SG-004

【 スケベ魚貝類一家 】
その4


※すべてフィクションです。実在する個人、団体とは全く関係がございません。




熟年カップル・中年夫婦ラブホテル隠し撮り映像

熟女倶楽部 】・・・熟年カップル・中年夫婦ラブホテル隠し撮り、消し忘れ流出映像





【サザEの遊びマンコ 1】

100人以上の男に股を開いて、100チンポ喰いの記録を持っているタI子と違って、
貞淑な妻を装っているサザEも、実は、男がたまらなく好きな、
「プチ・ヤリマン」でございます。
さすがに結婚してからは、夫、マSオ以外の男のセックスを味わっていませんが、
かつては、タI子と同じチンポを取り合ったほどの、マラ亀好きもの女でございました。

たまには昔のように、夫以外の男に激しくオマンコされたいと、
心の奥底で密かに思っているのです。
男が本能で、大勢のメスに己のザーメン子種液をばら撒きたい欲望があるのと同じように、
女もまた、違う男のおチンボでたっぷりマンコ・ファックされて、
そのオスのDNAのエキスを含有した、タマキン・カルピス精液を
オマンチョの中に放たれたくなって、体が疼くのでございます。
スケベぇ〜なセックス煩悩に身悶える、オマンコ・エマニエル夫人現象でございます。

そんな時に、サザEのスケベ心に火をつけるきっかけとなったのが、
三河屋さんの御用聞きでございます。
三河屋とは、磯野家が日頃から利用している酒屋のことで、
いつも注文をとりに来てくれていた冴えない青年から、
もの凄くカッコよくてハンサムな、超イケメン男に変わったのでございます。

このイケメン・アルバイト青年、あまりのカッコよさに、
ご近所の奥様たちの間でも、凄く話題になっております。
人妻といえども、しょせん一匹のメス。
いい男を見ると、女のセックスに火が付くのでございます。
カッコいい男のチンポに目がないタI子なんぞは、もう既に、
この新しいイケメン御用聞きと寝たのでございます。
股を開いて、ちんちんを咥え食べたのであります。

もちろん、セックス好き人妻のサザEも、この二枚目青年に心をときめかせるのであります。
御用聞きにきた時に、要りもしない余計な酒や醤油を注文し、
長時間、話し込んだりする始末・・・。
その晩、マSオとお交尾セックスしている時も、彼にオマンコされているのを妄想しながら、
燃えまくるのでございます。




自分に気があると感じたこの男は、大胆にもサザEをデートに誘ったのでございます。
人の妻をデートに誘うと言うことは、オメコ交尾を誘うのと同じ意味でございます。
「な〜に言ってんの、もう〜」とか言いながら、本当はうれしくて興奮して、
オメチョから、マンコセックス液を分泌してしまうサザEでございます。
実は、このイケメン男、とんでもないヤリチン野郎でございまして、
三河屋のお得意さんの奥様に片っ端から手を出しているオマンコ泥棒なのでございます。
後に、その事が原因で三河屋をクビになった挙句、
浮気オマンコ交尾したところの旦那にバレて、包丁で刺されて重傷を負うという、
大騒動を巻き起こしたバカ男なのでございます。

「何いってんの。」とか言いながらも、数日後、男にホイホイ付いてきて、
ホテルにバッチリ連れ込まれるサザEでございます。
「そんなつもりで来たんじゃない・・・」とか、しおらしいこと言っているサザEの、
オメコ生牡蠣は、もうヌルヌル・ベトベトの汁出し状態。
サザEは「そんなつもり」で、「アレ」するつもりで付いてきたのでございます。
最初から、カッコいい彼にオマンコされる目的でホイホイ付いて来たのでございます。
その証拠に、デートの前に、しっかり石鹸をつけてマンチョの内部や尻の穴を、
丁寧にゴシゴシと洗ってくるほどの気合の入れようでございます。
このように女は、男との「ハメ」を意識したデートの前に、
必ずマンコ生牡蠣の生臭さを洗い流して、チンポマンコLOVEコミュニケーションに
備えて準備するのでございます。
女の生殖セックスの道具「オマンコ」というものは、洗わないと、いや、洗っていても、
性興奮してくると、やたらとクセぇ〜のでございます。
スケベな殿方が、いきなり、女の、そのクセぇ〜生肉部分を口マンコしてくる可能性があるので、
その時に恥をかかないように、指を突っ込んでまで洗うのでございます。

さらにサザEは、女が、知り合った男と最初のオマンコ・ハメを予感した時に履くパンティー、
いわゆる「勝負パンティー」を、しっかり履いているのでございます。
100%間違いなく、男と浮気マンコ交尾するつもりで、
このセックス専用のエロ・ホテルまでついて来たのでございます。
それに、いつもの「3つコブの髪」をほどいたロング・ヘアーのサザEは、
実にスケベそうな女に見えます。いかにもセックスが好きそうな、
どスケベ人妻の佇まいでございます。

部屋に入っても、まだ「そんなつもりじゃ・・・」などと、わざとらしいことを
言っておりましたが、男に唇を奪われた瞬間、ヘナヘナと体の力が抜けて、
男とベロを絡めるいやらしいキスに夢中になるサザEでございます。
久しぶりに、マSオ以外の男とマンコすることを考えただけで、異常なほどに性興奮が高まって、
どスケベぇ〜なベロ絡めキスだけで、もうイキそうになって、
ハァハァ〜と荒い息遣いの、感度抜群の女スケベぇ〜でございます。

それにしても、この御用聞きの女体料理の仕方は、たいしたものでございます。
さすがヤリチン・プレイボーイ、サザEがベロを絡める遊戯に熱中している間に、
ブラジャーをそっと外し、気付いた時には、乳がモロ露出でございます。
そして、既におっ勃った干しブドウのごとき、えげつない乳首を指でつままれて、
サザEはもうダメ。とうとう「あぁ〜ん、いいッ」とセックス声を出し始め、
腰が抜けて、ベッドに押し倒されてしまうのでございます。
もう、男にされるがままにマンコ声を出すセックス女体でございます。
乳首をチュ〜チュ〜吸われると、神経が繋がっている、あのマンコの豆が感じちゃって、
無意識のうちに、腰と尻をダイナミックに淫ら回転させるどスケベ主婦・・・。
女が性興奮した時特有の、生臭いメスの性臭が、サザEの体からモワ〜っと漂って参ります。
女の肉体が、この生臭い匂いを放ち始めたら、もうオスのチンポ肉棒が欲しくて
しょうがない証拠でございます。

男が試しに手マンコしてみると、まるで、ひきわり納豆を指でかき混ぜているかのごとき感触の、
ベッチョリヌルヌルでございます。糸引きオメコヌルでございます。
なんだか、はっ酵したようなクッセぇ〜マン臭もプ〜んと漂ってまいります。
サザEのメコ粘膜のトロけ具合を指で確認した後、本格的な手マンコいじりを開始いたします。
エロ汁まみれのベッチョ生牡蠣から、硬くシコり勃ったマンコセックス豆を見つけだし、
ボタンを押したり、コリコリつまんだり、回転したり、
お豆が喜び泣くスペシャルな手マンコ技術。
さすがヤリチン男の熟練したエロ職人のごとき、繊細なマンコ豆シゴきでございます。
女のセックス・ボタンを操作されて、「オッヒ〜ッ」と凄い声を上げながら、
体をビクビク震わす、感じやすいサザE。
毎晩毎晩、夫婦でオマンコばっかりやっている20代のセックス中毒人妻ならではの、
見事な豆反応でございます。



次に男が、ベッチョ肉ホールの中に指を突っ込んで、軽くフィンガー・オマンコをしてあげると、
背中をグイッと仰け反らせて、痙攣しながら、「イクイクイクぅ〜ッ」と
いきなりアクメ絶頂に達するのでございます。
さらに、指をクイッと曲げて、サザEのマンコ内部のGスポットのコブを、
こりこりコリッチョと刺激してあげると、「オウグッ、すぐイクぅ〜ッ」と
続けざまに連続オルガ昇天しやがって、マンコ尿道口から、得体の知れない液体を、
ピュピュッと発射する下品さでございます。女の射精でございます。

男の顔が、吸っていた乳首から離れて、いよいよサザEのオマンチョ〜に接近でございます。
夫以外の男に、とうとう生牡蠣を見られるのでございます。
サザEのオマンチョロ、もうえげつなさ満点の大迫力。
すんげぇ〜クセぇ〜興奮プッシー汁が、ケツの穴にまでドロんちょと垂れ出ております。
普通の男ですと、このようなヌレクサリ状態のオマンコを目撃してしまうと、
恐れおののいて、とてもマン舐めクンニする勇気がありませんが、
このヤリチン御用聞きは違います。サザEの生臭いコーマンにしっかり口を付けて、
濃厚な生殖器接吻を行うのでございます。
ただし、泡立つほどのハード手マンをしたあとのオメコは激臭を放っているので、
匂いを嗅がないように、口で息をしながらのマン舐めオーラルでございます。

この男の偉いところは、どんなにクッセぇ〜ヌレベッチョでも、
女のプライドを傷つけることなく、ペロンチョと口マンコしてくれることです。
10代のピチピチ新婚若妻のフレッシュなプッシーから、
50代のジュクジュク熟女の、ハードに使い込んだどす黒いアワビまで、
まんべんなく口マンコ奉仕するのでございます。
磯N家のお隣に住む、作家の伊S坂さんの奥様も娘も、
実は、この男にマンコを舐めしゃぶられて、ヒ〜ヒ〜とよがり泣いてしまったのでございます。
クンニされるのが大好きな、どうしようもない淫乱母娘でございます。
ただし、母も娘も、そのことを内緒にしており、同じ男のベロで豆を転がされたことを
お互いに知らないのでございます。女のセックス秘密でございます。
町内の、ある金持ち熟女夫人なんぞは、この御用聞きの男のマンコ・ハーモニカの
ベロの感触が忘れられず、10万円の小遣いを渡して、また舐めてもらったりする始末。
ここ数年、旦那にも舐められていなかった、使いすぎて淫水焼けした
熟女のきったねぇ〜コーマンを、若くてハンサムな男にハード・クンニリングスされて、
女は大感激するのでございます。

このスケベ野郎は、オマンチョ〜をナメナメ愛しながら、サザEの腰と尻をグイっと持ち上げ、
わざわざ、マンコ・ナメッチョしている現場を見せ付けるのでございます。
いわゆる、「マンぐり返し」でございます。
これをされると、どんなにお高く止まっている優雅な貴婦人も、
あまりにもお下劣なオーラル・セックス遊戯に、思わず自分を見失って、
男に舐められるがままに、ヒ〜ヒ〜とヨガリ狂うのであります。
女の、グロテスクな猥褻生牡蠣を、カッコいい男の口がいやらしくおセックスしてくれる、
生のポルノを見せつけられて異常興奮するのでございます。

サザEも、陰毛マン毛をかき分けられて、飛び出たエロティック真珠豆をチュッチュと吸われたり、
ビラビラ小陰唇や、しょんべん尿道口、チンポ挿入用マンホール、
さらには、肛門ケツ穴まで、とにかく、女が普段絶対人様にお見せできない肉パーツを
丸出しにされて、舐めナメされるのでございます。
もうサザEは、自分でも、今、何をされているのか理解できないほどの
セックス・パニックに陥って、思わず、白目をむいてしまうザマでございます。
サザEのセックスあほ〜状態を察知したヤリチン御用聞きは、マンぐりをやめ、
自分の、おっ勃ちまくっているオチンポンを、スっとさりげなく、
サザEの顔面に近づけるのでございます・・・。

(つづく)



← 淫語小説1に戻る ↑ 淫声メインページへ スケベ魚貝類一家 その5 へ →




無修正投稿掲示板 CLUB-XXX
【CLUB-XXX】 老舗の会員制投稿掲示板です(無修正動画・画像)




西原志保の初裏動画を独占公開! 中森玲子 初裏無修正動画