番外編

新・まんちょシリーズ
上沼絵美子

※すべてフィクションです。実在する個人、団体とは全く関係がございません。




熟年カップル・中年夫婦ラブホテル隠し撮り映像

熟女倶楽部 】・・・熟年カップル・中年夫婦ラブホテル隠し撮り、消し忘れ流出映像





上沼絵美子の【若いチンポの精をいただきま〜す。】
「何かの間違いではないのか!?」と、問い合わせが殺到しそうな今回のオメコ女。
決して、間違いではありません。
あの、やかましい関西50女・上沼絵美子でございます。

日頃、高級な懐石料理やフランス料理を食していても、
人は、時として、脂ギトギトの豚骨ラーメンや、ニンニク入りのホルモン鍋などの、
ファンキーで土着的なメニューを腹いっぱい食べてみたくなるものでございます。
例えば、焼肉屋でも、カルビやロースなどばかり食べていると“飽き”が来て、
時々、ミノやセンマイなどのグロテスク&コリコリ系部位を
むしゃぶり食べてみたくなるものでございます。

それで、今回の上沼絵美子、50歳関西脂豚女の登場でございます。
美人芸能人が続く、この「新・まんちょシリーズ」の中で、
最大級のコテコテ熟々オメコでございます。

実は、以前から、通のセックス紳士たち、それも、かなり上級のチンポ・マン達の間で、
「あの熟女豚、かなりの極上オメコに違いない・・・」との評判が立っておりました。
それも、若い頃より、ババァになってからのほうが、性欲の塊(かたまり)っぽい感じに
脂が乗ってきて美味しそう・・・との噂でございます。
100人以上の女の生殖エロあわびにチン入れ交尾した野郎にしか分からない、
“チンポの勘”というものでございます。

それに、最近になって、彼女にチンポを吸われて精を抜かれたと「被害」を訴える
若手芸人が続出しております。
彼らの証言によりますと、楽屋でくつろいでいたところ、いきなり上沼が入ってきて、
「マラを吸わせて〜」と言うなり、生チンポに強烈な尺八を吹き、
最後に、お射精したヤングな新鮮ザーメンを一滴も残さず精飲するそうでございます。
そのフェラッチョ尺八が、これまた濃厚ハードで、ある若手芸人の話では、
「自分の彼女のマンコにチンポを突っ込むより気持ちよかった」そうで、
仕舞いには、彼、そのチンポ尺八の感触に溺れ、恋人と別れて、
私欲処理として、定期的にチンポ精を上沼に飲んでもらっているそうでございます。
上沼も「何しに来たん?」と言いつつも、嬉しそうに、彼の若マラをパックンチョ。
「アンタの濃いわ〜」と、彼のチンポタネ液を大喜びでゴクゴクっとドリンク・・・。

数日前、彼女、なんと国税局から申告漏れを指摘されておりました。
金&男の精も搾り取ろうと企む、欲深き豚女でございます。




上沼絵美子の【使い込んだ熟アワビの状況】
50歳を迎えたムチ豚系関西女のオメコ・・・。凄いSEXアワビを想像してしまいます。
ところが、それほどまでにグロテスク・オメコではないから驚きでございます。
体質なのでしょうか、今まで、さんざんチンポを咥え込んで出し入れさせて、
液汁を垂れ流しまくったにしては、メラニン色素の沈着が少ないのです。
このように、ムチムチ系豚女の中には、マン肉が黒ずまない体質のオナゴが
いるものでございます。マンコの黒さと、チンポ体験本数が必ずしも一致しない、
「お得」なマンコ体質の上沼でございます。
と言いましても、小陰唇のビラビラだけは、さすがに炭のごときスーパー・ブラック。
この黒さに、その女の人生、チンポ遍歴を見るのでございます。

陰毛マン毛も、割りと薄めの美メコでございます。
毛の根元に鼻を埋めてクンクン匂いを嗅ぐと、ムチムチ女体特有の甘酸っぱい匂いに混じって
微かにタバコのヤニのごとき、香ばしいマン毛アロマも漂ってまいります。
「ワキガ」のマン毛バージョンで、優歌や上戸綾のマン毛部分からも、
同じような卑猥な匂いがします。
ババァのクセに、アイドルと同じマン毛臭を放ちやがる、図々しいアマでございます。

それから、大陰唇がふっくらと盛り上がった、いわゆる「盛りマン」でございます。
これが、発情して性興奮してくると、さらに盛り上がって膨らんでまいります。
盛りマン・レディーのマンコをいじるのは、手マンコ好きの殿方にとってたまりません。
柔らかいマンコまんじゅうの肉のワレメを指で割り開き、
ヌメヌメ粘膜から分泌している興奮汁をマン肉全体に塗りまぶして、
泡立つほどにヌチョグチョとイジり捏ねくり回せば、
やかましい関西熟女も、「もっと、シテぇ〜」と、貴方の手メコの虜・・・。

ワレメから滲み漏れ出るセックス液の量も、ムチムチ熟女ならではの大量分泌。
濃度は薄めでございますが、仕事が忙しくてセックスが溜まって、
チンポ日照り状態が続いた後、久しぶりに男とまぐわう場合、もの凄くド発情しまくって、
いきなり、カルピスの原液のように白く濁ってネバネバと糸を引く、
濃厚なオメコ・ドレッシングをケツの穴まで垂れ流していることもございます。
げに恥ずかしき、“女の精液”でございます。

マンチョの上部には、小粒の快楽豆が恥ずかしそうに付いております。
気の強い女の、可愛くて小っちゃなセックス豆・・・このギャップに興奮いたします。
反対に、可愛い顔した美少女の、えげつないまでにでっかい豆を、
硬〜くシコり勃たせている様子にも興奮いたしますが・・・。
デブ女のクリッチョは、小粒淫核タイプとデカクリ巨豆タイプがあるのですが、
上沼のは、小粒タイプで、オメコ肉の中にめり込むように可憐に佇(たたず)んでおります。

女の豆は、セックスで快楽を味わうためだけに存在する、実にいやらしい部分。
やかましい関西ババァにも、小粒ながら、この「メスのセックス・ボタンが」
一応は付いているのです。
殿方は、その豆を探し出し、彼女が気持ちよくて泣き出すまで、
コリコリとシゴいてあげましょう。
豆を包む包茎皮をマン土手方向にグイーッとスライドしてズルムケ状態にし、
関西50女のキュートなオメコの真珠を“むき身”にいたします。
交尾体験豊富なババァですで、激しい豆責めにも対応しております。
いきなり、舌先でコロコロ転がしたり、グイグイと豆ボタンを押したり、
一番効果的なのは、チュ〜チュ〜と強烈に真空吸引しながら、
口の中に吸い込まれた豆を、ベロでコロコロと転がす作戦でございます。
これをやられると、どんなにクールに澄ましている貴婦人でも、
反対に、上沼のようなDQN熟女でも、とたんに男の口マンコを味わう、
一匹のメスと化し、「もっと、もっとぉ〜」と可愛い声で喜び泣くのでございます。
しかし、調子に乗って来ると「ぬぉ〜!たまらん、ええわ〜、それ、もっとシテしてぇ〜」と、
関西ババァ特有の図々しいセリフをのたまいながら、
脂の乗った腰を淫らに動かして、オメコ豆をもっと食べてもらおうと、
男の口元に、生臭いメコ肉をゴリゴリ押し付けてくるありさま・・・。

そのまま2〜3回、立て続けに豆絶頂させてやっても構いません。
そのムチムチ肉体の中に、恐るべきセックス・スタミナ、オメコ精を秘めているので、
2〜3回気をやったからといってもビクともせず、本番マラメコ結合作業に入りますと、
チンポ出し入れの感触をたっぷり味わい、「イクぅ〜、イクぅ〜」と、
ヘタすれば、何十回も達しまくるほどの交尾体力の持ち主でございます。





上沼絵美子の【達しまくるスゲぇ〜様】
上沼のようなムチ豚系関西熟女が気をやる姿は、マニアに定評があります。
女の業(ごう)、肉欲を解き放つ瞬間=絶頂オルガズムの様子が、派手でえげつないほど、
女体の味を知り尽くした風流な男どものチンポを熱くするのでございます。

「仙人学」によりますと、交尾中に女がオルガズムに達すると、
ある種の生体エネルギー、精気のようなものを放出するそうでございます。
まさしく「気をやる」のでございます。
この時、殿方は、チンポマンコ結合部分はもちろん、女体全身から発する、
この「生体エネルギー」を吸収することによって、自らに精気がみなぎり、
運気も上昇そうでございます。
この場合、女が派手に達すれば達するほど、大量のエネルギーを放出するそうで、
「イクぅ〜、イクぅ〜」と続けざまに達する交尾好きドスケベ熟女、
それも、痩せガリ女よりも、肉欲のかたまりのような肥えたムチムチ女体のほうが、
より大量、かつ高濃度の生体エネルギーを放出するのでございます。

そこで、上沼絵美子の登場でございます。
一見、豚のような下等動物のごときツラの熟メスでございますが、
彼女をオメコ絶頂に導いてあげれば、貴方の運気が上昇するに違いない、
上質の精気・生体エネルギーを放ちまくるはずでございます。

上沼くらいの歳のメス豚になりますと、若い娘のように、
豆でイッたあと、「くすぐったいからやめて!」という抵抗もありません。
淫核をコリコリしごいて豆絶頂した後、すぐにマン穴を責めてやれば、
今度は、すぐに“穴絶頂”して、どこを責めても、交互にセックス快楽を味わい、
もう面白いように、続けざまに達しまる痴態を晒して見せてくれます。

熟女のくせに可憐なクリを吸い舐めして、“豆オルガ”させた後、休まずに、
マン穴に指を突っ込んでみましょう。ババァなので、いきなり指3本ファックでもOK。
すぐに、「イクぅ〜、またイクぅぅ〜」と、連続昇天するスケベ関西女。
再び、ズルムケにした豆をしごき上げれば、またもや、「イクぅぅぅ〜」と、
休む間もなく豆と穴の複合オルガズムに達しまくるザマでございます。

チンポ・ファックにおいても、若い女には無い、激しい絶頂絵巻を見せてくれます。
それが、オメコの奥の子宮口をチンポで突かれる気持ちよさ、
いわゆる「ポルチオ性感」でございます。
マンチョの奥を刺激されて達することを覚えれば、女として一人前。
と同時に、この味を知ってしまった女は、チンポ無しでは生きられない、
もう手がつけられないほどの、淫乱ドスケベ化してしまうのでございます。

上沼のヌルグチョ状態の液出し生牡蠣に、チンポの根元まで突っ込んで、
オメコのラストをチョンチョンとノックしてやれば、
「うぉ〜!たまらん!イッてまう!イクイクイッグぅ〜」と、
それまでのアクメとは比べ物にならないくらいの大声を張り上げ、
脂の乗った女体を暴れるように激しく痙攣させ、腰を捕まえていないと、
チンポが抜けてしまいそうなほどの勢いのバイオレンス絶頂でございます。
達している最中に、今度はマラ肉の先っちょで、マン奥を圧迫するように刺激してやれば、
「ひぃ〜!イグっ!アカン!死ぬシヌっ!」と、まるで地獄の叫びのごとき、
壮絶なるオルガズム宣言をした後、またもや生体エネルギーを放ちまくるドあほう女。
いつも、テレビで毒舌を吐いてる傲慢な関西ババァと思えないほどの、
凄い乱れ様を男にさらし、男にチンポ出し入れされるままに達しまくるのでございます。

実は、彼女、一部の匂いフェチの殿方の間で好評の“酢女”でございます。
“酢女”とは、体から、酸っぱい体臭を放つ女のこと。体が酸ぅ〜いのでございます。
井上和歌、はしのエミ、元モー娘の飯田香なども、
体から酸ぅ〜い匂いを放つ“酢女”として報告が上がっておりますが、
熟女部門No.1の酢女が、この上沼絵美子なのでございます。
テレビに映った彼女の顔を見ているだけで、酸味が効いた体臭が、
プーンと匂ってきそうでございます。
特に蒸し暑いこの季節、女体から発する酢臭がパワーアップし、
匂いフェチの殿方のチンポ海綿体をエキサイトさせるのでございます。
さらに、連続マンコ・オルガに達すると、上沼のムチムチの肉体から、
卑猥な絶頂脂汗が噴き出し、全身汗びっしょり・・・。
まさに、オイルを塗りたくったテカり豚女でございます。
彼女が付けてるブランド物の高級香水の優雅な香りと、
熟した酢女のみが放つ、セックス脂汗の酸っぱい匂いがミックスされた
えげつないアロマが部屋中に漂ってまいります。
通な殿方には分かる、セックスに夢中になってる熟メスが放つ、卑猥なる交尾臭でございます。

“酢脂汗”でベトベトになった彼女の豚女体を、上に乗っけてみましょう。
女と言うものは、どんなに激しく何度も気をやりまくって、グッタリとダウンしていても、
男の上に乗せると、とたんにオメコのパワーが回復して、自ら腰を振って
チンポに交尾サービスを施す、底無し沼のような肉欲を持ったドスケベな生き物でございます。
上沼も、スゲぇ強烈絶頂オルガズムを味わって、アホ〜のようにぐんにゃりしてたのが、
上に乗ったとたん、急に元気になって、熟女ならではのえげつないハメ腰を披露し、
自分のペースでチンポ抜き差しの気持ちよさを味わうのでございます。
セックス豆を男の恥骨にグリグリ押し付けながら、チン肉のカメの先っちょが、
マン奥の感じるポイントに命中するように調整しながら、卑猥に腰を使うのでございます。
平気で「アンタのちんぼ、ええわ〜。オメコが溶けそやわ〜」と、
とんでもない淫語を囁きながら、生臭い息で男の口に吸い付いてくる始末。
ババァのクッセぇ〜口でディープ・キスをされて、男はたまったもんじゃありません。
と思っていると、突然、ベロを絡めていた口を放し、
「イクぅ〜、またイクぅぅ〜」と、自分勝手にオメコを絶頂しやがるザマ。
チンポ・セックスに夢中で燃えまくる、情熱的スケベ関西女でございます。





前回の「長谷川恭子その3」でも申しましたように、イッてる最中に、
彼女の脂身だらけのケツの肉を掴み、下からチンポを高速でピストンさせて、
オメコの奥を連続で突き上げる必殺交尾作戦を決行いたしましょう。
いつも、テレビで毒舌を吐きまくっている高慢ちきなババァのクサレ・オメコに、
チンポの高速出し入れで、“お仕置き”をするのでございます。
このノンストップ交尾攻撃に、さすがの上沼も、最後には、
「ウギャ、オエっ、アギャ、うぎゃ〜」と、得体の知れない鳥獣のごとき、
すっとんきょうなわめき声を放ちながら、50歳のムチムチ肉体が持っている、
高濃度の生体エネルギーを大量放出してしまうのでございます。
それほどイキまくって、精気を出しまくるのに、ちっとも痩せないのは、
それ以上の「精」を、それも若くて上質なチンポの精を、
こっそり吸いまくっているからかも知れません。



上沼絵美子の【イク時の声・・・イクぅッ、イクぅ〜】
夏の暑さで、体もチンポもグンニャリしている時に、こんなババァを題材にしやがって・・・
と、お叱りの声も聞こえてきそうな気配でございますが、
最後に、上沼絵美子がイク時の声を極秘入手いたしましたので、どうぞお聴き下さい。

「♪上沼絵美子のイクぅ〜」

これは、最初に話しました若手お笑い芸人とは、また別の若手芸人が、
彼女と交尾中にこっそり録音した音声でございます。
いつも、楽屋でチンポを尺八をされるうちに、遂には、
マラメコ生殖肉を結合させて腰を振り合う仲に至ってしまったのでございます。
それも、「アンタ、ええもん持ってるわ〜、オメコで楽しませてぇ〜」と、
半ば無理矢理に、逆レイプされてしまったそうでございます。
この男も、最初は、「裁判で訴えてやる・・・その時の証拠に。」と、
しゃべりの練習用に使っている小型デジタル・レコーダーのスイッチを押したのですが、
いざ、おファック交尾が始まると、上沼の、とろけるように柔らかいオメコの粘膜に
ちんちんの肉がにゅるにゅると優しく包まれて、だんだんいい気持ちになってきて、
不覚にも自ら腰を振ってしまい、彼女のクサレ・アワビを喜ばせてしまったとのこと。
ちなみに、その男、最近ブレイクし始めたようで、やたらとテレビでの露出が増えております。
きっと、上沼の脂ぎった女体が放つ生体エネルギー・精気を吸収して、
運気が上昇してきたに違いありません。

これを聴きますと、「イクぅぅ〜」と、やたらと「ぅ〜」の部分がウネる、
典型的な関西熟女の絶頂報告ボイスであることが確認できます。
女の「イクぅ〜」の声が大好きなマニアにとって、
関西熟女の「イクぅ〜」声は、非常に評判がよろしいようでございます。
貴方も、上沼絵美子のイク瞬間の声を聴きながらチンポをシゴいて、
あの酸っぱい匂いの熟豚肉体から放たれる「気」を感じ取ってみましょう。

(END)



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