SG-010

【 スケベ魚貝類一家 】
その10


※すべてフィクションです。実在する個人、団体とは全く関係がございません。




熟年カップル・中年夫婦ラブホテル隠し撮り映像

熟女倶楽部 】・・・熟年カップル・中年夫婦ラブホテル隠し撮り、消し忘れ流出映像





【花沢さんの臭いアソコ 2】

悪友の中島がしてくれた、花沢さんに関するオマンコ・スケベ話を聞いたカTオは、
興奮が収まらず、ちんちんが勃ちまくって仕方がありません。
早速、その夜、例の3匹のメスのオメコ・エキス成分がたっぷり染み込んだ、
超クセぇ〜洗濯していない生パンティーの匂いを嗅ぎながら、
強烈なセンズリ・オナに励むのでございます。
女の性器臭をオナおかずにしながら、ヤング陰茎をしごき手淫して、
まだ、ちょっぴりしか子種が含有されていない薄白いタマキン液を、
射精ピュッピュする気持ちよさを味わうのでございます。

熟女、若妻、ロリータの3人のオナゴの、丸一日分の生殖生牡蠣の
えげつないメコ汚れがべっとり付着したクッセぇ〜布を、
同時に鼻に押し当てて匂いを嗅ぎまくる、いつもの「マン臭ミックス作戦」をしながら、
まだ、嗅いだことがない、花沢さんの臭いアソコのアロマを想像すると、
チンポ海綿体の勃起圧が異常にアップして、弾け飛ぶチンポ・カルピス液の飛距離も
アップするのでございます。
ドピュッピュと、なんと1メートル近くも、ちんちん射精液が飛び出てしまい、
隣の布団でスヤスヤ眠るワカメの顔面にぶっかかりそうに・・・。

このように、チンポをオナッチョする時に脳内で妄想を膨らませると、
異様に興奮ハッスルするものでございます。
発情マン汁や、オリモノ汁、しょんべんの雫など、その他もろもろ、
女の生殖ベッチョのエキス成分汁が染み込んだ、もの凄く臭い生パンティーも、
例えば、大好きなアイドルのマンコの匂いと思い込んで嗅げば、
実に妙(たえ)なる芳しき芳香となって、チンポマラの興奮度が高まるのでございます。

実際に女とオマンコする時も同様です。
いつもハメッチョしている自分の恋人や女房の女体に飽きがきて、
チンポ陰茎の勃ち具合が悪くなってきたら、凄い美人の女優や芸能人、
近所の綺麗な奥さんとオマンコ・ファックしていると思って励むと、
ハメ使い込んでいる、いつもの女のコーマンが、なんだか新鮮に感じられて、
自然にチンポ・ピストンのスピードや激しさがアップしてきて、
より一層ハードに、その女のオメコを交尾してしまうものです。
強烈なオマンコをされた女は、「スゴいっ、凄いの、今日はいつもより凄いわッ!」と、
男が、他の女と脳内妄想浮気オマンコしているとも知らず、
本気の液をダラダラ分泌しながら、大声を張り上げて気をやりまくるのでございます。

「スケベ魚貝類一家 その8」で、 FネとマSオが禁断の交尾ハメッチョに及んだときも、
マSオったら、Fネを後ろ向きにさせて、バックからチンポ出し入れしながら、
Fネと同じ歳くらいの熟女、あの大女優・吉永小○合とオマンコしていることを
想像していたのであります。「俺は今、あの吉○小百合の熟れオメコに
チンポ出し入れピストン交尾をしているんだ・・・ウヒヒ・・・」と、
変態妄想に駆られながら、Fネの白い尻の肉をわしづかみにしてグイッと開き、
チンポとマンコが粘膜ハメ結合している部分と、熟女特有の紫色の肛門ケツアヌスを
ニヤニヤと鑑賞しながら、ファック・マシーンのごとくハードなハメ腰を使って、
義理の母・Fネの、いや、吉永○百合のオマンコを喜ばせたのでございます。




さて、中島の話を聞いて、完全に自分を見失ってしまったカTオ、
実は本命は、同じクラスの美少女、カオリちゃんだったのです。
一応、花沢さんにも興味がありましたが、それは、あくまでも彼女の盛り豚のごとく肥えた、
ムチムチ豊満肉体が目的でございました。
本当に狙っていたのは、カオリちゃんの、うぶ毛の生えたピンクのハマグリオメコだったのです。
匂いフェチ変態異常性欲の持ち主であるカTオは、カオリちゃんを拉致監禁して、
一週間ほど風呂に入らせず、その、もの凄くクセぇ〜、若いメスが全身から放つ、
あの甘酸っぱい体臭を嗅ぎながら、タマキンが完全に空っぽになって、
もう、ちんちんから何も出なくなるまで、何度も何度も激しく
無限にオナッチョ手淫しまくるという、非常に危ない妄想を描いておりました。

しかし、中島の「花沢さんのアソコ、臭かったぜ。」というショッキングなセリフを聞いて、
オマンコ・ターゲットが変わりました。
カTオにとって、マンコプッシーが臭いほうが、性興奮するのでございます。
それに、まずは花沢さんのオメコを、セックス交尾の練習用として使わせてもらい、
女を喜ばせ泣かせるオマンコ作法を習得してから、本命のカオリちゃんの、
しょんべんチーズくさいであろう処女ベッチョをハメ頂くという手もあります。

だけど、不安もございます。
花沢さんに、セックス肉体関係をどうやって迫るかでございます。
今も昔も、オマンコするきっかけは難しいものでございます。

中島のように、小学生のくせに18cmの巨大陰茎ちんちんを持っていれば、
それをいきなり、女の目の前で自慢げにびろ〜んと露出させて、相手の度肝を抜いて、
理性を狂わせ、強引にオマンコ肉体関係に持ち込むことができますが、
カTオのマラチンポは、勃起時で、まだ10cm程度のミニ・ペニスでございます。
チンポに自信がないのでございます。
しかし、小○5年生なら、実はカTオのほうが正常で、中島のは、小さい頃からの
オナセンズリしすぎの結果生じた、恐るべき性ホルモンの異常発達による
チンポ陰茎肥大化現象なのでございます。
本当は、病院で精密検査しなければならないほどの重症なのに、
いい気になって、チンポセックスに飢えた年上の女どもと、
不潔な汁まみれチンポマンコ・コミュニケーションに耽っているアンポンタンでございます。

それはさておき、ここはひとつ、中島に頼んでみることにしましょう。
「カTオも頼んでみろよ。」と言ってたくらいですから、所詮、花沢さんの豚女体を、
ザーメン汁放出用の使い捨てダッチワイフ肉にしか見ていない様子でしたので、
カTオと臭いマンコ穴を共有してもヘッチャラでしょう。
カTオのお願いを、「おー、いいぜ。」と、気軽に答えてくれる巨根小○生でございます。

次の日、学校帰りに中島の部屋に寄って、シックスナイン・チンポマンコ舐めしゃぶり遊びに、
ヒ〜ヒ〜とヨガリながら夢中になっている花沢さんに、
「カTオも、おまえとオマンコしてみたいって言ってたぜ。」と、
早速、例の話をきり出してみたところ、花沢さんは、それまでトロケそうな表情で、
まるで、おいしい肉キャンディーを頬張るかのごとく咥えていた
中島のデカいちんちんマラを、口から抜いて「しゃべったのネッ!」と、いきなり怒りだし、
乗っかっていた中島の腹の上から、逃げて帰ってしまいそうな、ヤバい雰囲気になりました。
毎日、スリコギをマン穴に突っ込んで、ハードなマンズリ・マスターべーション・オナに
励むブタ肉少女にも、やはりプライドというものがございます。
女のオマンコ・プライドでございます。
クッサい生マンコを中島の顔に平気で押し付けながら、彼のチンポ生殖肉を、
ヨダレまみれでおフェラッチョ尺八しているくせに・・・でございます。

「しまった、こりゃいかん・・・」と、慌てた中島は、逃げようとしている花沢さんの、
ラード脂が乗った白いケツ肉を手で握って割り開き、もの凄〜く生臭い臭気を放つ、
彼女の汁出し濡れベッチョに、ブチュ〜ッと口を密着させ、
レロレロとハードなマン舐め口マンコをサービスするのでございます。
さらに、マンチョの肉穴から滲み出てくる、とろりと粘り気があって
チーズのような味がする、発情マンコ・ヨダレもチュ〜チュ〜吸い飲む、
ケモノのような不潔なオーラル口セックスでございます。

だんだん感じてきて、花沢さんの抵抗が弱まってきましたので、
今度は、柔らかいモリマンの大陰唇&小陰唇を指でパックリ開き、
おっ勃って飛び出している小粒のセックス豆を、ベロの先っちょで
高速ペロンチョしたり、転がしたりいたします。
オメコ豆を、男の舌でレロレロとローリング転がしされて、感じない女はおりません。
どんな強情な女も、ひと舐めされたとたん、腰の力が抜けて、
いやらしいセックス・メスに変貌してしまう、魔法のオマンコLOVEボタンでございます。
さっきまで、あれほど怒っていた花沢さんも「あぁ〜ん、ソレ好き、もっと・・・」と、
自分の恥ずかしいスケベ豆を、中島の口にグリグリ押し付ける始末。
そして、オーラルマンコを中断して縮みかけていた、中島のビッグちんちんペニスを手で握り、
再び、チンポの肉フルートに向かって、チュッパチュパと淫らな演奏を始めるのでございます。




調子に乗った中島は、セックス家庭教師のお姉さんに教わった、どんな女でも、
我を忘れてヨガリ泣き乱れてしまう、究極のマンコ豆調理法を試すのであります。
まず、豆を包む鞘(さや)肉を、グイーッと根元のほうに引っ張り、
セックス豆のすべてを、強烈にズルムケ露出させます。
このとき、どんな美人の女でも、発酵して酸っぱい匂いがする白いマンカスが、
豆の根元にビッシリ付着しておりますので注意しましょう。
これは、マンコのお手入れ不足によるものですが、普通、豆の皮を根元までムイて洗う女は
そんなにおりませんので、どんな女でも、いやらしいホワイト・マンチーズを
セックス豆の付け根部分に隠し持っているのでございます。
特に、ベッチョ・プッシーの新陳代謝が盛んな若い娘は、
もう恥ずかしいほどに、たっぷり「製造」してしまうのでございます。

さて、次は、露出したセックス豆を、口でチュ〜ッと吸ってやるだけです。
この、セックス豆の吸出しが、凄〜く効くのでございます。
吸いながら、時々、チロチロと舌先でナメッチョしてあげれば、
もう女は狂ったように乱れ喜ぶものでございます。
早速、花沢さんの豆に、そのオーラル技法を施すと、
突然、脂ぎった肥満体をブルブル震わせ、「ウヒッ、ヒョッ、うひょ〜」と、
今まで聴いたことがないような、えげつないセックス声を出すのでございます。
面白くなった中島が、さらに強烈に豆吸引&ペロナメを続けると、
感じすぎて、もう何が何だかワケが分からなくなってきた花沢さんは、
咥えていたデカチンポ海綿体を思わず噛んでしまい、
さすがの中島も「イテッ!」と悲鳴を上げ、
チンポマンコ舐めしゃぶり口マンコ大会を中断する事態に・・・。
マラちんちんをよく見ると、なんと亀の頭の粘膜部分から血が出ているではありませんか。

マンコ豆を吸い舐められる快楽に酔い痴れていた花沢さんも、ようやく我に返って、
自分がチンポを噛んでしまったことを、「ごめんなさい、許してッ」と、
もう泣きそうな顔をして謝るのでございます。
中島は、「許してやるから、カTオとオマンコしろよ。」と、
結局、カTオと交尾セックスをしなければならないハメになってしまいました。
あれほど怒っていたはずなのに、その時、何故か一瞬ニヤリとした花沢さんに、
中島は気付きませんでした・・・。

(つづく)



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