NMC-010a

新・まんちょシリーズ
左藤ゆかりタン (43)
その1

※すべてフィクションです。実在する個人、団体とは全く関係がございません。




熟年カップル・中年夫婦ラブホテル隠し撮り映像

熟女倶楽部 】・・・熟年カップル・中年夫婦ラブホテル隠し撮り、消し忘れ流出映像





【'05衆院選、オマンコ総括】
去る9月に行われた衆院選、自淫党が大勝でございました。
その中で話題となりましたのが、各選挙区に送り込まれた刺客と呼ばれる、
熟女マドンナ候補たちでございます。
実に美味そうな、脂の乗った熟れ女体のインテリ女どもが、
ヒョイヒョイ立候補するという、熟女マニアにとっては、たまらないエロ選挙となりました。
暑い中、顔面や首筋に脂汗をテカテカと浮き出させ、マイクに向かって絶叫する姿は、
まさに、オマンコしている最中のごとき卑猥さでございます。
テレビに映し出される、それらのニュース映像を拝みながら、
陰茎手淫センズリに励む殿方も多かったことでしょう。

中には、わざわざ他県から、そのターゲット熟女候補の選挙区に赴き、
酸っぱそうな脂汗を滴らせながら叫び声を上げる姿を“生”で鑑賞した後、
何気なく近寄って握手を求めながら、その熟れた女体が放つ“真夏の体臭”と、
高級香水がミックスされて醸し出す、ムッとするような濃厚な熟女フェロモンを
嗅覚を全開にしてクンクン嗅ぎまくって、興奮してチンポマラを膨張させるのであります。
極めつけは、握手してもらったらすぐに、近くのデパートのトイレに駆け込み、
先ほどの、まるでオマンコ交尾中のイキ顔のような小じわだらけの卑猥なツラと、
熟女の脂っぽくて酸ぅ〜い、こってりとした真夏の熟女の体臭を思い出しながら、
彼女たちのベトベトする脂汗が付着した手のまま、チンポをしごけば、
まるで、その女に体を密着されて手マンコされてるような感覚に襲われ、
ピュッピュピュッピュとキンタマ・カルピス汁を射精しまくり大会・・・。
公正なる選挙を利用して変態チンポセンズリに励む、“好色”選挙法違反でございます。

ハード熟女マニア・・・というより、ほとんどストーカー行為に近い、
これらの“応援活動”や、彼女たちへの『オマンコ妄想』をブログで公開する、
どアホウもちらほらと出現するほどに、異常な盛り上がりを見せた、
今回のスケベぇ〜な熟女エロ選挙でございました。

一口に熟女候補と申しましても、年齢、容姿とも様々な熟メスどもが
脂の乗ったいやらしいボディ・ラインと、小じわのある卑猥な顔を世に晒し、
スケベ男衆のチンポ性欲を満足させてくれました。
最初に申しました“自淫党”で言えば、「陰毛マン毛に白髪が混じっている」
「すでに“上がって”いる(=月経がない)からチンポ汁を中出しピュッピュし放題!」、などと、
一部の男たちの間で卑猥な噂が立っているヒラメ顔美人、肩山さつき(46)。
ほっぺたや唇が、やたらとプリプリと柔らかそうなので、
「オメコの肉も、とろけるほどに柔らかい・・・。チンポを突っ込むと、
そのマンコ粘膜が、ウニョウニョと優しく絡みついてきそう・・・」と評判の猪野口邦子(53)。
50過ぎのくせに異様なほどの美人セレブで、男にしょんべんを飲ませたり、
クールに微笑みながら、チンポ亀頭の尿道口に綿棒を突っ込んだり・・・という、
なんだか浮世離れした変態セックス行為を要求してきそうな
異常性欲レディーの雰囲気が漂う、料理研究家・藤野魔紀子(56)など。

他の党、または、いわゆる『造反組』で見ますと、
普段は、やたらとギャーギャーうるさくても、男の力でグッと抱きしめられ、
耳元で「オメコ・・・」と囁くだけで、急におとなしくなって、
体の力がグンニャリ抜けて、性興奮に伴う酸っぱい匂いの発情体臭をプ〜ンと漂わせそうな、
あの短髪ガリ痩せ出っ歯関西女、辻本清美(45)が復活当選。
男とのチンポマンコ交尾に全力でのめり込み、顔を真っ赤の紅潮させ、
全身からクッセぇ〜動物のメス臭がする脂汗を噴き出しながら、
マンチョからは、まるでトロロ芋かヨーグルトのごとき激臭白濁本気マン汁を、
男のチンポ精液よりも大量に、もはやケツの穴を通り越して
ベッドにまでドロドロと垂れ漏らしそうな雰囲気のジューシー女体、野田性子(45)など、
どれもこれも、好色そうな熟女どもが通な殿方のチンポを喜ばせてくれました。

その中で、ひと際人気が高く「ゆかりタン萌え〜」などと言う、
わけの分からない流行語まで生まれたのが、今回のターゲット熟女マンコ、
左藤ゆかり(43)でございます。
何故、彼女だけ異常なほどに人気が出たのか・・・、ちょっと謎でございます。
今回の熟女衆の中で、年齢が一番若いというのが理由の一つかも知れませんが、
真の熟女マニアに言わせると、40代の彼女よりも、変態セレブ藤野魔紀子(56)や、
ぶよぶよオメコ猪口邦子(53)のような50代のほうが、
脂の乗った、実に美味そうなエロ女体なのでございます。
まぐろで言えば『大トロ』、牛肉で言えば高級霜降り肉のような、
とろける味わいなのでございます。

それに彼女、やたらと「美人」と評判でしたが、それほどではございません。
決してブスではございませんが、よく見ると、 しゃれこうべ丸出しのような
脂肪のない顔を、熟女特有の浮き出る脂汗で、常にテカテカとテカらせ、

まるでフィリピン・オカマのごとき下品なツラ構え・・・。

しかし、そのフィリピン・オカマ顔が人気の秘密だと思われるのでございます。
そう、この「新・まんちょシリーズ」で何度も登場しております、
女のいやらしい顔、スケベづら=いわゆる“オマンコ顔”でございます。




もう強烈なオマンコ顔、セックス・フェイスでございます。
もう、セックスが、チンポが、オマンコするのが、三度もメシより大好きで
たまらないような、どすけべ女の“相(そう)”が出ております。
あまりのスケベづらに、ベテラン人相占い師も、彼女の顔を見ながら、
不覚にもチンポをおっ勃たせて、そのままピュッと精を漏らしてしまうことでしょう。

顔に浮き出るテカテカの脂汗は、性欲の強さを示しております。
変態セレブ藤野魔紀子(56)や、ぶよぶよオメコ猪口邦子(53)の場合ですと、
年齢的にみても、ハード・チンポ出し入れピストンや、
バイブでヌチョグチョっと黒マンコをシゴきいじめて、2〜3回イカせただけで、
「もう、ダメ〜」と言いながら、ダウンしてしまいそうな感じですが、
左藤ゆかり(43)の場合、「もっと、シテして!朝まで、たっぷりシテぇ〜」と、
自ら使い込んだ淫水焼け黒あわびを、図々しく殿方に押し付けて、
何度も何度も、交尾おねだりをしそうな淫らな雰囲気でございます。
40代の痩せ型熟女ならではの、底無し沼のような、
もの凄いセックス肉欲、えげつない女の業(ごう)を晒すのでございます。
女のくせに“精力絶倫”“SEXスタミナ満点”なのでございます。

実際、同時期に2本のチンポをマンコに咥え込んでいたという話や、
その時に彼女が男に送ったとされる、チンポ交尾を求める“オマンコ・メール”の内容が
週刊誌に暴露されるというとんでもない事態が起こりました。
(この件に関しましては、また後で、ゆっくりと『料理』したいと思います。)
それも、なんと選挙期間中に。恐るべきオマンコ・スキャンダルでございます。
やっぱりあの女、大好きなのでございます。男が、チンポが、ちんちんが・・・。
ちんちんをマンコに突っ込まれて、ヌチョグチョと汁まみれになって、
おファック交尾されるのが、たまらなく好きなスケベぇ〜な女なのでございます。
それでも当選してしまうという、これまた驚異のオマンコ票でございます。

それからもう一つ、人気が上昇した理由に、彼女が現在独身(バツ1)で、
特定のチンポ男がいないといことが挙げられるでしょう。
実際は、1本のペニスでは満足できず、常時数本のチンポ・セックス・フレンドが
いると思われますが、一応、独身ということで、世の男衆に、
「俺も、ゆかりタンのマンコにチン棒を突っ込めるチャンスが!」と、
微かな期待を抱かせるのでございます。
旦那、もしくはチンポ彼氏がいるというだけで、その女のオメコが、妙に汚く感じたり、
遠い存在に思えたりするものですが、43歳・独身女と聞くと、俄然チンポが萌え勃ち、
その完熟女体をむしゃぶり味わい尽くし、最後に、きんたまの中に貯蔵された、
己のDNAがたっぷり詰まったスペルマ子種汁を、ゆかりタンの熟れマンコの奥に、
ドピュッピュとぶっ放す男の夢・エロ妄想が、妙に現実味をおびてくるのでございます。

尚、今回は非常にデリケートなネタの為、あらかじめお断りしておきますが、
『自民党』ではなく、あくまでも“自淫党”でございます。
チンポを握る代わりに、受話器を握りしめ、誤って自民党に通報してしまうような
無粋な殿方は、まさかここにはいないと思います。
また、「俺は、強酸党だ!」「民酒党だ!」などと言って、今回の熟女オメコ・ネタを
拒否するようでは、まだまだチンポ男としての修行が足りません。
ライバルの党であろうが何であろうが、国会議員だろうがインテリだろうが、
セレブだろうが、女を、単なる“エロ肉”として味わい楽しむのが
風流な&粋(いき)な、セックス紳士としての生き方でございます。





左藤ゆかり(43)の【強烈淫水焼け黒あわび】
43歳、色黒の痩せ女のオマ〜ンチョ・・・いっひっひっひ〜、ブラック!
大陰唇も小陰唇も、ついでにケツの穴周辺まで、もう真っ黒けっけの、
どす黒いブラック・オメコでございます。
元々、肌の色が黒くて、メラニン色素がマン肉周辺に沈着しやすい体質の上、
20年以上にも渡る、ハードなオマンコ・ライフ・・・。
マンコが“ただれる”ほどに激しく、ちんちん肉をヌチョグチョと出し入れされ、
興奮してドクドク垂れ流す交尾汁(淫水=いんすい)が、さらにメラニン色素を
染み込ませて、もはや、男のチンポマラ皮膚よりも遥かにドス黒い、
年季の入った風格のある淫水焼け黒マンチョが完成するザマでございます。
このマンコの黒ずみ具合に、左藤ゆかり(43)の波乱にとんだ“女の人生”を
見るのでございます。

このマンコの“黒さ”が、実にいいのでございます。
マン肉の恥ずかしい色素沈着ぶりこそ、真の意味での「ゆかりタン萌え〜」なのでございます。
「黒マンコは、グロくていやだぁ〜、だって、俺のチンポより黒いんだもん・・・」などと、
柔(やわ)なことを言ってるようでは、まだまだ修行が足りません。
そんなことでは、チンポの味を知り尽くしたスケベ国会議員メス・左藤ゆかり(43)の
熟れ熟れセックス女体を味わう資格はありません。
股を開いて登場いたします真っ黒いグロテスク魚貝類を見て、
「おぉ〜、使い込んでるな〜、うっひっひっひ〜」と笑って楽しむほどの、
心の余裕を持ってこそ、通のセックス紳士と言えるでしょう。

それから、マンコ貝が異様にデカいのが特徴でございます。
マンコ全長が、妙に長〜くて、小陰唇もビロンチョと卑猥に発達しております。
「口唇の大きさとマンコのデカさは比例する」との俗説がございますが、
まさにそれを実証するかのごとき、Lサイズ・オメコでございます。
まるで、男の精、きんたまタネ液を一滴残さず吸い取り抜き出そうと企む、
赤黒い謎のグロテスク粘膜オバケのような、大型びろんちょプッシー。
炭のごとくドス黒い小陰唇が、パクパクと動いて「おいでぇ〜、チンポおいでぇ〜」と
おしゃべりしそうなほどの迫力を持つ、不気味なマンコ生物でございます。
オマンコ経験の浅いヤングチンポ君の場合、このビッグまんちょを見た瞬間、
“たまげ”て、「ゆかりタン萌え〜」から「ゆかりタン萎(な)え〜」になること必至。
逆に、通なベテラン・チンポ野郎になりますと、「おぉ〜、デっケぇ〜!
インテリ女のくせにマンコがデケぇ〜。うひょひょひょ〜下品!」と、またもや大喜びでございます。

マンコのお肉は黒いのですが、お手入れ状態は完璧。さすが43歳のスケベ女でございます。
若いオナゴのように、マンコ色はピンクでも、マンビラ小陰唇の裏をめくると、
白くてクッセぇ〜マンチーズがビッシリ、しかもマン穴からは、オリモノ混じりの、
激臭ヨーグルト・マン汁をドロドロと垂れ漏らす心配はございません。
風呂に入ると、マンコ&マン毛&肛門アナルにまで、たっぷりと石鹸を塗りたくり、
さらに、チンポを接待する大切なマンチョ穴に指を突っ込み、
女の生殖パーツ全部をゴシゴシと洗い磨くのでございます。
なんの為か・・・。もちろん、殿方との素敵なチンポマンコLOVE交尾に備えて
“オマンコ準備”しているのでございます。

ただ、どんなに綺麗にマンコを洗っていても、男に体をナデナデされて、
卑猥なベロ絡めキスをされた途端、ド発情してしまい、
マン穴の粘膜(膣壁)から、ちんちんを入れやすくする為の、
+ちんちんの出し入れ作業をスムーズに行う目的のクセぇ〜ヌルヌル液、
“オマンコ・オイル”をすぐに分泌してしまうスケベぇ〜な43歳の女でございます。

マン毛の量そのものは普通〜やや少なめでございますが、
1本ずつの毛が少し硬めで太いため、プチ剛毛に見えてしまいます。
問題は、毛の根元の部分、汗が分泌する汗腺=マン毛アポクリン汗腺でございます。
彼女の場合、ここから、匂い立つ“マン毛フェロモン”を放つのでございます。
貴方も、マン舐めする時などに嗅いだことがあるでしょう。
毛がフサフサ生えたマン土手に鼻を埋めると匂う、ムッとするような卑猥な動物臭を。
これが、別名“マンコ・ワキガ”などとも言われる、オスを興奮させる作用を持つ
“マン毛フェロモン”なのでございます。
左藤ゆかり(43)の場合、妙に香ばしい、まるで松脂(まつやに)のごとき
特殊なマン毛フェロモンを放つのでございます。
職種不詳タレント・優歌、ガリ痩せ色黒女優・上戸綾なども、
同じように特殊マンコ・ワキガ女として有名でございます。

この“マン毛フェロモン”、性興奮・発情状態の時に、大量に分泌されるようです。
変態匂いフェチの殿方が、左藤ゆかり(43)とオマンコする際は、
最初からパンティを脱がさず、マンコ以外の全身の感じるポイントを責め続け、
彼女が、「もうダメぇ〜、お願い〜ん、オマンコ愛してぇ〜」と泣き出す頃を見計らって、
一気にパンティをずり下ろし、いきなり毛の生えたマン土手恥骨に鼻を密着させ、
鼻だけで深呼吸をするのでございます。
すると、何倍にも濃縮されたムッとするほど強烈なマン毛フェロモンが貴方の鼻を直撃!
左藤ゆかり(43)の、“オスをおびき寄せて興奮させる目的”の、
貴重な『女体天然セックス香水』のスケベなメスのアロマをクンクン嗅いで、
チンポ海綿体をハッスルさせましょう。

しかし、あまりにもえげつない動物的で下品な匂いに、なんだか幻滅して嫌気がさしてきて、
チンポが急速に萎んでインポマラ状態に陥ったり、逆に、あまりにも興奮しすぎて、
思わず、精カルピス液をお漏らし射精してしまう恐れもございますので、
『嗅ぎすぎ』に注意いたしましょう。


(つづく・・・)



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