KA-05

美形巨根青年 vs 黒あわび熟女
母娘、貝くらべ
5


※すべてフィクションです。実在する個人、団体とは全く関係がございません。




熟年カップル・中年夫婦ラブホテル隠し撮り映像

熟女倶楽部 】・・・熟年カップル・中年夫婦ラブホテル隠し撮り、消し忘れ流出映像






娘の家庭教師の太くて長〜いヤング・チンポを握ってしごいて、精を抜き出してあげた夜・・・。
美咲は、なかなか眠れないのでございます、女体が、マンコが疼いて・・・。
前回、旦那とオマンコして、もう1か月以上が経過しております。
そろそろ、オマンコしたくてしたくてたまらない、チンポ禁断症状が出てくる頃。
そんな時に、若い美形青年の熱く脈打つハード勃起ちんちんを握り、
ズリズリと皮をスライドしごきをして、男のキンタマでしか製造できない“あの液”を、
ピュッピュと発射させる、『手のセックス』を行って、
ますますオマンコ欲が高まってしまった46歳のスケベ熟女。
手に、21cm君の長くて重いチン肉の感触が、まだ残っているのでございます。

当然、こんな時は、マンコの粘膜をしごき慰めて、“1発抜いて”から眠るのでございます。
男がムラムラして、チンポからザーメンを抜いてスッキリするように、
女も、マンコをいじりしごいて、性肉欲+マンコ汁を『抜いて』、
性欲を処理してから眠りにつくのでございます。

まず、30年以上しごき続けている“マンコ・ボタン”をコロコロと指で転がします。
「まだ勃ってる・・・さっき、シャワーで慰めたのに・・・」
実は先ほど、お風呂に入った時に、水圧を高めたシャワーのお湯でマンチョを刺激する、
世の女どもが、みんなこっそりやっている、例の『シャワー・マンズリ』で、
1発抜いたのでございます。
それでも、コリコリに硬くおっ勃ちまくったままの恥ずかしいマンコ豆。

「あぁ〜ん、また出てる・・・新しいのが出てる・・・」

指をマンコの下=チン入れ用の穴に這わせますと、ヌルヌルの交尾液が、
ベッチョリ漏れ出しております。
シャワーで、マン穴の入り口&中まで、ジョワジョワと洗浄したのに、
またもや、新しいNEWマン汁を分泌してしまっているのでございます。
まるで、常にマンコをエロ粘液で濡れ湿らす、10代の小娘のごと強烈な発情ぶりでございます。

その天然マン汁ローションを指につけて、皮がズルムケて芯が飛び出した状態の
マンコ豆に塗りまぶし、コリコリ・コリコリしごきます。
マンコを演奏するのでございます。黒〜いマンコの肉楽器をソロ演奏するのでございます。

「はぁ〜、いい〜、お豆とろけちゃう・・・」

思わず『豆』という淫語を口走ってしまう、チンポに飢えた46歳の性欲妻。
なんと、豆手淫を始めて1分もしないうちに「イクぅ〜」と唸り達してしまいます。
女の早漏でございます。それほど、溜まっているのでございます、セックスが。
しかし、男のチンポ射精のように、1回イッたらお終いということはございません。
女は何度でも、何発でも達することが可能な、げにいやらしき生き物。
男との一夜のまぐわいで、100回以上も気をやりまくる好色熟女の例も報告されております。
全身から、汗、マン汁、しょんべん・・・など、ありとあらゆるクセぇ〜『女汁』を
噴き出しながら達しまくる、えげつない女の業・・・。

さすがにイッた直後は小さく萎んでしまった美咲のマンコ豆でございますが、
しばらくしますと、またもや、豆の根元の部分からプックリ盛り上がってまいります。
陰核が復活勃起するのでございます。
今日の私は、精力絶倫・・・とばかりに、続けざまに豆をコリコリとしごき慰める美咲。
「はぁ〜イク・・・」「またイク・・・」「お豆イッちゃう・・・」と
あっという間に、5回も連続で豆絶頂に達する早漏マンズリ女。

若い娘の場合ですと、5回も豆アクメすれば、マンコが満足、
女体がグッタリ弛緩して、そのまま眠りにつくのですが、
熟女の性欲処理作業が、これで終るはずがありません。
『お豆いじり』は、前戯のようなもの・・・。これからが『本番』でございます。
そう、穴をピスるのでございます。マン肉穴にチンポ状のモノを突っ込んで、
ヌチョグチョ・ニチャネチャとエロ粘液にまみれながら、
セルフ・ファックに興ずるのでございます。1人でオマンコ、するのでございます。




実は美咲、スリコギもサラミも、電動チンポバイブも突っ込まないタイプなのです。
それでは、何をマン穴に入れるか・・・。指でございます、指。
細くて長い指を2本、マンチョ穴にヌチョっと突っ込んで、
入れたり出したり、子宮口に触れたり、さらに指をグイっと上に曲げて、
Gスポットの瘤(こぶ)をコリコリ刺激したり・・・。
女の指は、どんな高性能の電動チンポより繊細にコントロールできる優れ物。
自分の思いのままに、マンコ穴をおセックスできるのでございます。

「あぁ〜、出てる・・・溜まってる・・・今日は、いっぱい・・・」

マン穴に突っ込むと、そこは膣壁から分泌した交尾粘液でぬかるみ状態・・・。
まるで、よくかき混ぜた『ひきわり納豆』に指を突っ込んだような、
ヌルネバ・グチョヌルした感触が、指に伝わってまいります。
若いチンポを手でセックスしただで、夜になっても発情興奮が収まらず、
普段の数倍の量のオマンコ糊(のり)を分泌する、はしたないババァでございます。

やがて、ひきわり納豆状態の女肉の中に、指をヌチョグチョとピストンさせますと、
膣内に溜まっていた乳白色の『女の精液』が、紫色のケツの穴にまで垂れ漏れてまいりまして、
その生臭いメスの肉汁のアロマが、寝室内に漂いはじめます。
すると、美咲は、指を一度穴から抜いて、それを鼻先に近付け、
「はぁ〜ん、匂う・・・今日は、凄く匂っちゃう・・・」と、
なんと、自分のマンコ汁のクセぇ〜アロマを嗅ぐではありませんか。

時々、いるのでございます、マンズリ中に自分のマン臭を嗅ぐ変態女が。
どんなに体を清潔にしていても、唯一動物的な匂いを放つ女の肉部分=マンコ、
さらに、そこから分泌した交尾用の粘液のクっセ〜匂いを嗅いで、
己の中の“メス”が燃えあがり、ますます興奮してマンズリ作業にのめり込むスケベ女。
とある対談で、あの 杉本彩インリンも、 「自分のマン臭に興奮する・・・」などと、
おのれのド変態ぶりをカミング・アウトしておりました。
さらに、「マンコ&女体から匂いを出すため」と称し、3日くらい風呂に入らないとこも
あるそうでございます。実に、不潔な女どもでございます・・・。

自分のマン汁臭のクセぇ〜匂いを嗅いで、ますます興奮して、
指マンコのスピードをアップさせる美咲。
さらに、もう片方の手で、またもや豆をコリコリとしごきます。
両手の指をフルに使った、ハードなマンズリ性欲処理作業でございます。

いつも、美咲の『ズリネタ』は、夫との素敵なオマンコ交尾ファック妄想・・・
なのですが、今日は何故か、雑念が入っていけません。
そう、21cm君のチンポが頭に浮かんでしまうのでございます。
数時間前に握ってしごいた、若いイケメン家庭教師のおっ勃ちまくった巨根マラ・・・
それをマンコに根元までぶち込まれて、入れたり出したり・・・。
「やめて・・・いけないわ、そんなこと・・・」
娘の家庭教師との浮気オマンコ妄想を、必死に頭の中から消そうとする美咲。
しかし、女の肉欲は正直でございます。
21cm君に、無理やりオマンコされている、夫を裏切って、若マラを味わってる・・・という
シチュエーションに異常なほど興奮して、さらに激しくマンコ粘膜をしごきまくる不貞妻。




一度、体にマンコに火がついた46歳の女の暴走は止まりません。
何故か、手淫作業を中断して、寝室から出て行きました。
まるで、新鮮な男の精を探し求める、幽霊女のようなフラフラした足取りでございます。
やがて、中に使用済みのティッシュがたくさん入った、
小さなゴミ袋を1つ持って戻ってまいりました。
そして、袋の中から、何かを拭き取ったようなティッシュの塊(かたまり)を取りだし、
それに鼻をくっ付け、深呼吸をするように、たっぷり匂いを嗅ぎます。

「あぁ〜!匂うぅぅ〜!アレが匂う・・・」

そうでございます・・・、アレです。
今日の夕方、21cm君のチンポコから発射されたスペルマを吸い拭き取った、
あのティッシュなのでございます。
若い男のタネ汁の匂い・・・鼻にツ〜ンとくる、栗の花のような、若竹のような、
あの青臭〜い男汁の匂いを嗅いで興奮するエロメス・・・。
精液の匂いに酔い痴れるチン飢え熟女、美咲。
まるで、シンナーを吸う不良娘のごとき恍惚の表情をしております。

「おぉ〜、たまんない、この匂い・・・男の匂い・・・」

ほんの数時間前に吸い取ったザーメンが、まだ半乾きの濡れティッシュに、
鼻腔を押しつけ、クンクン、クンクン鼻を鳴らしながら、
再びマン穴に指をぶち込み、ドロドロに溶けたマン内をぐちゃぐちゃに掻き回します。
ザーメン臭をズリネタに、マンコをセルフ交尾するド変態女でございます。

「おぉ〜、いい〜、この匂い好き〜・・・」

夕方、ティッシュをゴミ袋に集めて入れた時は、
まさか、このスペルマの匂いを今夜のズリネタにしようとは、考えておりませんでした。
ただ『臭いから・匂うから』と、別の袋に集めただけでございます。
それが、発情&性興奮が最高潮に達すると、美咲の中に眠っていた、
下等なメスの生殖交尾本能が顔を出し、男の汁=タネ汁を自然に求めてしまうのでございます。

指に“トロロ芋”状のクセぇ〜濃厚白濁マン粘液をベットリ絡ませながら、
ハードな指ファックを3分ほど続けておりますと、『マン穴絶頂』が近づいてまいりました。
男にチンポを抜き差しされる喜びを知っているベテラン女だけが味わえる、
豆アクメの10倍以上気持ちいいと言われる、マンコの穴による強烈なオーガズムでございます。

(若い男の、蒸せかえるようなスペルマの香りに包まれながら、思いっきり果てたい・・・)
イク瞬間に、最高のズリネタを求めるのは、男も女も同じでございます。
しかし、クンクン嗅ぎすぎたせいで、嗅覚が麻痺してしまい、
最初の瞬間ほど、インパクトのあるザーメン臭を感じなくなってしまった美咲の鼻。
すると、何を思ったか、一度ティッシュを鼻から外し、
代わりに、マンコに突っ込んでいた汁マミレの自分の指の匂いを嗅ぐ美咲。

「うぅ〜、くさい・・・今日の私、凄く臭い・・・」

香料メーカーなどで働くプロの『匂い鑑定士』が行う、嗅覚のリセット法でございます。
鼻の感覚が麻痺したときに、一時的に、自分の腋の下の汗の匂いなどを嗅ぐと、
鋭い嗅覚を甦らせることができるのです。
しかし、美咲の場合、リセットに使う自分の匂いが強すぎます・・・。
女の体の中で、一番クセぇ〜部分から漏れ出る、さらに匂いがキツい交尾分泌液。
しかし、男汁と女汁という、全く種類の違う2種類の体液のせいか、
再び、ティッシュを鼻に近付けますと、最初の瞬間よりも、
新鮮な(と言っても、射精から数時間経過しているのですが・・・)
ザーメンの青臭い匂いを強く感じるのでございます。

「はぁ〜匂う・・・“男”が匂っちゃう・・・」

いよいよ、マンコしごき&指入れファックのラスト・スパートに入る美咲。
指を深〜くインサートして、受精したくて自然にせり出している子宮口をマッサージしたり、
マン穴のちょうど恥骨裏側の部分あたりに盛り上がったGスポットの瘤を揉んだり、
そうしながら、ついには、指をもう1本増やし、計3本のフィンガー自慰ファック。
感じすぎて、しょんべん漏らしそう・・・。

もう完全に、美咲の頭の中に夫の存在はなく、21cm君とオマンコしているシーンのみ。
彼に、チンポを出し入れピストンされたり、精液が噴き出る瞬間のちんちんを
お口で愛したり・・・。若い男との変態セックス妄想に耽る46歳のマンズリ熟女。

「ハァハァ、イキそう・・・イク・・・もうイク・・・」

マンコが達する寸前の美咲、なんとティッシュの一番湿っている
=精液を最も吸い取った部分を口に含んで、チュ〜チュ〜吸い舐め始めたのでございます。
夫以外の男のちんちんから出たセックス液を舐めてしまう、とんでもない変質女、美咲。
それは、例えば、ブルセラ・マニアの男が、女子高生が3日連続で履いた、
『マンチーズ+おりもの汁+しょんべん拭き残し』にまみれた、
激臭ヌメヌメ生パンティーをベロベロ舐めるの同じような変態行為なのでございます・・・。
若い男の『精の味』を確かめた瞬間、「イグぅうう・・・」と、
熟女特有のえげつない唸り声を上げながら達する美咲。
あまりの大声に、自室で宿題をしていた娘・マサミに聴こえてしまったほどでございます。
普段のマンズリ性欲処理の時の何倍も強烈なマンコ絶頂天国に昇天するのでございます。
まるで、2か月ぶりに旦那にオマンコされて気をやる時、
いや、それ以上のスーパー・マンコ・アクメに達してしまった模様・・・。
これも、最高級の“マンズリおかず”=『若い男のチンポ汁』の効果でございます。

あまりにも、強烈に達してしまったがため、そのまま深い眠りに落ちてしまった美咲・・・。
マンコからドロドロ漏れ出た『女のザーメン』も拭かずに・・・。
おかげで、次の朝、目が覚めてみますと、糊状だったのマンコ粘液が乾いて
マン肉もマン毛もカパカパ・・・。太ももや尻肉のあたりなど、粉まで吹いております。
「いやだ、私ったら・・・うふふっ」
自分のマヌケぶりを笑いつつ、慌ててマンズリの後始末&マンコのお掃除、
+ズリネタに使った『精液含有ティッシュ』を捨てるスケベ熟女・美咲でございます。




さて、それから3日後、次の月曜日の午後3時すぎのことでございます。
長澤家の玄関のチャイムが鳴りますので、美咲が出てみますと、
またもや、家庭教師の日ではないのに、21cm君がひょっこり立っておりました・・・。

美咲「あ、先生・・・今日は、違う日ですけど・・・」

21cm君「お母さん、すみません・・・また来ました・・・」

美咲には、分かっているのでございます、彼がちんちんをしごいてもらうため、
キンタマ液を抜いてもらうためにやって来たことを・・・。
でも、スケベ女と思われたくないので、「何しに来たの?」という顔をするという、
隠れスケベ女の典型でございます。
例えば、すでに何十回もオマンコしている間柄なのに、いざ男が迫ってくると、
「え〜、何するの〜?やめてぇ〜」とかヌカしながら、股を開けばマン汁ベットリ、
結局、簡単にチンポを突っ込ませてくれる女・・・と、同じタイプでございます。

ちなみに、21cm君が美咲に対して「お母さん」と呼ぶのには理由がございます。
あくまでも、「家庭教師と教え子の母親」という関係を保ちつつ、
前回も話したように「娘に手を出さないように、母親の私が犠牲になる・・・」という設定の元、
様々な性行為を行うほうが、いろいろ進展しやすいのでござます。
美咲のような女の場合、いきなり「奥さん」「美咲さん」などと呼ぶと、
「あなたに名前で呼ばれる筋合いはありません!」と怒りだし、
マンコ貝のフタがピタっと閉じてしまうの性格なのでございます。
いずれ、寂しい黒マンチョに極太巨根マラを根元までぶち込んで、
女の“はらわた”を、たっぷり愛してあげれば、生臭い息を吐きながら、
「お願い・・・『美咲』って呼んで・・・」と、
自分から名前で呼ぶことを喜んで許すようになるのでございます・・・。


(つづく)




← 淫語小説2に戻る ↑ 淫声メインページへ 母娘、貝くらべ 6 →




無修正投稿掲示板 CLUB-XXX
【CLUB-XXX】 老舗の会員制投稿掲示板です(無修正動画・画像)




杉山久子 貴美島レイ ワキ毛 五十路 榎本蓉子、山田幸子、山川としえ