KA-03

美形巨根青年 vs 黒あわび熟女
母娘、貝くらべ
3


※すべてフィクションです。実在する個人、団体とは全く関係がございません。




熟年カップル・中年夫婦ラブホテル隠し撮り映像

熟女倶楽部 】・・・熟年カップル・中年夫婦ラブホテル隠し撮り、消し忘れ流出映像






毎回、17歳の処女娘・マサミをからかような『密着発情作戦』を行っておりましたところ、
3週間目にして、とうとう彼女のほうから21cm君の唇を求めてきたのでございます。
いつものように顔を近づけて、難しい箇所を教えている最中、
マサミが21cm君の顔を見つめ、「先生・・・」と言うなり、目を閉じたのでございます。
そう、男にキスを求める、いやらしい“合図”でございます。
この期に及んで、まだ「どうしたの?具合でも悪いの?」などと、執拗に焦らし続けるのは、
いくら処女メコ娘だと言っても、ちょっぴり可哀想でございます。
女のよっては、怒りだしたり、泣きだしたり、ヘタすると「Hなことをされた!」と、
わめきだす恐れもございますので、この場合は、遠慮なく唇を頂くのがマナーでございます。

自分の唇を、マサミの唇にゆっくりくっ付けて、ベロで閉じた唇を優しく開いて、
彼女のベロを誘い出し、ね〜っとりレロレロ絡めます。
まさに“ベロ・セックス”とでも言うべき、男と女の粘膜の絡み合いでございます。
マサミは、相当興奮しているようでございます。
まるで、酒を飲んで酔っ払っているように、顔が赤く上気し、
鼻息も荒くなり、時々「♪スピ〜」というマヌケな“鼻笛サウンド”も聴こえてまいります。

ここで、実験的に、21cm君が舌をちょっとだけ引っ込めてみましたところ、
なんと、マサミの舌が“追いかけて”きました。
まるで「もっとベロ・セックスしてぇ〜」とおねだりしているような舌の動きでございます。
処女のくせに、積極的な性欲娘でございます。
実は、彼女、これがファースト・キスではないのでございます。
中学生の頃、大好きだった先輩と、すでにベロ絡めの経験があるスケベなのでございます。
男とベロを絡める喜びを知っているのでございます。
そうとは知らず、『密着発情作戦』などと、妙な作戦を企てるアホな男、21cm君。
ただし、その先輩とはキスまでの関係で、オマンコはしておりませんので、
マサミのマンコは、まだチンポ知らずでございます。

一旦、口を離してマサミの顔を観察しますと、いやらしい『セックスとろけ顔』、
さらに、目も“濡れて”おります。
目ん玉が、何かニスのような光沢剤をコーティングしたかのごとく、
妖しく濡れ光っているのでございます。
そう、女が完全に発情・性興奮して、オマンコ・モードに突入している、
いわゆる『出来あがって』いる証拠でございます。





ご存知の方も多いと思いますが、女が発情しますと、
このように、『目』に変化が現れるものでございます。
マンコが濡れると同時に、眼球も汁を分泌して濡れ光り、
顔の筋肉が弛緩して、目がとろ〜んとトロケるのでございます。
他に、何故か『黒目』の部分が小さくなる女や、
眼球が裏返り、白目をむいてしまう恥ずかしい女も・・・。
このように、女は、ねっとりしたスケベ・キスだけで、
目ん玉が怪現象を起こしてしまうのでございます。

幸運にも、チンポマンコ肉体関係の女性パートナーがいらっしゃる殿方は、
今宵、5分間ほどかけて、ゆっくり&ねっとり&優し〜くベロ絡めキスをした後、
その女性の眼球を観察してみるのもいいでしょう・・・。
目玉が異様に濡れ光っていたり、目の焦点が合わなくなったり・・・と、
様々な「発情目玉の怪現象」楽しむことができると思います。

勉強を中断して、ベロ・セックスに没頭するスケベ少女とエロ家庭教師。
マサミの女体からは、いつもに増して、あの甘酸っぱい発情性臭が匂ってまいります。
特の股の間あたりから、濃厚なマンチーズの香りがプ〜ンと・・・。
恐らく、これまでにないほど、大量のマンコH液を分泌しまくり、
パンティーをベットリ・グッショリ濡らし汚しているはずでございます。
このまま、首筋に舌を這わせ、乳をまさぐり、ケツや太ももをナデナデして、
そして、ヌメヌメの処女マンコ貝をいじる・・・ことも可能でしょうが、
ここは、マサミの勉強部屋でございます。
いつ、母の美咲が入ってくるか分かりませんので、さすがの21cm君も、
このままチンポマンコ遊びに突入する勇気はございません。
案の定、美咲が階段を昇ってくる足音が聞えてまいりましたので、
「ヤバいね・・・」と、慌てて唇を離して、勉強してるフリをするスケベな2人でございます。

いつも、勉強を始めて1時間ほどした頃に、美咲がおやつと紅茶の差し入れを持って、
娘の勉強部屋に入ってくるのでございます。
「疲れたでしょう・・・。さぁ、一息入れてね・・・」などとヌカしておりますが、
実は、娘と家庭教師がHなことをしていないか、をチェックするための
偵察タイムでもあるのです。
21cm君が娘のマンコをいじっていないか・・・
娘が21cm君のちんちんをしゃぶっていないか・・・
果ては、チンポとマンコを結合してやしないか・・・
そして、自分は気づいておりませんが、密かに心の奥底では、
超美形の21cm君の素敵なヤング・チンポを、先に娘に盗られはしないか・・・
という心配もしているのでございます。
1本のチン棒を奪い合う、ライバル女の醜い争いでございます。

美咲が部屋から出た後は、また、マサミと21cm君、2人っきりの世界・・・。
ということは、美咲が差し入れを持ってくる前後の時間を利用して、
キスをしたり、マンコをいじったりすればバレないわけでございます。
というわけで、その次の回からは、難しい問題を解決するたびに、
「ご褒美」と称して、ベロを絡め合ったり、そしていつの間にか、
服の上から17歳のムチムチ処女の体をナデナデまさぐる関係にまで発展してしまいました。
セックスに対する好奇心が旺盛な時期のマサミも、
「カッコいい家庭教師のお兄さん」にベロ・セックスされたくて、
首筋を舐められたくて、胸を揉んで欲しくて、ケツをナデナデされたくて・・・
勉強を頑張るのでございます。
仕舞いには、マンコをいたずらして欲しい・・・ちんちんを見せて欲しい・・・
先生にヴァージン・マンコをあげたい・・・とまで考えてしまう始末。
オマンコするために、必死に勉強する性欲娘でございます。

しかし、母の美咲も、娘の上気した顔を見て、2人の間に漂うただならぬ気配、
セックスの雰囲気を、だんだん感じとってくるようになってまいりました。
時々、足音を忍ばせて、差し入れを持ってくるようになったのです。
抜き打ちで、娘と家庭教師の淫行をチェックする姑息な母親でございます。
ただ、部屋に入る前に、必ずノックはしてくれるので、
瞬時に体を離して、勉強をしているフリをすればギリギリ・セーフというわけです。




ところが、でございます。
2か月目に入ったところで、とうとう恐れていた事態が起きてしまいました。
美咲が差し入れを持ってきたあと、油断してベロを絡めながら、マサミの乳を揉んでいらところ、
出ていったばかりの美咲が、どいうわけか、ノックもせずに部屋に入ってきたのでございます。

娘と家庭教師がキスをしながら抱き合ってる姿を見た母・美咲、
「あなたたち、何やってるの!!」と、悲鳴にも似た声を上げます。
その顔には、ビックリと言うより、「やっぱり!」という表情が伺えます。
やはり2人の関係を疑っていたようでございます。

「違うのママ、これは・・・」という娘の言葉をさえぎるように、
「申し訳ないけど、今日は、もう帰って下さい!」と、
21cm君をにらみつけながら、冷たく言い放つ美咲。
成す術もなく「すみませんでした・・・」と、頭を下げながら帰っていく情けない21cm君・・・。
人生最大級のピンチでございます。
しかし、「もしかして、このピンチが、逆に母・美咲とオマンコするチャンスになるかも」と、
心の中でニヤニヤ笑う余裕も・・・。
さすが巨チン男、ピンチの時にも動じないのでございます。
その証拠に、さっきマサミとベロを絡めて興奮して勃起したチンポが、まだおっ勃ったまま・・・。
たいした男でございます。と言うより、ずばり、バカ野郎でございます・・・。

ちょっと心配だったのが、家庭教師の派遣会社に、
「うちの娘に手を出したので、別の先生に代えてください。」と
“通報”されるのでは・・・ということです。
気になった21cm君、派遣会社のほうに、それとなく探りを入れてみましたが、
特に通報された様子はございませんでした。とりあえず、ひと安心でございます。

さて、先ほど「ピンチがチャンスになるかも・・・」と申しましたが、
この不祥事を利用して、母・美咲と2人っきりになる作戦を企てている21cm君でございます。
「今回の問題について話し合い」と称して、2人だけになって、ゆっくりじっくり
美咲の心を・・・、股を、ワレメを、マンコ貝を、パックリ開かせる作戦でございます。

“キス事件”から二日後の金曜日、まだマサミが学校から帰っていない時間、
と言うより、だいたいこの日は家庭教師の日ではないのに、何故か長澤家に向かう21cm君。
玄関のチャイムを押すと、母・美咲が険しい表情で出てまいりました。

美咲「あ・・・先生・・・何しに来たの?今日は金曜ですよ」
21cm君「いや、この前のことを謝ろうと思って・・・」
美咲「そう・・・。とりあえず、入って・・・」

まず、『美咲と2人っきりになる』という、作戦第1段階は成功でございます。

“説教タイム”を甘んじて受け入れる覚悟の21cm君でございましたが、
意外にも、美咲は、それほど怒っている様子は感じられませんでした。
ただ、しつこいくらいに、「マサミとオマンコしたのかどうか?」と取り調べを受け、
そして、「今後も、絶対にオマンコしない」という条件で、
これからも家庭教師をお願いします、ということで一件落着。
最後は、穏やかなムードで談笑する2人でございます。




次に作戦の第2段階に入ります。

ここで、21cm君、美咲とオマンコしているシーンを妄想しながら、テーブルの下で、
ズボン越しにチンポコをモミモミして、自慢の21cm砲をビンビンにおっ勃たせるのでございます。
わざわざ『テントの張り具合』を強調するために、ゆったりとした綿のズボンを
はいてきたのでございます。ジーンズだと、モッコリ感はアップしますが、
チンポが締めつけられるため、“デカさ”を強調することができないからでございます。
若くて活きのいいデカマラを見せつけ、美咲を興奮させる作戦でございます。

チンポが完全に勃起したところで、突然、
「ちょ、ちょっと、すみません・・・」
と、下腹部を押さえ、苦しそうな表情をする演技派俳優・21cm君。
「え、どうしたの?具合でも悪いの?」と心配する美咲に、
「いえ・・・何でもないんです・・・」と言いつつ、
さりげなく、テントを張りまくった股間部分を見せつけるのでございます。
ズボン越しとは言え、美青年の超ハード勃起を見せつけられた46歳の女、
思わず「はっ!」と驚いて、固まってしまった様子・・・。

さっきまでは、「家庭教師と母親」のシチュエーションでございましたが、
ここからは、チンポがビンビンにおっ勃ちまくった若い男と、
夫が単身赴任のせいで、セックスが溜まっている46歳の人妻という、
「男と女」の設定・関係に変わるのでございます。
しかも、部屋には2人っきり・・・。
もうここまでくれば、オマンコ成功率80%以上でございます。

21cm君「す、すみません・・・こんな時に・・・」
美咲「いいのよ、気にしなくて・・・。まだ若いから、しょうがないわ・・・」
冷静を装っている美咲でございますが、その声は明らかに上ずっております。
「気にしている」のは、美咲のほうなのでございます。
そして、それを悟られないようにする為か、さっきよりも饒舌になるのでございます。
男とのオマンコを意識すると、妙におしゃべりになる女がおりますが、
美咲は、どうやらそのタイプのようでございます。
この手の女は、しゃべっている最中に、いきなり唇を奪えば、
さっきのやかましさは何処へやら、急におとなしくなって、
体の力がグンニャリ抜けて、あとは男の成すがまま・・・
というのを知っている21cm君でございますが、
ここは、ひとつ、美咲を焦らす意味で、時の流れに身を任すことに・・・。

美咲「うちは娘しかいないから分からないけど、男の子がいる人から聞くと、
   みんな、結構大変みたいだし・・・。ところで、先生は、彼女とかいないの?」

21cm君「いえ・・・まだいません・・・」

美咲「え、ホントに?でも、そんなにハンサムなんだから、
   すぐに素敵な人が見つかると思うわ。頑張って!うふふっ・・・」

まるで「彼女にヌいてもらいなさい。」と言っているようなスケベ問答でございます。

わざと明るく振舞っている美咲でございますが、目を見ると・・・濡れているのでございます。
女が発情した証拠の“目の濡れ”でございます。
どうやら、娘・マサミの目が、性興奮すると異様に濡れ光るのは、母からの遺伝のようでございます。

美咲の発情を確認できましたので、次の『生チンポ見せつけ作戦』に入ります。

21cm君「でも、僕・・・ちょっとおかしいんです・・・。」

美咲「おかしいって、何が?」

21cm君「つまり、その・・・ペニスが・・・ペニスが大きすぎて、恥ずかしいんです。
    だから、彼女が出来ないんです・・・」

チンポが大きいのが悩み・・・と、女に伝えて、
「ほ〜ら貴女は、私のチンポがどれくらい大きいか、見たくて見たくてたまらな〜い・・・」と
無意識のうちに暗示をかける心理作戦でございます。

21cm君「お願いです、お母さん、ちょっと見てもらえますか、僕の、異常かどうか・・・。」

しかし、美咲が「じゃあ、チンポ出して見せて」という可能性は低いと思われますので、
21cm君のほうから、チンポを握り取り出して見せつけるのでございます。

美咲「ちょ、ちょっと困ります!そんな、やめて!いけません!」

チンポを見せるだけで、まるでレイプでもされているような抵抗ぶりでございます。
本当にイヤなら、その場を逃げ出し、近所に助けを求めて
110番通報でもすればよいのでございます。
それをしないと言うことは・・・美咲も、内心、見てみたいのでございます、ちんちんを。
若い男の新鮮なチンポマラを、この目で見てみたいと思っているのでございます。

美咲の抵抗ぶりが、逆にうれしくなって、自慢の21cmちんちんをモロ出しする美青年。
ビンビンに勃ちまくっているので、ズボンに引っかかって、取り出すのもひと苦労。

21cm君「恥ずかしいけど見て下さい・・・僕の、やっぱり大きすぎますか?」

もの凄い巨チンの出現に、「あっ!」と悲鳴にも似た声をあげる美咲。
最初は、「ダメよ、そんな・・・」などとヌカしていたくせに、
21cm君の真剣に悩んでる風の演技に騙され、46歳のセックス・ベテラン女として、
とうとうチンポを“診察”してしまうザマでございます。

(お、大きい!凄く大きいわ・・・。こんな大きくて長いの見たことない・・・。)
しかし、ここで簡単に「大きい」などと言ってしまっては、
頭の中で、「旦那のチンポと比べている」「過去にオマンコされた男たちのチンポと、
陰茎サイズ・コンテストをやっている」と思われたくないので、
ここは、冷静&曖昧な答えをするのでございます。

美咲「確かに・・・ちょっと大きいかも知れないけど・・・
   でも、気にすることないわ・・・大丈夫よ。」

21cm君「でも、睾丸も・・・他の人より大きすぎるような気がするんです・・・」

と言いながら、今度は、巨大キンタマを見せつける21cm君。
前シリーズでも申しましたが、彼のタマキンが、これまたビッグ・サイズなのでございます。
おまけに、精液の製造能力も凄まじく、1回の射精で、スペルマが50ccも噴き出る変態でございます。
どうやら、男性ホルモンが生殖器部分のみに一極集中してしまう一種の特異体質なのでございます。
ですから、顔は、女のような美形なのでございますが・・・。

チンポに続いて、今度は、大型キンタマを見せつけられた美咲。
2人っきりのリビングで、若い美青年のチンポ&キンタマ、それも凄く大きなやつを見て、
完全な発情状態に陥ってしまう46歳の人妻。

美咲「大きいってことは、ほら・・・精子が・・・、いっぱいできるから・・・
   いいことだと思うわ・・・」

なんだか、シドロモドロな回答でございますが、
つまり、「いいこと」というのは、「ザーメンがいっぱい出るから、
何発も続けてオマンコできる」という、もの凄くいやらしい答えなのでございます。

まだまだ作戦は続きます。次は『握らせる』のでございます。
ベテランの女寿司職人・美咲に、活きのいい新鮮なチンポネタを握ってもらう作戦でございます。

21cm君「あと、タマとタマの間に、ヘンな“しこり”があるんです・・・
    病気じゃないかって心配で・・・ちょっと触って診てもらえますか・・・?」

キンタマの中で絡み合う正常な『管』を、“しこり”と称して、
美咲に触診させる作戦でございます。
まるで、催眠術にでもかかったかのようなとろけ顔で、もはや抵抗することもなく、
若くてハンサムな娘の家庭教師の巨大タマキンを触ってしまう美咲、46歳。
医師でもないのに、キンタマを触診するのでございます。
モミモミして、キンタマの内部構造を手で感じるのでございます。
若い男の生殖部分の熱いエネルギーを指先で味わう『逆・痴漢行為』でございます。

生暖かくてムニュムニュしたキンタマ袋を触った瞬間、
美咲の黒あわびのワレメ穴から、濃厚なセックス汁がどろっと漏れ出すのでございます。
ズボンがテントを張っているの見た時から、膣内で分泌を始めた交尾用の汁・・・、
ちんちんをスムーズにメリ込ませるためのスケベなマンコ・ジュース・・・。
さらに、生チンポを見て興奮して、ますます、交尾液を分泌しまくり、
そして、キンタマを触った瞬間、もはや膣内に隠し溜めておくことができなくなった液が、
一気にどろっと、穴から漏れ出すのでございます・・・。
それが、『マンコが濡れる』という現象なのでございます。
娘の家庭教師のキンタマをいじって、マンコからヌル汁を出し、パンティーをベットリ濡らし汚す、
46歳のはしたない母親、美咲でございます・・・。


(つづく)




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