KA-01

美形巨根青年 vs 黒あわび熟女
母娘、貝くらべ
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※すべてフィクションです。実在する個人、団体とは全く関係がございません。




熟年カップル・中年夫婦ラブホテル隠し撮り映像

熟女倶楽部 】・・・熟年カップル・中年夫婦ラブホテル隠し撮り、消し忘れ流出映像





以前、登場しました、例の超美形なのに、陰茎サイズがなんと21cmもある少年、
(いや、すでに大学生となっておりますので、『青年』と呼ぶべきでしょう)
あの「21cm君」が、再び登場でございます。
美しい男に抱かれたくて・・・、21cmペニスを突っ込まれたくて・・・・、
股の間に隠し持つ、たっぷり使い込んだグロテスクな『淫水焼け黒はまぐり』を
惜しげもなく晒し捧げる、好色熟女たちの、えげつないお話でございます・・・。

さて、大学2年になった21cm君、家庭教師のアルバイトをすることになりました。
それまでも、ファスト・フード店のアルバイトなどをやったのですが、
店の婦女子ども・・・、バイトの女子高生から、パートの主婦までもが、
超美形の21cm君に全員惚れてしまい、「我先にオマンコされたい!」とばかりに、
次から次へと股を開き、生臭い汁出しマンコ貝をプレゼントしてくるものですから、
さすがの21cm君も、精液の製造が追いつかないほどでございました。
職場の女たちが、1人の男の肉棒を共有する、まるで『大奥』のごとき、
凄まじいチンポマンコ職場でございます。

昨日、池脇C鶴に似たバイトの女子高生のチーズ臭いマンコに突っ込んだチンポを、
今日は、だIたひかる似のパートのブス主婦の使い込んだ黒メコに突っ込み、
次の日は、沢尻エRカ似のフリーター娘の不潔な腐れマンコに突っ込む・・・
女が垂れ漏らしたクッセぇ〜マン粘液で、チンポ竿が乾くヒマもないほどの、
ノンストップ&ハードな『オマンコ・シフト』でございます。

21cm君と女子店員どもの、チンポマンコ関係に気づいた店長(32歳独身)、
大激怒した挙句、なんと、21cm君を解雇してしまったのでございます。
悪いのは、オマンコされたくてホイホイ股を開く尻軽スケベ女たちなのに・・・。
いつの世も、オマンコして責任を取るのは、男のほうでございます。
芸能界なども見ましても、「オマンコされた!」と騒ぎ出すのは、常に女のほう。
例えば、最近の例で言いますと、あのオマンコ熟女優、石原真R子がそうでございます。
男性俳優のちんちんが欲しくて、自らの意思で股を開いてオマンコしまくったくせに、
まるで、被害者ヅラ・・・。己の性肉欲については、一切触れずじまい・・・。
そして、その『オマンコ話』でメシを食うという、したたかさ・逞しさでございます。

さて、家庭教師の先生となった21cm君でございますが、
なんと、担当することになったのが、女子高生でございます、女子高生。
普通、大手の家庭教師派遣会社・組織などになりますと、
男の教師には男の生徒、女には女の生徒が割り当てられるものでございます。
それは、ズバリ『間違い』を起こさないようにという配慮からでございます。
何しろ、男子は、1日に2回も3回も射精できるほど、キンタマのザーメン製造が旺盛な時期。
女子も、常にヌルヌルの交尾粘液を漏らして、パンティーをベ〜ットリ濡れ汚す、
ジューシー・オメコな年頃・・・。
そんな悶々とした発情受験生に、異性の先生をあてがったら大変でございます。
すぐに、互いの生殖器を舐めしゃぶったり、汁をすすりあったり、結合させたり・・・
チンポマンコ肉体関係に陥る確率が、非常に高いのでございます。
先生も先生で、受験には全く不必要な『性教育』ばかりを熱心に教え込むありさま・・・。
たとえ間違いを起こさなくても、発情期の若い男女が部屋に2人っきり、
セックスを意識して、勉強に身が入らないこと必至でございます。

そのような理由から、『同性の先生と生徒』というのが、健全なる家庭教師のスタイルなのですが、
21cm君が登録しております家庭教師派遣サークルが、実に弱小組織でございまして、
男女の先生・生徒の『需要と供給』のバランスが追いつかず、
それで、オスである21cm君が、若い発情期のメス生徒を担当することになったのでございます。
他にも、同じ派遣サークル内で、女子中学生を受け持つ男がいるのですが、
早速、その生徒と淫行オマンコをやらかしてしまった模様。
「いや〜、処女マン頂いちゃったぜ〜。それにしても、中学生のマンコはクセぇ〜」と、
自慢している極悪非道なるバカ男でございます・・・。



いよいよ、家庭教師初日。
実は、初日には必ず、その家庭が、先生に対して面接のようなものを行うのでございます。
もし、親、もしくは生徒が、その先生を気に入らなかった場合は、
派遣会社に対し「別の先生をお願いします・・・」と、
風俗で言うところの、『チェンジ』システムが可能なのでございます。

「初めが肝心」と、出かける前に、何故か念入りにシャワーを浴びる21cm君。
特にチンポ&キンタマ周辺は念入りに・・・。
まるで、男とデートする前に、オマンコを石けんでゴシゴシ洗う女と同じでございます。
実は、きのう、倖田K未似のどスケベ女とオマンコしたのですが、
この女の体が性興奮してくると、異様に酸っぱい匂いの脂汗を全身から噴き出す、
いわゆる『酢女』でございまして、1日経過しても尚、21cm君の体に酸ぅ〜い女体臭が、
染みついているのでございます。
おまけに、マンチョも腐れチーズのごとき強烈マン臭でございまして、
チンポに付着した、そのマンチーズ臭を石けんで洗い落とす作業が大変でございます・・・。

まぁ、担当する家庭は、すでに「男の先生」というのを了解しておりまして、
また、21cm君のあまりにも美しい顔立ちに、当の娘、および母親も、
“即決”間違いなしと思うのですが、心配なのが、“くせもの”の親父がでございます。
21cm君の美貌に嫉妬し、「こんな男を、娘の家庭教師にするのは危険だ!」と、
騒ぎ出す恐れもございます・・・。

さて、その担当の家「長澤家」に到着しまして、早速、面談開始でございます。
生徒=娘は、私立の進学高に通う2年生、マサミ17歳。
まさに、アイドル女優の長澤ま○みを、ちょっぴり小デブにしたような、
肉感的な美少女でございます。
21cm君の見たところ、まだチンポの味を知らない処女メコ娘のようでございます。
ムチムチの太ももを開くと、処女マン特有の、あの発酵チーズ臭が
プ〜ンと漂ってきそうな感じがします。
マニアにとってはたまらない、処女娘のマンチーズ臭でございます。

母親の方はと言いますと、これがまた、女優の石田○りに似た美熟女でございます。
名前は美咲。46歳の熟れ熟れ女体でございます。
若い頃も、かなりの美人だったと思われますが、女体が熟れた今のほうが、
濃厚な『セックスの匂い』を漂わせているようでございます。
服の上から見る限り、全身に適度な脂身(あぶらみ)が付いて、
マニアにとっては、まさに今が食べ頃の完熟女体でございます。
黒あわびから、クセぇ〜貝汁をたっぷり分泌しそうなジュージーな熟れ女体。
母娘とも、実に汁気の多そうないやらしい体つきでございます。
男とアレする時、女体の中から、生臭い性欲液をたっぷり分泌しまくるのでございます。

熟女のえげつないセックスの正体に、いつも嫌気が差している21cm君でございますが、
彼女のような美形熟女なら大歓迎。
こちらからお願いしてオマンコしたいほどの“いい女”でございます。
46歳と言えば、確かにババァでございますが、“いい女”は、たとえ歳をとっても、いい女。
女歴46年のセックス、“女の部分”を味わってみたいと思うものでございます。
正直言って、娘のマサミよりも、母親の美咲のほうが「美味しそう」と思ってしまった、
いつもとは、ちょっと趣きの違う21cm君でございます・・・。



ところで、“くせもの”の、オヤジの姿がありません。
時刻は、まだ夕方の5時なので、当然、まだ仕事先から帰宅していないと思われますが・・・。
すると、母親の口から、ラッキーな情報が!
「実は、主人は、九州のほうに赴任しておりまして・・・」
なんと、オヤジは単身赴任しているというのです。
と言うことは、メス2人の家庭、それも若メスと熟メス、
2種類の美人マンコが生息している棲み家に、巨チンの若い男が通うという、
実にポルノな展開・・・。母、娘ともオマンコするのは、もはや時間の問題と言えます。

その、ある意味いやらしい〜事実を聞いた21cm君、母と娘を四つん這いにさせ尻を突き出し、
交互にチン入れをして、マンコの“具合”を比較する『貝くらべ』のシーンを想像してしまい、
不覚にも、自慢21cmマラをニョキニョキさせそうになる始末・・・。

旦那が単身赴任するというのは、そう珍しくはございません。
まだ新婚の場合ですと、奥様も一緒に赴任先で暮らす、
=普通の「転勤」となるパターンが多いのですが、
熟年になってまいりますと、様々な問題により、旦那だけ単身赴任するパターンが
多くなってまいります。
例えば、この長澤家のように、受験を控えた子供がいる家庭などのように・・・。

「旦那が単身赴任」と言いますと、真っ先に想像してしまいますのが、
そう、セックスの問題でございます。
母親の美咲は、まだ46歳。この、いやらしい脂身女体からしますと、
まだまだ“現役”のオマンコ女のようでございます。
いえ、現役どころか、若い頃よりも、今のほうがセックス大好き女になっている可能性も・・・。
40代の女は、まさに『ヤリ盛り』『オマンコ絶好調』の時期なのでございます。
そんな、46歳のオマンコ女が、長期間、旦那のチンポ無しで生活できるはずがありません。

・・・と、余計な心配をする21cm君でございますが、
後に、娘のマサミに聞いたところによりますと、
2か月に1回は、母の美咲が、旦那の暮らす九州に「身の回りの世話」をするために、
出向いて行くそうでございます。
もちろん「身の回りの世話」が終ったあとは、オマンコするのでございます。
たっぷりオマンコするのでございます。2か月分、オマンコしてもらうのでございます。
ズバリ、夫にオマンコしてもらうために、わざわざ九州まで出かけて行く、
と言うほうが正しいかも知れません。
このように、単身赴任の家庭の場合、奥様のほうが、旦那のちんちんが恋しくて
『オマンコ出張』するパターンが多いようです。

あとは、お盆と年末などに旦那が帰って来たときにも、た〜っぷりオマンコするのでございます。
マサミの話によりますと、父親が帰って来た時に、必ず美咲と2人で、
「お買い物」に出かけるそうでございますが、
きっと、それは、オマンコをしに出かけているのでございます。
家では、年頃の娘がいて、思いっきりオマンコできないものですから、
わざわざ、ラブホテル=『オマンコ専用ホテル』に夫婦で乗りこんで、
もう汗だく&汁マミレになりながら、思う存分チンポとマンコの粘膜を絡め合って、
夫婦の『愛』を確かめ合うのでございます・・・ただのスケベ中年夫婦でございます。
ケモノのごとく吠え叫びながら、旦那のチンポ肉を貪り味わい、
溜まりに溜まったセックス肉欲を発散する美熟女・美咲の姿を想像して、
またもや、チンポコがニョキニョキ&モッコリしそうになってくる21cm君・・・。

しかし、46歳の完熟女体が、2か月に1度のチンポマンコ性交で満足できるはずがありません。
この年代の人妻ですと、少なくとも、週に1度のチンメコ合体交尾が必要でございます。
週に1度は、女の性肉欲を“抜く”必要がございます。
そう、男と同じように、女も溜まるのでございます、セックスが・・・。
その溜まった性肉欲を定期的に“抜いて”あげないと、女は性ホルモンのバランスが崩れ、
うつ病、または逆に、ヒステリー症を起こしたりするものなのでございます。
それほど女にとって、セックスは大事なものなのでございます。

解決法としましては、2つございます。
1つは、旦那以外の男のチンポをマンコに突っ込んで抜き差ししてもらう・・・、
つまり浮気オマンコするのでございます。
そして、もう1つが、自分でマンチョ肉をいじりしごいて肉欲を処理する・・・
そう、手淫でございます、手淫。マンコ・オナニーするのでございます。

現在の長澤家の状況からしますと、美咲が他の男とオマンコしている様子はうかがえません。
ということは、やっているのでございます、オナニーを。いや、絶対にやっております。
『セックス命』の46歳の熟れメス・美咲、自分の生殖肉をいじくって慰めているのでございます。
娘にバレないように、夜、寝る前などに、濡れ濡れの黒あわびのお肉を指でしごいて、
オルガに達して、とりあえず性欲を満足させて眠りにつくのでございます。
もしくは、風呂に入った時に、水圧を高めたシャワーをマンコ貝にあてがう、
世のレディーどものほとんどがやっております、例の「シャワー・マンズリ」をしているかも・・・。
あるいは、台所からスリコギを持ち出し、それを、汁を垂れ漏らす寂しいマン穴にぶち込んで、
ヌッチョ・グッチョと出し入れして、セルフ・ファックに励んでいる可能性も・・・。
生殖活動を終えて、快楽を得るためだけの粘膜肉と化したマンコに、
様々な刺激を与えて、女の性肉欲を『抜く』、秘密の作業に没頭する美咲でございます。

もちろん、セックスに対する好奇心が最も旺盛な時期である思春期のマサミも、
毎日毎日マンズリ・エヴリデー。この時期の娘は、オナ率99%でございます。
まだピンク色をしていると思われる、汁気の多いベッチョ肉をヌチョヌチョしごいて、
イクイク達して、勉強のストレスを発散させるのでございます。
指にマンコ&マン粘液のクセぇ〜匂いが染み込むほどの、青春のマンズリ・ライフでございます。

しかし、チンポセックスの味を知っている46歳の美咲のマンズリは、
さらにえげつないはずでございます。
若い娘は、豆を指でコリコリしごいて達する『豆オルガ』だけで満足ですが、
硬いチンポでマン穴をピスられる喜びを知っている女の場合、
豆いじりだけでは、なんだか物足りなくて、必ず、穴に“棒”を突っ込んでしまうのでございます。
チンポもどきの棒状のモノをマンコ穴に突っ込んで出し入れしながら、
ついでに、マンコの真珠豆もコリコリしごいて、
豆絶頂と同時に『子宮オルガ』を味わうのでございます。
オマンコ・ベテランのスケベ熟女だけが味わうことができる
豆&穴&子宮で同時に達する、強烈な『複合マンコ絶頂』なのでございます。

さきほども申しましたように、スリコギなどを使うほかに、
己の指を2本突っ込み、膣内の恥骨裏側にあたる部分にある、
こんもり盛り上がった“マンコこぶ”、いわゆる『Gスポット』にタッチしたり、
または、娘にバレないように『電動チンポバイブ』を、通販などでこっそり入手し、
それを肉穴にヌチョ入れして、マンコを電気アンマしたり・・・。

もしかすると、旦那に「これで慰めろ」と、電動チンポをプレゼントされているかも知れません。
それも、マン穴はもちろん、豆やケツの穴まで同時に刺激できる、
何万円もするような、超高性能のえげつない電動チンポバイブ・マシーン。
それを、夜な夜な、寂しいマンチョにあてがって&突っ込んで、
濃厚なホワイト・マン汁=『女の精液』をドロドロ垂れ漏らして、
性欲処理作業を行っているのかも・・・。

チンポに飢えて、マンコをいじってばっかりいる2匹の発情メスの館に招待された21cm君。
『貝くらべ』のついでに、『母娘マンズリ・コンテスト』なども開催してみたいと、
密かに妄想するでございます。


(つづく)




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