことが凄い評判になっちゃて・・・。
私が好きだった男の子まで、ママのファンだとか言い出して、それで私、もの凄く腹が立ったので、
「ママ、美人だけど、こんなにスケベな女なの!」ということを教えたくて、
わざわざ盗聴録音までして、ママがセックス・ファックする時に、思わず漏らしてしまう、
女のスケベな淫ら声、オマンコvoiceを聴かせてあげたの。
そしたら、センズリ・オナ盛りの男子どもが、「コレ、売ってくれ〜」とか言い出しちゃって・・・。
きっと、ママがオマンコに夢中で励んでいる時の、いやらしいマンチョvoiceを聴きながら、
若いマラの肉を強烈にセンズって、濃い〜きんたま汁を、ドピュドピュとお射精する魂胆なの。
私も、なんだか面白くなっちゃて、売りさばいたりなんかして・・・。
これが結構な稼ぎになるのよ。もう、確定申告が必要なくらい。うふふっ。
しかも、パパとママ、月に4回くらいハメハメしてくれるから、毎週、新作入荷中!

「常連」のエロ男子どもが、うちに遊びに来た時、ママったら、自分のオマンコ声を聴かれて、
マスをかくときのセンズリネタになっているとも知らず、上品に振舞っちゃって・・・。
男子どもは、ママの顔を見て、もうウヒョウヒョ状態だったわ。うふふっ。

「ねぇ〜、あなた・・・抱いてくださる・・・?」

あっ、いよいよ、オマンコ交尾がスタートしたわ!
うふふっ、なんとママのほうからマンコをおねだりしてるの。ベッチョ交尾を誘うの。
娘には絶対に見せなれないような、えげつないポルノ遊びをするくせに、
「抱いてくださる?」な〜んて、気取ったこと言っちゃって・・・。
もちろん、「抱かれる」だけじゃないのよ。
パパのチンポを咥えて、口マンコ尺八したり、反対にオメコを舐め舐めクンニしてもらったり、
最後は、マラとマンチョを合体させて、パパのマラの先っちょから
オスのタネ液がピュッピュするまで、お互いに激しく腰を振り合うワイセツ行為をやらかすの。

「んん、チュパ、んグ、チュッ、んん・・・」

これ、何をしてる音か分かる?うふふっ、そう、ママが、パパのお疲れ気味のチンポを
口に咥えて舐めしゃぶっている、卑猥なフェラチオ・サウンドなの。チンポ尺八の音よ。
うちのママ、すごく綺麗好きなの。私が外から帰ったら、
「手を洗いなさい」「うがいしなさい」とか、凄くうるさいし、
夏なんか、「汗かいちゃったわ〜」とか言いながら、2回も3回もシャワー浴びるし・・・。
と・こ・ろ・が・・・パパのチンポだけは別物・・・。うふふっ。
しょんべんや精液を発射する、男の生殖肉、生レバーのような赤黒い色をした
パパのセックスチンポを、口に咥えて大喜びしているの。
パパ、お風呂に入ったあと、2回くらい小便に行ったはずよ?
その不潔なチンポマラに、顔を持って行って、平気で口に含んで、
エサを貪り食べるケモノ雌みたいに、ヨダレまみれでチン肉をしゃぶる、
ママのドスケベぇ〜な尺八サウンドを聴いちゃって。

「んん、チュパッ、んん、ねぇ〜、あなた・・・私のも・・・お願い〜ん・・・、
んん、あっ!そこ・・・んんング、ッパ、チュパ、んん、いい〜、それして、あぅッ!ウグッんん・・・」

いやらしい〜・・・。ママったら、自らマン舐めを要求して、
パパの顔に、自分の液出し赤貝を押し付けちゃうの。
そう、男と女が、6と9の格好になって、チンポとマンコを舐めしゃぶりあう、
秘められた大人の遊び・・・あの“シックス・ナイン”をおっ始めたみたいよ。
あれほど、お風呂でゴシゴシ洗ったくせに、チンポを口マンコしているうちに、
激しく性興奮しちゃって、ヌルヌルの生殖ベッチョ液がドロリと分泌している、
ド発情状態のクセぇ〜コーマンを、パパの口に押し付けるという、
不潔で図々しい行為を平気でやっちゃうの。
普段は、上品で清潔なママの、絶対に人様にはお見せできない口マンコする姿・・・。
まるで、ケダモノのオスとメスがやるような、不潔なマラベッチョ舐め合い大会なの。

ほら、ママがチンポを頬張りながら、マンチョを舐められて、気持ちよすぎて、
思わず漏れちゃうセックス声を聴いて。
大声でアエギそうになるところを、パパのマラ棒を口に突っ込んで、
必死に声を押し殺しているんだけど、それが逆に、異常なほどいやらしい声になっちゃってるの。
うふふっ・・・。

「ング、チュポ、んん・・・ねぇ〜、そろそろ、お願い・・・
んぐッパ、チュプ、んん、もう、して・・・ねぇ・・・してぇ〜。」

とうとう、我慢できなくなって、「して、して」とか言っちゃって、
ちんちんハメをおねだりしてるわ。チンマン結合ファックをお願いしてるの。
私のママ、なんてスケベな女なんでしょう・・・。

(つづく)



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