MM-003

【ママが雌になる夜】
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※すべてフィクションです。実在する個人、団体とは全く関係がございません。




熟年カップル・中年夫婦ラブホテル隠し撮り映像

熟女倶楽部 】・・・熟年カップル・中年夫婦ラブホテル隠し撮り、消し忘れ流出映像





次の日、パパとママがお出かけしたので、盗聴器をひとまず回収するため、
こっそり、二人の寝室に侵入したの。
きのうの夜、ここで、二人が素っ裸でチンマンを絡めあって、
ケモノのようなファック生殖交尾を繰り広げたことを考えると、私もなんだか興奮してくるぅ〜。

そうだ、ゴミ箱を覗いてみようっと・・・。
あった、あった!使い終わった後のスケベ・ゴム。うふふっ・・・。
パパが、たっぷりお射精したキンタマ汁が漏れないように、
口を結んでティッシュに包んで捨ててあるの。
ママったら、無防備すぎるわ。
娘の私にバレないように、必死に声を押し殺していても、
最後は、我を忘れて、もの凄く大きなファック声を叫んじゃったりするし、
しかも、使い終わったチンポ・ゴムを、ゴミ箱に入れっぱなし・・・。
まさか、娘がゴミ箱まで漁(あさ)るとも思わないで、
オマンコした証拠をそのままにしているの。うふふっ。

包んであるティッシュが、濡れ濡れ状態で、一部はガビガビに乾いちゃってるの。
これ、ママがおファック中にオメコから垂れ流した、
まるでトロロ芋のようにドロドロした「女の精液」よ。
そうなの、使い終わったコンドームは、内側には男のチンポ液、
外側には、女が分泌したマンコ・セックス液がベットリと付着しているの。
そのほかにも、ティッシュがたくさん捨ててあるわ。
パパの、スペルマ発射後の縮みかけのチンポを拭き拭きしたものもあるけど、
ほとんどは、ママのマンチョから漏れ出た、いやらしいベッチョ汁を拭いたものよ。
私、匂いで分かるの。明らかにザーメンの匂いじゃなくて、
えげつない女の興奮マンコ液の、もの凄くクッセぇ〜卑猥なマン香り・・・。
だって、私が激しく手マンコ・オナニーしまくってオルガしちゃった後、
ヌルベチョ状態のマンちゃんを拭き拭きしたティッシュと同じ匂いなんですもの。うふふ・・・。

超変態級のハード・ストーカーになると、狙った女の出したゴミを狙って、
マンズリした後、垂れ流れたオメコ液を拭き取ったクセぇ〜ティッシュの匂いを嗅いだり、
もっと凄いのになると、その女が、彼氏とオマンコした後のコンドームを見つけて、
外側にベットリと付いている、彼女のマンコ・ファック液を舐め取りながら、
お勃起したマラをセンズリまくるっていう、信じられないようなド変態男の噂も聞いたわ。
うふふ・・・。某有名アイドルなんか、変態ファンの男に、その方法で
マン汁をベロベロ舐められたりしているらしいの。お腹壊すわよ、もう・・・。うふふっ。

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さて、次の金曜日も、パパとママ、凄く濃厚なオマンコ・セックスを繰り広げてくれると、
盗聴器をセットして期待してたんだけど・・・。
なんと、パパが急に出張になっちゃったんです。
「新作」が録れると思って、楽しみにしてたのに、超がっかり・・・。
でも、もっとがっかりしてるのがママなの。週に一度だけ、真面目な母親の顔から、
マラチンポでオマンコされるのが大好きなスケベ女に大変身して、
ケダモノのような激しいハメハメ交尾ファックに夢中になる、淫らなひととき・・・。
ママの唯一の楽しみである、チンポマンコ粘膜合体イベントが中止になったんですもの。
がっかりするのは、当たり前よね・・・。

男だって、例えば、一週間ぶりに彼女とオマンコできると思って、
タマキンの中にザーメン・タネ汁を満タンにセットして、ウキウキしてたのに、
急に、彼女に用事ができて逢えなくなったとしたら、凄くがっかりするでしょう。
でも、男の場合、自分で海綿体をしごいて、ちんちん液をピュピュッと射精したり、
風俗に行って、プロの女の、ハードに使い込んだ、どす黒いオメコを相手に、
マラ液の抜き取り出し作業をやったりして、一応、チンポ性欲が解消されるから、まだマシね。
それに、男には、酒飲んだり、ギャンブルしたりと、他に楽しみもたくさんあるし・・・。
でも、うちのママみたいな「旦那のチンポ命」って感じセックス大好き女の場合、
本当に悲しいことなの。
ママのような貞淑な主婦にとっては、夫のそそり勃つマラチンポを、
発情液を滲み漏らしているヌルベチョ状態のセックス穴に突っ込んでもらって、
ヌチョヌチョというお下劣な交尾サウンドを響かせながら、いやらいく入れたり出したりして、
マンチョをファックして愛してもらうのが、唯一の女の楽しみなの。
好きな男にオマンコされる・・・それが、女の生き甲斐なの。
それなのに、パパの仕事の都合で、せっかく楽しみにしてたチンポマンコ絡め大会が
中止になるなんて・・・。ママ、可哀想・・・。

いつも、金曜日の夜の我が家では、やたらと精のつく、えげつないまでのスタミナ料理なのに、
その日の夜は、まるで、お寺の精進料理みたいにあっさりしたおかずだったの。
ママの落胆ぶりがうかがえるわ・・・。
だから、今日は盗聴の必要なしと思ってたんですが、ママが寝室に入って、しばらく経って、
何気なく盗聴器のスイッチを入れてみたら・・・。
ほら、聴いて・・・。「ハァハァ」という、女がアレしてる時の声・・・。
そう、ママがマンズリしちゃってる「オナ・ボイス」なの。
高校生の娘がいる36歳の美人熟女が、一週間、心待ちにしていた
チンポセックスがキャンセルになって、マンンチョが疼いて疼いて我慢できず、
ひとりで手マンコに夢中になってる証拠のスケベ声・・・。
36歳になっても、ベッチョが疼くと、女はオナするものなの。
マンコを、激しくマスターベーションしちゃうの。

パパのチンポが欲しくて、はしたないマンよだれを垂れ流す、濡れ生牡蠣のような女のアレを、
綺麗な指で、ヌチョべチョになるまでいじくって、オメコ慰め作業を行うの。
もしかしたら、パパとの激しいセックス交尾をシミュレーションして、
スケベ粘液が滲み漏れ出る寂しい生殖マンコ穴に、指をヌチョっと突っ込んで、
グチョグチョとフィンガー・ファックしているのかも。
それだけじゃ、オメコが物足りなくて、細長い化粧瓶にセックス・ゴムをかぶせて、
マンコにぶち込んで、ハードなセルフ出し入れピストン・ファックしているかも・・・。
しかも、マンズリ妄想の相手はパパじゃなくて、別の男だったりして・・・うふふっ。
最近、ママ、大河ドラマのタッキーを見て、「カッコいいわねぇ〜。」とか言ってたから、
もしかすると、タッキーに、パパのよりデカいちんちんをハメ入れられて、
「いけません!私には主人が・・・」とか、最初は抵抗しながらも、激しく腰を使われて、
スーパー・チンポ出し入れ交尾をされちゃって、だんだんマンチョが気持ちよくなってきちゃって、
仕舞いには、「もっと、してぇ〜」とよがり出す、まるで、安っぽいメロ・ドラマの
スケベ場面のような「妄想浮気」しながら、歳相応に使い込んだ淫水焼けブラック・オメコを、
指で強烈にしごきまくっているのかも・・・うふふっ。

これは、意外な収穫だわ。今日は、録音中止と思ってがっかりしてたところに、
衝撃のオナ・サウンド・・・。
あの美人のママが、チンポに飢えて、自分でオメコをいじくり回してハァハァとよがる、
セルフ・セックスの声。ちんちんがたまらなく欲しくて、我慢できずに、
ド発情状態のマンチョ肉を指でしごく時の、いやらしい秘め声・・・。
女にとって、男にオマンコされるシーンよりも、
ひとりで手マンコして、性欲を処理している場面のほうが恥ずかしかったりもするの。
そういう意味で、この音源は「レア物」ね。
きっと、スケベ男子たち、ママのマンズリ・ボイスを聞きながら、
チンポを強烈にセンズリまくるはずよ。マンズリでセンズるの。うふふっ。




さて、次の金曜日の夜。
ついに来たわ・・・。実はこの日、パパとママにとって、年に数回だけの、
スペシャル・オマンコ・ナイトなの。
何が“スペシャル”かというと・・・うふふっ、実はママ、「安全日」なの。
そう、パパが生チンポを突っ込んで、最後にタマキン汁を、ママのオメコの中身に
ドクドク・ピュッピュと射精しまくっても、大丈夫な日なの。
お互いに、生臭いセックス粘液を垂れ漏らしながら、生チンポと生マンコの粘膜を
ヌチョヌチョと絡め合って、ヒ〜ヒ〜喜び合う淫らなひととき・・・。
ママにとっては、もうお祭りのような特別なオマンコ・ナイトなのよ。
これが、金曜日と重なるのは滅多にないもんだから、
パパもママも、その夜はハッスルしまくって異常に燃えちゃうの。
ママなんか、もうケモノが吠えるような大声を出しながら、激しくよがり乱れちゃって、
寝室から、そのオマンコ・ボイスが“生音”で聞えてくるくらい凄いの。
久しぶりにマン穴に咥え込んだ生のマラ肉の感触に、異常なほどに興奮しまくって、
いつものように、娘の私にバレないように声を押し殺すのも完全に忘れて、
オマンコ作業に没頭する、ひとりのドスケベ女・・・。

パパも、生のマンちゃんにチン棒をハメッチョできるのが凄〜くうれしくて、
大ハッスルしながら、普段より5割増しで腰を使いまくって、
お馴染みのママの熟れオメコに、強烈な交尾サービスを施してやるの。
ママったら、最初から発情興奮しまくって、イキやすいオマンコ・コンディションが
整っているうえに、まるで、やんちゃ坊主のような、パパの元気な腰使いに、
もう、チンポを抜き差しされるがままに気をやりまくって、
最後には、大絶叫しながら、ファイナル絶頂オルガしちゃって、
どうやら、しょんべんを漏らしながら、オマンコ気絶してしまったこともあるみたいなの。
次の日、ママ、幸せそうにニヤニヤといやらしい顔しながら、
自分のしょんべんが染み込んだシーツを洗濯してたもの。うふふ・・・。
それだけ、この生交尾OKの夜は、エキサイティングなオマンコ大会が展開されるというわけ。

え?なぜ、私がママの安全日を知っているかって?うふふ・・・。
実はね・・・。ママの化粧台の引き出しの奥に、ちっちゃなカレンダーが
隠してあるのを見つけたんだけど、ある金曜日の所に、ハート・マークが書いてあったの。
すでに、パパとママが毎週金曜日の夜にオマンコしているを知っていたから、
そのハート・マークに、いまさら、何の意味があるんだろう・・・?って、思っていたの。
そしたら・・・うふふっ。そのハート・マーク、なんと「生チンポ精液、中出しOK!」の
スケベぇ〜な印(しるし)だったのよ。
高校生の娘がいる36歳の女のくせに、パパの生チンポが味わえる日が待ち遠しくて、
ウキウキしちゃって、わざわざ秘密のオマンコ・カレンダーなんか用意して、
調子に乗ってハート・マークを書き込んだりしちゃってるの。うふふっ。

そして今日が、その、いやらしい「ハートマークの日」なの。
しかも、今夜は、いつもの生オマンコ・ナイトの2倍ハードなおセックスをやっちゃうかも。
だって、ほら、先週、パパが出張でオマンコしてないでしょう?
2週間ぶりのチンポマンコ粘膜コミュニケーションが、
キンタマ汁射精し放題の生ハメッチョなんて、私も、なんだか、期待と興奮が高まるわぁ〜。
ママったら、自分で手マンコしちゃうほどセックスが溜まってるから、
2週間ぶりのちんちん、しかもゴム無し生ちんちんをハメッチョされて、
異常に燃えまくって、ま〜た、しょんべん漏らしながら、オマンコ気絶しちゃうかも。
パパのほうは・・・。もしかしたら、先週、出張先のビジネスホテルに
若いデリヘル嬢なんか呼んじゃって、久しぶりに、別の女のオマンコ、
しかも、娘の私とそんなに年が違わない、若いオナゴのフレッシュな赤貝を味わってたりして・・・。
いくらママが凄い美人だと言っても、やっぱり、時には、ほかのメスの生殖マンチョに
陰茎マラを突っ込んで、子種スペルマ液をぶっ放したくなるのが、男の性(さが)。
ママが超美人だから、その反動で、意外にもブス女にチンポが欲情したりして・・・。うふふっ。

ママのウキウキ状態も最高潮。ワケの分からない鼻歌を歌いながら、
超ルンルン気分で家事をしてるの。なんだか、ちょっと危ない感じ・・・。うふふっ。
それに、ママに近づくと・・・プ〜ンと匂うの。
そう、女がド発情しまくっている時に体から漂う、あの生臭いセックスの香り・・・。
それが匂ってくるのよ。ママったら、今からもう性興奮しちゃって、体温が上昇して、
クセぇ〜メスの発情性臭を、36歳の熟れた肉体からモワ〜っと漂わせているの。
ほら、女とオマンコを始めると、女体が、妙に生臭い匂いを放ち始めるでしょう?あの現象よ。
女の私が嗅いだら、ただクサいだけなんだけど、これを、ママのファンの男子たちに嗅がせたら、
ヤング・チンポが、いきなり裏返ってお腹に付いちゃうくらい、激しくおっ勃ちまくって、
マラ肉に指一本触れていないのに、海綿体がドクドクと射精痙攣を始めて、
濃厚スペルマをピュッピュさせてしまうほどの凄いパワーを秘めた、
性興奮に伴う卑猥な女の体臭、女体セックス・フェロモンなの。

それに、きっと、オメコからは、凄い量のチンポ挿入用セックス粘液が
ドロドロと漏れ出しているはずよ。その匂いも混じっているもの。
えげつないほどにクッセぇ〜、ママの発情マン臭・・・。うふふっ。
まるで接着剤みたいにネバネバと濃厚で、しかも白く濁った交尾液が
ドロッとマン穴から滲み漏れるの。オマンコする前から、すでに白濁本気汁みたいな、
スケベな「オマンコ糊(のり)」を出しちゃってる、いやらしい女なの。

ここで、私からママに、凄いプレゼントをあげるの・・・。

(つづく)



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