KA-02

美形巨根青年 vs 黒あわび熟女
母娘、貝くらべ
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※すべてフィクションです。実在する個人、団体とは全く関係がございません。




熟年カップル・中年夫婦ラブホテル隠し撮り映像

熟女倶楽部 】・・・熟年カップル・中年夫婦ラブホテル隠し撮り、消し忘れ流出映像





母:美咲「結構、いい感じの先生ね・・・」
娘:マサミ「まぁね・・・」

家庭教師初日、最初の「面談」が終了して、
21cm君が帰ったあとの母娘の会話でございます。

ここで言います「いい感じ」というのは、「家庭教師」としての意味よりも、
「男」としての意味のほうが強いのでございます。
母は「結構〜」、娘は「まぁ〜」などとヌカしておりますが、
実は、2人とも内心、異様なほど心がときめいているのでございます。
お互い、その気持ちを悟られないように、
まさに「1本のチンポを奪い合うライバル関係の女2人」の会話でございます。

心がときめくの無理はありません。
この家庭の唯一のオスである親父が単身赴任で不在の、メスだらけの棲み家、
2個のマンコ貝が生息する館に、超カッコいいチンポ男がやって来たのですから。
しかも、今後も、そのチンポが定期的に訪問してくれるのでございます。

これは、実際の実験データでございますが、
とある男子禁制の女子寮において、そこで暮らす女どものほとんどに、
原因不明の謎の月経不順の症状が現れたのでございます。
そこで、性科学専門のエロ科学者が「性ホルモンの異常ではないか・・・」と考え、
実験的に、その寮に「男」を住まわせることにしたのでございます。
と言っても、女どもとオマンコするわけではありません。
ただ、寮の一室で、男に普通に生活してもうらのでございます。
すると、なんと女どもの生理不順の症状が改善されたのでございます!
「同じ家の中に男がいる」「男と生活している」というだけで、
別にオマンコしなくても、女どもの心がときめき、
メスのホルモンのバランスが正常に保たれ、さらに活性化され、
おマンチョの状態が、日増しによくなっていくのでございます。
中には、「うつ病の症状も改善された」との報告も上がっております。
それほど、女にとって、チンポ・セックスは大切なものなのでございます。

この長澤家も同様でございます。
21cm君が帰ったあとも、妙なわくわく感・幸福感が続き、
夜になっても、なかなか寝つけない母と娘・・・。
そんな時は、もちろんマンズリ手淫でございます。
なんと、同じ時刻(部屋は別々ですが)に、マンコを慰めるスケベぇ〜な母娘・・・。
娘・マサミが、マン汁を豆に塗りまぶし、指でコリコリしごいている、まさにその時、
母・美咲は、マン穴に指を2本突っ込み、クセぇ〜汁をどろどろ垂れ漏らしながら、
ヌチョグチョと、指ファック作業に励んでいるのでございます。
「17年モノ」と「46年モノ」の2種類のいやらしいヌメヌメ赤貝が生活する、
淫らな館・長澤家でございます。





さて、肝心の家庭教師のほうでございますが、科目は数学のみ、
訪問は水曜・土曜の週2回で、1回につき2時間という契約内容でございます。
「2時間ずつ週2回」のペースで行けば、2か月後くらいには、
娘・マサミとチンポマンコ肉体関係にだろう・・・と、
頭の中で独自の性交プランを練る21cm君でございます。

非処女のスケベ少女でしたら、1回目の訪問で、いきなり即ハメも可能かも知れませんが、
マサミは、まだ処女ベッチョ娘・・・。
毎晩毎晩、手淫マンコいじりに耽っていると言っても、
本物の男、リアル・チンポには、やはり抵抗がございます。
だから、ゆっくりじっくり、オマンコ基礎解析、チンメコ因数分解を教え込む作戦でございます。

早速、今度の土曜日から・・・と思っていたのですが、
母・美咲のほうから「今週の土曜日はちょっと用事がありまして・・・」と、
キャンセルの連絡があり、初日の勉強は、来週の水曜日ということになりました。
どうやら、美咲が、今週の土日を利用して、旦那の暮らす九州に行くようなのでございます。
そう、単身赴任の夫の「身の回りの世話」と称して、オマンコしに出かけるのでございます。
2か月に一度の『オマンコ出張』の日なのでございます。
旦那のチンポが欲しくて&オマンコされたくて、わざわざ九州まで遠出する、
46歳の好きもの熟女・・・。
「身の回りの世話」が済んだあと、「身の回りの世話」もそこそこに、
使い込んだ色素沈着チンポマンコをヌチョヌチョ絡めて、
2か月溜まったセックスを発散する作業に没頭するスケベ夫婦・・・。

聞いたところによりますと、旦那は、美咲より4つ年下だとか。
ということは、オマンコする時の主導権は美咲が握っている可能性がございます。
「あなた、アレして・・・コレして・・・」えげつない肉欲プレイを要求する46歳の熟妻。
そして、キメの体位は、もちろん騎乗位。
年下の夫の上に乗っかって、適度に脂身のついた腰を、クネクネぐりぐり揺り動かして、
ケモノのような唸り吠え声を上げながら、マンコ豆とマンコ奥の同時絶頂を味わうのでございます。

旦那も、結構大変でございます。
いつもは、エロDVDやネットのエロ画像をおかずに、
定期的にチンポをしごいて、タマキンの中に溜まったスペルマをピュッピュと抜き出す
独身センズリ・ライフを楽しんでいるのですが、
美咲が来る10日ほど前からは、ひたすら禁欲して、妻のえげつない交尾欲求に備えて、
チンポ&キンタマのコンディションを整えておく必要がございます。
ある時、連絡無しに突然、美咲がやって来た時は困りました。
実は、その前日、会社の同僚から借りた無修正DVDをズリネタに、
連続で3発も抜いたのでございます、42歳のくせに。
当然、いざ、妻とオマンコする段階になって、チンポの“勃ち”が弱く、
美咲の機嫌が悪くなったということもございました。
仕舞いには、「もしかして、女が出来たの!?」などと、ヒステリックにわめき出す始末。
実は、美咲が突然やってきたのは、「旦那が、他の女とオマンコしてないか」を、
チェックするためでございました。
夫は、しょうがなく、昨夜エロDVDを見ながら3発も抜いたことを告白しましたが、
今度は、「そんな不潔なモノ、見てはダメです!」と、またもや怒り出す美咲でございます。

このように、美咲は、チンポに対する独占欲が非常に強い女でございます。
惚れた男のチンポ&キンタマ汁は、すべて自分のオマンコ(または、口や手)で、
抜き取り出さないと気が済まないタイプの女なのです。
この手の女は、男の浮気は絶対許しませんが、自分は他の男と、
こっそりオマンコすることも多いのでございます。
心の奥底に、「世の男どものチンポ&スペルマ液を、ぜ〜んぶ我が物にしてしまいたい」
という願望が隠れているのでございます。

例えば、今回の家庭教師キャンセルの件。
娘のマサミは、家に残っているのですから、
21cm君が長澤家に行って勉強を教えればいいわけです。
しかし、「自分がいない間に、娘と家庭教師の間に“間違い”があってはならない」との理由で、
キャンセルにしたのでございます。
当然、娘のことを大切に思う母心から・・・なのですが、
自分でも気づかないうちに、心に中で、素敵な美青年・21cm君の、
ヤングなちんちん、および、若い男のキンタマ・カルピス原液を1人占めしたい・・・という、
「女」としての欲望も隠されているのでございます。
娘には「オマンコしないように」と、気を配りながら、自分は九州まで出かけて行って、
夫との濃厚なオマンコを楽しむ、母親失格の性欲熟女・美咲46歳でございます・・・。

しかし、彼女の黒あわびを狙う21cm君にとっては、
最初のうちに夫とオマンコしておいたほうが、都合がよかったのかも知れません。
と言いますのが、最初から彼にオマンコされたくてデートに来る尻軽レディーどもと違って、
今回は、家庭教師先の母親・・・ある意味、オマンコのハードルが高い女でございます。
彼女を落とす=オマンコするまで、さすがの21cm君でも、最低2か月は必要と考えられます。
ちょうど2か月後と言えば、もう彼女の性欲が限界に達している状態・・・。
マンコ穴に極太スリコギをぶち込んで高速で出し入れさせる強烈ハード・マンズリでも、
セックス肉欲を処理できないほどのド発情状態に陥っているものと推測されます。
チンポが欲しくて欲しくて、もう我慢できず、
新幹線にのって、旦那のちんちんをマン穴に入れてもらいに、
わざわざ九州までオマンコ遠征に出かけるのでございます。
その極限状態のド発情熟れマンコに、自慢の21cm砲をプレゼントしてやるのでございます。
チンポに飢えた46歳の黒ハマグリの寂しいワレメ穴に、
チン長21cmのヤングマラを入れて差し上げるのでございます。

しかも、旦那のところにオマンコしに出かける前に、集中的にハメ倒すのでございます。
できれば、出発する直前まで、もうマンコがヒリヒリするまでハメ狂うのが理想的。
すると、美咲のマンコ穴が、21cmのチンポにピッタリ合うように広がってしまうのでございます。
マンコの肉穴の幅・深さ・形が、21cmチンポコ専用に変化してしまうのでございます。
巨根挿入専用の、恥ずかしいワイド・サイズなマンコと化してしまうのです。

若い巨チンポマラで、マンコが破れるくらいに激しくおセックスされて、
セックス欲が完全に満たされた美咲でございますが、一応、約束通り
旦那の元へオマンコしに出かけることでしょう。
しかし、21cmチンポ専用になってしまった“ゆるゆるマンコ”は、
もはや、夫の普通サイズちんちんでは、物足りなくなってしまうのでございます。
21cm君のチンポでなければ満足できないオマンコになってしまうのでございます。
しかし、旦那のチンポがもし21cm以上だったら・・・この作戦は失敗でございますが・・・。




というわけでございまして、次の週の水曜日、21cm君の家庭教師デビューの日でございます。
長澤家に到着しますと、まず母・美咲が出迎えてくれました。
なんとなく、初日の面接の時より、ちょっぴりスリムになってる感じでございます。
きっと、旦那に、丸2日た〜っぷりオマンコされて、いや、旦那のチンポを貪り味わって、
女体に中に溜まったあらゆるセックス肉欲成分を発散放出させてきたのでしょう。
全身から熟女特有の“セックス脂汗”を噴き出し、オマンコからは、
とろろ芋のごときコロイド状の濃厚白濁本気汁=『女の精液』をドロドロ垂れ流し、
挙句の果てには、しょんべんをジョロジョロ〜とチビり垂れ漏らし放題・・・。
体中か交尾に伴う様々な女体セックス・ジュースを分泌・排出しまくり、
まるでサウナに入った後のように、すっきり爽やかに変身する
いやらしいセックス・ダイエット効果でございます。

「爽やか」と言えば、美咲の顔も、妙に清々しい表情をしております。
ご存知の方も多いと思いますが、女は、気持ちのいいオマンコをたっぷりしてやると、
途端に機嫌がよくなるものでございます。
それまで険しい表情でイライラしてた女に、濃厚なオマンコ・サービスを施してあげると、
行為のあと、穏やかですっきりした顔に変わるものでございます。
美咲の顔が、まさにそれなのです。
「私、先週の土日に、主人にたっぷり愛されました・・・」という顔つきなのでございます。
セックスが溜まりに溜まって、ド発情している女の顔もいやらしいですが、
このように「思う存分オマンコしました〜」という顔も、逆に卑猥なものを感じてしまいます。

さて、いよいよ、娘・マサミの部屋で、2人っきりでお勉強の時間でございます。
部屋に入ると、ズバリ「マンコの匂い」がモワ〜っと漂ってまいります。
特にベッドの周辺から、処女マンコ特有の発酵チーズ+小便のミックス臭がモワモワ〜っと・・・。
毎晩毎晩、このベッドの上で、豆いじりマンズリ手淫に耽っているせいで、
処女の生臭いマンチーズ臭が、ベッド内部の「綿」にまで染み込んでいるようでございます。
しかし、マサミ本人は、自分の部屋にマンチーズの匂い漂っていることに気づいてはおりません。
消臭剤のテレビCMでもあるように、自分の部屋の匂いは、本人(+家族)には分からない、
=匂いを感じないものなのです・・・。

21cm君は、決して匂いフェチではございませんが、
(と言うより、いつも女とオマンコする時、女体の発情臭やマン臭に辟易しているくらいの、
「匂い嫌い男」なのでございます。)
そのくせ、鼻が異様に利くという、ある種の特異体質のため、
女のマンコに匂い、発情体臭を無意識のうちに嗅ぎとってしまうのでございます。

母親は、オヤジとケモノのごときチンポマンコ肉体遊戯を味わい楽しんでいるというのに、
娘のほうは、夜な夜な、このベッドの上で、マン肉をいじってしごいて慰めるしか、
性欲処理の方法が無いのでございます。
女の一生の中で、一番オマンコしたい発情時期に、家庭教師まで付けられて、
無理やり勉強させられる、可哀想なマサミ・・・。
でも、大丈夫でございます。ほんの2か月後、いや1か月後には、
凄くカッコいい家庭教師のお兄さんが、マンコのワレメ穴を貫通工事をしてくれて、
さらに、めくるめくような夢のオマンコ快楽天国に導いてくれるのでございます。
そう、夜になると、大人の女がみんなこっそりやっている、男との“アレ”を、
憧れの“アノ行為”を懇切丁寧に授業してくれるのです・・・。
まず、『ザ・必殺・体密着作戦』でございます。
これは、ズバリ、マサミと体を密着させて、彼女を発情興奮させる作戦。
と言っても、相手は処女メコ娘。
“お触りタッチOK”のキャバクラのごとく、あまりにも露骨な密着は禁物。
さりげなく「勉強を教えるために必要だから」という感じで、体を近づけるのでございます。

例えば、
マサミ「これは、どうするんですか・・・」
21cm君「ん?これはね・・・」
と言ったタイミングで、体をくっつけ、さらに、いつキスをしてもおかしくないくらいの距離まで、
顔を接近させるのでございます。
“凄くカッコいい先生”の顔が、吐息がかかるほどに近づいて、
もはやマサミは勉強どころではありません。
緊張して体は硬くなり、心臓はドキドキして、顔は赤く上気し・・・
完全なる発情状態に陥るムチムチ女体の処女娘・長澤マサミ、17歳。
もちろん、ピンク色したプリティーなはまぐりからは、生臭いセックス粘液がドロっと漏れ出て、
パンティーの二重布になった裏地を、ベッドリ濡らし汚しております。

鬼のように優れた嗅覚を持つ21cm君、マサミの性興奮アロマ、
17歳の発情体臭をバッチリ嗅ぎとっております。
体からは、甘酸っぱい性臭がプーンと香り、股の間のあたりからは、
ゴーダチーズのようなこってり濃厚な処女マン臭がモワ〜と香ってまいります。
匂いフェチの殿方にとってはたまらない、若い処女娘特有の体の匂い・・・
しかし、匂い嫌いの21cm君にとっては、ただ生臭いだけでございます。

このまま、マサミの口にキスをすれば、恐らく何の抵抗も無しに、
濃厚な『ベロ絡めディープ・キス』に応じてくれることでしょう。
しかし、それでは、ちょっぴり面白味に欠けるような気もいたします。
もう我慢できずに、女のほうからキス、またはセックスを求めてくるようになるまで、
時間をかけて焦らし調理するのが、21cm君のオマンコ流儀なのでございます。
たっぷり2時間『密着授業』をしたあと、何事もなかったように
クールに帰っていく21cm君でございます。

先生が帰った終った後のマサミの女体、疼いて&火照って、もうたまりません。
ド発情した女体の興奮を“処理”されないまま、相手の男が帰ってしまうのですから。
だから、授業のあった日の夜は、普段にも増して、ハードなマンズリ作業に励む
性欲少女・マサミでございます。
ビンビンにしこり勃つ女の真珠豆に、マンチョ穴から漏れ出るヌルヌルのオナ液を塗りまぶし、
指でコリコリコリコリ激しくしごきまくって、2回も3回も豆絶頂を味わうのでございます。
2発も3発も連続で“抜いて”、性欲を処理する17歳のムチムチ娘でございます。

豆しごき作業が終了する頃には、大量のオナ粘液が、会陰部を通り越して、
プリティーなケツの穴にまで垂れ流れておりますので、
それを、ティッシュで拭き拭きして、ゴミ箱にポイ。
連日の手淫マンズリング作業によって、『オナの後始末ティッシュ』で
ゴミ箱がすぐに満タンになるさまは、まるで、センズリが盛んな時期の少年のよう。

ちなみに、この『オナの後に、マンコ汁を拭き取ったティッシュ』、
ネット・オークションに出品すれば、マニアの間で高値で落札されることでしょう。
特に、マサミのように、マンコの穴を一度も男の肉棒で“ピスられて”いない
処女ベッチョ娘の場合、高額で取り引きされるようでございます。
マン穴を『お掃除』されていない17歳のマン肉汁、当然匂いも強烈、
と言うより、すばりクセぇ〜・・・。
よって、マニア受けが非常によろしいのでございます。


(つづく)




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