SG-007

【 スケベ魚貝類一家 】
その7


※すべてフィクションです。実在する個人、団体とは全く関係がございません。




熟年カップル・中年夫婦ラブホテル隠し撮り映像

熟女倶楽部 】・・・熟年カップル・中年夫婦ラブホテル隠し撮り、消し忘れ流出映像





【FネとマSオのえげつない関係・前編】

さて、磯野家の和服熟女・Fネでございますが、ツルッパゲ亭主の波Hのチンポが、
フニャまらインポ状態でございまして、もう長いことオマンコしていないのでございます。
能無しインポハゲのせいで、女の熟れた肉体が疼くのでございます。
熟女モノのAVを見ればお分かりのとおり、五十女のセックス肉欲は
凄まじいものがございます。若い男優に激しくオマンコされて、
唸り吠え声を出しながらイきまくる、マニア向けのアレでございます。
いつも和服を着て、清楚な装いのFネにも、自分では気付いていませんが、
ドロドロとしたえげつない性欲がございます。
ずっと交尾ハメをしてなくて、セックスが溜まっているため、
心の奥底で、若い男にケダモノのような激しいおファックをされたい欲望を
秘めているのでございます。バナナみたいに反り返ったヤングなチンポで、
自分の熟れ生牡蠣を出し入れされる夢を見て、まるで寝小便のごとく、
オマンコからスケベ汁を出して目が覚めることもあります。
女の、液出し夢精でございます。

よく考えたら、磯N家には、血の繋がっていない若い男が1人同居しております。
そう、娘サザEの婿、マSオでございます。
ひょんなことから、夜、家で2人っきりになったFネとマSオ・・・。
この時点では、お互いに、まさかチンポマンコを結合しあう
オマンコ肉体関係になろうとは想像もしておりません。
1人で酒を飲みながら、ナイターを見ていたマSオでございますが、
なんだかつまらなくなってきたので、「お母さんも、一杯どうですか?」と
Fネに酒を勧めたのが、すべての始まりでございました・・・。

実はFネ、酒を飲んで酔っ払うと、まるで別人のように
スケベな女に変身してしまうのでございます。
たまに、こういう女がいるのでございます。
普段は、真面目でおとなしくて、あんまり色気がない女が、
酒を飲んで酔っ払うと、途端にいやらしくなって男のちんちんを求め出す、
どスケベ淫乱メスに変わるのでございます。
普通の女でも、アルコールが入ると、理性を失ってオマンコしたくなるものでございますが、
Fネの場合、度が過ぎるスペシャル症状なのでございます。
普段、おしとやかで清楚な女ほど、そのスケベ変貌ぶりが激しいのでございます。
この手の女にとってアルコールは、まさにセックス媚薬なのでございます。
かつては、ハゲ波Hも、オマンコする前にFネに酒を飲ませて、
その凄まじい乱れ様を楽しんだものでございます。
貞淑な妻が、まるで淫売女のごとくスケベぇ〜に変身して、
気をやりまくる姿を見るのは亭主冥利につきます。
5分程度でピュッピュと終わる、早漏ハゲ亭主のスピード交尾に満足できず、
2回も3回もオマンコ射精おねだりをして、予定外の交尾製造をしてしまったのが、
カTオとワカメでございます。大失敗作でございます。




少しずつ、Fネの態度がいやらし〜くなってまいりました。
「暑くなってきましたネ・・・」と言いながら、和服の胸元を少し開いたり、
白くて細い足を投げ出し、チラチラとマSオに見せ付けるのでございます。
キャバクラ状態でございます。
熟女・Fネのただならぬ様子を察知したマSオも、酔っ払っているせいか、
相手が妻のお母さん、しかも、五十女というのも忘れて、
不覚にもチンポをおっ勃ててしまう好色さ。
部屋の中で、血の繋がっていない男と女が、2人っきりで酒を飲んでいたら、
もうすることは1つでございます。
そう、オマンコ・・・オマンコをするのでございます。
お互いの興奮液を分泌している生臭い生殖肉を、不潔に舐めあったり、
ハメッチョ結合させて、ヨイショヨイショと腰振って、
粘膜をヌチョヌチョと絡め合って快楽に溺れる、
男と女の、卑猥なるチンポマンコ・コミュニケーションでございます。

熟女のいやらしいオマンコ誘いに、酔いがまわってきたマSオは、
もうわけが分からなくなって、思わず、Fネに襲い掛かってしまうのでございます。
「マSオさん!何をなさるの?」さんざん男を誘惑する、スケベぇ〜な振る舞いを
しておきながら、こんなセリフを吐く、欲深き女、Fネでございます。
男を極限まで興奮させて襲い掛からせているくせに、一応、抵抗する素振りを見せる、
腹の底では一体何を考えているか分からない、典型的なヤリマン女の手口でございます。
殿方は、ヤリマン女のオマンコ罠に弱いのでございます。
すぐにチンポが罠に引っ掛かるのでございます。
細い首に吸い付きながら、マSオの手が着物の裾をかき分けて、
Fネの恥ずかしい毛生え生牡蠣を手マンコしようと探し求めます。

和服の女の股に手を突っ込んで、オメコをいじる行為も、また風流なものです。
「いけません!やめてください!」とか言いながら、触ってみると、
生牡蠣から糊みたいな興奮ドロリ汁をしっかり分泌しているしたなさ。
ウヒヒヒ・・・オメコの粘膜の濡れを指先に感じたマSオは、
Fネがオマンコセックス現役であることを確認して有頂天。
血は繋がっていないと言えども、義理の母。
これから、禁断のチンポマンコ肉体関係をすると考えると、
異常に興奮するマSオでございます。
妻とその母の貝比べ、オマンコのハメ具合を味わい比較するのでございます。

トロけそうに柔らかい、熟女の生殖生牡蠣の中で、
硬くシコり勃った部分を指先で捕らえました。
セックス豆でございます。セックス豆が男に見つかったら、もう女はダメ。
おベッチョからドロり滲み出ている興奮液を付けて、
淫核豆ボタンをコリコリコリッチョと手マンコしてやると、固く閉じていたFネの足が、
気持ちよくなってきて、だんだん蛙のように股を開き始めるのでございます。
「いけません・・・イヤっ、アァ〜ん、いい〜」 と、マンコ快感を言葉で伝える始末。
さらに激しく、豆をコリッチョいじりしてあげると、ついに、腰が淫らな回転を始めます。
結合用のチンポを捜し求める女の、いやらしい下半身運動でございます。

このまま、豆ボタンを操作し続けて、豆絶頂に昇天させてもいいのですが、
ちょっと試しに、マンコ穴の中に指を突っ込んで、軽くフィンガー・オマンコしてみます。
「おぉ〜、いい〜、オォ〜!」と、メコ豆シゴきの時以上に反応いたします。
長い間、チンポご無沙汰状態で、マンコに何も突っ込まれていなくて、
久しぶりにピスられて、もの凄く感じてしまう五十女でございます。
しかも、処女プッシーのごとき締りようでございます。
さらに、深海に生息する得体の知れない謎の軟体動物のごとく、
オマンチョのヌメ粘膜がウニョウニョと絡みついてくるのでございます。
まるで、男の精を吸い取る、熟女マンコ妖怪でございます。
このマンコ軟体動物にチンポをイレッチョしたら、その妖しい粘膜のうごめきに、
男はたまらないでしょう・・・。早漏射精間違いなしでございます。




興奮してきたマSオは、五十女のコーマンを見たくなってきました。
明るい部屋で交尾する時に、女のオマンコをじっくり鑑賞するのも、
男のセックス愉しみのひとつでございます。
着物の裾をめくり上げ、白い足をムキ出しにして、ガバッと大股開きにしようとすると、
「イヤっ!いけません!」と抵抗しましたので、
マSオもおっ勃ったマラチンポを取り出し、Fネの顔に押し付けるのでございます。
ギンギンに勃起したおチンボを見せつけられたら、女は「自分の肉体で勃起してくれている」と
自信を取り戻して、妙に嬉しくなるものでございます。
男がチンポもろ出しにしたら、女もオマンコ丸出しで男に見られるのが、
セックス・マナーでございます。
そのあとは、興奮液を分泌してクッセぇ〜なってるチンポマンコ生殖器を、
互いに汁を飲んだりしながら、舐めしゃぶり合う遊戯に耽るのでございます。

Fネは、おっ勃ちまくっているマSオのポコチンを目撃すると、
とうとう観念したかのように抵抗をやめるばかりか、
その勃起チンマラに吸い寄せられるかのように、唇を付けてしまうのでございます。
このように女は、男の勃起ペニスマラを目の前にすると、
タマキンの中に貯蔵されている、子種の詰まった白い液体を、
なんとしてでも、チン先から射精ピュッピュさせたくなるものでございます。
そして、飛び出る射精汁を、自分の体内に取り入れたいと思ってしまうのでございます。
それが、動物のメスの本能なのでございます。

それにしても、Fネのフェラチオチンポ吸い技法は強烈でございます。
さっきまでの抵抗ぶりはどこへやら、チンポの裏筋に吸盤のような唇が吸い付き、
舌でチロチロとスジ肉をくすぐり舐めたかと思うと、いきなり亀頭をパックリと丸呑みして、
ベロをレロレロとローリング回転させてカメ肉を喜ばせるのであります。
さらに、唾液で濡れ光るマSオのヘビを口に出し入れしながら、
首をブルブルと振るわすエゲツない技は、まるで、女流尺八演奏家でございます。
チンポ尺八有段者でございます。
まだ女の経験が浅いヤング・チンポ男ですと、1分もしないうちに、
Fネの口の中に精のエキスを放ってしまうでしょう。

なぜ、貞淑妻であるFネが、このようなフェラッチョの本場であるラテン女のごとき、
強烈でえげつない口マンコ尺八の技を見せるかというと、
ツルッパゲ亭主のインポ・フニャマラを、なんとかおっ勃たせようと、
毎晩、必死になって口に咥えてシャック・ハッチ・フェラチオンしていたからなのです。
ハゲの黒ナマコの海綿体をお勃起させようと、ハードなオーラル・マンコをしているうちに、
自分でも気付かないうちに、ラテン売春婦か、ヨーロッパ・ハードコアポルノ女優のごとき、
プロフェッショナル・チンポ・フェラッチョ・テクニックを思わず身につけてしまった、
恥ずかしい女なのでございます。

普段の生活では、非常にキレイ好きで、常に身の回りを清潔にしてて、
バカ息子のカTオや、インポハゲの波Hにも「手を洗いなさい。」と、うるさく言う女が、
性興奮すると、男のしょんべんや精液が出る器官である、不潔なちんちんに、
平気で口を付けて、ジュポジュポと下品なサウンドを出して舐めしゃぶる・・・
これがセックスの現実でございます。
毎晩、サザEのオメコに出し入れして喜ばせ泣かせ、自分の娘の白濁マンコよだれが
ベットリと付着しているはずの同じチンポを、さもうまそうに貪り食べる、
不貞熟女のFネでございます。

Fネが、尺八に夢中になっている隙に、足をゆっくりご開帳させて、
いよいよ、ノーカット無修正の、五十女のリアルな濡れ生牡蠣を、明るい蛍光灯の下で、
じ〜っくりとモロ鑑賞するのでございます。

(後編へつづく)



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