SG-006

【 スケベ魚貝類一家 】
その6


※すべてフィクションです。実在する個人、団体とは全く関係がございません。




熟年カップル・中年夫婦ラブホテル隠し撮り映像

熟女倶楽部 】・・・熟年カップル・中年夫婦ラブホテル隠し撮り、消し忘れ流出映像





【巨根怪童・中島】

カTオをセンズリ・オナ中毒の道へと引きずり込んだ張本人が、
悪友のメガネ少年、中島でございます。
オヤジが隠し持っている裏ビデオや、インターネットで集めたモロ画像をおかずに、
早いうちからチンポをオナッチョ手淫することを覚えてしまった、
とんでもねぇ〜早熟坊主でございます。
発育途中の包茎ドリルチンポ時代から、海綿体をモミモミ手淫してたものだから、
オスの性ホルモンがポコチンに集中してしまい、チンポ陰茎肥大化現象が起こり、
小学生の分際で、なんと18cmもの巨根チンポに成長してしまいました。
しかも、既にオマンコ・ハメハメ遊びも体験済みで、さらに、この巨マラを武器に、
年上のお姉さんたちのヌレマンコを喜ばせ泣かせる、凄い交尾ファック・テクニックも
身に付けているという、末恐ろしい怪童でございます。

きっかけは、こうでございます。
チンポいじり遊びばっかりやってて、全然勉強しないパ〜プリン・ガキなので、
親が、わざわざ近所の女子大生に頼んで、家庭教師をしてもらっているのでございます。
ある日の午後、中島がいつものようにエロ・ビデオを見ながら、
陰茎手淫マッサージを楽しんでいたところ、
なんと家庭教師のお姉さんが、いきなり部屋に入ってきたのでございます。
中島のバカは、女子大生のお姉さんが来る日をカン違いして、
油断して、ちんちんモミオナ行為に興じていたのでございます。

家庭教師のお姉さん、チンポ丸出しで必死にマスをかいている中島を見て、
最初は「キャァーッ!」と悲鳴を上げて驚いていましたが、
よく見ると、その、あまりにもご立派な巨根ぶりに、思わずニヤリと、
いやらしいセックス・スマイルを浮かべるのでございます。
今まで男として見ていなかった少年の、スペシャルな巨チンペニスを目のあたりにして、
女の淫らな性肉欲が疼いてくるのでございます。

恥ずかしくてチンポを隠す中島の手をどけて、凄いどスケベぇ〜な顔で、
「ご立派よ〜、もう大人なのネ・・・いいえ、大人の男よりデカいの。凄いわ〜」と、
チンポを誉め称えながら、早速、若い肉棒を握って、シコシコと手コキでございます。
お姉さんの巧みなハンド・マンコのテクニックに、まだ精子の含有量が少ない、
半透明の睾丸タマ液を、ドピュピュッピュとお射精してしまう中島でございます。




それ以来、お姉さんの個人授業に性教育が追加されました。
セックス家庭教師でございます。
と言っても、そればっかり教えるのではなく、勉強のあとに、
少しづつ小出しにして、大人の男と女の卑猥な遊戯を教えるのでございます。
最初は手マンコ、その次にチンポ尺八、次に、生のオマンコをモロ鑑賞させたりと、
中島の成績が上がるたびに、エロ度がハードにレベルアップする
「ご褒美方式」でございます。
早く、お姉さんのオマンコに、チンポをハメッチョしたくて猛勉強するので、
おかげで、成績がどんどんアップするのでございます。オマンコ・パワーでございます。
成績が上がって親は喜ぶし、中島は女体の神秘を体験できるし、
大学生のお姉さんも、精通したてのくせにすでに巨根のヤング・チンポを味わえるし、
いいこと尽くめの、もう「一石三鳥」状態の、恐るべきセックス効果でございます。

この一連のスケベ授業で、中島は本物の女の肉体を知ったのでございます。
それどころか、半年すぎた頃には、家庭教師のお姉さんがアクメ絶頂気絶するほどの、
凄いオマンコ・セックス職人と化したのであります。巨根怪童誕生でございます。
オメコの感じる部分に舌をレロレロさせて女を喜ばせる、えげつないクンニ・テクニック、
挿入イレッチョする前に、チンポのカメの先端で、ベッチョの粘膜を
ヌルヌルとこすりくすぐる、あの「オマンコ焦らし作戦」、
さらには、マンコ肉穴を、浅く3回ピストンしたあと、深〜く1回奥まで突く、
古来より受け継がれてきた交尾秘技、「三浅一深チンポ・ピストン」まで習得する
交尾ハメッチョ優等生。
仕舞いには、チンポ精液の出るタイミングを自由に制御する、
「海綿体射精コントロール・テクニック」までマスターしてしまい、
それを、お姉さんのオマンコで実践する、とんでもねぇ〜ワルガキでございます。
射精タイミングをコントロールできるようになったら、もう一人前の立派なチンポ男。
家庭教師のお姉さん、自らが伝授した濃厚なおハメファック・テクニック、
しかも、巨マラでオマンコされて、相手が小●生であることも忘れて、
本気で気をやってしまって、もの凄く強烈なマンコオルガ絶頂昇天するのでございます。
知的な美人の大学生の先生が、まるで別人になったように、
ヨダレたらしながら痙攣して達する、スケベメス豚のごとく乱れまくる下品な姿を、
メガネごしにニヤニヤしながら鑑賞して楽しむ、憎い、巨根怪童でございます。

中島は2つのことを悟ったのであります。
1つは、自分のチンポがすでに大人サイズ、いや、それよりもビッグな、
女が喜ぶデカマラであること。
もう1つが、女は、意外に簡単に股を開いて、アレをやらせてくれるということでございます。
最初は、驚いて抵抗したりしていても、己のおっ勃った巨ちんちんを
女にこれ見よがしに見せつけ、それを手に握らせたりしたなら、もうこっちのもの。
女の体から力が抜けて、グンニャリとなって、自ら股を開いて、
汁を分泌して生臭くなっている生牡蠣を露出させるのでございます。
そのあとはもう、大声を出しながら上に乗られたり、
女が後ろ向きになって尻を押し付けられたりして、中島がいやになるくらいに、
えげつなく乱れまくるのでございます。
女と言う、チンポセックスが好きで好きでたまらない、
どスケベ生き物の正体をさらけ出すのでございます。




一通りオマンコ作法をマスターすると、今度は別の女で試したくなるのが男の性(さが)。
様々なレディーのおベッチョにチンポをイレッチョして、
自分のDNAエキスであるキンタマ子種液を、ぶっ放したくなるものでございます。
すぐにやらせてくれそうな女に狙いを定めて、自慢のビッグなイチモツを披露するという、
変質者スレスレの、オメコ・ハンター・中島。

近所の知り合いの女子高生やOL、果ては、クラスの同級生の綺麗なお母さん達にまで、
交尾ハメッチョをいたす、まるで種馬のごときザーメンばら撒きスプリンクラー状態。
密室状態の中で、勃起したご立派な大人サイズを見せつければ、女達はイチコロ。
最初は「中島君、冗談はよして・・・」と拒否するそぶりを見せますが、
女の口にベロを絡めるいやらしいキスをしながら、ぶっと〜いチンポマラを握らせれば、
とたんに気分を出してきて、鼻息を荒くしながらベロを絡め返すスケベ女だらけでございます。
マンコを触ろうとすると、「そこだけはダメっ」と言いながら、
すでに、ヌルヌルしたチンポ挿入用の興奮セックス液を、べっとりと分泌している、
はしたない生牡蠣・・・。男のヘビを、自分のメコ肉壷に収納したくて
ウズウズしている証拠の発情エロ液でございます。

お姉さんから教わった交尾ワザの中で、女が一番乱れて、
えげつないセックス・メスの本性を丸出しにしてしまうのが、
激しくチンポを出し入れしながら、同時にマンコ豆を刺激するテクニックです。
これをいたすと、どんな素敵なマダムも、唯の下品なオマンコ豚に成り果ててしまうという、
魔法のオメコ泣かせ技でございます。
正常位で、ハードなチンボピストンをしながら、女のスケベ豆の皮を、
根元までグイッとズルムケにしてやって、ケツの穴まで垂れ流れている
ドロドロ本気マン汁を指につけて、登場した光る豆の実を、
ヌルヌルコリッチョとこすりシゴくのでございます。
すると、どうでしょう。女は、恐ろしいほどに全身をのた打ち痙攣させながら、
凄い大声を出して乱れまくるのでございます。
こうなったら、美人もブスも関係ありません。中島に、メスの豆ボタンを操作されるがままに、
近所の知り合いのOLは、達しながらしょんべんを漏らし、
同級生の美人のお母さんは、強烈絶頂オルガ昇天したあと、まるで死体のように
グンニャリ全身弛緩して、口からだらりとヨダレを垂らし、1分以上も白目をむいて、
下品なセックス・アホ〜顔を中島の前にさらしてしまったのでございます。
女達の、あまりにも品性下劣なセックスの正体に、さすがのスケベ中島も、
なんだか幻滅してきて、ハメッチョ・ファックの途中で、
自慢のポコチンが萎え縮むこともございます。

大人の女の、毛の生えた赤黒いグロテスク・ヌレアワビには、もう飽きがきたので、
次は、同じ年頃の女の子のオマンコを味わってみたくなった中島でございます。
本当は、クラス一の美少女でカTオも狙っている、カオリちゃんの、匂うピンクはまぐりを、
パックリとオープンさせて、マンコ貝の粘膜がふやけるくらいにハードな口マンコをして、
そのあと、自分の大人チンポで「女」にしてあげたいのですが、
その前にとりあえず、あの、オメコが臭そうな花沢さんで、
交尾の予行練習をするのでございます。デブでブスの花沢さんでございますが、
肉体はムチムチした、美味しそうな豊満女体でございます。

勉強部屋に連れ込み、まず自慢の大人サイズ・ちんマラを見せつけ、
唇を素早く奪うと、なんと花沢さんのほうからディープにベロを差し込んでくるから驚き。
積極的なスケベ少女でございます。
首筋にベロを這わせ、乳をモミモ〜ミまさぐると、ハァハァ〜と生臭い息を吐きます。
スカートに手を突っ込み、パンティー越しにマンチョにタッチしてみると、
興奮液でヌレヌレ状態。豆のあたりをコリコリと手マンコしてやると、
「あぅッ、かッ感じる・・・」と、大人の女のごときエロ・ボイスを発するのでございます。
実は、花沢さんもとっくに知っているのでございます。
大人の男と女が裸になってする、淫らな行為の秘密を・・・。
ただ、本物の肉チンポを味わうのは、これが初めてでございます。

パンティーを脱がして口マンコしようとしましたが、
やはり、予想通りのハードなマン臭でございます。
えげつないメスのチーズ臭が、中島の勉強部屋にモワ〜っと漂います。
女のマン臭を嗅ぐのが異常に好きなカTオが喜びそうな、
少女の生メコの、クセぇ〜マン香りでございます。
ここで口マンコしなければ、巨根怪童の名がすたると思い、腐れチーズの匂いを放つ、
花沢さんの洗っていない不潔なオメコに息を止めて口をつけて、レロレロ・オーラルする、
決死のマン舐めクンニでございます。

そのあと、ご自慢の18cm巨チンポを、ゆっくりとイレッチョしたのですが、
意外にも簡単に、スルっとハメッチョ成功でございます。
処女マンコだから、血が出たりして、さぞかし大変だろうと予想していたのですが、
花沢さんの分泌しているベッチョヌル粘液汁のおかげで、
ヌルッチョとスムーズなチンポ・イレッチョでございました。

あとで花沢さんから聞いた話ですが、低学年の頃から、毎晩寝る前に、
ハードな手マンコ手淫をしていたそうで、最近では、指入れ手マンコオナだけでは
物足りなくなってきて、マルハの魚肉ソーセージや、すりこぎをマンコに突っ込んで、
激しく出し入れさせるセルフ・ファックに夢中なのでございます。
ですから、中島の巨チンポでも、いとも簡単にヌッチョリと収納可能なのです。

ハメポルノが終わると、幸せそうな顔した花沢さんが
「中島君の女になったのネ・・・」と一言。
「こりゃ、ヤバい事になってきたぞ・・・」と珍しく焦る、巨根怪童でございます。

(巨根怪童・中島、完)



← 淫語小説1に戻る ↑ 淫声メインページへ スケベ魚貝類一家 その7 へ →




無修正投稿掲示板 CLUB-XXX
【CLUB-XXX】 老舗の会員制投稿掲示板です(無修正動画・画像)




岡本由紀 五十路 無修正動画 橋本恵子 五十路 熟女