KA-06

美形巨根青年 vs 黒あわび熟女
母娘、貝くらべ
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※すべてフィクションです。実在する個人、団体とは全く関係がございません。




熟年カップル・中年夫婦ラブホテル隠し撮り映像

熟女倶楽部 】・・・熟年カップル・中年夫婦ラブホテル隠し撮り、消し忘れ流出映像





「困るわ、急に来られたら・・・。
私、これから出かけようと思っていたところだったのに・・・
それに、マサミもいつ帰ってくるか分からないし・・・」

美咲が、夕食の買い物に出かけようと思っていたのは本当でございます。

「でも僕、どうしても我慢できなくて・・・」

モッコリとテントを張りまくった股間を美咲に見せつけます。
実は、玄関のチャイムを押す直前まで、ズボン越しにチンポを揉み揉みして、
海綿体を膨張させたのでございます。

「ま、そんなに・・・とりあえず、入って」

なんだかんだ言って、結局、彼を家に上がらせる美咲。実は、彼女も待っていたのでございます。
21cm君がチンポを握らせにやってくることを、手で抜いてもらいにやってくることを・・・。

「ねぇ、先生、聞いて。さっきも言ったように、こちらにも色々と用事もあるから、
急に来られては困るの。せめて、電話くらい入れてもらわないと・・・」

まるで、『電話で“予約”を入れてから来店して下さい』という風俗店でございます。

「分かりました・・・、今度から連絡するようにします。本当にごめんなさい・・・
だから、またお願いします・・・もう僕、我慢できないんです・・・」とか言いながら、
美咲の反応を確かめるように、自慢の21cm砲チンポを握って取り出します。

「あっ、いきなり・・・そんな・・・」
3日前に、このチンポ肉をしっかり握って、皮をスライド移動しごき手淫をして、
カルピスをピュッピュと抜いたくせに、いまさら、小娘のようなことをヌカす46歳のババァ。
しかし、すぐにチン肉を握ってしまうのでございます。

前回と違い、今回はチンポをじっくり観察する余裕がございます。

(やっぱり凄いわ・・・彼のって。今までの男の中で、一番大きい・・・。
こんなのでアレされたら、私、もう“後戻り”できなくなっちゃうかも・・・。)

『後戻り』とは、旦那のチンポでは満足できない体になってしまう・・・という意味でございます。
頭の中で、無意識に21cm君とオマンコすることを考えてしまう、
これが生の巨チンを目の前にした女の本音でございます。

美咲「ね、先生、自分でしたりしないの?」

21cm君「僕、親が厳しくて、こんなこと禁止されてたんです。
やっと最近、するようになって・・・でも、自分でするより、お母さんの手のほうが、
10倍も100倍も気持ちいいんです・・・あぁ〜、もっとお願いします・・・」

女は、比べられると弱いのでございます。
「○○より、自分のほうが上」と誉められると、ついつい、お股の筋肉が緩んで、
卑猥なセックス貝がパックリと開いてしまう、いやらしい生き物なのでございます。

調子に乗った美咲、前回と同じように両手をフル稼動させ、
竿とカメ肉を同時に『手でセックス』するのでございます。
さらに、フェイントをかけるように、時々、キンタマをムニュムニュと揉みほぐします。
タマの中のザーメン汁を、一気ドピュっとお射精させる・・・
より多くのタネ汁を体外放出させて、受精率をアップさせるための、
女の生殖本能に基づく、睾丸モミモミ・サービスでございます。

21cm君「あぁ〜、お母さんの手、最高です・・・」

美咲「そ、そうかしら・・・」

誉められて、ますます有頂天になって、竿をしごく手にヒネリを加えたり、
カリの肉に沿って指を這わせたり、裏筋を爪の先でツーっとなぞったり・・・。
様々なバリエーションの手マンコ・テクニックを披露してしまう美咲。
巧みな技を使いながらも、心の中で、
(女の体には、手よりもっと気持ちいい“部分”があるのよ・・・)と、
ついつい『尺八&本番』の妄想に駆られるスケベ熟女。

「あぁ〜、気持ちいいです・・・」と、バカAV男優のごとき芝居をしながら、
美咲のほうを見ますと、うっとりした表情&潤んだ瞳でチンポを見つめながら、
先ほどから、何度もツバをゴクリと飲み込んでおります。
そう、咥えたいのでございます、チンポを・・・。
尺八を吹きたいのでございます。オーラル・マンコしたくてたまらないのでございます。
いつも、旦那の生ちんちんを頬張っているように、
目の前にある若い男の巨チンポをパクっと口に咥えて、チン肉にベロを絡めて、
そのプリプリした張りのある食感を楽しんでみたいのでございます。
それで、口の中で、唾液が過剰に分泌されて溜まってしまうのでございます。

『手コキ物』のAVなどを見ましても、出演しているAV女優の多くが、
チンポをしごきながら、喉をゴクゴク鳴らしております。
口の中に自然にツバが溜まるのでございます、チンポを咥えたくて。
本当は手コキよりも、チンパクしたくてしたくてたまらないのでございます。
20歳そこそこの若いAV女優でさえ、この状態なのに、
四半世紀(=25年)にも渡るチンポ尺八演奏歴を誇る46歳の女が、
チン舐めマラしゃぶりしたくなるのも当然でございます。
オマンコする時は、必ずちんちんを口に含んで舐めしゃぶる・・・
「下の口」と「上の口」で、男のセックス肉を味わう・・・
という習慣が身に付いてる女の、淫らな“食欲”でございます。

恐らく、21cm君が、「口でお願いします・・・」と言いながら、
美咲の口元にチン先を押しつければ、「ダメよ、ダメよ・・・」とかヌカしながら、
結局、パックンチョして、ベロをレロレロ絡めてくれる・・・とは思うのですが、
それは、また今後のお楽しみでございます。
いずれ、会うなり美咲のほうから、「お口で愛させてぇ〜」と言いながら、
彼のズボンのチャックを降ろして、21cmチンポを握り取りだし、
洗っていない匂う生チンでも平気で口に咥えて、
ベロベロ舐めしゃぶる時が来るはずでございます。




美咲の卑猥な手さばきに、キンタマの中のカルピス原液が、
だんだんとチンポの管を昇ってきて、ピュッピュ発射タイムが近づいてまいりました。
超デカい“タヌキ・キンタマ”の袋が縮んで、中のザーメン製造ボールも、
上にズリ上がってまいります。
先日は、無我夢中でチンポをしごいていたため、さすがのチン慣れ熟女・美咲も
この射精寸前のキンタマの変化に気づきませんでしたが、
今日は、タマ袋の縮み&タマ移動を見逃しません。
チンポ・カルピスが噴き出る寸前のタマキンの兆候を確認したのでございます。

美咲「ねぇ・・・そろそろなんじゃない・・・?」

21cm君「は、はい・・・、なんだかそんな感じです」

美咲「ねぇ、この前、あちこちに飛んじゃって、お掃除大変だったでしょ?
だから今日は・・・出る時、ちゃんと言ってね。ティッシュかぶせてあげるから・・・」

21cm君「は、はい、分かりました・・・」

美咲は、チン肉しごきを中断して、先にチン先にかぶせるためのティッシュを取り出して準備します。
それも、前回の大量射精の教訓から、ティッシュを5枚重ねにするのでございます。
そして、いよいよ手マンコのラスト・スパート、『抜き』に入ります。
右手のチン皮スライド移動のスピードをアップさせ、左手で亀頭肉にカウパー液を塗りまぶし、
ヌメヌメと刺激を与えます。ヘタな女のマンコ穴より気持ちいい、美咲の卑猥な手マンコ技法。

21cm君「で、出ます・・・」

その声を聞いた美咲、すかさず5枚重ねティッシュをチン先に覆いかぶせ、

「いいわよ・・・さぁ・・・」と、まるで中出しOKの合図をする女のような口ぶり。

やがて、チンポのお肉がドクっ、ドクドクっ!と激しく脈打つのを右手に感じる美咲。
ティッシュ越しの左手では、ドピュドッピュっ!と、スペルマ汁が連射されているのを感じます。
5枚も重ねたのに、漏れ出しそうなほどの量&勢い・・・。

(す、凄いわ・・・凄くドクドクする・・・何回もドクドクしちゃう・・・
夫のは5回くらいで終わるのに、彼ったら10回以上ドクドク・・・凄い・・・)

以前も話しましたが、21cm君、1回のお射精で、なんと『10〜15ドク』くらいするのでございます。
10〜15回に渡って、スペルマをピュッピュ・ピュッピュ弾き飛ばす異常チンポでございます。
この凄まじいチンポ射精痙攣を面白がって、
「ねぇ〜、出るとこ見せてぇ〜」とおねだりする女もいるほどでございます。

若いチンポ肉の激しい射精痙攣を感じた美咲、興奮して、
マンコからドロっと濃い〜『女のザーメン』を、こっそり“射精”して、
パンティーをベットリ濡らし汚すのでございます。

まだ、男の『タネ撃ち』について十分理解していない若い女の場合ですと、
チン先から精液が噴き出し始めた瞬間に、「もう終わった」と勘違いして、
しごき作業を止めてしまったり、または驚いて、思わず手を離してしまったりするため、
タマキンの中や尿道の中にカルピス原液が残ってしまい、気持ちのいい『完全射精』が
できないことが多いのでございます。
本当は、その瞬間こそ、もっとも激しくチンポをしごかなければならないのに・・・。

しかし、さすが手マンコ歴30年近くの46歳の女は違います。
21cm君のチンポ肉の震え・ドクドク痙攣が終わるまで、いや、終わっても尚、
チン肉を揉みしごくのでございます。
さらに、射精痙攣が完全に終了したことを確認すると、
チンポ尿道の中に残った“残り汁”を搾り抜き出すかのごとく、
チン肉を強〜く握りしめ、根元から先のほうへ、何度も何度もしごきあげる
タネ汁搾りのアフター・サービス付き。

かぶせたティッシュを亀頭から少し外して、先っちょのワレメから、
残り汁が出なくなったを確認して、ようやく手マンコ終了でございます。
美咲が、改めてティッシュを見ますと、あまりに濃すぎて吸収できなかった、
真珠のように白く輝く“ゼリー精液”が、こぼれ落ちそうになってしまいました。
「うふっ・・・凄い量・・・」と、いやらしい微笑みを浮かべながらティッシュを丸める美咲。
このように、女は、チンポ液が出れば出るほど、量が多ければ多いほど、
濃ければ濃いほど、妙にうれしくなるものでございます。
例え、チンポマンコ合体しなくとも、その男の『子ダネ』を、
たっぷり抜き出してあげたことで、喜びを感じるものでございます・・・。

21cm君が帰ったあと、『精液たっぷりティッシュ』を、また小さなゴミ袋に入れて捨てます。
(この前の私、どうかしてたわ・・・夫の以外の男の液・・・
その匂いを嗅いで興奮しちゃって・・・最後は、舐めたりしちゃって・・・
あぁ〜、私ったら何て汚いことしたのかしら・・・おぉ〜、気持ち悪い・・・)

若い男のちんちん液をたっぷり含んだティッシュを、「これは、汚い物なの」と、
自分に言い聞かせるように台所のゴミ捨て場に持って行く美咲でございます。

しかし、その夜・・・捨てたはずの、そのティッシュの匂いをクンクン喜び嗅ぎながら
マンコ豆をしごいたり、肉穴に指を突っ込む美咲の姿がありました。
むせかえるような精液臭をおかずに、激しくマンズっているのでございます。

最初は「汚い物」と思っていたはずなのに、マンコを指で慰めているうちに、
男の液、ペニスから出る汁、男の体でしか作れないスペシャル液・・・
それが欲しく欲しくて、もう我慢できなくなり、
わざわざ台所のゴミ捨て場から持ってきて、マンズリネタとして使っているのでございます。

「あぁ〜、今日のは、凄い・・・直接出したから、こんなにたっぷり・・・」

尿道口から飛び出るスペルマをダイレクトに吸い取った、
タネ汁たっぷりのティッシュを鼻に押し付け、スゥ〜ハァ〜、スゥ〜ハァ〜、
まるでシンナー中毒女のように、恍惚の表情で匂いを嗅ぎまくる変態熟女。
やがて、ティッシュの一番ヌメヌメした部分を口に含み、チュ〜チュ〜吸い舐めながら、
「うぅぅ〜、イクぅ〜・・・」と唸り達するのでございます。
今夜も、21cm君のザーメン成分、男のエキスを口で“摂取”しながら、
強烈なマンコ手淫絶頂を味わうのでございました・・・。

(私、またいけないことしてしまった・・・。他の男のアノ液を舐めるなんて・・・
でも、最高に燃えちゃうの・・・精液を舐めながらアレすると、凄く激しくイッちゃうの・・・
そう、私は女・・・女なの。だから、男が、男の汁が欲しくなるのは、当然のことなの。
それに、精液を舐めてるだけなの・・・セックスしてるわけじゃないの・・・
だから、これ、浮気じゃないの・・・。夫を裏切っているわけじゃないの・・・)

自分のやっている変態マンズリを、都合よく肯定する、真性のド変態ババァでございます。

それから、また何度か、21cm君がチンポを膨らませながら長澤家にやってまいりまして、
その都度、手マンコで抜いてあげる美咲でございましたが、
もうザーメンを吸い取ったティッシュを、すぐに捨てることはありませんでした。
彼が帰ると、すかさずビニール袋に入れて、寝室に持って行くのでございます。
そう、その夜のハード・マンズリ手淫の“おかず”に使うために・・・。
さらに、スペルマの“新鮮さ”を保つために、なんと『ジップロック』で密封するという、
主婦のえげつない知恵をみせる美咲・・・。女変質者でございます。




娘・マサミに勉強を教える日以外は、ほぼ毎日のように、キンタマ汁を抜いてもらいに、
いや、もはや美咲に、若いチンポを握らせてあげるための『ボランティア』として
長澤家に出向く21cm君でございましたが、あと2週間ほどで、彼女が旦那の待つ九州に、
オマンコしに出かける日が近づいてまいりましたので、そろそろ次の作戦に移ることに・・・。

まず、家庭教師の日以外、長澤家に行かないようにするのでございます。
すると、あれほど毎日のように若マラを握っていたのが、急に彼が来なくなって、
なんだか不安になるのが、女心というものでございます。
「もしかして、私のこと、嫌いになったのでは・・・」
「他に女ができて、そいつのマンコにチンポを突っ込みまくってるのでは・・・」
「もしかすると、その女は、娘のマサミでは・・・うぬぅ〜・・・」
などと、勝手に頭の中で妄想して嫉妬に狂うバカな女でございます。

それに、マンズリのおかずに使うための、新しいスペルマが採取できなくなって、
このところ、マンコをいじりオナっても、強烈な絶頂アクメが得られなくなっているのでございます。
精液アロマを嗅ぎながら、そして、それを最後に舐め吸わないと、
美咲の中のメスが燃えないのでございます・・・。

心配になった美咲は、彼が家庭教師に来た日に、直接本人に尋ねてみました。

美咲「ねぇ、先生・・・最近、来ないですわね・・・何かあったの?」

21cm君「いえ、別に・・・何でもないんです」

美咲「何か隠してるわね?まさか!約束を破ってマサミにヘンなことをしたんじゃ・・・」

21cm君「いえ、そんなことないです・・・ただ・・・」

美咲「ただ、何よ!?」

21cm君「あんまり、お母さんに迷惑かけちゃいけないと思って、それで・・・」

今までの不安が一気に解消されて、急に機嫌がよくなるのも女心でございます。

美咲「まぁ、そうだったの・・・。そんな余計な心配しなくていいのに・・・
いつでも、遠慮なく来ていいのよ・・・。明日いらっしゃい、明日。待ってるから・・・」

なんと、相手の都合も聞かずに、チンポしごきの『予約』を入れてしまう性欲丸出し熟女。
それほど、彼の太くて長くて重〜いチンポ肉が握りたくて、しごきたくて、
そして、新鮮濃厚スペルマの『新作』が欲しくて欲しくてたまらないのでございます。

翌日の3時半頃、半ば強制的に精を抜き取られにやってきた21cm君。
美咲を見ると、なんだか目がギラギラと濡れ光っております。
目が濡れている・・・ということは、マンコも汁を分泌している証拠、
発情している証拠なのでございます。
久しぶりに若マラを握れる・・・ズリネタに使うチンポの“新液”が手に入る・・・
そんなことを考えて、昨日の夜から体が火照りっぱなしの美咲なのでございます。

「なんか、久しぶりって感じね・・・」

と言いながら、美咲のほうからズボンを脱がせます。
最初の頃は、しょんべんをする時のように、ズボンははいたまま、チャックだけ降ろして
チンポを取り出していたのですが、「ファスナーで擦れて、ケガするといけないから・・・」
との美咲のアドバイスで、ズボンを脱いで、パンツも降ろしてから、
チンポを丸出しにするようになったのでございます。

バナナのごとく反り返った全長21cmのチンポが出現するや否や、
すぐに握りしめて、若い男のセックス肉の感触を手で味わう美咲。

美咲「ずっとしてないから、いっぱい溜まってるでしょ?」

“溜まっている”のは、実は、美咲のほうなのでございますが・・・。

21cm君「いえ・・・きのう自分でしたから、そんなには・・・」

実は昨日、大学の1つ先輩の女とオマンコして、と言うより、
21cm君のほうが、その女にオマンコされて、2発ほどカルピス液を抜き取られたのでございます。
まぁ、1日もあれば、普通の男並の量のザーメンを製造できる特殊タマキンの持ち主、
21cm君でございますが、一応、先に「自分で抜いた」と美咲に知らせておかないと、
「精液の量が少ない!」「飛距離が足りない!」「薄い!」などとわめきだし、
「娘としたの!?他の女としたの!?」とヒステリーを起こす恐れもございます。
女は、その男のチンポを、精液を、自分だけのものにしたい・・・
と考えてしまう、貪欲な生き物なのでございます。




『手によるセックス』、『手でオマンコ』が始まりました。
いつもの、両手をフルに使う四十路女の卑猥な精抜き手淫でございます。
それにしても、今日は、やけに美咲の顔がチンポに接近しております。
ほんの20cmの距離で、握りしごいているチンポをうっとりとした目で“視姦”するエロ女。
女も、結構『見る』のが好きなのでございます。
男が女のマンコを見るのが好きなように、女も、ちんちんを見て楽しむのでございます。
それが21cm君のような美青年、しかも“手に余る”ほどの凄い巨根マラ・・・。
チンポを視姦しながら、逆に、その巨チンポの迫力に心をレイプてしまう美咲。
もう、マンコからは、納豆みたいなネバネバ粘液が漏れ出しております。
ヌルヌルの超クセぇ〜マンコ納豆汁で、パンティーがベットリ・・・。

さらに、鼻で深く息をする・・・匂いを嗅いでいるのでございます。
美咲の中の生殖メスの本能が、自然に男の体の匂いを求めてしまうのでございます
若い男のチンポ&キンタマから漂う、女を発情させる効果のある『チン臭フェロモン』を、
クンクン嗅いで、さらにド発情興奮するバカ女でございます。

時たま、ツバを飲み込む「ゴクっ」という男も聴こえてまいります。
もう、ちんちんをパックリ丸飲みしたくて・・・、チン肉にベロを絡めたくて・・・、
キンタマ袋の表面の“脂”を舐め取りたくてたまらない美咲でございます。
腹が減ってる牝ライオンの目の前に、ボリューム満点、
美味しそうな“棒状の肉のご馳走”が、ビヨ〜ンとそそり勃っているのでございます。
女の大好物の『精肉』が、ほんの20cmの距離にあるのでございます。

本日、美咲がチンポを咥えるのは、ほぼ間違いないと確信した21cm君でございますが、
さて、自分のほうから「口でして下さい・・・」とリクエストしたほうがよいか・・・迷います。
しかし、今までの経験から、美咲のような黒あわび熟女の場合、
「僕、あんまりセックスのことを知らないから、いろいろ教えてください」という態度のほうが、
よろしいようでございます。
「まだオマンコを知らない美青年」と思い込んだ(騙された)スケベ熟女どものほとんどが、
目をギラギラさせながら、
「女はね、みんなこんなことするのよ。これが普通なの・・・」などと言いながら、
実際は“自分しかしない”ような、“普通じゃない”
オリジナルのお下劣セックス・プレイを披露してくれるものでございます。

この前オマンコした、いや、オマンコさせられた48歳の女社長の場合など、
「今、私たちセレブの間で、これが流行っててね、みんなやってるの。
美容にいいらしいの・・・」と言いながら、
ワインを注いだグラスの中に、ザーメンを射精させ、かき混ぜながらゴクゴクと飲む姿は、
まるで、男の新鮮な精子を餌に生き長らえる、恐ろしい妖怪女・・・。

口マンコしたくて、チンポに尺八吹きたくて、チン肉に食らいつきたくて・・・
とうとう我慢できなくなった美咲のほうから、

美咲「ねぇ、先生・・・もっと気持ちいい方法があるの知ってます・・・?」

21cm君「えっ、どんな方法、ですか・・・?」

美咲「ちょっとビックリするかも知れないけど・・・、していい?」

21cm君「大丈夫です、お願いします・・・」

美咲「それじゃ・・・でも驚かないでね、みんなやってることなんだから・・・」

張りがあるツヤツヤの亀頭に、ついに、美咲のベロがネットリと絡んでまいりました。
まだ口と口のキスもしていないのに、先にちんちんに濃厚なキスしてしまうスケベ女でござます・・・。


(つづく)




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