KA-08

美形巨根青年 vs 黒あわび熟女
母娘、貝くらべ
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※すべてフィクションです。実在する個人、団体とは全く関係がございません。




熟年カップル・中年夫婦ラブホテル隠し撮り映像

熟女倶楽部 】・・・熟年カップル・中年夫婦ラブホテル隠し撮り、消し忘れ流出映像





連日のように娘の家庭教師の若マラをしゃぶり舐め、
最後に、新鮮なキンタマ・カルピスを搾り出して、ごくごくと飲み干す美咲。
最初は、「娘に手を出さないように、私が犠牲になって・・・」などと
わざとらしい理由をつけておりましたが、
今では、自分の性欲処理目的で、チンポを咥えしゃぶり、
精液を喉に流し込んでいるようでございます。

21cm君にしても、「抜いてもらう」という目的よりも、
腹を空かした女妖怪に、自分の精エネルギーを補給してやる・・・
ボランティアで、ババァに若い男のエキスを飲ませてやっている・・・
といった感じでございます。

たった1日、21cm君が来なかっただけで、機嫌が悪くなる美咲。
「自分でしたんじゃないの?」、「他の所で出したんじゃないの?」などと、
口内発射したスペルマを、一旦口の中に溜め、「射精量」を“調べる”ありさま・・・。
しかし、何度も申し上げているように、21cm君のタマキンは、一種の特異体質で、
24時間もあれば、普通の男の3日分、いや1週間分の精液を製造可能なのでございます。
50ccもの濃厚スペルマを口の中にドピュドピュとプレゼントされた美咲、
さっきまでの猜疑心はどこへやら、口の中に精液を溜めたまま、
途端に、卑猥な“ミルキー・スマイル”を浮かべながら、
「ほら見て見て、あなたの“精”を飲むわよ〜」と言わんばかりの、えげつない表情で、
彼の顔を見つめながら、ごくごくと喉を鳴らして『精飲』するのでございます。

さて、美咲が単身赴任の旦那の元へ「オマンコ出張」に出かけるまで、あと3日に迫りました。
いよいよ、最後の作戦に入る21cm君でございます。
そう、美咲とオマンコするのでございます。チンポとマンコを合体させるのでございます。
46歳の使いこんだ淫水焼け黒ハマグリの肉のワレメに、21cmの長さの肉の棒を突っ込み、
ヌチョヌチョと出し入れをして、ヒ〜ヒ〜とよがり泣かすのでございます。
娘には「家庭教師の先生と、ヘンなことしちゃいけません!」と、やかましく説教し、
陰に隠れて、その家庭教師と、毎日のようのに“ヘンなこと”をしまくっている、
ふしだらな母親の腐れベッチョに、チンポでお仕置きをしなければなりません。

美咲が旦那の所に行く直前にオマンコするのには、訳がございます。
前にも申しましたように、21cmの長マラ、しかも極太のデカチンをぶち込み&ハメ倒し、
マンコの穴を広げる、21cm君のデカマラ専用に、美咲のマンコの“中身”を
造り変えるのでございます。
一度、巨根を抜き差しされる味を知った女は、もう普通サイズのチンポコでは、
満足できなくなるもの・・・。
マン穴がガバガバに広がったままの状態で、久しぶりに旦那とオマンコしても、
マンコがさっぱり喜ばないのでございます。

「やっぱり、彼のデカいのじゃないと燃えない・・・。」
美咲のほうから、21cm君のチンポを欲しがるようになるのは間違いありません。
帰ってくるなり、股を開き「ハメて、ハメて」と、旦那のチンポで満足できなかった
グロテスクな黒あわびを丸出しにして、チンポをおねだりするかも・・・。
何しろ、女というはもの、その男と一度でもまぐわえば、
途端に図々しくなる生き物でございます。
特に40を過ぎた女の場合、その傾向が強いのでございます。
まるで「花の命は短いの・・・やれるうちにやっておかないと・・・」とでも言わんばかりの
えげつなさで男にセックスを迫るのでございます。

ところで、「母娘、貝くらべ」と申しながら、
娘のマサミの話がさっぱり出てまいりませんが・・・大丈夫でございます。
あの「ベロ絡めキス事件」以降も、母親の美咲にバレないように、
しっかり、ベロを絡め合っているのでございます。
それどころか、服の上から乳をまさぐり、
パンティー越しに、マン肉をムニュムニュと揉んだりもしているのでございます。

実は、美咲が旦那の待つ九州に出かけた夜に、
マサミのクセぇ〜処女メコを頂く「約束」を交わしている21cm君でございます。
前日まで、母親の黒あわびにチンポを突っ込みまくり、
当日には、娘のピンク色した処女ハマグリのワレメにチンポをお邪魔させるという、
ハードなオマンコ・プロジェクトでございます。
主人がいないうちに、長澤家のメスどもの「貝」を食べまくる、オマンコ泥棒21cm君。
旦那(父親)が、この事実を知ったならば、包丁で刺されるのは間違いありません・・・。
まさに、命がけの「貝くらべ」作戦でございます。





午後3時半すぎ、いつものように、21cm君のチンポ肉に、
うっとりした表情でベロを絡める美咲の姿がありました・・・。
「あと3日で、夫とオマンコできる」と思うと、妙に心がウキウキして、
他の男のチンポだと言うのに、尺八にも思わず熱が入ってしまう、口マンコ浮気妻・・・。

ここで21cm君が、美咲に問いかけます。

「あ、あの・・・お願いがあるんですけど・・・」

「え"?な"〜に"・・・」

チンポを口に頬張ったまま返事をする、お行儀の悪い女でございます。
娘には、「モノを食べながらお話しちゃいけません!」などと、やかましく教育してるくせに、
自分はチンポを、しかも夫以外のモノを口に咥えたままおしゃべりをするという、
下品な女でございます。

21cm君「あの・・・キスしてもいいですか・・・?」

美咲「え?キ、キス・・・?」

よく考えますと、21cm君と美咲、口と口のキス=本物のキスを、
未だに、していないのでございます。
「ちんちんと口のキス」は、し放題でございますが・・・。

「キス」と聞いて、妙な恥じらい・抵抗を見せる美咲。
チンポにむしゃぶりつき、そのチン先から出るタネ汁を飲んでも、
「キス」は“別物”と考えてる、古風なスケベ女・・・
オマンコ商売女が、「体は何されてもいいけど、キスだけは好きな男にしかさせない」
と言うのと同じでございます。
まぁ、最近は、いきなり客とベロを絡め合う若い商売女も多いようですが・・・。

それに、美咲は自信がないのでございます。
キスをすると、ついついオマンコまで許してしまいそうになるのでございます。
若い頃は、男とデートしても「今日はキスまで」と、自分に歯止めがかかっておりましたが、
男、チンポの味を知ってしまった今では、キス=即チンポマンコ合体なのでございます。
「キスする時は、オマンコする時」という習慣が付いてしまっているのでござます。
キスの後、無性にオマンコしたくなる自分が怖いのでございます。

21cm君も知っているのでございます・・・、
熟女がキスを許すと、その後、簡単にオマンコさせてくれるのを。
2〜3分ベロを絡めた後、首筋に舌を這わせれば、「アハァ〜ん」と生臭い息を吐きながら、
とたんに体の力が抜けて、あとは、男のなすがまま・・・。
股を開けば、使いこんだ黒あわびから、精液みたいな濃い〜ドロんちょ愛液が、
ケツの穴まで垂れ流れてクセぇ〜・・・。
これが、チンポの味を知っている四十路女の正体なのでございます。

「え・・・でも・・・」と、生娘のごとき恥じらいを見せる尺八ババア。

「ほら、あなたのおちんちんにキスした後だから・・・」

よく、男がマン舐めしてくれた後に、「汚いから」との理由で、
キスをするのを拒む、自己中心的な女がおります。
クッセぇ〜エロよだれを垂れ流す腐れマンコを、さんざん男に舐めさせておいて、
「匂う」とか「汚い」などとホザいて、キスを嫌がるのでございます。
美咲の場合は、それの逆バージョンでございます。
つまり、「チンポを咥えた口でキスするのは、あなたに失礼になる」という意味でございます。
しかし、女が、このように上品ぶるのは、最初のうちだけ・・・。
肉交をの回数を重ねていくうちに、男より下品に、大胆に、
不潔な行為を平気で行うようになるのでございます。
チンポとマンコを舐めしゃぶり合った後の口唇で、
ベロベロと舌を絡めるようになるのでございます。

「そんなこと気にしません・・・お母さんと、キスがしてみたいんです。」

その男のチンポを咥えてる女が、そこまで言われて、拒む理由はございません。
やがて、チンポ肉から口を離すと、21cm君の顔に、
46歳の女の脂ぎった顔が近づいてまいります。

今まで、100人以上のメスどもの口に吸い付いた経験がある21cm君でございますが、
今日は、まるで『キス初心者』のごとく、怖々&遠慮がちに美咲の口に、
己を唇をくっつけ、ベロを差し込むのでございます。




すると、ここで面白い現象が起こったのです。
なんと、美咲が、異様なほどえげつない濃厚ディープ・キスを仕掛けてきたのでございます。
今まで、口&ベロを総動員で、咥え舐めしゃぶっていたせいで、
口セックスの“加減”が分からなくなっていたのでございます。
しゅるしゅるペロペロチュパチュパと、まるで妖怪ヘビ女のごとく、
ヤングチンポに口唇を絡めていたため、それと同じような感覚で、
思わず21cm君の口の中に舌を突っ込み、卑猥なベロ絡めキスをやらかしてしまう、
恥ずかしい熟れ女でございます。
しかも、美咲自身、激しいオーラル遊戯に夢中になっているという自覚がないのか、
性興奮した女特有の生臭い吐息を漏らしながら、
ますます濃厚な“ベロ・セックス”に興じております。

「このエロババァめ・・・乳くらい揉んでやるか・・・いひひひ」と、
心の中でほくそ笑みながら、美咲のムチムチしたバストに手を伸ばす21cm君。
彼の手が触れた瞬間、
「ムヒっ!」と悲鳴を上げ、慌ててベロ絡め作業を中断して、

「ダメよ、そんなことしたら・・・」と、一応、拒絶するのふりを見せる美咲。

「すみません・・・でも、いけないと思いながら、
なんだか、自然に触ってしまったんです・・・ホントにすみません・・・」

“自然に触ってしまった”という言葉に、妙に感激する美咲でございます。

(そうよ・・・男と女が、自然にお互いの体を触り合うの・・・
自分の体には付いていない“異性の部分”を触り合ったり、舐め合ったり、
そして最後に、それを結合させる・・・
それが、男と女の自然な関係なの・・・それがセックスなの・・・。)

美咲は、若い彼が、46歳の自分のことを、『異性=女』として扱ってくれることが、
もの凄くうれしかったのでございます。
しかし、「乳モミ」を許してしまうと、このまま、ずるずるとチンポとマンコを
ドッキングさせてしまいそうで怖いのでございます。
それほど、溜まっている、チンポに飢えているのでございます。

「実は僕、女の人の体に触ったことがないんです・・・初めてなんです」

今まで、100人以上の女とオマンコしたくせに、大ウソをつく21cm君でございます。

美咲「ウソおっしゃい・・・マサミの体を触ったりしたんでしょ?」

21cm君「そんなことありません・・・マサミちゃんとは、キスだけでした。
  それに、あれ以来、キスもしてません・・・。女の人の体、ホントに初めてなんです。」

あれ以降も、美咲にバレないように、マサミの処女ハマグリの肉を、
パンティーの上からモミモミしたりしてるくせに、平気でウソをつきまくる21cm君。

この“初めて”という言葉に、またもや感激する単純な女・美咲。
女にとって、男に『体』を比べられるは、もの凄くイヤなのことなのでございます。
特に、30を過ぎてから体のラインが崩れる一方・・・。
46歳の今の自分が、若い女と女体を比較されるのは耐えきれないのでございます。
ところが、男にとって「初めての女体」であれば、比べられる心配はありません。
さらに、「私が、彼に女の体の素晴らしさを教えてやりたい・・・」という
いやらしい〜考えまで浮かべる好色熟女でございます。

「でも、ほら・・・もうすぐマサミが帰ってくる時間だし・・・」と
前置きした上で
「ねぇ、胸だけって約束してくれる・・・?」

46歳のババァのくせに中学生同士のセックスのようなことをヌカす美咲。
なんだかんだ言って、結局、乳をモミモミさせてくれるのでございます。

21cm君「え!?いいんですか・・・?」

美咲「・・・・・」

何も言わないのが、女の“答え”なのでございます。
「自由にしてぇ〜」の合図なのでございます・・・。

本当は、モミ慣れているくせに、まるで、初めて触るかのごとく遠慮がちに、
服の上から46歳の女の豊満な乳房をまさぐり揉む21cm君。
絡めたベロが、ネロネロとうごめき、性興奮した女特有の生臭い吐息を、
人工呼吸するかのように、21cm君の口内に吹きかける美咲。

超ゆ〜っくりと、優しすぎるくらいの乳揉み作業を続けていると、
美咲のほうから、「も、もっと強くしても、大丈夫よ・・・」と、
ハードなモミモミを要求して参ります。
もうたまらないのでございます・・・
若い男に激しく“乳搾り”されたくて・・・。
若いオスに、自分のメスの部分を激しく求められたくて・・・。

お言葉に甘えて、21cm君が、乳全体をわしづかみにして、
ムニュムニュと揉みしだきます。
服&ブラジャーの上からだから、46歳の女だから、多少、強めにモミモミしても大丈夫。
激しく揉めば揉むほど、「アヒぃっ・・・ムヒっ・・・アハァ〜・・・」と、
ベロを絡めるのを忘れるほどに、いやらしい声を漏らして感じまくるスケベ女でございます。

乳肉を搾るようにつかみ、その先端の部分、ちょうど乳首にあたる部分を、
集中的に刺激しますと、体をビクビク震わせ、「アっ!うっ!うぅぅ・・・」と、
まるでオマンコしている時のような“本格的な声”を漏らします。





21cm君が、ふと目を下にやると、美咲の腰が、例の「オマンコ・ダンス」を
踊っております。
チンポの味を知ってる女、オマンコする楽しみを知ってる女は、
男とベロを絡めるだけで、もしくは、ちょっと乳を揉んだりするだけで、
マンコが疼いて疼いてたまらなくなり、自然に腰がクネクネ・うねうねと、
まるでハメ腰をつかっているかのごとく、淫らな動きを見せるのでございます。
卑猥な“セックス舞い”を無意識のうちに披露してしまうのでございます。
まるで、マンコあわびのワレメ穴にハメてもらうためのチンポ肉を探し求めるかのように、
マンコが、腰が、ケツが、さ迷いウネるのでございます。

さらに、観察しておりますと、時々、ガニ股のように足が開いたかと思うと、
次は、太ももを閉じて、スリスリと擦り合わせたり・・・。
太ももの力で、マン肉をギュっと締めて刺激を与え、マンコの疼きを押さえる、
『隠れマンズリ』をやっているようでございます。
セックスが溜まっている女、チンポハメがご無沙汰な女が、自分でも意識しないうちに、
思わずやらかしてしまう、えげつない『太もも擦り合わせ隠れマンズリ』なのでございます。

しかも、美咲の場合、おっ勃ちまくって反り返っている21cm君のチンポ肉に、
自らのマン土手を擦り付けたりもしております。
服の上からではございますが、ある意味、マンコとチンポを擦り合わせる、
挿入前のチンマン遊戯と同じでございます。
美咲のスカートに、21cm君のチンポの先っちょから漏れ出た男の愛液=カウパー汁が、
ベットリと付着して、一部、染みになっております・・・。

乳を5分ほどモミモミしておりましたところ、
さすがに感度が鈍ってきたようでございますので、
乳から手を離し、わき腹から腰、尻のあたりまで、『ナデナデ痴漢愛撫』をいたしますが、
美咲は、さっぱり抵抗する気配はありません・・・。
さらに、ベロを絡めるのを中断して、彼女の汗ばんだ首筋に唇を這わせますと、
「あはぁ〜ん」と甘〜いオマンコ声を漏らす始末・・・。

男の手が、腰やケツ肉=「マンコに近い部分」を撫で撫でして気づかない女はおりません。
女が何も言わないということは、さっきも申しましたように、
「していいのよ・・・」の合図でございます。

でも、もうそろそろ、マサミが帰宅する時刻・・・。
とてもオマンコする時間はありません。
次に美咲がどのような態度に出るか分かりませんが、
「とりあえず、マンコをいじってみよう」と、スカートの中に手を忍ばせ、
速攻でパンスト&パンティに手を入れ、美咲の『女』を触る21cm君。
時間を気にするあまり、ついつい、「貝グルメ」「オマンコ慣れ」の一面を
見せてしまい、「やべぇ〜、もうちょっと、ゆっくりいじればよかった・・・」と
後悔するのでございます。

「うわぁ〜・・・出してやがる・・・ベットリ・・・」
マンコからは、予想を遥かに上回る、大量のヌルヌル汁が
ドロりんちょ大量分泌祭りでございます。
まるで“射精”したかのような、漏らしっぷり・・・。

しかし、やはりここで美咲のストップが入りました。

「あっ!ダメ!そこはダメ!!!」

慌てて、パンティーの中から21cm君の手を掴み取り出します。
男のチンポは握り、しごき、口に咥え、精を飲んでるというのに、
自分の生殖肉は触らせてくれないのでございます。

21cm君「ごめんなさい・・・つい・・・許して下さい・・・」

美咲「私こそ、ごめんんさい・・・やっぱり、ここだけはダメなの・・・。
  それに私、今日、生理なの・・・。ほら、ちょっと触ってみて・・・」

21cm君の手を取って、自らパンティーのマンコが当たる部分を触らせます。
すると、さっきは慌てていて気付きませんでしたが、
確かに、分厚いナプキンの感触が・・・。

美咲「ね、分かったでしょ?あなたの手が汚れるといけないし・・・」

21cm君「ホントに、ごめんなさい・・・」

美咲「いいのよ、気にしなくて。それより、ほら、もうそろそろ時間だわ。
  急いで出さなきゃ・・・うふふっ(笑)」

と言うなり、ひざまずき、ずーっと勃ちっぱなしだった21cm君のチンポを再びパックンチョ。
もの凄い勢いで「抜きフェラ」を開始する美咲でございます。
乳をモミモミしてやったお礼なのか、それとも、時間がギリギリに迫っているせいか、
これまでで最高にえげつない超ハード尺八演奏を繰り広げます。

チンポの根元の皮をシコシコとセンズりながら、
ジュッポチュッポと激しく音を立て、チンポを含んだ口唇を高速でスライドさせ、
亀頭に絡めたベロを、しゅるしゅるる〜と、妖怪ヘビ女のごとく妖しく動かします。
フェラチオの本場である、ラテン女でもしないような
ツバが飛び散りそうな勢いの、凄まじい口マンコ・ストロークでございます。
「マンコ穴でヌチョヌチョされるより、こっちのほうが気持ちいいや・・・。」
さすがの、21cm君も唸るほどの気持ちよさでございます。

3分もしないうちに、チンポの先っちょのワレメから、ピュッピュと弾け飛び出る
濃厚なカルピス原液を、全部口の中で受け止め、
一滴残らず、喉をごくごく鳴らして体内に摂取する46歳の精飲熟女・・・。

さて・・・実は、美咲、生理というのはウソなのでございます。
あのナプキンは、マンコからとろとろ漏れ出る大量の交尾用粘液を吸収させるために、
付けていたのでございます。
21cm君のヤングチンポを握るようになって、咥えるようになって、精を飲むようになって、
その度に、マンコの肉穴からドロドロの濃厚粘液を分泌してしまい、
行為のあと、いつもパンティーを穿き替えなければならないほどなのでございます。
パンティーのマンコが当たる2重布の部分が、クセぇ〜粘り汁でベットリ濡れ汚れ、
さらに表にまで染み出す始末・・・。

マンコがべちょべちょして気持ちが悪いので、パンティーを穿き替えて
翌日、2枚一緒に洗濯して干していたところ、娘のマサミが
「あれ?ママのパンティ、2つ干してある・・・」と怪しんだため、
それ以来、21cm君のチンポを味わう日には、マン汁吸収用にナプキンを
付けるようにしたのでございます。

石田Eり似の46歳のムチムチ熟女の発情マンコよだれをたっぷり吸収した、
チーズとイカの塩辛をミックスしたようなメスの肉汁が
プンプン匂う使用済みナプキン・・・。
ネット・オークションにでも出品すれば、マニアの間で、
高値で取り引きされるはずでございます。

長澤家を後にした21cm君。
一瞬だけ手に触れた、ムニュっと柔らかい、美咲のマン肉の感触を思い出しながら、
指先に付着した濃厚マン液の匂いを嗅いでみます。

「う〜ん、クセぇ〜・・・」


(つづく)




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