MM-002

【ママが雌になる夜】
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※すべてフィクションです。実在する個人、団体とは全く関係がございません。




熟年カップル・中年夫婦ラブホテル隠し撮り映像

熟女倶楽部 】・・・熟年カップル・中年夫婦ラブホテル隠し撮り、消し忘れ流出映像





「んゴッ、チュ、ンパッ、ハァハァ、もう、お願い、んグんぐ、ンハァ〜、
もう、ダメ・・・あなた、ハァハァ、してぇ〜、ハァハァ、ねぇ〜」

女の一番感じるセックス真珠、マンコの豆を、パパの舌でレロレロと舐め転がされて、
ママったら、気持ちよすぎて、フェラッチョ尺八がおろそかになって、
ポコチンを口から抜いたと思ったら、本番チンポ・イレッチョをおねだりしてるの。
パパの顔面に、生臭いセックス生牡蠣を平気で押し付ける、図々しい36歳のスケベ熟女のくせに、
小娘みたいな甘〜いおねだり声なんか出しちゃって・・・。
さぁ、いよいよ、交尾をするみたいよ。
勃起マラと濡れマンコを合体させて、汁まみれになりながら愛を確かめ合うの。
毎週金曜日の真夜中に行う、子供には絶対内緒の、好きもの夫婦の秘密の楽しみなの。

ほら、ここで、ちょっとママの淫ら声が中断したでしょう?
この怪しいインターバル、何してるか分かる?
そう、パパのチンポに「セックス・ゴム」をかぶせているの。コンドームよ。
二人とも、オマンコするのが好きで好きでたまらないくせに、
子供は作りたくないので、ちんちんにスケベなゴムのバリアーをかぶせて、
ザーメン・タネ液が、ママのマンチョの奥にドクドク注ぎ込むのを防止するの。
本来、おセックスは子供を作るための「交尾」のはずよ。
それなのに、パパとママ、ただのチンポマンコ快楽のためにやっているの。
もの凄く激しい腰振りファック・ダンス踊って、ちんぼとオメコの粘膜を、
ヌルヌルと刺激しあう気持ちよさをさんざん味わって、どこに行くのか知らないけど、
「イクぅ〜、イクぅ〜」とか言いながら、何度も何度もマンコ絶頂に達しまくったあげく、
最後に、肝心のチン液がオメコの中にドピュっと注入するのを防ぐの。
おかげで私、1人っ子よ、イヤんなっちゃう、もう・・・。

「ハァハァ、お願い・・・早くぅ〜、ハァハァ、ねぇ、お願〜い、ハァ〜、もう〜」

チンポ入れの体勢に入ったみたよ。
たぶん、パパ、マラの先っちょでママのマンコの粘膜をこねくり回す、
例の「オマンコ焦らし作戦」をやってるみたいなの。
これをやられると、普段、どんなにクールに気取っている女や、上品に澄ました顔している女でも、
一刻も早く、素敵なチンポマンコ合体ハメLOVEをして欲しくなって、
まるで、マンコがダダをこねるように、自然と腰をクネクネさせる「スケベ舞踊」を踊っちゃうの。
きっとママも、ヤリマンAV女優みたいに、
淫らな「ちんハメおねだりダンス」を舞っているはず。うふふ・・・。

「アッ!、ハァハァ、うぐッ!ハうッ!ハァ〜、ア〜うッ!ハァハァ・・・」

あっ、ついにチンポ・イレッチョ開始よ。
一週間ぶりに、パパのカメが、ママのいやらしい生殖イソギンチャクの中にお邪魔して、
ヌルヌルと粘膜を擦り合わせて愛し合う、チンポマンコ・ファック儀式をおっ始めたの。
マンコ舐めをされてた時の声とは全然違う、ままの卑猥なオマンコ喜び声を聴いちゃって。
チン肉が、女の「中身」に侵入してきた瞬間、ママが思わず漏らしてしまう、淫らなファック声・・・。
ママ、私に気付かれないように、こんな感じで声を押し殺しながらオマンコに励むの。
と言っても、盗聴器のおかげで、チンポ出し入れの気持ちよさを必死に堪えている声も、
ぜ〜んぶ聴こえちゃってるんだけど・・・。

「ハァハァ、オッ!ハァハァ、アゥっ!ハァハァ、オゥッ!ハァ〜」

ほら、聴いて。時々、パパのチンポマラが、オメコの中の感じるポイントにヒットしちゃって、
ママったら、もう気持ちよすぎて我慢できなくなって、
思わず、瞬間的に凄く大きな声を漏らしちゃうの。
クラスのスケベ男子に言わせると、これが凄くいいらしいの。最高の“オナおかず”になるらしいの。
AVなんかの、若いバカ女がギャ〜ギャ〜わめきあえぎながらのファック・セックスよりも、
上品で貞淑そうなママが、娘にバレないように、必死に声を出すの我慢しながらも、
マラピストンによる、もの凄いベッチョ快楽に耐え切れず、思わず漏らしてしまう
スケベぇ〜なヨガリ声に、ママのファンの若いチンポが、異常に反応するみたいなの。

私が、パパとママがオマンコしていることを知ったのも、この「声」がきっかけだったわ。
中学1年の時、私、夜中にトイレに行ったんです。
そしたら、二人の寝室から、ママの泣くような声が聴こえてきたんです。
こんな夜中に、一体、ママに何があったの!?と思って、よく聴いてたら、
「あ〜ん、いい、いいわ〜」と、まるドラマのHなシーンのような、スケベぇ〜な声だったの。
そう、パパとママ、私が寝た後にセックス・・・、いいえ、オマンコをしていたの。
私にバレないように、真夜中にこっそり、ハメハメ交尾を楽しんでいたの。
そりゃあ、私、最初は凄いショックだったわ。
でも、その頃には、私も、大人の男と女がチンポとマンコを絡めあう、秘密のエロ行為のことを
知っていたし、それに、私自身、すでに指マンズリの味も覚えちゃってたし・・・。うふふっ。
よく考えたら、夫婦がオマンコをするのは、それだけ仲がいいって証拠よね。
破局離婚寸前のカップルが、お互いのセックス肉であるポコチンとマンチョを
舐めしゃぶりあったり、合体ハメッチョして、汁まみれになりながら、
腰振りファックに熱中したりしないもの。
つまり、我が家は、夫婦円満、家庭円満ってこと。うふふっ・・・。



でも、私が高校受験の時は、大変だったみたいよ。
娘が、夜遅くまで受験勉強してるのに、まさか、オマンコするわけにもいかないでしょう?
だからママ、もの凄くセックスが溜まっちゃって、いつもイライラしてたわ。
ママは、チンポセックスがご無沙汰すると、体内のセックス・ホルモンのバランスが崩れて、
イライラしちゃうタイプみたい。

そう言えば、その頃、よく二人でお出かけしてたわ。
「ちょっと、お買い物に行ってくるわね。」とか言ってたけど、
たぶん、あれは、おセックスをしに出かけていたと思うの。
だってママ、帰ってくると、やたらと上機嫌で爽やかな顔をしているの。
反対にパパは、出かける前より元気がなくなってて、帰ってくるなり、グッタリと横になってたもの。
きっと、オマンコ専用のスケベ・ホテルで、ママに、男の精エネルギー液を、
チン先からすべて吸い抜き取られて、ヘトヘトに疲れ果てちゃってるの。
反対にママのほうは、強烈なチンポ出し入れファック・ピストンをたっぷりしてもらって、
ドロドロした底なし沼のような、女のえげつないセックス肉欲、いやらしいエロ煩悩を、
ぜ〜んぶ発散させて、オメコが大満足で、実に、清々(すがすが)しい表情をしているの。
この、対照的な二人の様子から、マラとメコの派手なハメッチョ・フェスティヴァルを
やっちゃった後だと言うのがバレバレ。
きっとママ、交尾用ホテルで、いつもの、声を我慢しながらおファックする時とは
別人のように激しく乱れちゃって、大声を張り上げながら、
何度も何度も、マンコ絶頂アクメに達しまくったはずよ。
もしくは、経費節約のために、誰も来ないような山道に車を止めて、
若い頃にように、車をギシギシ揺らしながらカー・オマンコに励んだのかも・・・うふふっ。

ほら、スケベ夫婦の交尾イベント大会が本格的に盛り上がってきたわ。
ママの、堪え切れなくて思わず漏れちゃうオマンコvoiceの回数が、だんだん多くなって、
声のボリュームもアップしてきたの。
時々、ふと我に返って、大声でヨガっているはしたない自分に気付いて、
また声を我慢しようとしてるけど、まるで、マンチョに杭を打つような、
強烈なチンポ出し入れピストンに、生殖オメコが気持ちよすぎて、
たまらず、また大きなセックス声を出してしまうの。
特に、ほら、マラの先っちょのカメ肉が、マン奥のラストまで届いちゃった時の、
「オウッ!」という、ケモノが吠えるような下品なハメ声・・・。凄くエグいでしょ?
マンコ肉の中身でマラ肉を味わうことを知り尽くした、チンポ・ファック大好き熟女特有の、
スケベぇ〜なベッチョ喜び声・・・。

「ハァ〜、ダメ、もう、ハァハァ、私・・・ハァハァ、ダメッ!来ちゃうッ!オォ〜ッ!!」

あらあら、ママったら、いきなり、オメコ絶頂したみたいよ。
いつもは控えめなママなのに、アレをするときは、まるで別人・・・。
パパより先に、自分勝手にマンコオルガに達しちゃうの。
一週間ぶりのちんちんハメッチョがうれしくて、調子に乗って、
スピーディーにマンコアクメしちゃうの。
ほら、ママのセックスvoiceが、止まったでしょう?
イクイク絶頂昇天して、気を失うほどの気持ちさ、女の「マン喜び」を味わってる最中よ。
聴いてて。もうすぐ、オメコ天国から帰ってきて、
再び、パパの素敵なチンポ出し入れLOVEを味わい出すから。

「ハァハァ、あ〜ん、いい〜、ハァハァ、もっと・・・お願い、アッ!ねぇ〜、もっとぉ〜、
ハァハァ、凄いッ!ハァハァ、あっ、お願い!、また、ハァハァ、ダメッ!オゥ〜ッ!」

ほらほら、言った通りでしょ?うふふっ・・・。
マンチョのエロ感覚が復活したと思ったら、さらに、激しいちんちんピストンを
おねだりしちゃって、続けざまに気をやっちゃうスケベっぷり。
チン液をピュっと射精したら終了する、男のちっぽけなチンポ・アクメと違って、
女は1回の交尾ハメッチョで、何回も何回もイクイク絶頂しようと夢中で腰を振りまくる、
セックス快楽に貪欲なスケベ生き物なの。

「ハァハァ、あなた・・・もうダメッ!ハァハァ、お願い!一緒に〜、ねぇ・・・一緒に!」

とうとうママが、パパにチンポ射精のOKサインを出したわ。
パパは、この「ザーメン発射許可」が出ないと、
タネ・ジュースをお射精できないみたいなの。うふふっ・・・。
オメコにたっぷり交尾サービスを施して、ママのえげつないセックス肉欲を満足させる前に、
きんたまスペルマを暴発しちゃったら、翌日、ママに怒られちゃったりするのかも・・・。うふふっ。
ママったら、2回も3回も勝手にオメコ絶頂したくせに、パパのチン液射精に合わせて、
さらに、最後にもう1回、ファイナル・マンコ絶頂昇天しようと考えてる、
凄く欲張りなオルガズム女なの。
パパが、チンポの尿道口から、愛の白い液をドピュドピュする時の、
海綿体のドクドク痙攣のタイミングに合わせて、ママもマンちゃんの肉穴をオルガ痙攣させて、
絶頂セックス天国を同時に味わおうと、いやらしい射精合図を出す、
ハメハメされるのが三度のメシより大好きなスケベ女なの。

「ハァハァ、ダメ!もうダメ、あなた、お願い、来ちゃうッ!オォ〜凄いッ!
あっ、イクッ!もうイクッ!オォ〜ゥッ!!」

と思ってたら、うふふっ、ママったら、またもや、先に気をやっちゃったみたい。
「一緒にお願い!」な〜んて、チンポマンコ同時アクメを自分から宣言していたくせに、
マンチョが超気持ちよすぎて、パパのちん液射精を待ちきれず、
自分だけ先にイクイク・オルガしちゃうの。
ホントに、どうしようもないチンポ好きの絶頂女だわ・・・うふふっ。
しかも、最後は、声を押し殺すのを完全に忘れちゃってて、近所に聴こえるくらいの、
もの凄い大声を張り上げちゃってる始末。もう、ケダモノが吠えるような、凄いオマンコvoice。
母親の仮面を脱ぎ捨てて、交尾がたまらなく好きな1匹のセックス雌に成り果てて、
男に強烈なチンポ出し入れをされるがままに気をやりまくる・・・これが、ママの正体なの。

今日の「作品」も、結構、高く売れそうね・・・。男子が喜ぶわ。うふふっ・・・。

(つづく)



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