NMC-010b

新・まんちょシリーズ
左藤ゆかりタン (43)
その2

※すべてフィクションです。実在する個人、団体とは全く関係がございません。




熟年カップル・中年夫婦ラブホテル隠し撮り映像

熟女倶楽部 】・・・熟年カップル・中年夫婦ラブホテル隠し撮り、消し忘れ流出映像






左藤ゆかりタン(43)の【コリコリ巨豆&謎のクセぇ〜汁】

この「新まんちょシリーズ」を愛読して頂いてる通な男衆なら、
43歳痩せ熟女のマンコ豆が、どのようなものか、もうお分かりだと思います。
そう、スんげぇ〜巨豆でございます。もう恥ずかしいくらいの変態発達クリトリス。
痩せ女なので、元々、豆がデカい体質の上に、若い頃から、こりこりコリコリと、
豆を激しくシゴきまくるいやらしいオナ遊びに耽っていたせいで、
ますますはしたないデカクリ淫核に発達成長。
だいたい、「オナニーだなんて・・・、私、そんな不潔なこと、したことありません!」
などと澄ましたことヌカしやがる女に限って、こっそり、やっているのでございます。
卑猥な生牡蠣いじり、マンコ手淫を・・・。

夜寝る前に、パンツの中に手を突っ込み、マン穴から滲み漏れ出ているセックス液を、
指につけてお豆に塗りまぶし、ころころ転がしたり、
こりこりコリッチョと“エロ指圧”したり・・・。
気持ちよくて思わず漏れてしまう、女のいやらしい“オマンコ泣き声”を
親にバレないように必死に押し殺しながらも、我慢しきれずハァハァ言いながら、
しっかり豆絶頂に達しやがる、娘時代から好色なゆかりタン(16)。

チンポ・セックスの味を知った後も、一度覚えてしまったクリ豆コリコリ刺激の
小便を漏らしそうなほどのエロ快楽が忘れられず、男とまぐわい始めると、
すぐに、豆がいやらしくおっ勃ち疼いて、自ら「お豆しちゃってぇ〜」と、
マンコ・ボタンいじりをおねだりするはしたないザマ。
マンズリ手淫大好き女は、男とまぐわう時も、ことのほか、豆への刺激を好むのでざいます。
その女と初オマンコする時、とりあえず豆をコリコリとしごいてみて、
腰をグルングルン回転させてもの凄い反応を見せたり、すぐに「イクぅ〜、もうイクぅ〜」と
達するようであれば、いつも、こっそりマンコ豆をオナ自家発電してるスケベ女の証拠。

20年間、男に吸われ、転がされ、時には、いやらしいおもちゃで
強烈な“電気アンマ”された結果、驚くほどに見事な巨豆にご成長あそばされました。
えげつないまでの巨クリ熟女、左藤ゆかりタン(43)。男で言えば、巨根でございます。
チンポのようなビッグなセックス豆を股に隠し持ってやがるくせに
真面目な顔して政治活動に励む、嘘つきエロ熟女でございます。




股を開くと、茶色い皮に包まれて、早くも興奮してぷっくりと盛り上がり勃起した
左藤ゆかりタン(43)のセックス快楽用の大型肉球が登場いたします。
クリトリスは、神様が女に与えてくれたプレゼント・・・。
女は、子供を産む時『痛い』ので、その代わりに、いじると男の何十倍も気持ちいい、
交尾快楽のためだけの肉豆を、マンコの上部にちょこんと付けてくれたのでございます。
他のことには、何の役にも立たない、セックスを味わうためだけに存在する
もう気持ちよくて気持ちよくてたまんない、卑猥な肉豆でございます。
そのせいで、マンズリ手淫中毒に陥る、どうしようもないスケベ女もいるわけでございますが・・・。

「クリッチョ豆がデカい!」=性行為大好きスケベ・レディーの証明でございます。
いくら、英語がペラペラのインテリ美女議員でも、「マンコ豆がスゲぇ〜大きい」
という正体を男に見られただけで、すべてがパ〜。
その女のプライドが、一瞬にして台無しになってしまう、はしたない巨クリの威力・・・。

殿方は、彼女の巨豆を目撃した途端、うひょうひょと大はしゃぎして冷静さを失い、
いきなりコリコリしごいてはダメでございます。
じわじわ&ゆっくりと責めるのが、正しい女体料理法でございます。
まず最初は、おっ勃った豆にちょんちょんとタッチするのでございます。
もう、それだけで「うヒョ〜ッ」っとマヌケな声を上げて、凄い反応を見せながら、
もっと激しくいじってもらおうと、腰をクネクネ動かして、
豆を男に押し付けてくるスケベっぷりを披露するのでございます。
インテリ女、左藤ゆかり(43)が、淫乱AV女優のごとく淫らに腰をうねらせて、
使い込んだクサレあわびを男に丸晒しにしながら、豆しごきを求める様を鑑賞するのは、
男にとって、実に楽しいポルノなひとときでございます。

ソフトな豆いじりに我慢できなくなった、ゆかりタン(43)、
とうとう「もう!お豆をしてって言ってるでしょ!」怒りだす始末。
セックス豆が疼いて、遂にはイライラしてわめきだす、オマンコ・ヒステリー熟女。
まさか、ここで「何を!このアマ!」と逆ギレする下衆(げす)な野郎はいないでしょう。
40過ぎの黒マンコ熟女でも、男にセックスをおねだりする姿は可愛いものでございます。
そんな時は「よしよし」と笑いながら、おっ勃ちまくって、まるで“射精しそうな感じ”の
デカクリ豆料理の仕上げに入るのでございます。

硬いマン毛をかき分け、豆の根元のぷっくり盛り上がった“芯”の部分から、
コリコリ&もみもみ淫核マッサージをしたり、豆を包む皮をスライドさせて、
先端の光るエロ真珠をむき出しにしたり、またかぶせたり“センズリ”するのでございます。
この巨クリ・センズリだけで、2〜3回豆絶頂させてやりましょう。
前回申しました、猪口邦子(53)や藤野魔紀子(56)のような50代の“大トロ熟女”の場合ですと、
たった2〜3豆絶頂だけでダウンして、本番チン入れの時には、もう全く無反応の、
本当のマグロ女体と化してしまうのですが、左藤ゆかり(43)の場合は大丈夫。
男に例えると、3発もチンポ・カルピスを射精ピュッピュしたのに、
まだまだエロ・キンタマに大量のザーメン汁を溜め込んでいて、
ペニスをビンビンにおっ勃たせたままのような状態の絶倫女のゆかりタン(43)でございます。
痩せ女のくせに、男よりも『セックス・スタミナ』を持ってやがるので、
ここで少しばかりマンコのセックス・エネルギーを“抜いて”おくほうが賢明でしょう。
そうしないと、本番チンポマンコ結合大会の時、「もっともっと」と
射精おねだりをリクエストされ、先に、男のほうが、チンポの精も根も尽き果て、
ダウンする恐れがあるからでございます。

さぁ、遠慮なく豆を責め続けましょう。
しかし、男が、スペルマ射精直後のチン肉を刺激されるとこそばゆいように、
女もまた、イクイク絶頂した直後に豆をしごかれると、くすぐったいものでございます。
こんな時に、40女の図々しさ、プライドの高いインテリ・メスの気の強い本性が出てしまい、
「バカ!ストップ・・・ヤメてって言ってるでしょ!」と、本気で怒りだし、
ヘタすると、男にキックをカマしたりする恐れもございます。
このような時は、ひとまず、豆の感覚が元通りになるまで、
マンコの別のパーツを責めるのでございます。

43歳中年女の鍛え抜かれたベテラン黒マンコ、いじって遊んで探検する場所は、
ほかにもたくさんございます。
とりあえず、ひくひく蠢(うごめ)いて、スケベ粘液をダラダラ漏らしている
卑猥なマン肉穴に指を突っ込んでみましょう。
すると、さっきあれほど怒っていたのに、突然「あはぁ〜ん、いい〜ん」と、
フィンガー・ファックを味わい出す始末。
今まで、そのスケベ肉穴に、何十本のチンポを突っ込まれたか知りませんが、
(アメリカにいた頃は、当然、白人男の白チンポをハメ入れられたはずでございます。)
マンチョ穴に何かを突っ込まれた途端「あぁ〜ん」と味わう始めるドスケベぶり・・・。
さすが、43歳ブラック・オメコ・レディーならではの交尾レスポンス(反応)でございます。
チンポ・ファックの味を知り尽くした女の、いやらしい『オマンコ条件反射』でございます。

指を突っ込んだら、ちょうどクリッチョ豆の裏側あたり、いわゆる『Gスポット』を、
コリコリ刺激しながら、再び豆をいじってみますと、さっきの抵抗は何処へやら、
腰を淫らに回転させて、豆と穴の複合手マンコを味わい始めるのでございます。
どうやら、豆の感覚が元に戻ったようですので、さっき怒られた仕返しとばかりに、
Gスポット+お豆を同時に激しく責めまくりましょう。復讐のハード手マンコでございます。
「イグーーー!」と凄い叫び声を上げながら、またもや達しやがったご様子ですが、
そんなことはお構いなしに、マン中のGスポットこぶをグイグイ指圧しながら、
豆を激しく“センズリ”するのでございます。
「イグーッ!またイグーッ!」と、もの凄い全身痙攣の痴態を晒しながら、
続けざまに気をやりまくるスケベ国会議員フィリピン・オカマ、左藤ゆかりタン(43)。




今度は、豆を食べてみましょう。43歳痩せ女の巨豆をペロンチョと食すのでございます。
唇を押し当て、秘貝の“貝柱”を吸ってみますと、ボリュームのある“身”が、
チュルっと口の中に入ってきますので、ベロで転がしたり、
赤子(あかご)が母の乳首を吸うかのごとく、チュ〜チュ〜と真空吸引いたしましょう。
クリトリスのあまりのデカさに、なんだかミニ・チンポをフェラチオしているような
恐ろしい錯覚に襲われてしまうほどの、ゆかりタンのえげつない巨豆でございます。

さぁ、もっと激しくセックス豆を舐め舐め攻撃しましょう。
20年以上、毎日のように淫核刺激を楽しんでいるドスケベ女でございますので、
ちょっぴり激しい攻撃にも大喜び。
「ヒぃ〜!おヒョ〜!」とバカのような声を出しながら、乱れまくるのでございます。
唇で挟んで、豆の皮もろともビロ〜んと引っ張り上げたり、軽く噛んだりしてもOK。
バリエーション豊かなハード口マンコ・テクニックに、
さすがのゆかりタン(43)もうメロメロ。貴方のマン舐めオーラル遊戯の虜でございます。
次回オマンコする時には、気持ち悪い淫水焼けグロテスク黒あわびを丸出しにして、
「愛してぇ〜、この前みたいに素敵に愛してぇ〜」などと、気取ったことをヌカしながら、
いきなり貴方の顔に押し付け、卑猥な『口マンコおねだり』を要求してくるはずでございます。

男に豆を舐め転がされるままに、Gスポットこぶをコリッチョと刺激されるがままに、
「ほらイク!すぐイク!またイク!」と次から次へと気をやる43歳のエロばばぁ。
もはや、豆で達してんだか、Gスポットで達してんだか、わけが分からん有り様でございます。
最初は「イッた後は、ダメぇ〜」なんて言ってたくせに、
もうイキっぱなしのパ〜状態になったのか、「ダメっギョ、イクぬオぉ〜、んギョほ〜」と、
悪霊にとり憑かれたかのごとき、気味の悪いオマンコ雄叫びを上げる始末。
マンコ豆を吸われ+転がされ+噛まれ、マン穴をヌチョグチョとフィンガー交尾され、
英語ペラペラの頭のいい女が、言語障害のようなアホウ状態に成り果てる・・・
これが、セックスの醍醐味でございます。

それでも尚、マン肉穴を指でピスりながら、巨豆をチュ〜チュ〜と吸引オーラルしていると、
突然、マンチョの穴から、得体の知れない白く濁った謎の汁が、まるで射精するかのごとく、
ピュッピュ、ピュッピュとしぶきを上げて、マン舐め作業中の男の顔を
直撃する怪現象が発生いたしました。これでは、まるで“逆顔射”でございます。
しかも、そのカルピスのような白濁マンコ汁のクッセぇ〜こと、クッセぇ〜こと。
魚貝類の腐臭、例えば、イカやエビの腐ったようなえげつない臭気を放っております。
さすがのセックス・ベテラン紳士、オマンコ通の男衆も、
あまりの臭さに、思わず、「オエ〜っ!」となって、マンコ舐め舐め中断。
仕舞いにゃ、腹が立ってくるほどのお下劣なマンコ体液発射スペシャルでございます。
せっかく殿方との素敵なチンポマンコLOVEコミュニケーションに備えて、
マンチョに石鹸を塗りたくって、ごしごしと綺麗に洗っていても、
エビの腐り汁のような正体不明のマン汁をピュッピュと放出するようでは、
ロマンチックなオマンコ・タイムも、まさに修羅場と化するのでございます。

ここで、いつものように「まだまだオマンコ修行が足りない」とか、
「風流な殿方は、ゆかりタンの、この貴重な特殊マン汁をゴクゴク飲むのです。」などと、
説教するかと言うと、今回に限り、そんなことはございません。
マン汁とも、しょんべんとも、“潮吹き液”ともつかない、まさに医学的に説明不可能な、
左藤ゆかりタン(43)が“射精”した不気味な謎のマンコ液・・・。
もしかすると『毒』かも知れません、『毒』!危険なマンコ分泌液でございます。
もし、誤って舐め飲んでしまったら、マン舐めオーラル終了後に、
とりあず、正露丸を飲んでおけば大丈夫でございます。


(その3へつづく・・・)



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